読み専がカクヨムに登録してみた。

作者 まるて

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    お疲れ様でした。
    先程、ランキングでこのエッセイを見かけて、拝見させていただいたら、内容がわかりやすく、自分好みの文章でしたので、一気に読ませてもらいました。
    大変面白く、読み応えがありました。

    読み手と書き手の関係についても、考えさせらました。自分もさっきまで、このエッセイの第一話の作者さんの気持ちでしたね。消費者視点だったんでしょうね。
    今後はできる限り、コメントを残して、双方向のやり取りができればと思います。と、言う訳でまずはここから。
    この作品に感謝します。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    丁寧なご感想ありがとうございます!!
    そうなんです。まさしく消費者視点だったのだなぁと。
    書き手さん達が趣味とはいえ無償で創作しているものに対し、するべきではない態度をとっていたのだと何年も経ってから気がつくという。
    今は楽しませて頂いた作品には「楽しかった」と伝えるようにしています。後悔したくないですからね。

    2019年6月17日 07:05

  • 第2話 外見よりも行動で見る。へのコメント

    > この横文字で読む世界が私は好きだった。

    この言葉素敵ですね。
    書き手側としてはありがたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    この横文字で読む世界、独特の趣があると思うんですよ。
    飾り気がないのがむしろいい。
    物語に集中出来ます。

    2019年6月14日 23:53

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    へえええ、これは興味深い話。私もそういうことやったほうがいいのかしら……。

    作者からの返信

    板野さまは十分すぎるほど人気作家ではありませぬか!!
    うちの弟はそもそも読まれない系なので。。

    2019年6月14日 08:41

  • 第5話 読みやすい、分かりやすいって何…へのコメント

    ブランディングのペルソナ設定のような話ですね。万人に受けるものを作ろうとするのではなく、特定の一人に刺さるように作ればよいのだという……。
    なかなかそれも難しいですけどねえ。

    作者からの返信

    「買っていただきたい顧客」を想定し、掘り下げる。
    私はマーケティング部門に長らくいたので、ついついそんな話ばかりしてしまいます。難しいですよねえ。

    2019年6月14日 08:39

  • 第4話 タイトルよりも名台詞よりも。へのコメント

    端的に書くようにはしてるのですけれど、もっとあらすじに力を入れたいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なかなか全作品まるっと読めないので、あらすじが丁寧だと嬉しいです。

    2019年6月12日 11:31

  • 第2話 外見よりも行動で見る。へのコメント

    ためになるなあと思いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読者は大概、好きなキャラクターのことを美形だと妄想してますから、それを行動で表してくれるともうたまらんです。ハマります。

    2019年6月12日 11:16

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    エッセイの文章力の高さあこがれます。

    色々触発される中身で、そして知らず知らず応援されている気分で、落ち込んだ時はここに来て読もうと思いました!

    読ませて頂いて有難う御座いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます〜!!
    私も作家さんたちの応援のつもりで書きました。
    そう言って頂けて光栄です!

    2019年6月4日 08:40

  • 第16話 書籍化作品と書き手の情報へのコメント

    あーなんか心にぐさりと来ます。そして創作意欲をくすぐられる。

  • 第15話 素性など知ったことではない。へのコメント

    いい事書くなぁ〜☆
    読むだけで応援されてる気分になります。

  • 第14話 エロとPVへのコメント

    私なろうでBLエロ書いてますが、普通に真剣に書いた小説はへちょPVで、お気楽に書いてるエロが何倍ものPVを持つのに複雑な気持ちです。

    そしてカクヨムにその作品を持ってこれない…
    なぜなら真面目に書いてるものが汚されてしまう気がしてならないし、繋がってる作家さんに「嫌だ!この人変な性癖持ってる!」って思われたくないとか、嫌われたくないとか勝手な事を思ってて。

    エロが好きで書いてる時点で性癖駄々漏らしな気がするから…

    エロ専じゃない小説でちゃんとPV稼げるようになりたいな…

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    まるて様
    連載お疲れ様でした。
    私は基本、すでにたくさんハートや星が付いていると自分は何も印をつけずに去り、付いてないと積極的に付けるように自然となってしまっているのですが、実はこちらは密かに読ませていただいてました。
    そして、自分が考えていたことと繋がるところがあり、触発(?)され、自分のエッセイに盛り込みました。
    それを流石の嗅覚で見つけられた!?のか、偶然なのかわかりませんが、まるて様からレビューが付いて、ビックリ仰天しておりました。
    こちらに書き込むべきことなのか迷いましたが、ほかに書くところがわかりませんので、こちらでお礼を申し上げたいと思います。
    ありがとうございます!!

    読み手と書き手が繋がれる時代が来るなんて思ってもみませんでしたが、こうやって盛り上がっていくのはよいことだと、いや、よいことだとお互いに思えるような関係で行ければいいなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    注目の作品に上がっていたので読ませて頂きました。
    読み専系のエッセイは最近よく上がっていたので私の事だとは思いもしませんでして。
    ほんと最近は受け手側の意見が強いよな〜うんうんと楽しく拝見させて頂きました。
    わざわざこちらにまでコメントいただきありがとうございました。

    2019年6月3日 11:50

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    一気に全部読ませていただきました。
    とてもとても勉強になりました!
    内容もさることながら、読みやすく要点を簡潔に述べているので、心に響きました。
    これからweb小説を書く人にも今書いてる人にとっても、ずっと残るエッセイですね。
    わたしにとっては、これに出会えたことが今日の嬉しい出来事です。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    いえいえこちらこそ楽しんでいただけたようで光栄です。
    ありがとうございます!
    勉強だなんてそんな、恐縮です。
    ただ素敵な作品に出会いたい一心で書いただけです。
    これからも狂ったように推し作家さんを応援します。

    2019年6月2日 10:17

  • 第1話 web小説の読み専とはへのコメント

    初めまして!
    確かに感想をもらえたら嬉しいです。
    カクヨムは他のweb小説サイトと違ってけっこうな頻度で感想をくださるので、本当に居心地がいいです!!

    作者からの返信

    はじめまして!
    コメントありがとうございます。
    たしかによその投稿サイトよりコメントのやりとり多いな〜って感じます。

    2019年6月1日 21:40

  • 第6話 将軍 ギャグ回へのコメント

    目次のタイトルも何も考えてなかった

    作者からの返信

    目次はエロそうな展開来るだろなって分かるとそこから開きます。
    温泉回とか!

    2019年5月31日 19:56

  • 第5話 読みやすい、分かりやすいって何…へのコメント

    わかります、結局とのところ完全に嗜好と一致するものはあまりない(笑い)

    作者からの返信

    嗜好とはなかなか一致しないからこそ、一致した時の破壊力が凄いのです。

    2019年5月31日 19:57

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    自分もそうでありたい、そういう(狂った読み手)人をたくさん量産する書き手でありたい

