銀杏の森

作者 樹 いく

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 朔の夜へのコメント

    コメント失礼いたします。

    全部で35万字もあるんですね。10万字の長編すら書けない僕からすれば、その文字数だけでも尊敬に値します。
    ご本人としては『辻褄合わなくなったところ』があるとのことですが、僕からしたらそんなところがあるように感じませんでした。35万字もの物語をしっかり綴れるなんて本当にすごいです。
    最後になりましたが、完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    烏目浩輔様
    コメントありがとうございます。
    いつもハートやコメントを頂き、とても励みになりました。
    最後まで読んでいただけて感激です! ほんとうにありがとうございました。

    2021年5月23日 22:04

  • 第6話 禁術の副作用へのコメント

    コメント失礼いたします。

    なんでも最後まで読まないといけませんね。
    最近、電子レンジの説明書を最後まで読まずに大変な目にあいました。
    霞さんの舌舐めずり、怖いです・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね、面倒でも最後まで読まなくては……私も失敗した事あります(^-^;
    そして霞はやっぱり怖~い妖怪ですから……。
    いつも読んでいただき、ありがとうございます。完結に向けて奮闘中ですので、この後もよろしくお願いします。

    2021年3月4日 22:07

  • 第5話 羅刹姫を追ってへのコメント

    コメント失礼いたします。

    全身を拘束する蜘蛛の巣。
    嫌な予感がします・・・

    作者からの返信

    蜘蛛の巣の性悪女、自分では好きなキャラなんです(笑

    いつも読んでいただき、ありがとうございます。
    コメント、とても励みになります。
    完結目指していますので、今後ともヨロシクお願いします。

    2020年12月18日 23:15

  • 第2話 山荘にてへのコメント

    なんだか背景や設定がすけてみえる文章でいいですね。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    長編ですが、また時間があれば読みに来ていただけると嬉しいです。

    2020年12月13日 22:00

  • 第14話 もう一人の転生者へのコメント

    一年以上前から追い続けて、やっと最新更新分まで追いつきました。いつも楽しいお話を有り難うございます。物語も佳境ですね……どんな結末を迎えるのか、正座して待ちます。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    コメント、とても励みになります。
    完結に向けてもうひと踏ん張りです、最後までよろしくお願いします!(^^)!

    2020年8月25日 22:04

  • 第4話 我が名は太郎へのコメント

    コメント失礼いたします。

    新は反射的に華埜子を抱きとめた。
    本来なら恋が芽生える瞬間だったりするのに、
    呪いをかけられていると大変ですね。笑

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。

    そうですね!年の差恋愛もイイかもです。
    常々、恋愛要素も入れたいと思いつつ余裕がなくて……(^^;

    2020年7月10日 00:33

  • 第7話 杏奈の祖母の遺言へのコメント

    アンティークドールの付喪神ですか(*^-^*)
    なんだか、強気で可愛らしい性格です。ですが、人間の精気を吸い取っているとなると、付喪神というより悪霊ですね……。

    アンティークドールを含めて、リアルすぎる人形は近くで見ると、本当に魂が宿っていそうですよね。(*^-^*)



    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。

    うちにも、魂が宿ってそうな人形があるんですよ、子供の頃は怖かったです(^^;

    2020年4月7日 22:32

  • 第18話 戦いなんか向いてへんへのコメント

    澄が能力が使えた理由は高僧、妙水の生まれ変わりだったからなんですね!
    今回のお話しも思わず、一気に読んでしまうほど、面白かったです(*´ω`*)

    藻が造り上げた湖月宮。 妖怪である藻にとっては楽園で平和な世界だったというのも読んでいて考えさせられましたが……やはり、人間は苦しいことがあっても造られた楽園より自由のある外の世界で生きるのが一番、人間らしいですね。 思わず、そんなことを考えてしまった回でした。

    そして、霞様が格好良かったです!(*´ω`*)

    作者からの返信

    この章も最後までよんできただき、ありがとうございました。
    視点が違うと言い分も違うところを書いてみたつもりです。深く読み込んでいただけて嬉しいです。
    霞はこの後も登場する予定なので、他の登場人物ともども、ヨロシクお願いします(*^^)v

    2020年2月19日 21:56

  • 第3話 鼠の大群に包囲されてへのコメント

    ネズミなぁ……よく見たら怖いんですよねぇ(^_^;)
    あれが大量にいると更に

    作者からの返信

    一匹だと意外と可愛い顔してますよ、ペットショップで見るのはネ
    大量だとゾッとします(>_<)
    読んでいただき、ありがとうございます!

