読書感想文は苦手です

作者 野々ちえ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第27話 いきあたりばったりへのコメント

    巻き込まれないとぼうっと
    そこに居続けるだけのキャラかもしれませんね。
    よっしゃ、巻き込んでいこ。

    作者からの返信

    居続けるだけのキャラ! まさにそんな感じかも。笑

    影が薄い上にマイペースなので、よく行方不明になりますが(ノ∀`*)

    2019年9月4日 14:48

  • 第27話 いきあたりばったりへのコメント

    大きな被害にあわれなかったようで何よりです。立て続けに緊急速報メールがこられると不安になりますね。寝てる時にいくつも来たら、睡眠不足になりそうです(。-ω-)zzz



    忍、扱いにくいですか。確かに感情をあまりに表に出さないキャラはそういうところがありますね。大きく動かすにはそれなりの説得力がほしいので、どうやれば本音を言ってくれるか考えます。
    そんな忍を動かしてくれる新キャラくん。期待しています!(^o^)!

    作者からの返信

    ありがとうございます。緊急速報メールって短い時間に何通もくると、ほんと意味なくそわそわします(;'ω' ) 幸い避難勧告は寝る前に解除になりましたが、眠ってるときにこられたらたまりませんね( ´Д` ||)


    そう。説得力! ほしいんです!←

    忍はもともと、たえる人、しのぶ人設定で生まれたもので、たいていのことは内に秘めてたえられちゃうんですよね。おかげで作者のほうが泣かされてます。笑

    新キャラくん。うまく動いてくれるといいんですが(っ`・ω・´)っ

    2019年9月4日 14:44

  • 第27話 いきあたりばったりへのコメント

    嫌いじゃないけど、物語になくてはならない存在だけど、動かしづらいキャラクターっていますね。大人しい、物静かな男なんて特に。自分も前に似たようなタイプの主人公を書こうとして断念しました(;∀; )

    影が薄い忍ぶの友達、いったいどんな人なのでしょう? ワクワク(゚∀゚*)(*゚∀゚)

    作者からの返信

    物静かで基本的に受け身な主人公って、ほんと作者泣かせですよね( ;∀;)

    ここまできていきなり性格変えるわけにもいかないので、新キャラくんにご登場願うことにしました。

    彼は影が薄い上にマイペースなもので、誰にも気づかれないまま、よく行方不明になるような子です(* ̄∇ ̄)+

    2019年9月4日 14:42

  • 第26話 トリぬいぐるみストラップへのコメント

    そのやる気ないツイートで当選しちゃうのもさすが野々ちえさん。真面目にかいてて、外れた人に見せてあげたいツイートですw

    作者からの返信

    真面目に宣誓してはずれちゃった人にはなんかほんと申しわけなくなります(ノ∀`)

    2019年8月28日 08:54

  • 第26話 トリぬいぐるみストラップへのコメント

    あたったのですね!おめでとうございます。あれは、どうやって選ぶんでしょうかね?宣言の文章は関係ないのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます(#^^#)

    どう選ぶんでしょうね。あのやる気0のツイートで当選しましたから、内容はあまり関係なかったのかも(ノ∀`)

    2019年8月23日 16:05

  • 第26話 トリぬいぐるみストラップへのコメント

    「甲子園のテーマ四つとも創作意欲があんま刺激されなかった」
    わかる。
    編集の人が考えたのでしょうね。
    大丈夫かって思いました。

    作者からの返信

    そうなんですかね。KACもわりと微妙なものが多かったですが(ノ∀`*)

    2019年8月23日 14:15

  • 第26話 トリぬいぐるみストラップへのコメント

    お~!!おめでとうございます♪ うらやましいです( `ー´)ノ

    今回のテーマ、私も何も思い浮かばず、結局見送ることにしました・・・そのうちピンとくるテーマが来ることを願って!!

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ω`*)

    タイミングもありますからね。いつかぴったりくるコンテストがきてくれるといいですね(*^^*)

    2019年8月22日 22:06

  • 第26話 トリぬいぐるみストラップへのコメント

    当選おめでとうございます(#^^#)

    カクヨムのトリは可愛くて好きなので、チャンスがあったら自分も挑戦していきたいです!(^^)!

    作者からの返信

    ありがとうございますο( ^_^ )ο

    KACのお題のときは憎たらしいだけでしたが(笑)トリかわいいですよね(o´∀`o)

    2019年8月22日 22:00

  • 第26話 トリぬいぐるみストラップへのコメント

    おめでとうございます!
    まめにログインしているつもりですが、そんな、キャンペーンがあったとは気づきませんでしたw。

    作者からの返信

    ありがとうございます(#^^#)

    キャンペーン自体知らなかったって方、結構いるみたいですね。そういえばわたしも、ツイッターでフォローしてる方が参加してるのを見たのが最初だったかもしれません。

    2019年8月22日 21:52

  • 第26話 トリぬいぐるみストラップへのコメント

    当選おめでとうございます!(^o^)!
    今年のカクヨム甲子園は、去年と比べても色々新しい企画をやっていますね。

    自分は今のところ読む専門ですが、一つくらいは何か書いて参加してみたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます(o´∀`o)

    甲子園推しすごいですよね。去年はまだカクヨムにいませんでしたが、大人も参加できるバージョンとかもなかったんですよね。

    締切りまでまだ時間ありますし。応援してますο( ^_^ )ο

    2019年8月22日 19:36

  • 第25話 こぼれ話へのコメント

    いやー、ほんと、どこまでやるかというのは難しいですね。

    私も自分に文字数制限課して書いているのですか、最近では長くなって、どこを削るかの推敲作業に時間がかかります…

    どうしてもどこかで使いたい文は後でわかるようにまとめないとと思いつつ放置気味…
    ちゃんとやらないとダメですね。

    作者からの返信

    コンテストでも公募でもたいてい文字数規定がありますから、ふだんから意識しておくのはいいかもしれませんね( ^ ^ )

    ホラー自体ほとんど書いたことがないので、文字数以外も今回はいつもと勝手がまったくちがいました(^_^;)

    2019年8月20日 18:02

  • 第25話 こぼれ話へのコメント

    納得はみんなしないでしょうね。わたしも、ある程度で諦めます。

    作者からの返信

    そういう人は多いでしょうね(*'ω' *)

    2019年8月19日 21:27

  • 第25話 こぼれ話へのコメント

    どんどん書いていこ。
    わたくしはアホ小説書きすぎですけれど。
    もっとまともなのを書きませんとね。

    作者からの返信

    アホ小説。もはやジャンル化しているような気がしますw

    2019年8月19日 20:28

  • 第25話 こぼれ話へのコメント

    長さも、作品の内容も、当初の想定とズレることはよくありますよね。現在書いているカクヨム甲子園用作品がまさにそれで、『まあいいや』にもならずにお蔵入りしそうです。

    公開した作品も、もっとああすればと思うところが必ずありますし、やっぱり100%納得するのは難しいのかもしれませんね。
    少しでも、自分の中の100%に近づけていきたいです。

    作者からの返信

    甲子園お蔵入りですか( ´;ω;` )