    そう願っておりますーーところで

    作者からの返信

    コメントたくさんありがとうございます!でも狂ったファンは何かと怖いですよ、作者への要望もエスカレートするものなんで。

    2019年5月30日 22:10

  • 第19話 読み手は牽制しあう。へのコメント

    自分はないですね、というか自分の場合手厳しい反応もらっても仕方ないと思っておりますので

    何の感想ももらえない、地獄(ヘル)をただ、書き続けるだけ、に比べればどーってことない

  • 第18話 CVを変えているへのコメント

    つまり、書き手に対してこういう声なんだろうね、って思わせるん尾を逆に利用する

  • 第17話 書籍代に月1万円かける読み手へのコメント

    こういう、人欲しい、っていうかぶっちゃけ欲しい

    いいな、くれ、って言ってしまいそう(すいません)ぐらいほしい

    ですが、こういう人は待っていても来ない、、、作るというか

    「洗脳」しなくちゃいけないんですよね、自分の作品で、読み手を

    作者からの返信

    読み手情報を逆検索出来れば、書き手からアプローチもかけられると思うんですよ。
    作者と読者のマッチングが必要ですねえ。

    2019年5月30日 22:03

  • 第16話 書籍化作品と書き手の情報へのコメント

    わかります、昔、漫画とかで「苦労して書いてるんだ」ってのがあって

    少しいやな気持になったことが、、、でも、その先生の作品のキャラの行動は好きなんですよ

    作者からの返信

    作者の苦労が見えるとちょっと嫌ですよね。分かるんですけど。
    でもこっちは作品に集中したいですからね。

    2019年5月30日 22:04

  • 第15話 素性など知ったことではない。へのコメント

    まじかよ、、、弟、でも、自分の場合もあれですかね

    そういえば、ばっくっボーン気になる書き手って少なかったわ

    大概、面白ければいい、ですからね

    作者からの返信

    なんでカクヨムって作者情報書かせるんですかね?あれいらないと思うんですよ。
    作者が何者かなんて判断してこちらは読まないですからね。

    2019年5月30日 22:05

  • 第14話 エロとPVへのコメント

    自分も、男の子なのでエロイのは好きなのですが、、、やはりというか

    自分好みのしちゅであればあるほどーー、、、いいねが押せない
    うん、わかる

    自分もこういうしちゅで、相手がこういう風にしてくれたらいいなはあるけど

    いろんな意味で書けないわかります

    恥ずかしさと罪悪感ですね

    作者からの返信

    私も女の子なんですが、
    女騎士のくっころ系が好きなので、評価ボタンを押すのが躊躇われます。フォロワーにくっころ系が好きだとバレたくないジレンマ。

    2019年5月30日 22:07

  • 第13話 これは自分の事だ。へのコメント

    大事にしよう、今自分に対して感想を送ってくれる人を

    そういう気持ちになりました、ありがとうございます

  • 第12話 マシュマロを置く心理へのコメント

    感想もらえられると嬉しいのはわかるかも、とそのおかげで完結できた作品もあるし

  • 第11話 いいねをしないフォロワーの謎へのコメント

    ツイッターですか、したことないです、、、(>_<)

    ですけど、もしそれができるのならそれを活用するのもいいかもと思いました

  • 第10話 ブラウザバックの基準へのコメント

    身に覚えというか、実際ーー今書いてる作品でもやってたかもしれない恐怖

    あまり、3話から読まれない原因って、、、これ、、、?

    自分は、あまり2すくろーーる以後のきつさを理解できない系男子だから

    もしかしたら、やらかしたことにすら気づけていないかも((+_+))

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    まぁ、身内とか親戚とかに言われたら俺も同じことするかも

    だって、なんか悔しんだもん、でもーー友人になろうで書いてる人がいて

    その人の作品見てみたことがあるんだけど、普通に面白かったそれなのに3pvとか


    もったいなああああ「ぼちぼち、小説家を狙うよ」とはいってたんだけどね
    テンプレ異世界もので、ヒロインは超クールでって、そこまではありがちなんだけど
    俺には絶対かけない類のものだから、売れてほしい、知ってほしい

    今回を読んでいて、俺はそのことのことを思い出した

    作者からの返信

    なろうで3PVはキツいですね。
    異世界ものは競争率激しくて
    書き手は大変でしょうね。

    2019年5月30日 21:59

  • 第7話 読み手は地雷持ちが多い。へのコメント

    だから俺の作品――あまり読まれないのか、あらすじもう一回書いてみようかな

    ところで、作者様自分は、書きたい展開を割かし後のほうにとってひとだったのですけどそれはだめってことですよね(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なかなか先の展開が分からないものって手に取りにくいんですよね。あらすじが詳しいと助かります。
    書きたい展開を後にとっておくのは別にいいと思うんですけど、web小説って読者の脱落が多いんです。遅くとも3話ぐらいには何かしらインパクトがある事が起こらないと読み続けるのがしんどくなってしまいます。

    2019年5月30日 19:24

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    とても楽しく、学ばせて頂きました。

    書くことは、常に勉強ですね。
    まるて様の新作でも勉強させて頂きます。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    新作ではより深く読み専の生態を探っていこうと思っております。

    2019年5月30日 17:27

  • 第19話 読み手は牽制しあう。へのコメント

    読み専の皆様の世界、知れば知るほど深いです。

    お互いに牽制されるなど……初めて知ることばかりです!

    フォロワー様の中で、アカウント名がアルファベットと数字のみで、プロフィールも執筆作品もない皆様は読み専様ではないかと考えているのですが……ご覧頂けるだけで凄く幸せです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    みんな書き手のガチファンですからねえ、感想を送ることは抜け駆けに繋がるので…
    登録だけした人は読み専とみて間違いないと思いますよ。
    でも読み専なのにカクヨムに登録するって結構ハードル高いことなんですよ。

    2019年5月30日 17:26

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    お疲れ様でした。
    運命の作品に出会えて良かったですね。

    私も紹介文は読みましたが、当てはまる作品に心当たりすら無かったのでスルーしてました(´ー`)

    いつか自分の作品を運命の作品と言ってくれる人が現れたらいいなあ。

    作者からの返信

    もうぱぷぅ様の作品を運命だと思って下さってる読者はいるかもしれません。ただアクションを起こすかどうかは読み手次第なんですよね……

    2019年5月30日 09:27

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    どちらの気持ちも解りすぎる

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    弟の珠玉の作品をなんとか人目に触れられるようにしたい姉、
    自分の実力だけで作品をみてもらいたい弟。

    2019年5月30日 09:22

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    ああ、なんか唐突に終わってしまった。ずっと読んでたい。そんなエッセイでした。ありがとうございました。雑食の読み手の人ってなかなか出会うことないんですが(そも読み手はあまり語らないので見つからない)どのお話もグッときた。偶然会えたらラッキーというwebの大海で今日は元気を貰えた気分です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらこそお米返し楽しかったです。
    読み専は鍵垢でかつ、大好きな作者さまのことはイニシャルトーク( )するので並みのエゴサ力では感想は見つかりません。読み専はマントルのさらに奥底でエモを語り合うものなのです。

    2019年5月29日 08:49

  • 第14話 エロとPVへのコメント

    ほんそれ!!!!

    作者からの返信

    はずかしい!!その気持ちに打ち勝ちたいものですな。

    2019年5月29日 08:46

  • 第13話 これは自分の事だ。へのコメント

    ほんそれ。

    作者からの返信

    ですよねえ〜、
    これ私のために書いてくれたんじゃね!?と思えた作品には無理矢理でも感想つたえます。
    私はくるったよみせんですので。

    2019年5月29日 08:45

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    どっちもわかりすぎてしんどい!ああでも弟くんよ、なかなかこんな姉はいないぞ。君は恵まれている。だが君の気持ちもわかるのだ。七転八倒。なにこれ尊い。(錯乱)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!いまさらながら余計なことをしてしまったと姉は八倒しております。

    2019年5月29日 08:44

  • 第1話 web小説の読み専とはへのコメント

    このひとくち感想はお手軽なので、私は好きですぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!同意して頂けて光栄でございます!

