これは、物語るための物語~開拓と交易の冒険者カデュウ~

作者 絵羽おもち

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1話 開拓者になろうへのコメント

    自主企画から来ました。突っ込みどころ満載で、もう笑いが止まりません!
    楽しい作品に巡り会えて嬉しいです。

    作者からの返信

    水早零下さん、コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけて嬉しいです!

    2019年7月17日 19:56

  • 17話 そして、はじめましてへのコメント

     序章と一章を入れ替えた、ということですが、正解ですね!

     構成的にこちらのほうがぐっと締まります。後からピースが嵌まるというのは心地良いです。

    作者からの返信

    奈月沙耶さん、コメントありがとうございます!
    序章を読んだ前提で1章も書いていたので、当分の間わからない箇所が発生してしまうのが不安でしたが、
    そのように言って頂けると嬉しいです。

    2019年7月15日 10:13

  • 29話 これは、少女を救うための物語 …へのコメント

    なみだぼたるです。自主企画「継続した読者が欲しい方へ」へのご参加ありがとうございました。「一章 29話 これは、少女を救うための物語 後編」まで読ませていただきました。

    「街を作るってどういうことなんだろう?」と思いながら読み始めました。ドラゴンクエストビルダーズみたいな感じかな?と予想していました(個人の趣味です)。魔王さん可愛いですね。そりゃあ飽きるよなって、納得してしまいました。街づくり楽しみです。

    ゲームを小説で読んでいるような、そんな気持ちになれて常にワクワクしていました。仲間と言えば冒険! 冒険といえば戦闘! と読みながらメラメラ燃えました。登場人物が個性的だから会話も面白かったです。いろんなところで笑わせてもらいました。一緒に旅をしているような気持ちになれました。王道であるような王道でないような、そんな立ち位置が独特で面白かったです。あ、でもネット小説の王道は強すぎる主人公なんでしたっけ? こちらの主人公はバランスが丁度良かったです。

    作者からの返信

    なみだぼたるさん、読んで下さってありがとうございます!

    ドラゴンクエストビルダーズみたいなゲームも好きですよ、マインクラフト!
    結構フランクな魔王様は好評なようで嬉しいです。

    冒険も戦闘も楽しんでいただけたようで何よりです!嬉しいお言葉です!
    王道であるような王道でないような、というのはしっくりした表現ですね。
    私もそんな感じだなと思っておりました、一言で何て言えばいいんだろう?とw
    最近は最強的な主人公じゃないと人気が出ないと聞きますね。
    こちらの主人公はゲーム的なバランスかもしれません。
    そんな妙な作品ですが、しっかり読んでくれて感想も頂けてありがとうございます!

    2019年7月14日 00:33

  • 設定 地理①<南ミルディアス・マーニャ…へのコメント

    はあ…やっぱり本格的なファンタジーを書いている方は違いますね。地名とか用語とか、設定が色々と細かく作り込まれている。だからこそしっかりした世界観が表現できるのだろうと、感心しました。わたしなど、登場人物中、名前が出てきたのは三名ですからね…。紹介ページを作るにも値しない。
    物語の続きもお待ちしております!

    作者からの返信

    いい加減登場人物とかが多くなりすぎたので整理してみました。
    割とライトな作風なのに世界観は無駄に詰め込んでいる変な奴です。
    設定厨だから設定ばかり作ってて困りますね、固有名詞多すぎですw
    逆に3名しか名前がでていないというのも独特ですねw
    続きを楽しみにして下さってありがとうございます、励みになります^^

    2019年7月5日 11:45

  • 3話 襲われていた村へのコメント


    最近色んなえ!? という返しをする大物の話はよくありますが、まさか街を作れと、しかも暇だからと言ってのける魔王様に笑ってしまいました。
    しかも、主人公の戦い方が今回だけかは分かりませんが基本スネーク行動……!
    ですが、ゲームのような無双さがない分余計にリアルな冒険者行動のように見えてとても面白いです!!