    どうやってもしっくりこないこともありますものね……。
    しばらく寝かせて、また別のかたちででも再利用できる日がきてほしいです(。´ω⊂)

    そうですね。少しでも近づけるように、自分の中の100%を追いかけ続けるしかないのかもしれません((((っ・ω・)っ

    2019年8月19日 20:25

  • 第25話 こぼれ話へのコメント

    当初の予定よりもだいぶ長くなってしまったり、肉付けしようとしても上手くいかないのは、自分も経験があります。

    『まあいいや』で投稿するのもいつものこと。何が正解かわからないので、100%納得して投稿できた作品は、本当に少ないですね。ゴールがわからないので、投稿しても分かりにくくないか、読みにくくないかと不安になりますけど、これが今の自分にできる精一杯。そう思って投稿していくしかないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    自分なりの理想とか着地点はあっても、正解やゴールというものはたぶんないのでしょうね(´・д・`)

    今の自分にできる精一杯。ほんとうにそうですね。不安が消えることもないのでしょうけど、いつでも今の自分の精一杯で作品と向き合っていくことできっと成長できるはずですから(っ`・ω・´)っ

    2019年8月19日 20:23

  • 第21話 マイペースにへのコメント

    暗号文…私も自分のメモが解読できないことがあります(/ _ ; )

    作者からの返信

    物書きあるあるですね(ノ∀`。)

    2019年8月18日 18:40

  • 第20話 一段落へのコメント

    カクヨム甲子園、興味はありますが、お題からアイデアが何も湧いてこないので今年は見送りな感じです。そのうちチャレンジしたみたいなー

    作者からの返信

    甲子園のお題はなんていうか……創作意欲が刺激されにくいお題ですよね(・∀・)←

    わたしも一本書けるか書けないかかと思っていたんですが、なんだかんだ三本参加できたので満足です(*´ω`)

    2019年8月18日 18:39

  • 第19話 勉強のためといわれるとへのコメント

    そうですね、人によりけりです。勉強のためと思わないと手をつけられない人もいますし。

    クイズ番組などは楽しむプラス勉強という意味合いで見てますね。あえて勉強を意識しなくても勉強になります。

    作者からの返信

    生まれも育ちも性格もちがいますからね。保険的に加えてますが、もとより人さまのやりかたをとやかくいうつもりはありません。

    わたしはあれです。単純に拒絶反応が起こる程度のトラウマがあるというだけですw

    2019年8月18日 18:38

  • 第18話 整理へのコメント

    最近本当によく思います、すべての価値の基準となるのはお金ではなく時間だと。。。

    あれ?このセリフで作品かけそうだぞ(笑)

    作者からの返信

    あはは。なにかの刺激になったのなら、なによりです(o´∀`o)

    2019年8月13日 13:49

  • 第16話 タイミングへのコメント

    ある意味人生で一番大事なのがタイミングかもしれません。

    お店に入るときも用事を済ませてからと思ったら売切れたり、逆に先に行こうと思ったら、まだ店頭に並ぶ前だったり。

    そして、好きな人へも告白もよくありがちな

    「私、高校生の時あなたの事好きだったの。」

    「おれ、あの時は言えなかったけど、今でもお前のことが忘れられない」

    とか、その時に言えよ!!ってなことばかりですからね(笑)

    どうしても見たかったアンパンマンの映画、大人になってから見てもたぶん、その当時ほど楽しむことはできませんが、当時見ていたら人生を変える出来事だったかもしれませんし。

    作者からの返信

    時間がたったからこそいえることもありますし。いうのもタイミングなら、いわないのもまたタイミングなんでしょうね。

    そして、選ばなかった。あるいは選べなかった『もしも』を物語にするのも楽しいかもしれません。現実ではマイナスにとられがちな『たられば』も、物語の題材として考えるのはおもしろいですから(^^♪

    2019年8月13日 13:47

  • 第24話 ザマスなシンクロへのコメント

    世界のシンクロにはすべて意味があります。
    野々ちえさんもザマスなキャラを書いて
    世界を救ってください。

    作者からの返信

    いつのまにか世界を救う話になってるザマスΣ(゚д゚)笑

    2019年8月12日 13:24

  • 第24話 ザマスなシンクロへのコメント

    私も、ざますを書こうとしてたところでしたw

    作者からの返信

    なんと! やっぱりザマスの波がきてるザマース!笑

    2019年8月11日 23:28

  • 第24話 ザマスなシンクロへのコメント

    ははぁ、ザマスの波が押し寄せているんザマスね。
    うっかり日常で使わないようにしないとザマス(笑)

    ……ってブラ男ですか。しかもラブリー系。
    いろんな人がいますね(優しい微笑)

    作者からの返信

    そうザマス! 世の中にザマスのビックウェーブがきているザマースよ(* ̄Oノ ̄*)オ-ッホッホッ

    小人語もクセになりまちたが、ザマスもクセになるザマス(笑)

    ええ。ラブリーひらひらブラ男ですよ。いろんな人がいます。本当にいろんな人が(にっこり)

    2019年8月11日 18:22

  • 第24話 ザマスなシンクロへのコメント

    「とある作品の蒐集家」……分かります!
    今の季節、わたしもいろいろ見ちゃいますー笑!

    作者からの返信

    見ちゃいますか(〃゚艸゚)

    わたしは見ようと思うまえに目に飛びこんできちゃいました( ̄∇ ̄;)

    2019年8月11日 18:14

  • 第24話 ザマスなシンクロへのコメント

    三人のザマスさん、たぶん全部知っているやつです!(^^)!
    特に一つは、すごく身近なキャラクターだとおもいます(*≧∀≦)

    まさかのシンクロですね。自分もザマス姫やザマスなママを見て、「あっ!」って思っていました(*´▽`)

    作者からの返信

    ええ、そのザマスさんたちで間違いないと思います(o'∀')b

    二人目までは『ま、まぁそういうこともあるよね!』と思っていたんですが、ほんとうに、まさかの三人目(笑)

    『おまえもかー!』とw よほどコメント入れようかと思いました。順番的にはいちばん最初のザマスさんなのに(〃゚艸゚)

    2019年8月11日 18:05 編集済

  • 第15話 視点を変えてへのコメント

    いつもおみますが、所謂「悪役」とか「嫌われ役」がしっかりできる役者さんって尊敬します。こういう人がいなければお芝居は良いものになりませんが、やるほうは野々ちえ様のように色々と考えて悩んで演じていると思いますから。

    作者からの返信

    ライバル役や悪役、それから脇役がしっかりしていると、主役が多少ポンコツでも大丈夫だったりしますからね(`・ω・´)b←

    演じる側からすると、じつは振り切った悪党とか、嫌なやつとかのほうが逆にやりやすかったりするんですよ。自分とかけ離れてると、単純に役を面白がれるという役者は多いです。

    まぁ、芸能人とか、役のイメージで叩かれちゃったりすることもあるのでそれはそれでまた別の問題ですが(´・ω・`;)

    やりにくいのは、微妙に自分と近い役かもしれません。共感するところが多いと、その中にある『嫌』な部分を受け入れるのが難しかったりするんですよね。同族嫌悪ってやつかもしれません(^_^;)