    2019年5月29日 08:43

  • 第2話 外見よりも行動で見る。へのコメント

    こういう読み手さんがオススメしてくれる作品はハズレなんかないんだろうな、っていう確信が持てる。人の好みはそれぞれだけど、どういうところに意識がいくのか明確にしてくれると、私もそういうの好き......と食指が動くわけです。

    作者からの返信

    今ちょうどカクヨムでどハマりしてる作品がありますよ。でも尊すぎるとなかなか上手くレビューが書けない罠。自分が感じたエモーショナルをもっと他人にアピール出来たら良いのですが。

    2019年5月29日 08:42

  • 第1話 web小説の読み専とはへのコメント

    わかりみが深いですね。私もかつて別のサイトなんかでは読み手が1000人いれば何らかのアクションくれるのはせいぜい10人くらい、感想を文章でくれるのは1人、という感覚でした。そういうもんで読み手には何の義務もないわけです。通りすがりに読んでくれて、まさかリピーターになってくれて、いつしか追っかけで別の作品も読んでくれて。そういう魅力的な作品を産み続けないと感想を得るチャンスなんかちっとも広がらない。感想が欲しいなら感想を書かずにいられないくらい面白い魅力的な作品を出すしかない。でもクソつまんない知名度だけの作品がすっげえチヤホヤされてるのを見てどんどん遠い世界に一人旅しちゃう。自分だけの世界でもういいかなー。うふふー。みたいな。気にしたってしょうがない。何も求めない。懐かしい感傷です。

    でも読み手は自由でいいと思うんだ。読みたい時に読みたいものだけ読みたいだけ読んでくれていいと思うんだ。背負う必要はないんだよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    読み手は自由でいい、励まされます。やっぱり感想を送る人って少数なんですね。感想を送りたいと思ってる人はそこそこいるんですけど、アイドルを応援するのごとく、見守ってたほうがいいんじゃないかっていう気持ちの方が勝っちゃう。行儀の良いファンが多いのかもしれませんね。

    2019年5月29日 08:39

  • 第1話 web小説の読み専とはへのコメント

    > webサイト全盛期の頃は「読み逃げ厳禁」という語を度々目にしたが、意味が分からなかったし、そんな語をトップページに載せているケータイサイトはだいたい作品も大したことなかったのでスルーしていた。

    これはわかる。
    PV数ほか指標を各種用意すると、書き手側の支えになるのでしょうかね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう、読み逃げの意味が分からなかったんです。年若い子ほど、承認欲求が強いんでしょうね。
    評価のポイントは色々あったほうがいいとは思いますが、カクヨムはちょっと側から見えすぎなような気がします。

    2019年5月28日 21:06

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    楽しく読ませていただきました。
    今は基本、読み手ですが書き手だったこともあるので考えさせられたことも。書き手が臆病なら、読み手だって臆病になりますし。

    読み手としても感動しすぎて勢いで掲示板に書き込んだこともあったなぁとか。古すぎるわ自分……。
    読んでいると、どうしようもなく引きずり込まれることがあって、それこそが読む醍醐味なんだろうと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう!そのどうしようもなく引きずり込まれる感覚を味わいたくてガチの読み専をやってたようなものなのです。楽しく読んで頂けて嬉しいです。

    2019年5月28日 21:03

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    完結お疲れさまです!
    ドハマリする作品に出逢いたい、それでこの作品を書いてくださった面がある。そうきいて、とにかく書き続けることって大事だと再認識しました。
    なぜなら、そんなまるてさんのこのエッセイに多くの読者(おそらく特に書き手)に影響を与えただろうからです。
    勉強にもなりますし、なにより励みになりました。

    自分の目的があって書く、自分がエモいと思うものを書く。その結果、楽しんで読んでくれる人がいる。

    まるてさんのお話を参考にしつつ、とにかく書きたいものをどんどん世に出していきたい!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どハマりする作品に出会いたい、まさしくその通りでございます。
    スコッパーしようと思いましたが、あまりにも作品数が多いのと、検索条件が複雑なので、まずは自分から発信しようと考えました。朝山さまの作品がドツボだという読者もこの世にまだまだ沢山いらっしゃるはず、その読者に朝山さまの作品が届きますように。

    2019年5月28日 21:00

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    完結お疲れ様です! たいへん勉強になりました。

    素晴らしい作品と出会えたお話、感動いたしました。WEBという大海の中、心を掴む作品と出会えるのはほんの僅かな可能性ですよね。その可能性を広げる場を自ら切り拓き、獲得したドラマチックな12日間に拍手を送りたいです。

    なにより、まるて様の言葉からは小説への愛を感じます。読み手を意識した冷静な語り口、しかし伝わる想いは言葉以上に熱かったです。

    完結してしまうのは惜しいですが、学んだことを糧に私も活動を続けてゆきたいと思います。

    コメントへのあたたかいご返信と励ましのお言葉、何度も何度もありがとうございます。
    やり取りを通し、読み専さんへの新たなアプローチが見えてきました。

    私にとっても、この12日間は実に有意義な時間でした。伝えたい言葉がたくさんありますが、長くなってしまうため、この場を借りてお礼申し上げます。

    WEB小説業界も時代とともに変化してゆくかと思いますが、まるて様の小説ライフが末永く良きものでありますよう、応援しております。

    この度は貴重な機会を頂き、本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!ウェブという大海!
    さすが書き手さんは上手いこと仰りますね。
    こちらこそ勉強になりましたし、
    文章ってこんなに書くのが大変なんだと思い知りました。
    人生でこんなに辞書を開いたのは初めてです。皆さんの感想文の中にははじめて聞いたような言葉もあり、書き手さんの語彙力のすざまじさを思い知りました。
    こちらこそ素敵な12日間をありがとうございました。

    2019年5月28日 20:55

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    達成されたまるて様に拍手を。

    持っているというか、行動力と、発信のプレゼン力が、やはり的確だったと思います。

    「ひるいくん、今日の格好はエモだね。エモいよ」
    「えも? わかんない。エモってなんすか先輩」
    「エモーショナル」
    (エモーショナルってなんだっけ、感情?)

    一年前の夏、そう思ってたちんぷんかんぷんな私は、エモいってことに恥ずかしさを覚えた気がしますが、ちょっと真剣に考えてみようと思います。

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    いえいえこちらこそありがとうございます!!たくさん感想書いて頂けて嬉しいです。感想書くのお上手ですね!その文章力あやかりたいですわ。、

    2019年5月28日 20:51

  • 第19話 読み手は牽制しあう。へのコメント

    綾さんの返信へのコメになりますが。

    「そんなつもりで書いてない」はきついですね。わからないなら、黙ってろということか、読者を選択するのか。こわっ(泣

    翻って伝わらない書き方してるって、なるでしょうに。それでも推し作品なら、気を遣いますねぇ。(やっぱり泣いてしまう)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読者にキツい物言いする書き手さんはやっぱり実力派が多いですよ。努力してるからプライドが高い。でも読者は去っていきますね。。

    2019年5月28日 20:50

  • 第18話 CVを変えているへのコメント

    前者は執筆の経験はあるけど、カクヨムでは読み専を貫く若い女性。

    後者はできる大人のドライなおねーさまという、声の印象で読んでおりました。

    こんなに海千山千のガチな読み専さんだと、思い知った今日この頃。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。米倉涼子さん的なおねーさまだったらいいですのに。

    2019年5月28日 20:48

  • 第1話 web小説の読み専とはへのコメント

    一つ目のお話からいきなり胸に刺さって辛いorz
    自分もほとんど感想を遅れない、読み専見る専です。
    今までなんの感想も送らなかったくせに、いいのかな、なんて迷いから一歩踏み出す勇気をもらえるエッセイだと思います。

    とにかくまず今まで、登録もせずに読ませてもらっていたカクヨムに登録いたしました。
    これから少しずつでも書き手の方に頂いたエネルギーを感想で返していきたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    感想って難しいですよね〜。
    私もカクヨムに登録せず、
    一年ぐらい無言の閲やってたので、これからどんどん書き手さんに反応していきたいですわ!