    作者からの返信

    chauchauさん、嬉しいコメントをありがとうございます!
    暇だからという理由で気軽に街を作らせていくスタイルの魔王様。
    しかしチートはくれないので地道に準備を進めるしかない主人公達でした。

    こそこそステルスアタックを繰り返していく冒険者の鑑です。
    スニークしてスネークしちゃうアサシン系主人公でした。
    オープンワールドRPGなどではプレイヤー操作キャラはこんな感じになりますねw

    2019年6月27日 03:18

  • 50話 さようなら男の子、こんにちは女…へのコメント

    おおっ…ついに女装しちゃいましたか!でも背も高くないようですし、似合いそうですね。脱げないということはこれからしばらくは女の子ですか?

    作者からの返信

    ついにやってしまいましたね……w
    背は女の子と同じぐらい、ハーフエルフで美少年、役満です。
    最初からこうしておけば良かった!などと思わなくもない……。
    これからしばらくは女の子ですね、一番性能が良い装備だから仕方ないですね!

    2019年6月25日 21:13

  • 47話 伝説はかく語りきへのコメント

    ソト師匠といい、お金がかかる子に囲まれて大変ですね……。熊好きなので、フォレスト・オブ・グリズリーには行ってみたい気がします。四足歩行している熊の背中とか、人が乗るためにありますよね!

    作者からの返信

    収入源もないのにお金がかかってばかりです。
    カデュウは世話係と化していますね。

    熊好きでいらっしゃいましたか~。
    熊に騎乗するのもロマンがありますね!
    敵が出ても勝手に攻撃してくれそうです、らくちん!

    2019年6月23日 01:15

  • 5話 旅の道は野営の道へのコメント

    初めまして、和泉ユウキと申します。
    この度は、「我こそは~」の自主企画に参加して下さりありがとうございました!

    暇だから街を作って、という魔王様。
    良いですね!魔王大好きなので嬉しいです。
    しかし、魔王の名前の、アゲインって、舞い戻ってきたからアゲイン?ですか?ネタが凄いです(笑)。面白い。
    飽きた、というのは予想通りとして、街づくりっていうのはわくわくしますね!
    脅迫していたのに、命は取らないとか矛盾を言いまくる魔王様、好きです(笑)。

    それよりも、新人だと言っていた主人公が、結構強いんですけど!(笑)
    アサシンですか?あっという間に倒されてしまったので、とてもではないですが新人に見えません!
    冒険者?いえ、アサシンです(断言)。

    イスマさんも、本当は強いのかな?という描写ですね。
    今は土地?と相性が悪いのか戦闘では役に立たないけれど、魔力が補充されれば、シュバイニーともども凄い戦力になりそうな気がします。
    ……このシュバイニーさんは、魔法のランプ的なものを思い出してしまったとは言うまい。

    アイスさんもなかなかノリが良く、この四人が最初に集まったことはある意味魔王様にとっては良いことだったのかもしれないなと思いました。
    他の人達だったら、恐怖だけで動いていた気がするので……。

    しかし、イスマの方は秘密だらけだからともかく、アイスさんの出自も気になりました。
    主人公側の背景が全く出てこないので、これからの物語に重大な影響を与えるのだろうかと思ってしまいます。


    まだまだ序盤という雰囲気ではありますが。
    街づくりが全然始まっていないので、先が気になります。
    まだまだ連載中で、かなり更新されている様ですが、頑張って下さい!
    個人的には、街づくり系の物語も好きなので、応援しております。

    作者からの返信

    和泉ユウキさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます!

    意外と気さくな魔王様です。
    暇だから仕方ないですね!

    ちょこちょこ名前にもネタが挟まっていますね。
    新人詐欺みたいな主人公ですね。発想がもうおかしい子です。
    ただの冒険者だと言い張っていますが、
    どうみてもアサシンです、本当にありがとうございました。

    現状だとただのマスコットですがそのうちイスマも輝く日が来ます、きっと。
    シュバイニーさんは確かに魔法のランプの人っぽいですね!

