野外プレイ?モジソワ我慢の悶絶美少女

今日は、同級生に会わないで済むように


郊外へ 二人でドライブした。


のどかな自然を満喫したのだが、


ここには何もない。


車の中で カレンが

モジモジ ソワソワしている。


「どうした? 具合悪いのか?」


俺が覗き込むと

カレンは 苦笑いしながら

大丈夫だと微笑む。


「トイレないかな?」


少し 恥ずかしそうに美少女は問いかける。


美少女といえども生理現象はある。


長時間のドライブだ。


我慢していても仕方がない。


彼女の太ももが内股になる。


足をぎゅっとして我慢しているのだ。


俺はドライブしながらコンビニを探したが、見当たらない。


いつもとは違う彼女が悶絶している姿は美しくも思えた。


××××××


カレンの気持ち


大好きな先生の前で 我慢しているなんて、恥ずかしい。

なかなか 恥ずかしくて言い出せなかったから 限界に近い。


この年齢でおもらしするわけにはいかない。どうしよう。

ここで漏らしたら 先生の車を汚して

嫌われてしまう。


どうしよう。

恥ずかしい姿を見られたら、

呆れられてしまうかもしれない。


先生の前で我慢しないと。


お茶を飲んだせいか尿意がアップしている。

恥ずかしいけれど、前を手で押さえた。


かなり恥ずかしい姿だ。


先生見てる。私の恥ずかしい姿を見ている。


漏れたらどうしよう?


「そこの草原なら誰もいないし、見えないからしてこい。なんなら付き添うか?」


ニヤリ意地悪な先生の微笑。


そんな 野外だなんて。

美少女困惑の表情。


「背に腹はかえられないだろ? 俺の前で 漏らしても……かまわないけどな」


先生は意地悪だ。


「先生、誰か来ないか見ててね」


半泣き状態で カレンは草原の中に駆け込んだ。


俺しか知らない 彼女の必死な姿は、少し癖になりそうだった。


今度また我慢させて、美少女のあの表情をみてみたくなった。

俺はサドな自分と遭遇してしまったらしい。


一方カレンは――

ギリギリ間に合い、下着を濡らすことはなかった。


しかしながら美少女も尿意我慢の快感に、目覚めているのだった。


意外と二人は、お似合いなのかもしれない。





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