    2019年5月28日 20:47

  • 第17話 書籍代に月1万円かける読み手へのコメント

    すごい、すごい説得力を感じます。

    プレゼン力、ないなあ。
    でも誰かわかってくれるかも、という一縷の望みを持てそうです。

    作者からの返信

    私もプレゼン力ないので
    すぐ知人友人の影響をばりばり受けます。

    2019年5月28日 20:45

  • 第16話 書籍化作品と書き手の情報へのコメント

    >率直であることと
    個人情報を開示することは
    似ているようで全然違う。

    しごく納得なのです。
    SNSがあふれているから、このあたり、ごっちゃになっている、区別のできない状態ですが、はっとしました。

    日記っぽい近況ノートを書いてた時、自分が主役のようでつらいものがあったので。

    なかなか黙って書いてられないのがいけないんですねー。でも、見ないようにしてくれていると、助かります。

    時々、作品を読みながら、応援コメントを毎話開くか、悩みます。どの回にどんな感想があったのか、後でまとめて知りたいけど、作品は作品だけで読んだ方が楽しめる気がする、という葛藤です。

    作者からの返信

    応援コメントは「見てます!」とか「続き楽しみです!」だけでもいいと思うんですよ〜連載中なら。応援ですからね。

    2019年5月28日 20:44

  • 第15話 素性など知ったことではない。へのコメント

    筋金入りだ。

    作者からの返信

    ははッありがとうございます!!!

    2019年5月28日 20:43

  • 第14話 エロとPVへのコメント

    読み専ではないですが、エロい作品にいいねするのを躊躇したことはあります。(しおり替わりに読んだらポチる派なのに)

    星をつけるのも!

    これ読んだって、書き手にも読者にも知られたくないと思ってましたが、いや、これ面白いからと、正直に星をつけ、オススメだよって座談会で話したら、たしかに抵抗がなくなってきてます。

    作者からの返信

    そうそう。オープンだとなんでもありですよね!

    2019年5月28日 20:43

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    面白い!

    いっそ編集について頂きたいくらいです!!

    そうかぁ、弟さんは頑なになってしまう方向なんですねー。
    そのタイミングでの「お前の実力だ」はけっこうな衝撃ですね。素直に喜べないや。むしろ半ベソだわ。おもしろい。(ゴメンナサイ)

    作者からの返信

    編集やってウケなかった時が怖いですよねえ。弟の作品の場合はもう、失う物が何もない状態だったんで吹っ切りましたわ。

    2019年5月28日 20:42

  • 第8話 書き手からのお礼文へのコメント

    DMとか、すごいですね。
    感想書くのが苦手なので、ちょっと引くくらいすごいと思いました。

    (そこまで熱烈に何かのファンになったことはないかもしれない)

    感想に長文で返すのは得意なので、これ読んで逆にちょっと反省しました。(治せるかは別で)
    ここぞとばかりに喋ってしまうし、反応に飢えてるからそうなるのかも?
    単に多弁なのかも?

    自分はさておき、頭の体力のある先生方は、自作について、いくらでも語れると思いますね〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    DMはいいですよ!何せ作者から反応がなくても周りにバレない!ネタバレ書いても周りにバレない!
    作者さまに超喜んでもらえる!
    自分だけの特別感が出るんでしょね。

    2019年5月28日 20:41

  • 第5話 読みやすい、分かりやすいって何…へのコメント

    わ・か・る!

    と思ったので、思わず。
    感想を書きやすい、書きにくい物語があると前の頁で仰られてたように思います、私もそう感じつつ、でも好きな話には敷居が高くても、背伸びして、コメントしちゃいます。(一回くらいは)

    しかし感想をしんどいと思ってしまう一番の理由は、影響を与えてしまうことが未知数だからですね。
    どうしても、素直にばーんと書くと肉声じゃないと無愛想になってしまうので(肉声は豆しば)、伝わるように加工せねばってなります。(感想向きの精神を持ってる方とそうじゃない人がいると思うくらいタイヘン)

    でも書籍と違い、リアルタイムで感想を投げたり、書いてる方とやりとりできるのは、投稿サイトの利点でもあって、感想やコメントに揺らがずヴィジョンに変更のない作者もいれば、リアルな反応を時代の流れのようにキャッチし、ニーズに合わせて物語を成長させていく方もいらっしゃいます。

    感想との付き合い方、距離感は、最初は書き手の個性による所が強そうですが、物語のなかで人や景色を書き分けていく力も同時に持っているなら、感想をどう活かすかは腕の見せ所という気もするのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう!そう!感想書くのってしんどいんですよね。
    何より作者さまの反応が怖いんです。

    2019年5月28日 20:39

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    完結お疲れ様でした!
    目的が達成されて、よかったです。そして、感謝します。色々と、私も思いましたので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    しばらくは読み専に専念したいです。ご閲覧いただきありがとうございました。

    2019年5月27日 23:33

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    優しい魔女が持ってきた。これは、美味しいリンゴなのか。食べて良いのか?
    否、ダメダメ。きっとこれは危険なものだ。ということで、とても楽しく一気読みさせて頂きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。優しい魔女だなんてそんな。
    デスピサロです。

    2019年5月27日 23:32

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    昨日、たまたま拝見して、なんて興味深い内容だろうと拝読させていただき……。
    もう完結してしまうなんて、寂しく感じてしまいます(><)

    自作をこれほど気に入っていただけるなんて、書き手として本当にありがたく、恐縮してしまうほどです(><)
    こちらこそ、お読みくださって、そして気に入ってくださって、本当にありがとうございます‼ヾ(*´∀`*)ノ

    ……あの、戯言と聞き流していただいて結構なのですが、カクヨムには近況ノートがありますので、「今はこんな話が読みたい」と書かれたら、もしかしたら私以外にもプレゼンにこられる作者様がおられるかもですよ……?(*ノωノ)

    これからも、まるて様が好みの小説と出会えることをお祈り申し上げます(*´▽`*)
    このたびは素敵なエッセイをありがとうございました~!(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束さまに出会えて、碧い瞳のミネルウァに出会えて、コレティアさん達に出会えて本当に良かった。プレゼンして頂けたことに心から感謝します。これだけコメントを頂いてますが、私の紹介文を読んだ上で自作品をダイレクトに紹介下さったのは綾束さまだけです。他の作品もぜひ読ませてください。

    2019年5月27日 23:30

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    まるて様

    お疲れさまです、朽木と申します。

    毎回毎回、楽しみに拝読させてもらっていましたので、終わってしまうとなると、さびしいものです。
    しかしながら、まるて様が『運命の作品』と出会うことができ、本懐にいたったということで、こちらまでうれしい気持ちになります。

    わたし自身、貴作との出会いのおかげで、『読み手』の気持ちを知ることができ、たいへん有益でした。
    これを自分の小説に生かしていくことが、今後の課題ですね。

    お疲れさまでした。
    勉強させていただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こんなに早く目的を達成できるとは。皆さまがこのエッセイに注目して頂けたからだと思います。
    読み手は運命の作品を探し求めています。何回でも読みたくなる話を探しています。でもそれにたどり着くことは難しいのです。
    応援いただきありがとうございます。

    2019年5月27日 23:21

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    まるて様、こちらこそ大変勉強になるエッセイを提供頂き、本当にありがとうございました!