    2020年2月5日 23:08

  • 第9話 怨念から生まれたモノへのコメント

    人間って妖怪に変わったり、怨念とか一番恐ろしい存在という気もしてきます。

    作者からの返信

    そうですね、実は人間が一番恐ろしい生き物かも知れませんね。

    2020年1月22日 21:58

  • 第4話 悲しみの記憶へのコメント

    鼠強いですね。応援星、ありがとうございます。

    作者からの返信

    小さくても大群は怖いですよね(-_-;)
    こちこそ、いつも読んでいただきありがとうございます。

    2020年1月17日 22:02

  • 第7話 鏡の中に見たモノはへのコメント

    コメント失礼いたします。

    雫ばあちゃんの無邪気な寝顔、かわいいでしょうね。
    僕のばあちゃんも、よく座りながら眠ってました。

    作者からの返信

    私のおばあちゃんもそうでした。年寄りはよく居眠りするのですね(^-^;
    読んでいただき、ありがとうございます。

    2020年1月17日 22:00

  • 第3話 鼠の大群に包囲されてへのコメント

    風の能力に期待ですね
    しかし、鼠が怖い。

    作者からの返信

    去年の夏、普通の道で鼠に襲われたんです。突然、足元に突進してきました。素足だったので、まだその感触が残っています(-_-;)
    ペットのネズミとかだと可愛いんですけどね。

    2020年1月16日 21:51

  • 第12話 あの日のままへのコメント

    外伝 本当にいい物語でした!!
    アニメーションにしたら絶対、面白い!!と思えるくらいの動きのある展開と結末でした(*^_^*)

    作者からの返信

    ありがとうございますm(__)m
    一気に読んで頂いたようでとても嬉しいです!
    これからもテンポよくを心がけて書いていきたいです。

    2020年1月15日 17:45

  • 第3話 鼠の大群に包囲されてへのコメント

    コメント失礼します。

    ネズミ、こわっ……しかも、熊みたいな大きさって。ネズリーダーでしょうか。
    そういえば、以前僕は猫くらいの大きさのネズミを見たことがあります。誰も信じてくれませんけど。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。

    信じます!私もかなり大きな鼠を下水のような川で見たことあります。俗に言うどぶねずみって奴だと思いますよ。きっと太りすぎの奴です。

    2020年1月10日 23:16

  • 第1話 こんな所に画材屋がへのコメント

    蜘蛛の糸、気になりますね

    作者からの返信

    さっそく読んでいただきありがとうございます。
    この後も蜘蛛の糸が絡みに絡みます!

    2020年1月8日 22:26

  • 第22話 8年前の真実へのコメント

    生首、ボールのように転がっているなんて。

    作者からの返信

    ウォーキングデッドを見てると、残酷シーンに麻痺してしまいました(-_-;)

    2019年12月30日 22:10

  • 第4話 猫の嗅覚へのコメント

    京都弁が本当に上手だと思います(*^_^*)言うたはったし、を言うてはったしと表現しないところが凄く自然です!

    なるほど(>人<;)すみません!
    確かに、これは……難しいところですね!

    はい、引き続き、読ませていただきます(*^_^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読み返すと確かに誤字だったかなと思ってしまうセリフでしたが、省略しすぎてうまく伝わらなかったようです(^-^;
    そこは相手に対して「気ぃつけてな~」ではなく、相手も自分も気をつけなけばと言う意味で、「お互いに気を付けなければダメよね」で、京都弁だと「気ぃ付けなアカンな」を略してしまい、「気ぃつけなな」になってしましました。難しいですね(汗
    じっくり読んでいただいててありがたいです。
    また気になるところがあればご指摘ください。実際、誤字もあると思うので……。よろしくお願いします!

