読書感想文は苦手です

作者 野々ちえ

第32話 おもいで」への応援コメント

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  • 着ぐるみも大変ですけど、お面も相当なのですね。見た感じそんな大変そうに思えなくても、やってみないと分からないことってありますよね。

    ゆるキャラが好きで、よく踊ってくるゆるキャラを見ますけど、中の人は視界が悪く、暑くて呼吸もしにくい中頑張っているのですよね。そんな人達を、応援していきたいです。

    作者からの返信

    盆踊りくらいならなんてことないでしょうが、とんで跳ねて回って走ってーというのはお面でもけっこう過酷です( ̄∇ ̄;)

    お気づきでしょうが、弟さんのゆるキャラ読んでてふと思い出しまして。くまモンとかふなっしーとか、中の方は超人ではないかとわりと本気で思っております(๑¯ω¯๑)笑

    2019年10月7日 19:01

  • きぐるみが大変だというのは、はたから見てもわかりますが、お面だけでも呼吸が大変とか、こういう経験者ならではのちょっとした情報は、とても貴重だと思います。お面キャラを作るときのリアリティが増しますね。

    作者からの返信

    おぉ、そうですかね。ありがとうございます(#^^#)

    お面キャラ! 今のところ予定はありませんが、お面の内側の顔面事情は細かく描写できると思います(๑¯ω¯๑)b笑

    ☆もありがとうございます(o´∀`o)

    2019年10月7日 19:00

  • 着ぐるみは、今の会社のイベントで一度装備したことがあります。なんというか、先人たちの汗と涙と怨念が染み付いていて、快適から何万光年も離れた着心地でしたね。笑
    それ着て踊るとか、劇団員の人は凄いですよね。前にも言いましたけど、前職のバイトさんに舞台女優がいたんですよ。
    彼女の舞台を観に行くたびに、凄いなぁと圧倒されていたのを思い出しますね。やり直しが効かない一本勝負。ああいう「腹の括り方」を真似したいものです。

    作者からの返信

    怨念!(笑)いや、まさに、そうだと思います。夏場とか1日で3キロ痩せたっていう女の子もいましたもの。ちょっと喜んでましたけど(´゚艸゚)∴

    ほんの数時間の舞台に自分のすべてを投げこまなければなりませんからね。一度おなじ舞台を踏むと、運命共同体的な意識が生まれて、ある種無条件の信頼関係ができたりするのもそのせいかもしれません(*´ω`*)

    2019年10月7日 18:42

  • その思い出から小説を作るフラグですね

    作者からの返信

    使うかどうかはわかりませんが、いずれ甲子園の『扉』の二人を書くとき、なにかしら足しになればなーとは思っております(๑¯ω¯๑)

    2019年10月7日 18:41

  • 着ぐるみを見ると中の人は大変だなと思いますが、お面だけでも相当なものなのですね。
    お面の下のその顔は、いったいどんな表情をしているのでしょう?

    お疲れ様です(。*・д・。)ノ

    作者からの返信

    お面の下はもちろん真顔です(`・ω・´)b←

    一度、途中でお面のゴムが切れてしまって、笑顔三割増し(当社比)で踊ったことがあります。めっちゃ恥ずかしかったですΣ(//ロ// )笑

    2019年10月7日 18:41