    最後に、まるて様がご自身のツボにハマる作品に出会われたこと…。このエッセイを通して、読み手の方の苦労を知ったために、我が事のように嬉しくなってしまいました。。

    そうか…たしかに、私の中のこの作品は、あなたのツボかもしれませんよ、とプレゼンすることも、重要な作者の使命ですよね…。
    (そういう自主企画を立てても良いかもなぁと画策中です。フローチャート形式で、「そんな貴方にオススメの作品はこちら!」と、気軽に言えるような…)。

    いずれにせよ、本当に本当に、ありがとうございました!

    追伸
    前回の質問へのご回答もありがとうございます。
    早速、「シリアス展開ですが、最後はハピエンですよ」という旨を記載してみました。これで、読み専の方のご苦労が、少しでも減るとよいといいなぁ…と思いつつ…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハピエンが最萌の人も、地雷の人も喜ぶ親切表記だと思います。
    ツボにはまる作品に出会えて本当に幸せです!今最後まで読んで来ましたが、爽快な気分です。
    また読み返すつもりです。
    皆さんがこのエッセイに注目して下さったからこそ出会えたエモーショナルだと思います!

    2019年5月27日 23:18

  • 第20話 狂った読み専、運命の作品に出…へのコメント

    このエッセイ、完結しちゃうんですね!
    でも推せる推しに巡り会えたんですものね……よかったです。おめでとうございます!
    素敵なエピソードの数々、ありがとうございました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さいきょうの推し作品に出会うことが目的だったので、とりあえず当初の目的は達成しました。
    いやー、最高です。書き手さんには感謝しかないです。

    2019年5月27日 23:13

  • 第6話 将軍 ギャグ回へのコメント

    鍵垢の話は「なるほど」と思いました。
    十年前とか数年前とか、私が二次創作小説を書いていた時は、作品名で検索すると、ヲチスレのような場所での評判を簡単に見ることが出来ました。
    一方、昨年から「小説家になろう」で、また今年からカクヨムで、オリジナル小説を書くようになってからは、全く検索にかからなくなりました。
    「これが二次創作とオリジナルの違いか。マイナス評価どころか、関心すら持たれていないわけだな」と思っていたのですが……。
    検索よけのような手段が発達した、時代の違いも大きいのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。差し出がましいですが、鳥川さまのご自身のページで直接読者へ呼びかけてみてはいかがでしょうか?私だけが見るにはもったいなさすぎる応援コメントです。

    2019年5月27日 17:39

  • 第5話 読みやすい、分かりやすいって何…へのコメント

    連載中の感想で内容が変わる。
    私自身は、小説執筆も論文執筆と同じで「起承転結のような大枠の構成だけは変更できない」という状態で書き始めるので、いただいた感想で作風や描写などが変わることがあっても、物語の展開自体は変えようがないし、また「そこを変えるなんてとんでもない!」と思ってしまうのですが……。
    WEB小説では、読者の方々の意見で展開が右往左往してしまう作者さんたちもおられるようですね。いつも不思議に思ってきたのですが、このエッセイを拝見して、改めて感じました。
    結局「万人に受ける作品は存在しない」のと同じで、作者の方々も「何を書きたいか」が千差万別なのでしょうね。読者の意見で展開まで変えてしまう方々は、展開よりも何を重視しておられるのでしょう? 作中における、キャラクターの細かい行動? でもキャラの行動って、それこそ話の本筋に関わりますよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の意見は私の意見でしかなく、鳥川さまの読者はまた違った感覚を持たれていると思います。
    ご自身のページで直接読者に呼びかけてみてはいかがでしょうか?

    2019年5月27日 17:41

  • 第19話 読み手は牽制しあう。へのコメント

    めちゃくちゃお気持ち分かります。
    私も大好きな作家さんが今日もミルクティーを飲んでいるかとか無事にクッションを手に入れたかとかチェックして完全にストーカー状態なんですけど、ガラスの向こう側の存在だと思っていいねすらしません。
    リプなんてもってのほか、こちらの存在すら知られたくないんですよね……好きな作家さんには……

    作者からの返信

    全文同意です!!!!!
    ありがとうございます。
    本当、尊すぎる書き手さんにほど存在を知られたくなくて評価も鍵垢でするし評価してアイコンをすら見られたくない。わかります。
    私も推し書き手のネットストーカー化してます。

    2019年5月27日 17:36

  • 第19話 読み手は牽制しあう。へのコメント

    まだ書き手といえるほどの者ではないと思っていますが、どんなコメントでも嬉しいものです。「いい批評」や「悪い批評」があるわけではない。「批評された」という事実があるだけだ、と言う言葉を読んだことがあります。同感です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「批評された」という事実ですか。批評とは悪い点良い点も含む反応の事らしいですね。何かしら読者からの反応があった、それだけで価値があるのかもしれません。

    2019年5月27日 17:33

  • 第19話 読み手は牽制しあう。へのコメント

    手厳しい感想を返される書き手さんがいらっしゃることにびっくりしましたΣ( ゚Д゚)
    確かに、そういう経験があると、臆病になってしまいますよね……(><)

    今のところ、カクヨムで交流していただいている方は皆様、いい方ばかりで、大変な目に遭ったことはないので……。カクヨムは居心地がいいんじゃないかな、と思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書き手さんは書き手さんには優しいんですけど、読み手には厳しい人もたまにいるんです。「そんなつもりで書いてない」とか「そんなありきたりな言葉で褒められても嬉しくない」とか。反論する系の書き手情報はなるべく共有して、そういうセンシティブな書き手に感想を送らないように気をつけています。

    2019年5月27日 00:19

  • 第19話 読み手は牽制しあう。へのコメント

    ふむ、意外と奥手なんですね。確かに、やすやすと感想って書きにくいかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    奥手だからこそ読み手はなかなか書き手側に回らないのです。
    書き手側に回らないからいつまで経っても書き手の気持ちが分からんのです。

    2019年5月26日 21:38

  • 第18話 CVを変えているへのコメント

    あー、だからか!
    弟さんの話が出るまで男性だと思っていたのは、魔王口調だからだったんですね!
    すっきりしました( *´艸`)笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    デスピサロのようなラスボスを目指しています。

    2019年5月26日 20:10

  • 第17話 書籍代に月1万円かける読み手へのコメント

    そこまでかけられる情熱がすごいです!(*´▽`*)
    そんな風に読者様の心に突き刺さる物語を書きたい、とこちらを拝見すると、自分のやる気もわいてきます。ありがとうございます~(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コミティアのあとは皆戦利品をドヤドヤしながらプレゼンしあいます。皆値段など気にしません。文庫本一冊1500円だと安い世界ですからねえ。

    2019年5月26日 20:08

  • 第12話 マシュマロを置く心理へのコメント

    マシュマロなんてものもあるのですか⁉Σ( ゚Д゚)
    こちらを拝見してから、目から鱗が落ちることばかりです。

    もちろん、レビューやコメントをいただけたら嬉しいですけれども、PVが増えて読んでいただけているとわかるだけでも、ありがたいことだなとものすごくやる気に繋がります!(*´▽`*)
    書き手としては、かなりやる気が低燃費なのかもしれません(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マシュマロはAIが悪口を弾いてくれる匿名投稿サービスなんですが、それを掻い潜って悪口を神書き手に送る輩がいて、読み手は困っております。

    2019年5月26日 20:05

  • 第11話 いいねをしないフォロワーの謎へのコメント

    Twitter、アカウントさえ持っていない謎の世界です……(*ノωノ)
    つい先日、カクヨムのお名前の下からTwitterを見れるのだと初めて知ったほどです(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ツイッター、トレンドを知るには良いコンテンツなんですけど、作品探しには向かないんですよねえ。

    2019年5月26日 20:03

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    すごいですね⁉Σ( ゚Д゚)
    あらすじとタイトルを変えるだけで、そこまで変わるものなのですか……っ⁉((((;゚Д゚))))
    章タイトルも見直したいと思ってきました。が、いかんせん、どういう方向性がいいのか……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これはあくまで本文とのギャップを演出しただけで、実際のあらすじとタイトルをみたらがっかりしますよ?