    2019年12月26日 21:49

  • 第2話 沢本家の呪いへのコメント

    羅刹姫の呪いが、羅刹の名が付くので阿鼻叫喚かと思いきや、それほど禍々しいものでなく良かったです(*^_^*)男性にとっては、恐ろしいような……美味しいような、何とも言えない状況ですね!
    (iPhoneの誤作動で、コメントの途中で送ってしまい申し訳ありません……)

    作者からの返信

    新くんは何度も呪いが発動しているので、もう美味しい状態には慣れっこになってしまっています(^-^;

    2019年12月26日 21:39

  • 第23話 まだ血は赤かったへのコメント

    ん~、助かってほしかったですねー。
    でも、こうならないと駄目なのも(^_^;)

    作者からの返信

    助けてあげたかったですけどね……。
    作者の残酷さが出てしまいました(-_-;)
    この章も最後まで読んでいただきありがとうございました。
    まだ続きますのでこれからもよろしくお願いします。

    2019年12月23日 22:58

  • 第24話 秋の空は高くて青くてへのコメント

    コメント失礼します。

    焚火で作っている焼き芋って、映画とかの1シーンとしてちょくちょく見かけますが、現実世界で見たことがありません。
    でも、美味しいんでしょうね。急に食べたくなってきました。

    作者からの返信

    確かに、近所では見ませんね。でもキャンプとかバーベキューではやった事あります。野外で食べると美味しいです!私も食べたくなりました。
    第7章も最後まで読んでいただきありがとうございました!(^^)!
    まだ続きますのでよろしくお願いします。

    2019年12月20日 21:54

  • 第19話 もしかしたら、これも夢?へのコメント

    意識が遠のくなんて。

    作者からの返信

    次に正気に戻った時は悲劇です(-_-;)

    2019年12月18日 22:13

  • 第17話 蝉時雨が聞こえるへのコメント

    蝉時雨の感じが素敵な風景として飛び込みました。
    東部が?正門の前?これはどういうことかな?

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    東部?頭部ですね、その訳はこの後明らかになりますので、また読みに来ていただければありがたいです!

    2019年12月16日 16:48

  • 第16話 あんたなんかいなければへのコメント

    なんだか親子も複雑な関係ですよね。

    作者からの返信

    ちょっと言いすぎてますよね、お母さん、でも邪気にあてられたって事で。
    この章はいちばん残酷な話かも……(^-^;

    2019年12月15日 21:50

  • 第19話 もしかしたら、これも夢?へのコメント

    それが夢であれば。
    なんて。現実なんだろうなぁ……



    Σ( ̄□ ̄;)
    書いた後に自作品のエピソード名になってたことに気づきました(笑

    作者からの返信

    刻旅行の最初の方ですね、思わず見に行きました(^-^;
    夢だと良かったんですけどね……。

    2019年12月11日 17:56

  • 第15話 銀杏の森に迷い込んでへのコメント

    タイトルが題名ですね。

    作者からの返信

    タイトルの銀杏の森があまり登場しないんで、忘れられないかと心配です(^-^;

    2019年12月11日 17:51

  • 第19話 もしかしたら、これも夢?へのコメント

    コメント失礼します。

    これ101話目なんですね。長編を書くスキルがない僕は、それだけで尊敬します。

    作者からの返信

    いつも読んでいただきありがとうございます。
    なんかあっという間に101話、と言っても章ごとに区切ってあるので、長編を書いている感覚があまりないんですが(^-^;
    まだ続きますので、暇なときは読みに来てください!

    2019年12月11日 17:49

  • 第18話 他人の不幸は蜜の味へのコメント

    学校が危険な場所にっ!
    見られないようにどう撃退するのか。


    百話おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    見られないように撃退は難しいですね(^-^;

    2019年12月9日 22:38

  • 第6話 目覚めたモノは へのコメント

    前話のスリリングな展開から、落ち着いて、
    はんなりした関西弁が物語の雰囲気を和やかにしていますね(*^-^*)

    本当に、勉強になる関西弁の使い方です(*´ω`)!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    関西弁、ちゃんと伝わっているようで嬉しいです!(^^)!

    2019年12月9日 22:35

  • 第14話 謎の飛行物体へのコメント

    人間の心は汚れますからね。

    作者からの返信

    残念ですがそうなんですよね、周囲の悪影響は受けたくないんですが……(^^;

    2019年12月8日 19:56

  • 第17話 蝉時雨が聞こえるへのコメント

    ついに母親もっ
    少しずつ深まっていきますね(^-^)


    それはそうと、次でついに百話になりますねっ!

