読書感想文は苦手です

作者 野々ちえ

第25話 こぼれ話」への応援コメント

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  • いやー、ほんと、どこまでやるかというのは難しいですね。

    私も自分に文字数制限課して書いているのですか、最近では長くなって、どこを削るかの推敲作業に時間がかかります…

    どうしてもどこかで使いたい文は後でわかるようにまとめないとと思いつつ放置気味…
    ちゃんとやらないとダメですね。

    作者からの返信

    コンテストでも公募でもたいてい文字数規定がありますから、ふだんから意識しておくのはいいかもしれませんね( ^ ^ )

    ホラー自体ほとんど書いたことがないので、文字数以外も今回はいつもと勝手がまったくちがいました(^_^;)

    2019年8月20日 18:02

  • 納得はみんなしないでしょうね。わたしも、ある程度で諦めます。

    作者からの返信

    そういう人は多いでしょうね(*'ω' *)

    2019年8月19日 21:27

  • どんどん書いていこ。
    わたくしはアホ小説書きすぎですけれど。
    もっとまともなのを書きませんとね。

    作者からの返信

    アホ小説。もはやジャンル化しているような気がしますw

    2019年8月19日 20:28

  • 長さも、作品の内容も、当初の想定とズレることはよくありますよね。現在書いているカクヨム甲子園用作品がまさにそれで、『まあいいや』にもならずにお蔵入りしそうです。

    公開した作品も、もっとああすればと思うところが必ずありますし、やっぱり100%納得するのは難しいのかもしれませんね。
    少しでも、自分の中の100%に近づけていきたいです。

    作者からの返信

    甲子園お蔵入りですか( ´;ω;` )

    どうやってもしっくりこないこともありますものね……。
    しばらく寝かせて、また別のかたちででも再利用できる日がきてほしいです(。´ω⊂)

    そうですね。少しでも近づけるように、自分の中の100%を追いかけ続けるしかないのかもしれません((((っ・ω・)っ

    2019年8月19日 20:25

  • 当初の予定よりもだいぶ長くなってしまったり、肉付けしようとしても上手くいかないのは、自分も経験があります。

    『まあいいや』で投稿するのもいつものこと。何が正解かわからないので、100%納得して投稿できた作品は、本当に少ないですね。ゴールがわからないので、投稿しても分かりにくくないか、読みにくくないかと不安になりますけど、これが今の自分にできる精一杯。そう思って投稿していくしかないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    自分なりの理想とか着地点はあっても、正解やゴールというものはたぶんないのでしょうね(´・д・`)

    今の自分にできる精一杯。ほんとうにそうですね。不安が消えることもないのでしょうけど、いつでも今の自分の精一杯で作品と向き合っていくことできっと成長できるはずですから(っ`・ω・´)っ

    2019年8月19日 20:23