    2019年5月26日 20:01

  • 第7話 読み手は地雷持ちが多い。へのコメント

    地雷……。なるほど~。
    自分自身にはあまり地雷というものはありませんが、せっかく読むなら好みのものをという気持ちはすごくよくわかります(><)
    ほんと、色々書きたい、読みたいですけど、時間は有限ですもんね(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうそう、せっかく読むなら自分の心に刺さるものが読みたいんですよ。地雷も萌えも紙一重なので、タグ付けは大事なのです。

    2019年5月26日 20:00

  • 第6話 将軍 ギャグ回へのコメント

    章タイトル……。センスがなくて、いつも唸りながらつけるのですけれども、全然キャッチーになっている気がしません……(><)
    こちらを拝見して、もっと気合いを入れて考えよう! となりました。やる気をありがとうございます(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    章タイトル、難しいですよね。
    何百話と書いてる作家さんはどうやって考えているのか、聞いてみたいものです。

    2019年5月26日 19:57

  • 第5話 読みやすい、分かりやすいって何…へのコメント

    鋭い感想をいただくと、「きゃーっ(><)」と思いつつ、伏線を読み込んでくださっていることに感謝して、驚きの感想をいただくと、「きゃーっ! 驚いていただけた!」と、喜んで……(*ノωノ)
    書き手はどんな感想でもいただけるだけで嬉しいものだと思います(*´▽`*)

    ストックをためつつの連載なので、途中で無理矢理展開を変えられる器用さもありませんし……(*ノωノ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書き手はどんな感想でも嬉しい!そう言っていただけるとDM凸活動の励みになります。
    ストックためて書く、展開を変えない、実に素晴らしいと思います。綾束さまのガチ勢ファンは幸せですね。

    2019年5月26日 19:52

  • 第4話 タイトルよりも名台詞よりも。へのコメント

    拝読した瞬間、とりあえず以前に書いたまま、気になりつつも手を入れていなかったあらすじを見直してきました(><)
    少しでも参考になるように、と「作者の独断による五段階」というのをあらすじに入れているのですが……。
    読者様も貴重な時間を使って読んでくださるのですから、少しでも好みのものに出会ってほしいので(*´▽`*)

    どこで読んだか忘れてしまいましたが、「読者の予想は裏切ってもよいが、期待は裏切ってはいけない」という言葉を思い出しました。
    どこまでが予想で、どこからが期待かの判別は難しいですが……(><)
    読んでくださった方に時間を無駄にしたと思われないだけの作品を書きたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに読み手は皆んな移動時間とか、ほんと些細な時間を縫って作品を読んでるんですよね。
    現代人は時間がない。
    期待は裏切ってはいけない、良い言葉ですね。でも自由な創作から生まれる新たな感動もあると思うので難しいですね。

    2019年5月26日 19:49

  • 第3話 web小説の感想ってどんなの?へのコメント

    コメントを書くことって、最初は本当にハードルを高く感じますよね(><)
    カクヨムに登録した当初は、「こ、こんな拙い感想を書いてもよいものか」と戸惑い……(*ノωノ)
    今も、コメントがついていない章には私などがコメントして雰囲気を壊さないかな、と戦々恐々とします(><)

    作者様の人柄を知っていたり、すでにコメント欄がにぎやかだったりすると、コメントを残しやすい気がするので、コメざく(「かんこな」も「コメざく」もこちらを拝見して初めて知りました!)の作者様の感想欄は、きっと正のスパイラルなんだろうな、と思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私もかんこなもコメざくも偶然知りました。感想もコメントも、書くの難しいですよねえ、ほんと分かります。何もないところに一文を落とすあのプレッシャー。
    わいわいしてるところだと私も書きやすいと思ってしまうタイプです。はい。

    2019年5月26日 19:46

  • 第1話 web小説の読み専とはへのコメント

    初めまして。カクヨムしか知らないWEB小説の初心者ですが、読み専さんの声を聞けるのは大変貴重ですね!(*´▽`*)
    興味深く読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み手はほんとワガママでごめんなさい。ワガママだと分かっているので書き手に存在を隠しているのです。

    2019年5月26日 19:43

  • 第18話 CVを変えているへのコメント

    面白かったです。ザーッと読んだ中にはぐさぐさ来るものもあったりしてドキドキしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ぐさぐさ刺すつもりで書いたのでそう言って頂けてとても嬉しいです!

    2019年5月26日 14:50

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    その弟様の話が読みたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    弟にそれとなく伝えておきます。

    2019年5月26日 10:46

  • 第10話 ブラウザバックの基準へのコメント

    やはり編集さんに向いてらっしゃる……(・ω・`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですかねぇ?( ´∀`)

    2019年5月26日 10:34

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    うわあ、めっちゃ編集さんに向いてますね!笑
    Web小説にも編集さんがいたらいいのにってちょっと思いました( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。いえいえそんなとんでもないです。

    2019年5月26日 10:33

  • 第4話 タイトルよりも名台詞よりも。へのコメント

    私は予定調和みたいな物語は嫌いで、最後に「あっ」と言わされるのが好きなのですが、それでも

    >私は展開に裏切られるのが苦手だ。

    これは、すごくわかります。共感できます。
    一見矛盾しているようですが「作品のフォーマット・雰囲気・方向性は保ったまま、その範囲内で『意外性』が欲しい」と書けば、伝わるでしょうか。

    これは私が子供の頃、推理小説ばかり読んでいたせいかもしれません。推理小説って、意外性が重視されますが、あくまでもルールの範囲内での意外性なんですよね。しかも連続殺人ものなら、最初から「主要キャラがバンバン死にますよ」って宣言されているようなものですし。

    今回のエッセイの

    >期待していたキャラクターが途中で退場する、夢オチされる、数年後の展開にいきなり飛ぶと途端に読むのが嫌になってしまう。事前に知らされて覚悟しているならまだしも、だ。

    という部分にも、似たような「作品の雰囲気や方向性は保って欲しい」というニュアンスを感じました。
    これは大事なことだと思うので、推理小説のように最初から作品全体で「死ぬよ」ってアピールできる作品以外では、私はタグに『死んでしまう登場人物もいます』と記載するようにしています。でも今「タグよりも紹介文(あらすじ)で明記した方がいいのかも」とも思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も子供の頃推理小説ばかり読んでました。ちょうどゴールデンタイムに探偵ものアニメが放送されてた世代ですので。
    死ネタはですねえ、地雷だと言う人もいれば、これが大好物な層もいるんです。推しが死ぬシーンにエモを感じるファンがいるのです。このタグは必須です。

    2019年5月26日 08:39

  • 第2話 外見よりも行動で見る。へのコメント

    外見よりも行動で見る。サブタイトルを見たときは「何だろう?」だったのが、本文を読んで、とても納得できました。

    言われてみれば。
    若い頃の自分の恋愛経験を思い出してみても、一般的に「美人だ」「美少女だ」と呼ばれる人に対しては「確かに整った顔立ちだけど、だから何?」だったのが、ふとした仕草や表情で「おっ、可愛いな!」と思いましたからね。あれと似たことを、小説でキャラ紹介するときも、やれば良いのですね。これは勉強になりました。