    2019年8月11日 17:44

  • 第14話 図書カードへのコメント

    あ・・・大量にっとってあるものがあります><

    そして、使えなくなっちゃったものもたくさんありそうだな~
    (@_@;)

    作者からの返信

    しまいこむとそうなりますよね(;^_^A

    2019年8月11日 17:42

  • 第11話 好きなものをへのコメント

    この辺は本当に難しいですよね。嫌いなものをやたらと吹聴するのは確かに勘弁してほしい。好きなものをアピールするのは構わない、というか適度であればむしろ歓迎!ただ、度が過ぎて押し付けになると勘弁してくれと・・・

    このあたりの感覚は人によっても違うでしょうしね。。。

    ブロック機能、一度フォローしていた方が退会(?)された時にはブロックされたのかと思い焦ったことがあります。

    コメント沢山残すほうなので、ブロックされないか心配ですが、私のコメントが嫌な人にとっては直接私に伝えなくても関係を拒否できるので、それはそれでありなのかと思っています。

    あ、ブロックされないに越したことはないので、できればしないでくださいね
    ^^;

    作者からの返信

    このときのわたしの話を具体的にしますと。

    ある習い事のために通っていた教室での帰りぎわ。(わたしが)劇団のオーディションを受けたという話を友人としていたとき、通りかかったAさん(仮名)が割り込んできて、罵詈雑言の限りをつくした。という状況でしたw

    なので、わたしがここでいう『ほうっておいてほしい』というのは、本当にそのままの意味で。アピールどころかそもそもその人に話しているわけでもないのにいちいち攻撃してこないでーということです。

    リアルでは今でも聞かれない限り好きも嫌いもあまりいいません。カクヨムはじめるまえにやってたブログやSNSで、この映画が好きーとか。この本好きーとか書いていたくらいです(^_^;)


    ブロックはよほどのこと(誹謗中傷とか)がない限りするつもりはありません(ノ∀`*)

    2019年8月11日 17:38 編集済

  • 第24話 ザマスなシンクロへのコメント

    ドラゴンボール超にはザマスという名前のキャラがいますね。

    作者からの返信

    おお、そうなんですね(・д・。)!!

    ドラゴンボールは一時期どハマりしましたが、GTまでしか見てないのですよね(;^ω^)

    2019年8月11日 14:31

  • 第24話 ザマスなシンクロへのコメント

    ザマスな姫って、~ざます。て口調てことですか?

    ブラ男、怖いですね。。リアルでは無理です

    作者からの返信

    そうですー。わかりにくかったですね。『口調』プラスしておきました(^_^;)

    ブラ以外はふつうの格好で、この人にとっては通常装備なんだろうなぁと、うっかり納得させられてしまうくらい堂々としていました。

    2019年8月11日 13:34

  • 第8話 一番手よりもへのコメント

     その通りだと思います。でも、周りの意見や評判を無視して、自分の好き・嫌いをしっかりと持つことは、多くの人にとって簡単なことではないのかもしれません。

     ひょっとしたら、自分の好き・嫌いさえ自分ではっきりわからないから他人の意見に乗っかっているだけの人ってたくさんいるのかもしれませんね。

     その点、野々ちえ様は自分をしっかりお持ちという事で^^b

    作者からの返信

    映画も小説も、そういった多数の力が『大ヒット』を生んでいたりしますからね。

    わたし自身が過去、他人につくられた印象で判断されてひどい目にあったことがあるので。どんなことも自分の感覚を無視して、人の話だけで判断するようなことはしたくないだけですσ(^_^;)

    2019年8月7日 17:41

  • 第7話 びっくりしたへのコメント

     以前クレジットカードの履歴に「同日・同店舗・同金額」の利用履歴があり、『まさか二重引き落としか⁉』と思い、レシートを確認したら・・・

     同店舗内の別のレジで、別々に買ったものの金額が一円単位で全く同じという、紛らわし出来事がありました^^;

     因みに先日7Payが撤退決めましたね。こういうことがありそうだったので、QR系のキャッシュレス、未だに一つも参戦していません・・・

    作者からの返信

    それはまたなかなかレアなお買い物体験ですね(〃゚艸゚)

    QR系わたしもやってません。なんとなくどこも不安で。当分やる予定もありません(^_^;)

    2019年8月7日 17:40

  • 第6話 ひとつひとつへのコメント

     よくわかります。

     私もひとつづつ終わらせたいとも思いつつ、一つだと飽きてしまい複数のものに手を出して・・・

     の繰り返しです。カクヨム作品も同じ人の作品ばかりでなく、複数の人の作品同時に読んでいるので、たまに「ぽーん」と作品を置き去りにしちゃうことがあり、反省しきりです・・・

    作者からの返信

    ああ……追いきれなくなること、ありますねぇ。完結作品も何作か同時に読んでいるし、リアルタイムで連載中の作品は時々更新タイミングがやたら重なったりするので、そういう時は置きざりにしてしまうこともあります。脳みそと目をあと2セットずつくらいほしいです(´・ω・`;)

    2019年8月7日 17:39

  • 第5話 感想文へのコメント

    読書感想文、私も苦手、というより嫌いでした・・・宿題はほぼあらすじでしたね。

    当時は読書自体が嫌いでもありましたが。

    何でもそうですが、強制されたものって、仮に表面はきれいにできていても、訴えかけるものがないですよね。

    綺麗に書いた文章ではないかもしれないけど、カクヨム投稿作品は、皆、強制されたものではなくみんなが自主的に伝えたいと思って描いた作品だからこそ、拙いところがあっても読んでいて楽しい作品が多いのだと思います。

    作者からの返信

    宿題ほぼあらすじ。わたしもです。笑
    あらすじと時々引用で原稿用紙埋めてました(ノ∀`)

    楽しんで書かれているものは不思議と伝わってきますからね。おもしろいものです(^^♪

    2019年8月7日 17:38

  • 第23話 SNSへのコメント

    まだ、生きてるよー。という感じの暑さです。

    アイデアは一瞬のひらめき。うんうん、ひねってもでてきません。
    『野々瀬くんには百の嘘がある ~間違い探し恋愛~』
    いい感じで作品にできるといいですね。

    皆様への暖かいお言葉への返事としては、息の続く限り、です。
    お元気で。

    作者からの返信

    野々瀬くんを考えるのはとりあえず『今日捨て』が完結してからですね。書きたいものは多々あれど、執筆スピードがまったく追いつきませんσ( ̄∇ ̄;)

    まだまだ暑い日がつづきそうですが、宇近さんもお元気でお過ごしください(*^^*)

    2019年8月5日 21:27

  • 第23話 SNSへのコメント

    野々瀬くん、期待して待ってます

    作者からの返信

    すべては『今日捨て』がおわってからですねー。書きたいものに執筆スピードがまったく追いつきません(ノ∀`*)