    頑張ってください!(^-^)

    作者からの返信

    おおっ、気付いてくださいましたか。
    あっという間に100話だな~~と思っていたところです。
    カクヨムを始めて、ともはっとさんは初めてコメントしてくださり、ずっと応援して頂いて感謝しています!!
    これからもヨロシクお願いします(*^^)v

    2019年12月7日 22:10

  • 第17話 蝉時雨が聞こえるへのコメント

    コメント失礼します。

    関西弁は好きなんですが、小説にすると邪魔に感じることもあります。でも『銀杏の森』では、いい感じにマッチしてますね。
    世界観と合っていると思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    関西弁は文章にしにくいので、そう言っていただけると嬉しいです。ふだん喋っているまま入力すると、おかしな変換をしたりするので気を付けています(^-^;

    2019年12月7日 21:59

  • 第13話 また首を落とされてへのコメント

    本当に予知夢なのか。
    気になるところですね(^-^)

    作者からの返信

    鋭いところをつかれますね!
    真相はもうすぐ明らかになりますので、お楽しみに!

    2019年12月3日 21:51

  • 第9話 そんな理由で?へのコメント

    少しずつ読ませていただいてます。小物の描写が好きで、家の構造がどうなっているのか気になります。応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    応援コメント、とても励みになります!

    2019年12月1日 23:04

  • 第6話 糸を引く者へのコメント

    羅刹姫は露出度高くて胸も大きそうです

    作者からの返信

    ご想像の通りです。巨乳セクシー系を登場させたかったので、イメージが伝わていて嬉しいです。

    2019年11月28日 21:40

  • 第8話 ふいの訪問者へのコメント

    嫌な感じの女ですね。

    作者からの返信

    いるでしょ~~、この種の人間って(^-^;

    2019年11月27日 22:17

  • 第9話 止まらない悪夢へのコメント

    烏目浩輔です。

    まだ全部読み切れていないんですが、描写がうまいですよね。懲り過ぎてるとちょっとしんどくなりますけど、さらっと短い描写でしっかり情景が思い浮かびます。
    これらも勉強させてもらいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    文章力はまだまだですが、読みやすい文章を心がけていますので、嬉しいコメントです。
    今後ともよろしくお願いしますm(__)m

    2019年11月24日 21:44

  • 第5話 鉄壁の結界のはずだけどへのコメント

    関西弁、使いなれてたりしますか?上手に書いてあったので。

    作者からの返信

    べたべたの関西人でございます(^-^;
    関西弁がちゃんと伝わっているといいのですが……。

    2019年11月22日 22:53

  • 第6話 大変連続の朝へのコメント

    連れ込まれているって話が出てたので何かありそうだと思っていたら。
    一波乱ありそうですね(^_^;)

    作者からの返信

    まだまだ波乱は続きます。
    レギュラーメンバーがどう関係してくるか、お楽しみください!

    2019年11月19日 23:11

  • 第2話 繰り返す悪夢へのコメント

    カクヨムコン、なろうコン同時に同じ作品出せると公式ツイッターに書いてありました。色々なチャンスがあるってことですよね。

    作者からの返信

    情報ありがとうございます!
    ぴあのさんは幅広く活躍されてるみたいなので、教えてもらえれば嬉しいです。
    私ももっと視野を広げなければ!

    2019年11月18日 21:34

  • 第1話 邪悪な気が漂ってるへのコメント

    章ごとに別な小説として掲載するのも手ですよ。長編は最後はPVが減る傾向にあるので。

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございますm(__)m
    実はそんな気がしていて、迷っていたところなんです。
    決心が着きました。切りよく第一部終了に持っていく準備をします!
    ありがとうございました(^o^)

    2019年11月14日 00:19

  • これまでの主な登場人物へのコメント

    章のはじめやあらすじに書いても良さそうですね

    作者からの返信

    そうですね!
    長編になって登場人物も多くなり、自分でも忘れそうになるこの頃です(^-^;

    2019年11月13日 17:32

  • 第12話 あの後、何があったんだ?へのコメント

    この杏奈ちゃんの話、深く掘り下げたら悲恋になる感じですかね。

    ふと気づいたら。
    理煌君の周りは女の子ばかりに(笑

    作者からの返信

    理煌は美少年です(笑
    女の子が寄ってくるのです。(凪君には負ける?)