    性格描写の話も、納得です。こちらは「なるほど」というより「そうそう」という感じ。
    例にあった『神経質な人物』というのは、それ、性格描写じゃなくて性格設定ですよね。だからどうする、というのが描写のはず。この点は私も時々意識しているのですが『時々』しか意識できない。他に注意を向けることが出てくると、つい忘れて『設定』を書いてしまう。しかし純粋な読者の立場の意見として言われると……。これは今まで以上に気をつけないといけない、と思いました。



    ……ところで、ここに記した2点、自分の執筆のために覚書として、自分のエッセイ「素人作家の忘備録」の中でも書いておきたいのですが、その際、こちらのエッセイの作品名・URLを紹介してもよろしいでしょうか?
    カクヨムでは「自分の作品の中で他人様の作品を紹介する」ということが結構一般的に行われているようですが、それに対する感覚は人それぞれのはず。だから、確認しておいた方が良いと思いまして。


    (追記)
    ご了承いただきありがとうございます。
    わざわざ、そのエッセイもフォローしていただき恐縮です。ただし今日の「思ったこと」をエッセイにするのは四つ先になると思いますので、その点、おことわりしておきます。許可までお願いしておきながら今すぐでないのは、少し申し訳ないのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作品名、URLの掲載はご自由にどうぞ。このエッセイを書きはじめて10日程度ですが色々なところで紹介されてるみたいです。
    読み手はわがままです。キャラクターにハマりたいので些細な行動一つにも萌えたいものなのです。性格描写に拘るのもフェチのひとつかもしれません。

    2019年5月26日 02:18

  • 第1話 web小説の読み専とはへのコメント

    トップページの「注目の作品」にあったので、読み始めました。

    読み専の方のエッセイ、とても興味深いです。
    私は、カクヨムとは別のところで以前に「書くこと」に関するエッセイを投稿したら、「読み専にも参考になる」という感想をいただいたことがあります。その時「メールやLINEでも、言いたいことが伝わる文章なのか不安になることがあるから」と言われて、ハッとしました。今や誰もが「文章を書くこと」とは無縁でいられない時代であり、昔とは「読み専」のニュアンスも違うのだろう、と考えさせられたものでした。

    さて、今回のエッセイを読んでいて感じたこと、些細な点ですが。
    実は読み始める前、タグを見たときに『かんこな』という言葉に対して「いったい何だろう?」と不思議に思っていました。なるほど、「感想が来ない」の略。そんな言葉があったのですね。完全に初耳でした。
    「読み逃げ厳禁」という言葉は「言われてみれば、そんな表記を見たことあるような、ないような」という感じ。
    思えば、私が初めて個人サイトで小説っぽいものを披露したのは2001年。そこからずっと書き続けているわけではないですが、少なくとも、それ以前の数年間は私も読み専だったはず。それなのに、そうした用語に疎いということは……。自分が見て回っていた世界がいかに狭かったのか、ということを思い知りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私もはじめは「かんこな」を知りませんでした。たまたま近い検索キーワードを入れてしまい、偶然知った次第です。感想が来ないことで悩んでる書き手さんが大勢いることを知り、なんとかしなければと思い、エッセイを書き始めました。

    2019年5月26日 01:03

  • 第17話 書籍代に月1万円かける読み手へのコメント

    ガチの読み専さんの行動力、凄いですよね。

    小説を書き始めた当初、一人だけ熱烈に応援してくださる方がみえ、今でも親交があります。
    その方は全くプレゼンしないのですが、「自分だけ読めればいい」と言われたことが、私にはかえって救いでした。その方が居なければ、とっくに小説を辞めています。

    私事ばかりで恐縮ですが、熱烈な読み専さんが作者の未来を変えることもあると思います。
    ゆえに私は読み専の方々が好きで、叶うなら何かを返したいです。(良い案が思いつきませんが……)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    我々読み専は、書き手・・先生が筆を取り続けてくれることだけを切に願っています。読み専は何度も悲しい目にあってます。応援していた書き手さんが書かなくなってしまう、それは悲しいこと。
    出来るだけ創作活動を続けてください。書けなくなっても近況だけでも伝えてほしい。ファンはいつもそれだけを願ってます。

    2019年5月25日 23:51

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    とても勉強になりました。

    まるて様のアイディア、素晴らしいと思います。

    まるて様に倣い、早速、自分の作品のあらすじにも取り入れてみました。

    もっといろいろと工夫して、沢山の方に自分の作品をご覧頂けるよう頑張りたいです。

    今後とも、学ばせて頂きます。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み専にご配慮頂きありがとうございます。月葉蘭さまが綴られる文がどストライクだというファン、世の中にはたくさんいると思います。あらすじはエモの道しるべになります。

    2019年5月25日 21:34

  • 第9話 うちの弟はなろう作家である。へのコメント

    弟殿は悪魔に魂を売ってでも感想がほしいと言ったのに……実際に悪魔的効果をみたら逃げてしまった(・・;)

    姉的には何が悪いのかもわからんよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書籍化をねらうなら他人の口出しも聞かなならんのかも知れませんが、趣味だと・・ねぇ?ってなりますよね。まあ自分の力だけで感想をもぎ取りたかったのでしょう。彼は。

    2019年5月25日 14:28

  • 第5話 読みやすい、分かりやすいって何…へのコメント

    いつもは書き終えてから投稿するのですが、初めて連載を始めて、まさに感想であわてふためいております笑
    こっちとしても振り回されちゃいますね、でも感想はできればいただきたいという、ワガママな作者です(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    連載は期待しちゃうと感想を書いてしまいますね。読み手としては期待してることだけ伝えて去るのがスマートだと思いますが、ついつい自分のエモを述べがちです。

    2019年5月25日 14:25

  • 第1話 web小説の読み専とはへのコメント

    僕の小説にレビュー戴きましてありがとうございます。
    初めての感想だったので、とても嬉しかったです。
    個人的に正式な御礼の言葉をお送りしたかったのですが、まだシステム的な事が良く把握出来ていませんので、この欄で簡潔ではありますがひとこと御礼申し上げます。
    キャラクターを大事に読んでいただける読者様には感謝してもしきれません。
    ウチの主人公も愛されて幸せです。

    ところで、この欄の本題ですが、まるて様のエッセイ、大変興味深く拝読いたしました。
    読み專の方のご意見はとても参考になることが多いです。
    僕の場合、感想で物語の流れが大きく変わることはないのですが、いろいろな視点で物語にフォーカスしてくださる読者の方の感想は良い刺激になります。
    人目を惹く目次の書き方など、工夫の余地が甚大にあることもわかりました。
    どれだけ力を入れて創作しても、その作品が人の目に触れなければ良いフィードバックなど望むべくもないですね。

    読者の方を意識することも書き手にとっては必要な要素ですし、プロ作家になれないうちは、出版社のバックアップも当然ありませんので、作家が自分の作品を宣伝するのも大事なことです。
    意識しすぎないように、また独善的になることもないように、読者の方々に楽しんでいただける作品を提供していきたいと思います。

    貴重なエッセイを拝読できてよかったと心から思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    勝手に北条司さんが描かれるようなハードボイルドな絵柄を妄想して読ませて頂きました。
    その後の展開が非常に気になります。映像化したらさぞ映えるだろうなと思います。映画の原作本を読んでいるような気持ちになりました。