    確かに集まった子達が特殊で丁度良かったかもしれません。
    ノリが良くて切り替えの早い子達です。

    イスマもアイスもこっそり秘密だらけ、なかなか勿体ぶる奴らです。


    1章が街作りの準備で2章から本格的に街作りがはじまる感じですね。
    もっとテンポ良くした方がよかった気がしたので段々進みが早くなりましたw
    とても深く読み込んでいただいて感謝です!
    応援ありがとうございます!

    2019年6月19日 17:53

  • 32話 親方!海からおっさんが!へのコメント

    運び賃の基準がめちゃくちゃ!?そして、カデュウのパスタ崇拝ぶりが半端ないですね!

    作者からの返信

    恐ろしく雑な運び賃ですw逆らうとそこでDEADENDになってセーブ&ロードが待ってたりします
    いつもパスタパスタ言ってるパスタ厨の子ですね。
    砂漠でパスタを茹でるタイプです。
    パスタは世界を救います。パスタを崇めましょう!

    2019年6月13日 12:19

  • 30話 魔村長のお仕事へのコメント

    昨日追い付いたと思いきや、下の方に2章があるのを発見!追い付いておりませんでした!
    ようやく街づくりが始まりましたね。いえいえ!パスタ作りは村長の仕事です!

    作者からの返信

    序章の下に2章という変則的な順番でご迷惑をおかけしております;w;
    やっと開拓スタートです、0からはじめてコネなしチートなしだと遅いですねw
    パスタ作りは大切なお仕事です!

    2019年6月13日 12:15

  • 29話 これは、少女を救うための物語 …へのコメント

    やっと追い付きました!そして、ソト師匠かっこいい…!魔法、ちゃんと使えたんですね!あ、わたしも言っちゃった…ソト師匠ごめんなさい!
    相変わらず前衛ばかりのゆるゆるパーティー(失礼)、これからの冒険(街づくり?)が楽しみです!

    作者からの返信

    ここまで読んでくれてありがとうございます、さいさん!
    ソト師匠を褒めて頂けてとても嬉しいです!
    使うたびにお金がかかるからケチっていただけで、ソト師匠はちゃんと魔術を使えたのです!
    今までずっと口だけで役立たずだったから仕方ありません!w
    バランスゆるゆるの癖に人数多いからそろそろ増やしにくくなってきましたw
    2章からは街作りも始まりますが、今まで通り冒険もしていきます。
    よかったら見てあげてください!

    2019年6月12日 11:31

  • 25話 歴史の頁が動く時へのコメント

    ゆるゆるのパーティーが好きです!馬の名前、無事に決まってよかったですね!『ソエ』の意味が気になるのですが!

    作者からの返信

    いつになってもゆるゆるな奴らですね!ありがとうございます^-^b
    ソエとは管骨骨膜炎の事で、昔よくダビスタというお馬さんのゲームで発症する症状でした。
    そんなコアなネタですw

    2019年6月11日 12:24

  • 24話 馬車も色々あるんですよへのコメント

    人数が増えてもパーティーのバランスの悪さは相変わらずなのですね…。

    作者からの返信

    ちゃんとバランス考えて募集しないと偏っちゃうよという悪い例ですね;w;

    2019年6月11日 12:16

  • 16話 イストリア吟遊店へのコメント

    イスマのフリーダムな発言に爆笑しました!執事さんを購入できず、残念でしたね。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉ありがとうございます!フリーダムな子なんですw
    一家に一台執事さん!うちにも欲しいです。

    2019年6月7日 10:51

  • 14話 雨の日のゼップガルドへのコメント

    荷物持ち、意外と重要でしたね…。

    作者からの返信

    荷物持ちさんは縁の下の力持ちですね
    荷物の重量などの細かい所は意外と気にされない点ですよね
    転生物では、よく収納魔法的なチートが使われますが、あれは本当に便利だなーと思います

    2019年6月7日 10:42

  • 5話 旅の道は野営の道へのコメント

    ときどき挟み込まれる面白い会話が好きです!「荷物持ち」発言に思わず笑ってしまいました!