    2019年11月1日 22:08

  • 第7話 杏奈の祖母の遺言へのコメント

    人形の見た目を想像しないで読んでいくのと、見た目想像して読んでいくとで、ここの話、かなり印象変わりますね(^-^)

    作者からの返信

    アンティーク人形って、遠目には可愛いけど、不気味ですよね(-"-)

    2019年11月1日 22:07

  • 第6話 偉そうに喋る人形現るへのコメント

    >十分化け物だし。
    確かにっ。
    化け物同士の五十歩百歩?(笑

    作者からの返信

    化け物がいっぱい!です(^^ゞ

    2019年11月1日 22:02

  • 第12話 あの後、何があったんだ?へのコメント

    6章もおわりですね。長編になりますね。カクヨムコンも出せそうですね。

    作者からの返信

    いただくコメントを励みに、なんやかんやで10万字突破してるので、出せますね!
    いつも読んで頂きありがとうございます。


    2019年11月1日 00:24

  • 第1話 死体を抱いた新くんへのコメント

    死人かぁ……キョンシー的なものですかねー。
    読むの遅いですが、ゆっくりわくわくしながら読ませていただいております(^_^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ワクワクを裏切らないよう、頑張りまーす(^_^)

    私も読むの遅いですが、加速している最終章、追いつきますね!

    2019年10月27日 20:57

  • 第7話 杏奈の祖母の遺言へのコメント

    人形は怖いですよね。

    作者からの返信

    うちにもず〜っとある日本人形がいるんです。ちょっと怖いです(^_^;)

    2019年10月23日 14:16

  • 第1話 死体を抱いた新くんへのコメント

    まさか死人ですか。男から女に、らんまみたいな面白い体質ですね。

    作者からの返信

    さっそく読んで頂き、ありがとうございますm(__)m
    そのうちパンダになる人も登場したりして(笑

    2019年10月9日 00:04

  • 第3話 真琴を見つけて!へのコメント

    なんという一族なんでしょうか。
    58歳で孫もいて復帰したとはいえ芸能界に未だいるなんてなかなかいませんよね……。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます!
    まだまだ個性的なキャラが登場しますよ、なかなかいないヤツばかりです。

    「輝と令の闇姫」ゆっくり読ませて頂きますね。

    2019年9月11日 22:02

  • 第12話 あの日のままへのコメント

    面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この後は少し間をあけて、第5章に入りますので、また読んでいただけると嬉しいです。ヨロシクお願いします。

    2019年7月21日 22:22

  • 第1話 大変なのよ!へのコメント

    どうなるのか、男の正体は??

    作者からの返信

    いつも読んでいただき、ありがとうございます!
    この外伝は菫と珠蓮の出会いのお話です。
    ご期待ください!

    2019年7月21日 22:20

  • 第2話 沢本家の呪いへのコメント

    どこのらんま!?
    いや、フルーツバスケット!?

    いいキャラでてきましたね(笑

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    今のところパンダに変身する人は登場予定ないですけどネw

    2019年7月18日 22:08

  • 第6話 糸を引く者へのコメント

    羅刹姫セクシー系ですね

    作者からの返信

    ちょっとお色気女子も登場させてみました(^^ゞ

    2019年7月18日 17:06

  • 第8話 もう一人のあたしへのコメント

    映像が浮かんできて、心地よいです。

    作者からの返信

    早速読んでいただき、ありがとうございます!
    とても励みになります。

    2019年7月16日 22:57

  • 第7話 心に反してへのコメント

    緊迫感が伝わります。会話も自然でいいと思いました。

    作者からの返信

    いつも読んでいただき、ありがとうございます。
    会話は説明口調にならないよう、気をつけていますので、自然と言ってもらえて嬉しいです!

    2019年7月16日 17:26

  • 第6話 こみあげる怒りへのコメント

    ダッシュな展開ですね。好みでございます。応援します。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    この先も突っ走ります!

    2019年7月14日 17:32

  • 第5話 さまようミイラへのコメント

    ミイラと共に恐ろしい大蛇が出て来て、驚きました。
    なのに、結構台詞は方言が入ってたりして読みやすいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    関西弁は文章にするのが難しいのですが、読みやすいと言ってもらえて嬉しいです!

