これは、物語るための物語~開拓と交易の冒険者カデュウ~

作者 絵羽おもち

3話 交易もしよう」への応援コメント

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  • それぞれのキャラクターが個性的で良いですね。ちゃんと印象に残るから、読んでいて「これ誰だっけ?」みたいに混乱せずにすみます。……これ、当たり前のことを書いているように思われるかもしれませんが、結構あるんですよね。読んでいて「いきなり(印象にも残らぬうちに)次から次へとキャラ増やされてもわけわからん」と感じる小説(たぶん自分の作品でも多かれ少なかれ、そういうのあるんだろうな、とも思いますが)。
    そして実家に泊まったエピソードを利用して、冒険者・商人の設定などを説明していくのも「上手いなあ」と感じました。交易とか商人とかの話、おそらく、この先のメインになっていくのですよね? 作品タイトルや紹介文やプロローグ(のラスト)の感じからすると。

    作者からの返信

    キャラクターが増えていくと、なかなか1人の個性を発揮する機会が減りますね。
    といって長くなると増やさないわけにもいかず。
    個性出てるかな? と悩む事は作家によくある悩みかもしれませんね。
    個性的で印象に残ると言われるのは、最高の誉め言葉です^^

    あまり長くならないようにちょいちょいっと設定を差し込む感じにしています。
    冒険者、商人、開拓者、あたりをその時の状況に合わせてそれぞれがメインになる予定です。

    2019年5月24日 17:08

  • 結局世の中、金なのですね……何にせよ、カデュウ、合格おめでとうございます!

    作者からの返信

    さいさん、コメント頂きましてありがとうございます!
    世の中お金なのです、世知辛いですね(´・ω・`)
    気軽に冗談を言い合えるというのも楽しい関係です、カデュウくんも喜んでいた事でしょう!

    2019年5月24日 16:13