    作者からの返信

    さいさん、コメント頂きありがとうございます!
    ギャグにも使えて旅暮らしにも便利な荷物持ち、地味に重要ですね!
    会話が面白いと言って頂けて嬉しいです^-^

    2019年6月5日 11:08

  • 10話 カールス村のゴブリン退治へのコメント

    まさかの「GOBU!」が琴線に触れましたw

    作者からの返信

    みんな大好きゴブリンさん。
    何故か鳴き声もイメージもGOBUです。

    2019年5月31日 02:55

  • 3話 襲われていた村へのコメント

    アサシンではありません。普通の冒険者です‥‥お、おう?・・・ん↑? ん↓? ん↑?

    作者からの返信

    (`・ω・´)冒険者です

    2019年5月30日 12:49

  • 17話 そして、はじめましてへのコメント

    暇なら仕方ないよね!

    作者からの返信

    仕方ないのです。暇なのだから。

    2019年5月26日 18:33

  • 閑話 先生の教えへのコメント

    前のエピソードで「修行で人殺し」という話が出た時、
    「殺される人の立場はどうなるのだろう? これでは主人公が悪者側になってしまうのでは?」
    と、一瞬大きく疑問に感じてから、
    「ああ、そうか。修行時代も『悪人』だけを殺していたのか」
    と、想像で脳内補完して納得するようにしました。でも、あくまでも勝手な想像なので、少しモヤモヤもしていたのですが……。

    そんな状態で、このエピソード。
    この段階できちんと具体的に示すことで「主人公を悪く描かない」と徹底されているように思えて、上手い構成だと感じました。

    作者からの返信

    早めのうちに、どういう環境でどのように育ったのか、という事を書いておこうと意識しておりました。
    人の死に対する感覚を表すと共に、強さの裏付けという意味でもこの辺りで入れておくのが良いかなと、考えたものですね。
    また、4話のエピソードと合わせて、やや影が薄かった主人公の個性化という意識もありました。
    お褒めに預かり光栄であります!

    2019年5月26日 00:23

  • 4話 船旅は波音の旅へのコメント

    まだ序盤で「ちゃんと人が殺される」という世界観が示されたのは、大きなポイントだと思います(麻痺したまま溺れたら死にますよね?)。モンスターしか殺さないようなファンタジー小説も多いと思いますし、そういう作品を読者が期待して読み進めて、中盤以降で『人殺し』が出てきたら「騙された!」と思われるかもしれませんからね。
    個人的には「この主人公、結構冷酷なのだな」と感じましたし、その直後、殺人行為が仲間から受け入れられた場面でも「思った以上にシビアな世界観なのだな」と感じましたが……。すぐに『怒られる覚悟はしていたが、まさか褒められるとは思っていなかった』という記述があったことで「なるほど、それはそれで常識以上の対応だったのだな」と読む側の感覚が修正されますから、適度なバランスだと思いました。

    作者からの返信

    あのおじさんはきっちり溺れて海のもくずになったはずですw

    時代背景としては大航海時代をベースにファンタジーにしていますので、
    そこまで人権意識が強くない、ぐらいの感覚で書いていました。
    早めに現代感覚との違いは出しておいた方がいいのかな、と思いまして。
    あまり非殺主義には拘らず、シリアスすぎにもならないように、さらっと流しておきました。
    私がシリアスすぎても書けないと思いますしねw

    2019年5月24日 17:37

  • 3話 交易もしようへのコメント

    それぞれのキャラクターが個性的で良いですね。ちゃんと印象に残るから、読んでいて「これ誰だっけ?」みたいに混乱せずにすみます。……これ、当たり前のことを書いているように思われるかもしれませんが、結構あるんですよね。読んでいて「いきなり(印象にも残らぬうちに)次から次へとキャラ増やされてもわけわからん」と感じる小説(たぶん自分の作品でも多かれ少なかれ、そういうのあるんだろうな、とも思いますが)。
    そして実家に泊まったエピソードを利用して、冒険者・商人の設定などを説明していくのも「上手いなあ」と感じました。交易とか商人とかの話、おそらく、この先のメインになっていくのですよね? 作品タイトルや紹介文やプロローグ(のラスト)の感じからすると。

