変態カレン

カレンです。

最近、先生のジャージを履いて

快感を感じる悪い女の子です。


これは 誰にも言えない秘密。

先生だって私がこんな いやらしいことには、気づいていないはず。


先日、先生とドライブしたときに、

尿意をがまんする快感に目覚めた

変態少女。


あれ以来 尿意をがまんしながら

先生のジャージを直穿きしている事実。


友達には言えない。


今日もたくさんお茶を飲んだだから

かなりおしっこをがまんしています。


変な感じ。


あれ、漏れそう……

でも漏らしてしまったら

先生の洋服を汚すことになり、

密かな快楽がばれてしまう。


ドキドキが止まらない。


漏れそうな自分の秘部を

必死で押さえる。


ここは先生の秘部が当たる場所。


いわゆる秘部同士の間接キスだ。


体が熱くなる。ほてるのだ。


さすがに……若い私でも我慢の限界が。


まずい。ちびってしまった。


股間が濡れている。


さすがにおもらしだとばれてしまう。



こっそり、先生のジャージを洗って乾かす。


また、快楽を求めて恥ずかしい行為をしてしまっても、嫌いにならないで。


私、変態ですか?



夕食時 先生が帰宅する。


あれ、今日は

俺のジャージ 洗剤の香りがする。

洗濯したっけ?

まぁ いっか。


何も知らない先生が

洗濯したジャージを履く。


秘部と秘部の

秘密の間接キスしてる喜びを感じる

カレンであった。

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