    2019年8月5日 21:27

  • 第23話 SNSへのコメント

    ファンタジックホラーですね。
    きっと、小説になって公開される宇宙と
    ボツになって公開されない宇宙に分岐するのですね。

    作者からの返信

    宇宙パラレル! 壮大!笑

    ラーメンも宇宙進出しましたからね。なんでもありですね(〃゚艸゚)←

    2019年8月5日 21:26

  • 第22話 扉へのコメント

    アイディアは浮かんでも、規定の文字数に入るかどうかが問題ですね。今つばさ文庫用の作品を書いていますが、規定の10万字を越えるのは確実なので、どこを削ろうかと悩んでいます。

    それが終わったらカクヨム甲子園用のを書きたいのですが、こちらも範囲内に収まるかどうか。始める前から心配です(´・ω・`; )

    作者からの返信

    おぉ、お兄さんのつばさ! 楽しみです(*'∀'*)

    文字数規定、悩ましいですよね。個人的には、文章を足すより削るほうがむずかしそうです(´・ω・`;)

    つばさ文庫も甲子園も、納得のいくかたちで規定におさまるよう応援していますo(・ω・´o)

    2019年7月24日 14:29

  • 第22話 扉へのコメント

    わたしも交流ある人の作品しか読めてないです

    作者からの返信

    坂井さんは交流している方も多いですからね。十分だと思います( ̄∇ ̄;)

    2019年7月24日 14:25

  • 第22話 扉へのコメント

    扉のお話、難しいですよね。アイディアは浮かんでも、しっくりこなかったり、オチが今ひとつだったりで、自分も苦戦しています。ようやく浮かんた、面白いかもと思えるお話は、本気で書いたら10万文字くらいいってしまいそうな内容でした(; ・`д・´)

    カクヨム甲子園、たくさんの作品がエントリーされていますけど……自分もあまり読めてはいないのですよね。交流のある方の更新も多くて、そっちを追うのに手いっぱいだったりします。
    面白そうな話はたくさんあるのに。いつかちゃんと時間を作って、読んでいきたいです。

    作者からの返信

    弟さんも苦戦中ですか。悩ましいですよねぇ、文字数。でも10万字のお話。それはそれで、コンテスト関係なく読んでみたいです(*´艸`*)

    甲子園は1万文字以上の作品も多いので、KACのときほどさっくり読みまわれないですし、フォローしている方の更新すら追いきれてませんσ(^_^;)

    わたしも時間やりくりして、とりあえず読むだけでも読んでいきたいです。

    2019年7月24日 14:24

  • 第21話 マイペースにへのコメント

    みなさんの執筆速度が速くて……わたしもいつもそわそわしますー!>_<
    でも、日々の生活の中でなかなかネタが思いつかないので、もう仕方ないなぁと割り切って、今はとにかくヨムヨム期間となっております!
    ときどき、見た夢を録画したくなります!!

    作者からの返信

    カクヨム甲子園はじまってから、続々新作が公開されてますもんねー。まったく追いきれてませんが(^_^;)

    今はインプットの時間なのかもしれませんね。きっとまた書かずにはいられなくなるときがくるでしょうから、それまで充電ですねο( ^_^ )ο

    2019年7月22日 10:09

  • 第21話 マイペースにへのコメント

    カクヨム甲子園はしばらく続くので焦らずで大丈夫ですよ。

    作者からの返信

    ありがとうございますο( ^_^ )ο

    ほかにもやること山積みだし、後回しにしているとあっというまに締め切りを過ぎてしまいそうなので、そうならない程度にいそぎたいと思います(ノ∀`)

    2019年7月20日 08:30

  • 第21話 マイペースにへのコメント

    寝る前って脳がおやすみモードになりかけてるはずなのに、どうしてアイディアが浮かんでくるのでしょうね。そしておやすみモードのせいか、起きた時には全然覚えていないと言う(^_^;)

    カクヨム甲子園、怒濤の勢いで作品が投稿されていますね。自分も一つ公開を始めましたけど、他の方の作品を読んでいるとクオリティが高くて。
    負けてられないなって思います。

    作者からの返信

    寝入る直前て身体も脳もリラックスしてますよね。そういうリラックス状態のときって、常に心のすみっこで考えてるようなことの答えだったりひらめきだったりが、ふだん意識にはのぼらない、いわゆる潜在意識から浮かんでくることがあるらしいです。

    受け売りなので、真偽のほどはわかりませんが。せっかく浮かんでも忘れちゃうし(-∀-;)

    近況ノートも見ましたが、弟さんテーマ3つすでに書かれてるんですよね。公開楽しみにしてます(^^♪ まだ時間ありますし、4つ目も書けるといいですねο( ^_^ )ο

    2019年7月20日 07:37

  • 第21話 マイペースにへのコメント

    続々新作。今日なんかはカクヨム甲子園のおかげでいくつも更新され、嬉しいながらも、自分も何か無いかなと思ってしまいます。

    アイディアはたまに浮かぶのです。主に寝る前に。メモもしているんです。解読不能の暗号になっていますけど。
    できる事なら、過去の自分を叩き起こして聞いてやりたいです。

    作者からの返信

    盛大に吹きました(´゚艸゚)∴

    まさにそう。ほんとにそう。ありがとうございますと言いたいくらいに、なにからなにまで同意いたします。笑

    2019年7月20日 00:08

  • 第21話 マイペースにへのコメント

    こくこくと、うなずく箇所多いです。

    作者からの返信

    うなずいてくださってありがとうございます(o´∀`o)

    2019年7月20日 00:07

  • 第21話 マイペースにへのコメント

    寝る前思い付くのは、あるあるですね

    作者からの返信

    ですよねー。夢の入り口あたりのリラックス状態がいちばん浮かんできやすいような気がします。ほとんど消えちゃいますが( ;∀;)

    2019年7月20日 00:07

  • 第20話 一段落へのコメント

    カクヨム甲子園参加する予定ですか。私も参加します。がんばりましょう!!

    作者からの返信

    ぴあのさんも参加されるのですね(^^♪

    できれば二本、無理でも一本は出せたらいいなぁと思ってます。がんばりましょうねο( ^_^ )ο

    2019年7月18日 00:06

  • 第20話 一段落へのコメント

    思いついてしまったら、書くしかありませんよねえ。
    甲子園、わたくしも書こうとしていますけれど
    考えがストップしています。
    なにか熱中していることを探して。
    高校生って、何に熱中するんでしょうね。
    お悩み相談室ではありませんね。

    短編集完結、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    高校生……どうなんでしょうねぇ。高校生の知り合いもいないし、わたしは高校生だったことすらないので未知の世界です(ノ∀`)笑

    ありがとうございます。誰も待っちゃいない短編集でしたが、妙に肩の荷がおりた感があります。

    2019年7月17日 13:28

  • 第20話 一段落へのコメント

    死屍累々……わたしもですー。>_<
    アイディアは浮かんでもオチがついてこず、書けないのです。。。
    甲子園、がんばってください。応援してますー!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    おおぅ、ここにも死屍累々仲間が(゚-Å)

    ボツネタフォルダがね、なんかこうブクブクふくらんでいくのですよね(ノ∀`。)

