読書感想文は苦手です

作者 野々ちえ

第10話 おとなしいというよりも」への応援コメント

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  • わたしも普段びっくりするくらい話しません。
    仕事に出ても朝から一言も誰とも交わさず帰宅することもあります・笑。
    (職種柄もあるけど、それでいいのか?)

    わたしは根暗なだけですが、野々ちえさんは演劇ができるなんて素敵すぎスキルですねー! 憧れますー!^-^

    応援コメントは作者様に返信の負担がかかるかと思いますので、本当に一言コメントしたいときだけ書いて、あとは♡だけにする場合が多いです。

    レビューも苦手なので、本当に書きたいときしか書きません。失礼かもしれませんが、☆だけで済ませてしまうことも多いです。
    あぁ、書きながらちょっと反省中……。-_-;

    作者からの返信

    なんか、『書く人』には口下手な人が多そうですね(^_^;)

    社会に適合できなくてたどり着いたのが、とある劇団で。結局役者としてはモノにならないまま足を洗いましたから、そんな立派なものではないです(ノ∀`)

    わたしも♡と☆だけのこと多いですよ。書きたいものしか書かないのもそうです。他薦もレビューも、ほんとうに自分の好きな作品にしかしてません。

    あくまで自分の小説を書くのが最優先なので、コメントやレビューで疲れてしまってはどうしようもありませんからね(;^_^A

    2019年6月9日 21:59

  • 言葉にならないときありますね。気持ちで無言♡送ることがほとんどです。言葉入りのレビューも私の場合極端に少ないなと自覚してます。
    言葉をかけられたら、言葉で返すのが礼儀。お世話になったあの人にの気分です。
    こうして会話ができるのがカクヨムの利点だと思って続けています。
    たまに、思いと違う反応ありますけど、それはそれで、次の作品でと思うのです。
    これって、感想コメントになってるのかな? 
    と、一抹の不安がよぎる今日この頃です。

    作者からの返信

    自分のなかになかった解釈や視点のコメントも、それだけ視野を広げてもらえるので、それはそれでやっぱりわたしも嬉しいです。そして、感想コメントになってるかどうか――なんて。このエッセイに限らずわたしが書いたものに対しては気にしないでください(^.^)

    言葉をもらったら言葉で返したくなるのが人情ですが、それがむずかしいこともありますし。コメントするもしないも、思うまま自由にやっていってほしいと思います(*´ω`*)

    2019年6月9日 19:19

  • 自分も喋るのは苦手です。と言うより、感じた事考えた事を言葉にするのが苦手です。

    前に、咄嗟に言葉が出てこなくて小説が書けるのかと言われたことがありますが、時間をかけて考えられるのが小説の良いところだと思っています。

    作者からの返信

    >感じた事考えた事を

    まさにそれです。言葉に変換するのにとても時間がかかります(;^_^A

    とっさに言葉が出ないからって、言葉を持っていないわけじゃありませんからね。むしろたくさんの言葉が自分のなかにあるから、瞬時にえらべないというか。お兄さんの小説は、言葉をとても丁寧に扱っている印象があります(*^^*)

    2019年6月9日 18:58

  • 自分も喋るのは苦手です。
    頭の中で言うことを整理すれば何とかなるのですけど、考える間もなく喋らないといけない時は、日本語がおかしくなってしまったり、言い間違いをしてしまうことも多々あります。

    人見知りなのも原因なのでしょうけど。だけど大人しいって言われると、確かに少し違和感が。
    自身に抱いている印象と、人に与える印象って、一致しないことが多いですね。

    作者からの返信

    整理する時間、必要ですよね。確かに、人見知りの緊張感とか不安感とかもおおきいかも。ほんとうに気心がしれた相手となら、わりとふつうに話せるし。

    ですねー。自分で思っている自分と、外に見えている自分て、めったに一致しません(;^_^A

    2019年6月9日 18:56

  • わたしも似たような感じです、大勢でいるときはそんなに自分からしゃべらないで、一歩引きます。二人のときはしゃべります

    作者からの返信

    あら。坂井さんもそんな感じなんですね。

    あ、でも、あんまりなじんでいない相手だと、わたしは二人でもひたすら聞き役になってしまいます(ノ∀`)

    2019年6月9日 15:03