    作者からの返信

    キャラクターが増えていくと、なかなか1人の個性を発揮する機会が減りますね。
    といって長くなると増やさないわけにもいかず。
    個性出てるかな? と悩む事は作家によくある悩みかもしれませんね。
    個性的で印象に残ると言われるのは、最高の誉め言葉です^^

    あまり長くならないようにちょいちょいっと設定を差し込む感じにしています。
    冒険者、商人、開拓者、あたりをその時の状況に合わせてそれぞれがメインになる予定です。

    2019年5月24日 17:08

  • 2話 はじめての依頼へのコメント

    それぞれ各一話の中で、設定説明・エピソードとしての起承転結がしっかり描かれているので、読んでいて心地よいです。登場キャラも適度に絞られている感じですし。
    つい「自分だったら、これだけの内容を書こうとしたら数千字から一万字はかかってしまう。でも、これ、読んでいる感覚からすると3000字くらいだよな?」と思ってしまい、改めて作品情報を確認したら……。
    38話で、190,337文字。ということは、これでも一話あたり5000字くらいはある、ということでしょうか。
    そうは感じさせない、読みやすさ。文章力の賜物なのでしょうね。見習いたいです。

    作者からの返信

    ついつい合間に設定を詰め込んでしまう設定厨ですが、特に序章はその傾向が強かったです。。
    今でも、もっと書いた方がいいのか、あまり書かずに流した方が良いのか、など悩みますね。

    読みやすいと言って頂けて、ちゃんと読める文章になってるんだな、と安心しました。
    とても励みになります!

    2019年5月24日 16:38

  • 4話 船旅は波音の旅へのコメント

    世界観はしっかりしているのに、シリアス過ぎず、所々ツッコミどころ(パーティー二人とも後衛とか)があって、面白いですね!個人的には、ハクアが好きです!

    作者からの返信

    この先も本当にシリアスな所以外は、こんなお気楽な調子ですね
    楽しんでいただけてコメントまで頂けて感謝です^^

    世界観にはとても気を使っていますが、読者さんはそんな事より気楽に読みたいよね、という意識も大切にしたいと思っています。

    ハクアを好きになってくれて嬉しいです、私もお気に入りです!

    2019年5月24日 16:28

  • プロローグ はじめまして、魔王さんへのコメント

    『お願いだから××話までは読んでみて!!』企画から読みにきました。
    読書意欲の低い私は、今「ようやく面白い(続きを読みたくなる)作品に出会えた」という気分です。

    最後のオチ(ヒキ)にインパクトあるのは、それまでの重厚な雰囲気あってこそですね。なるほど、この味は『WEB小説というより文庫的な小説の感覚』でなければ出せない、と感じました。

    作者からの返信

    鳥川ハルさん、コメントありがとうございます!
    面白く感じて頂けましてとても嬉しいです!

    私があまりWEB小説に詳しくなかったという不勉強さもありますw
    文庫感覚で書いていたので、ゆっくり目の展開になってしまいました。
    少し1話ごとの文字数多かったかな、と反省しております。
    書き始めたばかりで不慣れですが、楽しんでいただければありがたいのです。

    2019年5月24日 16:20

  • 3話 交易もしようへのコメント

    結局世の中、金なのですね……何にせよ、カデュウ、合格おめでとうございます!

    作者からの返信

    さいさん、コメント頂きましてありがとうございます!
    世の中お金なのです、世知辛いですね(´・ω・`)
    気軽に冗談を言い合えるというのも楽しい関係です、カデュウくんも喜んでいた事でしょう!

    2019年5月24日 16:13