    甲子園、締切まで約二か月あるので一本はどうにかしたいです。ありがとうございますο( ^_^ )ο

    2019年7月17日 09:45

  • 第20話 一段落へのコメント

    カタチにならずに葬ったお題が死屍累々。アイディアは浮かんでも、そこから完成に持っていけるかはまた別問題ですよね。自分もいくつ断念した事か(´;ω;`)
    ですがそんな一度日の目を見なかった話も、その後違う形で活かせる事もあるので、いつか再利用したいです。

    作者からの返信

    おぅ、死屍累々。お兄さんもですか(゚-Å)

    確かに。思いがけないところで活かせたりしますよね。なので、ボツネタフォルダつくってそこに放りこんでますが、どんどんふくらんでいくのがちょっと切ないです( ;∀;)

    再利用、したいですね。いつかの再利用! できますように(。-人-。)

    2019年7月17日 09:44

  • 第20話 一段落へのコメント

    三角さん出演ですか、楽しみにしてます

    作者からの返信

    ええ、三角さん主演で考えてます。ありがとうございます(^^♪

    2019年7月17日 01:16

  • 第20話 一段落へのコメント

    三角な彼女と忍の失恋話ですか、楽しみです(#^^#)
    カクヨム甲子園、まだ締め切りまで二ヶ月近くあるので、自分も何か考えて、書いていきたいです!(^^)!

    作者からの返信

    ちゃんと失恋させてあげたい……というのもアレですが、彼女が幸せになるための失恋を書きたいなぁーと。がんばります(ノ∀`*)

    弟さんのも楽しみにしてますο( ^_^ )ο

    2019年7月17日 00:05

  • 第20話 一段落へのコメント

    すみません、先に謝っときますが「カクヨム甲子園」? 野々ちえさんは高校生?
    ミステリーです。

    作者からの返信

    高校生ではありません。笑

    カクヨム甲子園には、大人も参加できる姉妹版が今年からできたんですよ。といっても、去年までのことはわたしも知りませんけど(ノ∀`*)

    2019年7月16日 23:59

  • 第19話 勉強のためといわれるとへのコメント

    勉強になる番組を見せたくなるのは親の心理かな。

    作者からの返信

    子どものころのことを言うなら、うちは逆だったかもしれません。アニメひとつ見るにも、それからはなにを学べてなんのために見るのか――というプレゼン(?)をしないと見せてもらえなかったのでw

    娯楽と勉強を結びつけることにどうにもならない嫌悪感があるんです(;^_^A

    2019年7月14日 14:48

  • 第19話 勉強のためといわれるとへのコメント

    時間との兼ね合いで、「これは時間を使っても学びたい」と思ったことしか時間はかけないようにしていますー。^-^
    1日24時間しかないですし、一生だってあと少しかも……絞っていきたいですねー!

    作者からの返信

    学びも遊びも、気持ちがそちらに向いたものを優先したほうがいいですよね。いやいややっても身につきませんから(*^^*)

    2019年7月14日 13:37

  • 第19話 勉強のためといわれるとへのコメント

    それでよいと思いまーす。
    必要なことは自分でわかります。
    他人の言うことなんて気にかける必要はありません。
    と、内心思っています。
    外面は、参考になります、ありがとうございますと
    笑顔ですけれど。
    わたくし笑えている?
    なんつって。

    作者からの返信

    まぁ、相手との関係性にもよりますし、自分のことってわかっているようで案外わかっていないものですから、一概にはいえません(はじめて自分の舞台のビデオを観たとき『他人の目』の必要性を知りました。笑)が、取捨選択は必要ですね。

    どこまで自分を客観視できるか。永遠のテーマかもしれません(*'ω' *)

    2019年7月13日 23:47

  • 第19話 勉強のためといわれるとへのコメント

    やっていることは同じでも、頭に勉強のためとついたらとたんに堅苦しく感じてしまいそう。読書も、勉強をぬきに好きなものを好きな時に読んだ方が純粋に楽しめた気がします。
    もちろん勉強になるならそれはそれでいいと思うのですが、まずは楽しむと言うのが第一にあって、勉強になるかは結果論くらいがいいのかもしれませんね。

    作者からの返信

    なにをするにも勉強ってつくと、どうしても構えてしまいますよねσ(^_^;)

    身構えているせいでなかなか入ってきてくれないものも、単純に楽しんでいるときにはするっと入ってきたりしますし。

    ほんとうに。少なくともわたしにとっては、勉強云々は結果論くらいがちょうどいいです(*´ω`*)

    2019年7月13日 19:34

  • 第19話 勉強のためといわれるとへのコメント

    勉強は為になると思っても、中々やろうとはしませんけど。興味のあることなら、気がつけば勉強になっていた事ってありますよね!(^^)!
    まずは楽しむことが大事だと思います。為になる事だからこそ、楽しくやった方がきっと力になりますから。

    作者からの返信

    楽しみながら(遊びながら)学べる――みたいな売り文句にも、つい違和感をおぼえてしまったりします(ノ∀`)

    楽しむときは面倒なこと考えないで楽しんだほうが、結果的にいろいろ身になるような気がします(*^^*)

    2019年7月13日 19:33 編集済

  • 第19話 勉強のためといわれるとへのコメント

    合うと思ってもらえるように、がんばろうと思う、今日この頃。

    作者からの返信

    いつものコメディも楽しいですが、ダーク系も素敵です。現在の『廃村』も更新を楽しみにしていますο( ^_^ )ο

    2019年7月13日 18:31

  • 第19話 勉強のためといわれるとへのコメント

    本とは関係ないですが、大人になってからは勉強面白くなりました。友達や恋人とかと一緒に資格のために勉強したりするの楽しいです

    作者からの返信

    勉強って、義務でなくなる大人になってからのほうが楽しかったりしますよね。

    友達や恋人と勉強ですかー。それはなんと羨ましい(*´∀`)

    2019年7月13日 18:31

  • 第4話 たばこへのコメント

    私はなんかタバコやめられません。きっと本当にやめようというきっかけがないんですね。
    お金を理由に辞めるのも、なんかその理由が嫌な気がして、返ってやめられません(笑)
    お酒も飲むのに、健康診断の結果が周りの人より良かったりするので余計に…(ー ー;)

    作者からの返信

    本とタバコ。両方買える程度の余裕があればわたしもやめてなかったと思います。かなり切実な金欠で(ノ∀`)笑

    ヘビースモーカーで大酒飲みなのに、ものすごく健康な人っていますよね。きっと身体にあっているのでしょうね(^.^)

    2019年7月9日 16:39

  • 第2話 紙と電子とWebとへのコメント

    私も読書の息抜きに読書します(笑)

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。なかまーヽ(*´∀`)人(´∀`*)ノ笑

    2019年7月9日 16:38

  • 第18話 整理へのコメント

    同時進行大変ですよね。全部書いてから公開する人もいるみたいですが、結構ハードル高いですよね。

    作者からの返信

    ほんとうは全部書いてからのほうがいいんでしょうけどね。長編はローカルで書いていると途中でボツにしてしまうことが多いもので(^_^;)