    2019年7月11日 11:59

  • 第2話 星に願いをへのコメント

    目に浮かぶ描写はとても好みでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    乙女チックに星を見上げてみました☆

    2019年7月8日 17:23

  • 第1話 大変なのよ!へのコメント

    どーなるんでしょうか? とてもよかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    菫が若い頃のお話です。どんな事件に巻き込まれるか、楽しみにしていてください。

    2019年7月7日 11:46

  • 第5話 少女達の訪問へのコメント

    理煌素敵な名前ですね。身内にも同じ響だけど漢字が違う子供がいます。

    作者からの返信

    理煌は男女どちらでも使える名前ですよね。登場人物の名前はいつも苦労します。流行の名前になったりして、よそとかぶったりしてしまいます(^_^;) 

    2019年6月30日 22:11

  • 第8話 バラ園にてへのコメント

    自然やスピード感のある描写がうまいと思いました。山奥で繰り広げられるミステリー。どことなく、ドラマのトリックに近いような雰囲気ですね!
    次も引き続き読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ヨロシクお願いします!

    2019年6月29日 21:50

  • 第3話 セリーナの涙へのコメント

    呪いと妖怪 似たようなものってことですね。

    作者からの返信

    妖怪にはお茶目なのもいますから、呪いの方が怖いと思います。
    特に人間の怨念は(ブルッ)

    2019年6月27日 21:54

  • 第2話 遺言の内容は? へのコメント

    不幸や愚痴ばかりの親戚は、いたので、嫌だなぁと共感しました。

    作者からの返信

    そういう人の話を聞くと、こっちまで嫌な気分になるので、できればお付き合いしたくないですよね。

    2019年6月25日 22:20

  • 天使の足跡へのコメント

    ボーイッシュな女の子、カッコいいと10代のころ思ってました。

    作者からの返信

    中学生になって見た目は女の子になった真琴ですが、中身はボーイッシュなままです!

    ★をありがとうございます!とても励みになります。

    2019年6月24日 11:34 編集済

  • 第8話 まだ夢の中にいるへのコメント

    鬼?!金色の絨毯という表現がいいですね。

    作者からの返信

    子供の頃はそう見えたんです。ただ、熟したぎんなんも埋まってるので、少々臭いんですけどね(^_^;)

    2019年6月21日 17:25

  • 第2話 遺言の内容は? へのコメント

    隠し金庫……いい響きですなー……
    最近はテレビで昔の金庫をよく開けたりしてますよね。

    作者からの返信

    テレビではお宝が出てきたところ、見た事ないんですが……。
    柊家はどうでしょうか!(^^)!

    2019年6月18日 21:50

  • 第7話 人ではないモノへのコメント

    老婆の正体は?

    作者からの返信

    今後も登場する予定です。
    のち明らかになる、ちょっとお茶目な婆さんです。

    2019年6月18日 21:48

  • 第5話 さまようミイラへのコメント

    珠蓮、個人的に見た目は好きなタイプかも。大蛇などハラハラな展開でしたね。

    作者からの返信

    私もお気に入りのキャラです。
    今後も珠蓮の活躍にご期待ください!

    2019年6月15日 17:45

  • 第4話 また会うと思ってたへのコメント

    ノッコいい呼び方ですね。歌手を思い出します。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    ノッコ……言われてみて気付きましたが、もしかしたら、どこかで頭に残っていたのかも知れません。

    2019年6月14日 22:08

  • 第2話 鏡の中にへのコメント

    方言がいいですね

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    関西人なのですが、関西弁は文章にするのが難しいです(^_^;)

    2019年6月10日 22:07

  • 第1話 朔の夜へのコメント

    緊迫した場面からのスタートですね。楽しみです。

    作者からの返信

    引き続き、一気に読んでいただき、ありがとうございます。
    これから個性的なキャラがいろいろ登場してきますので、また読んでくださいね!

    2019年5月17日 21:53

  • 第3話 真琴を見つけて!へのコメント

    サスペンスはやはり、奥多摩なイメージですね(^-^)

    作者からの返信

    行ったことはないんですけどね(^^ゞ
    最近、ベタな2時間サスペンスが少なくなって寂しいです。

    2019年5月17日 12:23

  • 第1話 朔の夜へのコメント

    新作ですね。楽しみです(^-^)

    ちなみに針剣ははりけん?と読めば??

    作者からの返信

    さっそく読んでいただきありがとうございます。

    針剣ですが、手裏剣の種類を調べていたら、出てきたので使ったのですが、「はりけん」と読みがついているもの、「しんけん」と読んでいるもの、両方あるんです(~_~;) 読みやすい方でいいです。いい加減で申し訳ありませんが……。

    2019年5月13日 23:05