    2019年5月25日 14:21

  • 第4話 タイトルよりも名台詞よりも。へのコメント

    あらすじ、難しいですね~~。
    ついついネタバレ配慮で抑えてしまう……読者からすれば書いたほうがいいのに……精進しなきゃ(;´д`)
    カクヨムはキャッチコピーが書けるので、一応ここで物語を一言で言いきるようにしてます(`・ω・´)けど、あらすじはもっと再考の余地ありだなぁ。。
    とても参考になります( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書き手さんは皆カクヨムのあらすじは検索不可って考えてるみたいですけど、我々読み専は関数や計算式、URL情報を駆使してあらすじ検索しています。あらすじに載せられている語や文脈で自分の好みの作品を毎日探しています。
    キャッチコピーで言い切りも良いですね!工夫して頂けるのは本当に助かります。

    2019年5月25日 12:31

  • 第15話 素性など知ったことではない。へのコメント

    弟さん……書き手よりキャラクターですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですねぇw

    2019年5月25日 11:21

  • 第12話 マシュマロを置く心理へのコメント

    マシュマロ、匿名で感想を送るという使い方もできるのですね。自分は専ら、弄りたくても弄れない相手と仲良くするために使っておりました(^^;;

    自分も活用できるよう、勉強してみます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マシュマロ公式をみると、書き手さんに感想や質問を伝えるツールとして推奨しているみたいですよ。何気ない褒め言葉でも可愛く伝えられるのでおススメです。

    2019年5月25日 00:34

  • 第4話 タイトルよりも名台詞よりも。へのコメント

    ここを読んで、思わず投稿したばかりの作品のあらすじを書き換えてしまいました。
    書き手はみな読み手でもあります。
    自分が読者だったらどんなあらすじに惹かれるか、常に意識していきたいと思います。
    有益なお話をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み手にお気遣い頂きありがとうございます。日々我々は検索条件を駆使しております。あらすじも大事な判断材料なのです。
    黒須さまの作品が一人でも多くのファンに届きますように。

    2019年5月24日 19:15

  • 第5話 読みやすい、分かりやすいって何…へのコメント

    すごく分かりやすいです!書き手として、まさしく目から鱗な話がたくさんあります。

    私は今は書き手ですが、読み専の時間の方が長いです。
    だからか自分が読むとしたらで考え、大半の人もそうかもと勝手に思っていました。

    ですがここまで読んだだけでも、「そうですよね!」と同調できた部分と、「私以外の読み手にはこう思う人がいるのか!」と驚いた部分がありました。

    参考にさせていただきます。読み手側の、まるてさんの感じる事を、こうして教えてくださってありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み手も色々ですよね〜。
    私は自分の意見をオブラートに包むのが嫌だったので言い切りました。保険をかけると読んでる人が反論しにくくなるし、鼻につくじゃないですか。私の文章は常に隙だらけです。

    2019年5月24日 19:12

  • 第13話 これは自分の事だ。へのコメント

    Twitterで譜田様が紹介されていたのがきっかけで、足を運ばせて頂きました。
    はじめまして、湊波と申します。

    カクヨムで書き手として活動している身としては、非常に勉強になるエッセイでした。
    貴重なご意見に触れる機会を提供して頂いた本エッセイに、厚く御礼申し上げます。

    読者のストライクゾーンは狭い…そして、そうであるが故に、己のエモを探すために、高い検索能力を有している。考えてみれば当然のことですが、この点が盲点であったなあ、と反省する次第です。

    まるて様が仰る通り、いかにして読者の方が一見して分かる「タイトル」「あらすじ」「タグ」を付与できるかどうかが、勝負なのですよね…。
    読者の方が懸命に探して下さる分、こちらも読者様が見つけやすいような情報掲示をする義務がある、と気持ちを新たにする次第です。

    また、「万人ウケする作品よりも、限られた読者の方に刺さる作品を」と、常から言い聞かせているのですが、まるて様のご意見を聞いて、この考えで悪くはないのかも…と勇気づけられました。


    大変に勉強になるエッセイでした!
    本当にありがとうございます。

    追伸
    まるて様の文章は、簡潔で、非常に読みやすかったです。
    相手に伝わる文章を、と心がけていらっしゃるからこそなのだと思います。

    追伸2
    こちらは単純な興味ですので…ご不快に思われたら無視して頂きたいのですが…。

    タグやあらすじに、「この物語はハッピーエンド」と書いてある、というのは、読者様として、好印象なのでしょうか。悪印象なのでしょうか…?
    もちろん、各個人で意見が分かれるということは重々承知しているのですが。

    私自身、ハッピーエンドではあるけれども、物語の途中でシリアスになる話を書きがちで(それが私個人のエモであるのですけれども)。
    特に連載作品になると、「このままバッドエンドになるの?だったら読まないでおこうかな…」と思われる読者の方もいると思うのです。
    かといって、「ハッピーエンドです」と書くと、「ネタバレじゃないか!」と読者の方に思われるような気もしていて…。
    よろしければ、まるて様ご自身の意見をお聞かせ頂ければ、と思った所存です。
    (面倒なようでしたら、この質問は無視してくださいませ…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    追伸2を読みました。
    私はハピエン、大団円が提示されてるほうが安心して読めます。過酷な長丁場シリアス展開にも耐えられます。
    私と読み専仲間が超推してる物語は、書き手さんが事あるごとに「最後は大団円で終わります。何回も読み返したくなるような話にします」と発言してます。私たちはそれを信じて読み続けているのです。私たちは書き手さんが描くキャラクターを愛してます。キャラクターを愛してるからこそハッピーエンドを望むのです。

    2019年5月24日 19:07

  • 第6話 将軍 ギャグ回へのコメント

    こんにちは。
    初めまして。

    最後の「仲間にも紹介し、鍵垢の中で」から後がなかなか興味深かったです。
    読み專の方々のクローズドSNSという存在はなかなか新鮮でした。
    面白い話をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み専はすごいですよ。検索ワードにC言語?入れて検索をかけます。もはやプログラマーです。情報共有はかなりします。
    世の中作品が溢れ過ぎていますからね。

    2019年5月24日 11:37

  • 第7話 読み手は地雷持ちが多い。へのコメント

    わー!やっぱりいらっしゃいますよね、幼馴染設定ダメな方。
    だろうなと思って当方は、幼馴染はタグに入れてます。それにしても読み専さんはそんな感じで読まれてるのですね。勉強になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなのです。幼馴染はたとえ男同士の親友であっても、見ているこっちは寂しくなります。でもこれが大好きな層もいるので、タグ付けはありがたいです。

    2019年5月24日 11:35

  • 第2話 外見よりも行動で見る。へのコメント

    はじめまして。
    読ませていただいてドキりとしました。

    最近になって、昔書いてた自身の小説を書き直した事があるのですが、昔のぼんやりとした人物描写部分を(自分の中で)レベルアップした文章で詳しく書き直した際、内容までつまらなく感じた事がありました。

    今現在、「キャラは読者と共に創りあげるもの」という気持ちで書いていくつもりです。貴重なご意見、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み手から見ると、第1作目がいちばん面白いなぁと思える書き手さんが不思議と多いのです。
    読者とわいわい作り上げていくのも楽しいかもしれませんね。
    商業作家も一人で書いていません。かなりの割合で編集が相談にのっているものですし。

    2019年5月24日 11:33

  • 第2話 外見よりも行動で見る。へのコメント

    好みや基準が明確に言語化されているの、いいことだと思います
    あやかりたい……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み手は皆、自分の好みを分かりきっているのですが、それを他者にはなかなか伝えようとしない困った生き物なのです。

    2019年5月24日 11:30

  • 第6話 将軍 ギャグ回へのコメント

    「グラの落日」懐かしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    FEですね。FEシリーズは何気に刺さる章題が多いです。

    2019年5月24日 11:29