    でも、次回長編を書くときはざっとでも最後まで書いて、推敲しながらの公開にしようかなぁと思っています。ストックが少ない状態での定期更新は精神的にも物理的にも忙しくて(›´ω`‹ )

    2019年7月8日 18:32

  • 第18話 整理へのコメント

    私も「今日に捨てていく」は良いタイトルだなーって思ってましたよ。

    書きたいことがたくさんあるっていいですね。
    ……実は、野々さんのホラー、楽しみにしているのです…… (ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    ふおぉ、タイトルよいですか(*°Д°*)

    なにげにタイトルほめてくださる方がいらっしゃるのですよね(*´ω`*) やっぱりもうこのままにしようかな(単純)

    ホラー……文章に起こしてみると、たいして怖くないんじゃないかと思いつつ、書いてる本人は怖いからちびちびしか進まないというw そして公開がのびればのびるほどハードルがあがっていくような気が……(ノ∀`)

    2019年7月8日 12:13

  • 第17話 なにが楽しいってへのコメント

    七夕かぁ。この季節、銀河鉄道の夜とか風の又三郎が読みたくなります。幼少の想い出でしょうか。夏休みにラジオで風の又三郎が流れていたのですよ。

    作者からの返信

    季節とセットで記憶に残る作品てありますよね(*^_^*)

    七夕の思い出はまったくありませんが←
    宮沢賢治は思い出したようにときどき読みたくなります(^^♪

    2019年7月8日 00:30

  • 第18話 整理へのコメント

    【今日捨て(長編Ver.)】、Side忍のプロットはほぼ白紙ですか。
    自分も書きながらプロットを作っていくことが多々ありますが、なかなか思い浮かばず停滞する事もあれば、いざその部分を書く時に急にプロットが降りてくる事もありました。
    Side忍に、良いプロットが降りてきますように。

    作者からの返信

    そうなのです。ほぼ白紙なのです(-ω-:)

    >急にプロットが降りてくる事も

    おおぉ、わたしにも降りてきてくれるとよいのですが……!

    ありがとうございます\( ´•ω•`)/オリテコーイ!!

    2019年7月7日 23:01

  • 第18話 整理へのコメント

    たくさんアイディアがあるって羨ましいです。ですが書く時間がないというのは辛い(>_<)
    小説って、読む時はタイミング大事だと思うのですけど、書く為のタイミングもあると思うのですよ。書きたい時に書かないと、気持ちがついていかない事があります。
    ですがせっかくアイディアがあるのですか、、すぐには書けなくても気持ちを維持して、どの話も形にできたらいいですね。
    良い作品が作れるよう、応援しています!(^^)!

    作者からの返信

    タイミング! ありますよね。大事ですよね。読むにも書くにも( ;∀;)

    頭の中にあるものがダイレクトに出力できればいいのに……とたまに思います(ノ∀`)

    どうにか、維持していきたいです。ありがとうございますo(・ω・´o)

    2019年7月7日 22:59

  • 第18話 整理へのコメント

    OPP2やる予定かもなんですね。よかったです。

    今日捨て、題名いいと思います

    作者からの返信

    企画期間は過ぎるかもですが(;^_^A

    今日捨て、よいですかー。では、ひとまずこのままいく方向で(*´∀`)

    2019年7月7日 22:58

  • 第18話 整理へのコメント

    構想がいっぱいあって、すごいですね。全部見ます。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ω`*)

    書きたいことはたくさんあるんですけどねぇ(ノ∀`)

    全部……書けるといいなぁ(遠い目)

    2019年7月7日 22:57

  • 第17話 なにが楽しいってへのコメント

    楽しいことが増えるのはよいことですね。
    銀行強盗でもしようかな。
    なんのこと?

    作者からの返信

    銀行強盗!(´゚艸゚)∴

    どこから出てきたんでしょう。笑

    2019年7月7日 17:05

  • 第17話 なにが楽しいってへのコメント

    ただいま快晴中です。野々ちえさんの詩はとてもお気に入りです。
    また読みたいので、気が向いたら書いてくださいね。
    私には書けません。

    作者からの返信

    おお、そちらは快晴ですかー(*´∀`)イイナー

    いい息抜きになるので、詩はこれからもたまに書いていくと思います。読みたいと言っていただけてうれしいです。ありがとうございます(〃∇〃)

    2019年7月7日 16:14

  • 第17話 なにが楽しいってへのコメント

    わたしの場合、小説はできるだけわかりやすい言葉、←なるほど、野々ちえさんの文章読みやすいです

    わたしもあいうえお作文やってみたいてます。思い付きませんが

    作者からの返信

    読みやすいですか(*'∀'*)ヨカッタ

    自己紹介あいうえお








    とか、とっかかりとしていかがでしょう(・∀・)

    2019年7月7日 16:14

  • 第15話 視点を変えてへのコメント

    今も劇団をされているのですか?

    作者からの返信

    演劇からはだいぶ前に足洗いました。劇作家や演出家の世界を具現化するのが役者ですが、わたしはわたしの言葉で表現したい――と思ってしまったのでσ(^_^;)

    2019年7月4日 00:21

  • 第14話 図書カードへのコメント

    以前はブックオフでも図書カード使えた時期があったんですよね、今は使えないと思いますが。こわいものがかりですか!!読みたいっていうきっかけがあったのですか?

    作者からの返信

    そうそう、昔はブックオフでも図書カード使えたらしいですね。

    『こわいもの係』は無月弟さんのエッセイで紹介されてたんです。これまでの傾向からわりと好みが近いことがわかっているので、未読のものが紹介されているとちょいちょい手を出してます(^^♪

    2019年7月2日 18:14

  • 第16話 タイミングへのコメント

    すごい感動したってことだけ記憶にあって、再読して……そこまで……というのはありました。面白いし好きなんですが、冷静になりすぎているというか、衝撃がないんですよねぇ。年齢によるものかと思いましたが、そうか、タイミングかっ。

    作者からの返信

    わたしも年齢だと思ってた……というか、年齢も確かにあるんだと思います。ただ『おーっ』から『ん?』になって、また『おお!』になることもあるので、やっぱり一番はタイミングなのかなぁーと思います(#^^#)

    2019年7月2日 15:58

  • 第16話 タイミングへのコメント

    私の知人で大学時代に劇団を立ち上げた人がいて、その人いまどうしているかな? と懐かしくなりました。
    風のうわさで大変そうとは聞いたのですが(・_・;)。

    本も映画も音楽も、出会いですよね。
    もちろん人も。
    出会いを大切にしたいと思いました。

    作者からの返信

    劇団の主宰は大変だと思います。うん、ほんとうに(;・∀・)

    わたしも出発こそ商業劇団でしたが、その後は小劇団をあちこち転々としたので……なんというか、その知人さんの苦労がしのばれます(。-人-。)←

    ほんと、すべて出会いですね。出会いに気づける心を忘れずにいたいです(#^.^#)

    2019年7月2日 11:28

  • 第16話 タイミングへのコメント

    タイミング。前に読んだ小説で、ほとんど同じ事が書いてありました。
    その小説では、タイミングを逃してしまい、「あの頃の俺がこれを読んでいたら、間違いなく夢中になっていただろうな」と言っていました。

    ベストなタイミングで物語に出会えると言うのは、ほんと幸運な事だと思います。そのタイミングを逃さないように、常にアンテナは立てて起きたいですね。


    ただし、読書も健康があればこそ。自分も仕事で、平均睡眠時間は一〜二時間と言う時期がありましたが、無理して体を壊したら何にもなりません。
    心身ともに、良い状態でいたいですね。

    作者からの返信

    おお、そんな小説がありましたか(*゚Д゚*)!!

