読書感想文は苦手です

作者 野々ちえ

第34話 個性と好み」への応援コメント

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  • 自分とは違う世界があることは重要ですが、それに無理に合わせる必要は私もないと思います。
    合わないと思っていたものも、いつの日か理解することもありますし、もちろんそうなることはないかも知れない。

    それが世界の多様性のいいところかも知れません

    作者からの返信

    そうですね。理解は大切だと思います。合う合わないということと、理解するということはまたべつだと思いますし。

    まぁ、わたしがあえてこんなことを書いてるのは、人に合わせすぎてしまう性分が根っこにあるからなんですけどね。時々自分で自分を確認する必要があるんです(*´ω`)

    2019年12月15日 22:44

  • どんどんひっくり返って
    いろんな小説を書いてくださいね。
    祝1年な小説もきっとあるのでしょうねえ
    野々ちえさんのことだから。
    (フリ)

    作者からの返信

    1周年小説。頭の片隅にもなかったですΣ(゚д゚*)笑

    さて。九乃さんの無茶ぶりは実現するんでしょうかね(他人事か)

    2019年11月14日 14:26

  • わかりますわかります!
    無理に合わせようとしても意味がないというか、「まぁ、こういう考え方の人もいるよな」って思えるというか参考になるというか。
    昔は誰からも好かれたいとか思ってましたけど、唐突に「人生は短い」と実感して以来、好きに生きた方がどうやら得だぜ! って考えで生きてるような気がしますね。笑
    苦手な人はまぁ置いといて、でも苦手な物事には挑戦したいなって私も思うのです。

    ちえさんの「きらり」、それはそれは素敵でした! こうして作者さんの新たな一面が知れるのは、読者にとっても作者にとっても楽しいことですよね!
    また新たな新作、待っています!

    作者からの返信

    そう、なんか、うん。人生は短い。ある日突然きますよね。なんでしょうね。あの唐突感(笑)創作する上では、合わない感性ほど参考になるような気もします。キャラのバリエーションが広がりそう(*^^*)

    そういえばわたし、夏のお話をちゃんと書いたことなかった! と、きらりのプロットを見ているときにはじめて気がつきました。笑

    ありがとうございます。参加できてよかったです。それにしても薮坂さん、褒め上手で乗せ上手ですよねー。元気の出るコメントありがとうございます*\( ^o^ )/*

    2019年11月14日 00:30

  • 感性が合う合わないって、大事ですよね。こればかりは鍛えられるものではないのかもしれません。

    無理して手を広げることはないですけど、新しい事へ挑戦するのは、成長に繋がるかもしれません。
    自分にできることは限られていますけど、そのできる範囲の中で、描けるものを増やしていきたいですね!(^^)!

    作者からの返信

    自分の感性を磨くことはできても、人に合わせることはできないし、する必要もないと思うんですよね。ただ合わないからと否定する必要もなくて、お互い『こういう感性があるんだ』ということを認めあえればいいのかな、と思います(#^^#)

    きらりは間違いなく成長させてもらえたと思います。楽しみながら、ちいさくても新しいチャレンジを続けていきたいですο( ^_^ )ο

    2019年11月13日 22:20 編集済

  • 作品の合う合わないは個人の感性の問題ですからね。プロの作品だって全ての人に合うと言うものはまずありませんから、それは仕方ない事だと思います。
    書きたいものを書きたいように楽しんで書く。これが続けていくポイントなのかもしれませんね(#^^#)

    作者からの返信

    ですよねー。真の意味での『万人受け』って存在しないような気がします。

    人から『求められていること』に応えようとしすぎて、好きで救いだったはずの舞台に立つことが、一時期拷問のように感じられたことがあるのですよね。なので、カクヨムをはじめるとき、小説だけは自分を最優先にしようと決めました(*´ω`*)

    2019年11月13日 22:18

  • プロットはあっても、野々ちえさんの味が出てるんで、野々ちえさんの作品と堂々と胸をはっていいと思います!名作です

    作者からの返信

    そうですかね(´・∀・`)エヘ ありがとうございます!

    2019年11月13日 22:17