人並みに生きたい私の備忘録

作者 水音芽生

第4話 文章書きとしての私」への応援コメント

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  • お気持ち、わかります。
    でも、あちら側の方々の中には、永遠にわかり合えないタイプの方もいると思われ、それはもう「書く」ということに対する姿勢というか、心持ちがそもそも違うか、書かない方か……しょうがないのかもしれませんね。

    芽生さんの何事も手を抜かず、真摯に向き合う姿勢は見習いたいです。

    作者からの返信

    文章を書くことに関しては、当の相手に「台本くらい私でも書ける」と言われ、後日書いたものを見せてもらったら、文章の基礎もできていない上に、自分を主役に置いた自己満足作品だったので、なんとも言えない気持ちになりました……ちなみに恋愛もの。
    少女漫画にありがちな展開だったので、そういう恋愛に憧れているんだな、くらいにしか思えなかったですw
    言葉は悪いですが、「一緒にしないでくれ」という気分になりましたねー……

    私の書くものって、恋愛要素は少ないんですよ。
    自分の価値観を元に書いてはいますが、話によっては結構シリアスだったりします。コメディタッチのは少なかったかも。

    手を抜かないのは、自分の大切にしたい部分だけですよ。
    家事は手抜きしまくってますw

    2019年6月9日 15:02