    >ベストなタイミング

    ほんとうですね。あの頃出会いたかった――という気持ちもなんとなく覚えがあります。マンガだったかアニメだったか……具体的なことは忘れちゃいましたけど(^_^;)

    何度かそういう後悔を繰り返して、直感的に気になったものは、なるべくその場で手にとるようになりました。

    確かに。物語を読むも書くも健康あってこそですよね。えげつない残業時間のお仕事、お兄さんも辞められてほんとうによかったです(* ´ω` *)

    2019年7月1日 19:54

  • 第16話 タイミングへのコメント

    睡眠時間が1〜2時間、自分も前はそんな仕事をしていましたけど、あれは死にます。すぐには死ななくても、寿命は確実に縮みますね。そしてそんな状態で本を読んでも、頭に入るわけがありません( ゚Д゚)!
    好きなことでもそんな疲れきった状態で、
    強制的に読まされたら、読むのが苦痛になりますよ(-_-;)

    本を読むのには、良いタイミングって有りますよね。この時読んだからこそ、こんなにも心に響いたのだろうというタイミングが。
    五感が刺激されて、追体験しているみたいな感覚。よほど引き込まれる文章だったのですね。
    ちょうど今日更新した自分の作品紹介エッセイでも似たような体験を書きましたけど、あの感覚は良いものです( ´∀`)
    ただの文字の羅列なのに、まるで魔法にでもかかったみたいに、物語の世界に入っていけますよ(#^^#)

    作者からの返信

    そうでしたね。以前はえげつない残業時間のお仕事されていたのですよね(;´ω`)

    役者は一にも二にも本を読めーというのはわかるんですけどね。あのとんでもスケジュールのなかではさすがに読めませんでした( ̄ω ̄;)

    あ、そうそう! 弟さんのエッセイ読んで、そういえば似たようなことあったなーと思い出したんですよ。ありがとうございます(∩´∀`∩)

    ほんとうに魔法ですよねー。選ばれた言葉とか文体とかテンポとか、ありとあらゆる要素が読み手の波長とぴったりハマったときに発動するのかなぁ、と思います。そして、力のある作家さんはその幅が広いんですよね、きっと。

    一生に一度でもいいから、そんな物語を書いてみたいものですσ(^_^;)

    2019年7月1日 19:27

  • 第16話 タイミングへのコメント

    タイミングはありますねー

    作者からの返信

    ありますよねー。ことごとく赤信号に足どめされることもあれば、一度も引っかからないこともあるし(*´∀`)←

    2019年7月1日 18:56

  • 第16話 タイミングへのコメント

    そのときの心にだけ届く響き方ってありますよねー!
    それにしても、睡眠時間が1〜2時間って……死んでしまいますよぉ。>_<
    大変な劇団時代をよくぞ生き抜いてくださいました。神様に感謝です!

    作者からの返信

    ツアー公演のときとか、行く先々でぶっ倒れては病院のお世話になってました(^_^;)

    でも、この劇団に出会ってなければ冗談抜きで今生きてなかったと思うので、肉体的にはきつかった――というか、寿命は確実に縮まったと思いますが(;・∀・)

    ほんとうの意味で命の恩人でもあるんですよ(#^^#)

    2019年7月1日 18:56

  • 第16話 タイミングへのコメント

    昔感動した本が読み直すとイマイチだったり、どこが面白いのかさっぱりわからなかった本の面白さが突然わかったり、人間の感性ってのは不思議ですね。
    そして、これは食べ物にも当てはまる。

    作者からの返信

    確かに味覚もそうですねー。もともとなんでも食べるほうですが、好きな味は結構周期的に変わるような気がします(^.^)

    2019年7月1日 18:53

  • 第12話 恋愛ものへのコメント

    私は、りぼんからジャンプにうっつて、わりと今でも少年漫画が好きです。心は男っぽいのかなぁ?

    作者からの返信

    少年マンガも変わらず好きですよ(#^^#)

    どうなんでしょうねー。人間、性別にかかわらず男女どちらの心も持っているものですからね(*´∀`)

    2019年6月30日 19:48 編集済

  • 第11話 好きなものをへのコメント

    コメント欄閉じている人は、そのせいですかね。

    作者からの返信

    多忙で対応できないからという方もいるので一概にはいえませんが、そういう方もいるでしょうね(´・ω・` )

    2019年6月29日 21:44

  • 第15話 視点を変えてへのコメント

    読者が主人公よりも脇役に感情移入された感想を書かれて驚くことがあります。
    作者以上に感情移入されると、たいへんありがたいと思いつつも、できれば主人公に共感してほしいのにと、なかなか複雑な気持ちになります。

    作者からの返信

    あ、わたしも主人公より脇役に惹かれてしまうタイプです(ノ∀`)

    主人公を一番好きになる作品のほうがめずらしいくらいで。これは作品や主人公の問題ではなく、わたしの趣味とか性格によるものですが(^_^;)

    中心にいる人より、ちょっとずれたところにいる人に目がいっちゃうんですよね。現実でも物語でも( ̄∇ ̄;)

    2019年6月28日 19:04

  • 第15話 視点を変えてへのコメント

    ひとつのシーンを視点を変えて書く手法、したことないです!
    わたしには難しそうですが、いつか書いてみたいと思いました。
    いつも勉強になります、ありがとうございました!

    作者からの返信

    おなじ場面の視点違いは、セリフとか一部コピペですんだりするので、そういう点では手抜きといえなくもありませんが。笑

    実際に書くかどうかはともかく、想像するだけでも楽しいんですよねー(#^^#)

    こんなまったりエッセイでもなにかのお役に立てているならなによりです(*´ω`*)

    2019年6月27日 23:44

  • 第15話 視点を変えてへのコメント

    視点を変えるの面白そうですね、参考になりました、ありがとうございます!

    作者からの返信

    おお、それはよかったですο( ^_^ )ο

    2019年6月27日 21:23

  • 第15話 視点を変えてへのコメント

    視点を変えると、同じ物語でも印象が変わってきますよね。
    スピンオフは想像するだけでも楽しいです。この時このキャラは、なんて思っていたんだろうって、ワクワクします(#^^#)

    色んなキャラの視点で物語を考えていくと、話の幅も広がりそうですね(≧∇≦)

    作者からの返信

    楽しいですよね、別視点なスピンオフο( ^_^ )ο

    キャラにもいろんな面がありますものね。時には作者もおどろくような意外な顔が見えたりして。キャラひとりひとりの理解を深めていくだけでも世界が広がっていくような気がします(#^.^#)

    2019年6月27日 21:19

  • 第15話 視点を変えてへのコメント

    添削で登場人物の全てに気を配って確認していくと面白さに深みが出そうですね。 良いことを教えていただきました!

    作者からの返信

    おお、なんか役に立ちそうですか(*゚Д゚*)
    それはよかったです♪

    2019年6月27日 21:18 編集済

  • 第15話 視点を変えてへのコメント

    自分も、ひとつの場面を別視点から書いた番外編は何度かやっていますが、始めてみるとこの時こんな事を思ってたのかと気づかされる事が多々あります。
    キャラクターには、まだまだ作者さえも知らない一面が隠されているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    木葉視点とか啓太視点とか、すごく楽しかったです(*n´ω`n*)

    変な言い方ですが、キャラクターってちゃんとキャラクターなんですよね。登場人物たちが暮らす別世界がほんとうにあるんじゃないかーとか、つい考えてしまうくらいに(#^.^#)

    2019年6月27日 21:16

  • 第9話 クセ(追記あり)へのコメント

    異口同音って自主企画ですか?

    作者からの返信

    同題異話ですね。

    同題。つまり、お題としてひとつのタイトルがあって、そこからそれぞれお話をつくる自主企画です。

    昨年3月から今年の3月までは夢月七海さんが毎月主催されていて、4月からは香鳴裕人さんが、リスペクト企画として引き継いで同題異話SRとしてまた毎月開催されています。

    ちなみに、

    4月『桜花一片に願いを』
    5月『きみに会うための440円』
    6月『字句の海に沈む』

    が同題異話SRのタイトルです。

    2019年6月27日 14:53 編集済

  • 第6話 ひとつひとつへのコメント

    素敵な先生言葉ですね。

    作者からの返信

    ですねー。実行するのはなかなか過酷ですが(ノ∀`*)

    2019年6月23日 15:09

  • 第14話 図書カードへのコメント

    大人だ(°_°)

    作者からの返信

    年をとっただけとも言えます(´゚艸゚)∴

    2019年6月22日 22:02

  • 第14話 図書カードへのコメント

    記念になるものって、どうしても手放したくなくなります。
    とは言え図書カードは、集めて眺めるコレクションでも、持ってるだけでご利益のあるお守りでもありませんよね。

    自分も以前カクヨムで図書カードをもらった時は最初は使うのを躊躇ったのですが、上記のように思って積極的に使っていく事にしました(≧∀≦)

    作者からの返信

    記念品は手もとに置いておきたくなりますよね(^.^)

    数年前に引っ越したとき、どうしてもとっておきたい物をいくつか残して、それまで集めていたものをほとんど処分したのですよね。いわゆる断捨離をしたわけですが、手放すことに抵抗がなくなったのは思えばそれ以来――なので、どうやら引っ越しがきっかけだったみたいです。笑

    図書カードは使ってこそですよね(*´∀`*)b

    2019年6月22日 22:00

  • 第14話 図書カードへのコメント

    気に入ったイラストの図書カードって、使うのが勿体ないですよね。だけど使わないのはもったいない、割りきって使っていってます!(^^)!

    『こわいもの係』、着手されるのですね。・゚・(ノ∀`)・゚・。
    キャラクターが大変可愛くて、ホロリと涙するようなストーリーもある素敵な作品です。どうか存分にお楽しみください(≧∇≦)

    作者からの返信

    使うのも使わないのももったいない。それなら使って活かすほうが図書カードにとってもいいですよね(#^^#)

    ええ。着手しちゃいました(*ノ∀`*) 弟さんの折り紙付きですからね。楽しみに全巻制覇したいと思います(。>∀<。)

    2019年6月22日 21:59

  • 第5話 感想文へのコメント

    読書感想文ありましたよね。今、小学校で任意なんですよ、読書感想文。地域によるかもしれないですが。

    作者からの返信

    へぇ! 任意ですか(*゚Д゚*)

    ほかの方のコメントで『読書感想文の書き方(評価してもらうための型)』を習う学校もあるとか。

    わたしは身近に子どもがいないのでわかりませんが、調べたらほかにもいろいろありそうですね(*´ω`)

    2019年6月22日 17:52

  • 第4話 たばこへのコメント

    卒煙おめでとうございます(^-^)劇団やっていらっしゃったんですね!

    作者からの返信

    ありがとうございますο( ^_^ )ο

    最初に入ったのはある年代から上の方には結構有名なところで、そこを退団してからはフリーで小劇団やらなんやらを転々としましての役者くずれです(ノ∀`)

    2019年6月22日 00:48

  • 第4話 たばこへのコメント

    たばこを捨てていくですな。
    ストレスが減ったのかもしれません。
    わたくしはアルコールを
    飲みたくなることがなくなりました。
    ストレスがなくなったのだと思います。
    小説を書いて発散できているのですかね。

    第3話まで読んでいたのに
    なぜかフォローしてなくて、
    未読がこんなに。
    楽しみが増えました。

    作者からの返信

    たば捨て!笑

    かもしれませんねー。単にストレスを排出するのではなく、物語としてアウトプットすることで、ある程度昇華したり消化したりできるようになったのかも。

    そうこうしているあいだに一気読みされたようで、ありがとうございます(*´ω`*)♪

    2019年6月21日 20:58

  • 第3話 結構びくびくしていますへのコメント

    ネット社会は怖いですが、いい部分もありますね。悪口書いている人いるとは!掲示板とか?

    作者からの返信

    ツイッターですね。たまーにTLに流れてきます。掲示板はほとんど見ません。精神衛生上ろくなことにならなそうなので(^.^;

    2019年6月20日 19:48

  • 第13話 きっかけへのコメント

    紫のバラの人とどうなったのだろう……と唐突に気になりましたが、わたしもどこまで読んだか消滅系です。
    完結して欲しいですね……王家の紋章も。。

    作者からの返信

    こう発売期間がひらいてしまうと消滅しますよね(^_^;)

    完璧主義であるがゆえになかなか完結しないという話もありますが……ほんと、どうにか完結してほしいですね(^.^;

    2019年6月20日 18:16 編集済

  • 第13話 きっかけへのコメント

    それだけたくさんの作品に興味を持つことができたのも、ガラスの仮面の作中でとても魅力的に書かれていたからかもしれませんね(#^^#)

    それにしても、いったいいつ完結するのでしょうか?
    前にネットニュースで『ついに完結間近か
    ?』とあったのですが。たしか、まだ自分が少女マンガを読む前の話だったので、5年以上前かも?(´ヘ`;)

    作者からの返信

    そうなんですよね。正直、本編はあまりよくおぼえていないんですが、劇中劇はわりとはっきりおぼえてて(ノ∀`*) 樋口一葉とかシェイクスピアとか、ガラスの仮面を読んでなければたぶん手を出さなかったと思います。

    そのニュース、わたしも見たと思います。その時はもうずっと読んでなかったので「えっ、まだ完結してなかったのΣ(゚д゚)」と驚きましたが、あれからもう……そうですね、五年以上たってるかも。完結……いつするんでしょうね(´∀`;)

    2019年6月20日 14:02 編集済