商業高校の想い出がいっぱい

作者 無月兄

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 卒業へのコメント

    卒業って、本当になんだかよく分からない瞬間に淋しさが押し寄せてきますよね。(T-T)

    とても楽しかったので、終わってしまうのが残念です……。

    無月兄さんの人柄に触れ、私自身も思い出に浸ることが出来ました!

    作者からの返信

    あれだけ淋しい気持ちになるなんて、その瞬間まで思っていませんでした。だけど淋しいってことは、それだけ毎日が楽しかったのだと思います(*´▽`*)

    本当はまだまだ続けたかったのですが、残念ながら大きなネタが尽きてしまいました。最後まで読んでくださって、レビューまで書いてくださってありがとうございます(#^^#)

    2020年3月18日 00:39

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    家事は女性の仕事!と言いきる男性よりも、家事の出来る男性の方が絶対に良いと思います!大変さも理解してもらえるので(*゚∀゚*)

    ただ、出来過ぎると女性の立場が無くなってしまうので、得意じゃないくらいがちょうど良いのではないでしょうか……。

    作者からの返信

    実際はそう家事ができるわけでもないのですが、なぜかやたらと得意な印象を持たれてしまいました(^o^;)

    得意じゃないくらい。おおっ、まさにそんな感じです。そうか、今のままでいるのが正解なのですね。
    あとは、無駄に上がったハードルを下げるだけです( ・`д・´)+

    2020年3月17日 05:12

  • 第25話 同学年の従姉妹へのコメント

    そんな究極の状況も、弟さんと共に経験されているのですね!

    しかも、同じ学年に従姉妹さんも居るなんて、親戚で集まった時は楽しいでしょうね……。(≧∇≦)

    最終回、淋しいです。

    作者からの返信

    自分と弟は指名される覚悟はしていたのですが、まさか従姉妹までとは思いませんでした。

    ちなみに学校は違いますが、他に同い年の従兄弟と姪もいました。当然、高校入学や卒業、成人式などのタイミングも全員同じです。
    親戚で集まった時は一つのグループが出来上がっていました(#^^#)

    次回で最終回、と思っていたのですが、あと一話だけ追加しました(;^_^A

    2020年3月16日 10:27

  • 第24話 中学の頃の同級生へのコメント

    本人もビックリな噂ですね!

    それにしても、東さんが同じ街に住んでいたなんて……。
    恋に発展はしなかったのですか?(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    残念ながら恋には発展しませんでしたね。それどころか、電話番号すら知りませんでした。
    もし聞いていたら、少しは発展したのかも?(;^_^A

    2020年3月15日 07:57

  • 第23話 簿記部 最終章へのコメント

    やる気が中途半端だっただけに、ショックもそれほど大きくはありませんでした。笑
    しっかりオチがありました。(≧∇≦)

    それでも三位なら、良い結果で終われたのではないでしょうか……。

    作者からの返信

    大会の開催場所が東京なら、もっとやる気が出たかもしれないのですが(;^_^A

    ちなみにうちの部はほとんどの場合二位を取って全国に行くのが伝統みたいになっていたのですが、この自分達の代から、何年も連続で三位以下になってしまいました(≧◇≦)

    2020年3月13日 05:27

  • 第22話 修学旅行の行き先が変わったへのコメント

    確かに、中国よりも魅力的なコースになったのではないでしょうか?(^◇^;)

    9・11あの事件のあとでは、海外旅行キャンセルは止む終えませんね……。
    現在もまた異常事態で、卒業式や卒業旅行に影響しているのでしょうね。

    作者からの返信

    ちなみに自分達の二つ下の後輩たちも、当時中国で流行していた新型インフルエンザのせいで行き先が変更になりました。
    今も、間違いなく影響はあるでしょうね。高校生活の中でも特に思い出に残る行事なので、中止だけは避けてほしいです(>_<)

    2020年3月12日 06:00

  • 第21話 悲劇の修学旅行へのコメント

    トイレに行けないなんて、悲劇過ぎですね。
    ( ̄O ̄;)

    ですが、事故にならなくて良かったです……。

    修学旅行といったら京都・奈良と思ってましたが、スキー旅行とは楽しそうですね。

    作者からの返信

    先輩方には申し訳ないですが、自分達の代でなくてよかったと思ってしまいました。

    我が校の修学旅行はこれから色々と変化が起こったのですが、その辺りはまた次回書くことにします。

    2020年3月10日 22:31

  • 第20話 お酒の話(高校生です)へのコメント

    若い頃は場の雰囲気で調子に乗ってしまうので、お酒は危険ですよね……。

    確かに、味を考えてしまうと美味しいとは思いませんが、ビールは喉ごし、キンキンに冷えたビールを喉で呑むという感じでしょうか?(^◇^;)

    作者からの返信

    未だに美味しさが分からない、お子様の味覚となっています(;^_^A

    若いころのお酒は危険です。成人式の日に中学校の同窓会があったのですが、普段大人しかった子が酔って暴れていて、お酒って怖いと思いました(-_-;)

    2020年3月9日 23:32 編集済

  • 第19話 文化祭は無かったへのコメント

    販売実習、生徒達も燃えそうですが、確かにお米は売れなさそうですね……。(^◇^;)

    想像で文化祭を描かれていたのには驚きです!

    作者からの返信

    他のクラスはもっとまともなものを売っていたのですが、我がクラスはなぜか米でした(;^_^A

    もっと別のものを売って楽しい文化祭にしたかった。そんな思いが、想像の文化祭を生んだのかもしれません(#^^#)

    2020年3月9日 06:17

  • 第18話 三年間の身体的成長へのコメント

    無月兄弟さんは、背が高いのですね!

    違いを探そうとするお友達、なんとなく気持ちが分かります……。笑

    190センチの先生、驚きですね!(^◇^;)

    作者からの返信

    周りの人が言うには自分達が背が高いのはイメージに合わないらしく、「なぜか背が高い」などと言われていました(;^_^A

    190センチの先生のおかげで、生徒は誰も身長自慢ができませんでした。

    2020年3月8日 01:34

  • 第17話 最後に夏服を着た日へのコメント

    (≧∇≦)笑

    外での撮影では、さすがに顔にも寒さが現れてしまったのでは?

    クラス全員が同じ寒さを感じていたのは、最高の思い出ですね……。

    作者からの返信

    カメラマンの方が「もう少し笑って」と言っていましたが、寒さでひきつっていました(>_<)
    いまでも紅葉を見ると思い出します。

    2020年3月7日 02:40

  • 第16話 体育祭でやらかした話 後編へのコメント

    大竹くん、酷いですね!笑

    鈴木くんは気の毒ですが、楽しい体育祭の思い出になったのではないでしょうか。(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    前回言っていた「全責任は俺がとる!」が、オチのための見頃な前降りになっていました。

    かわいそうなのは鈴木くん。ですが彼には悪いけど、おかげで何年経っても忘れられない思い出ができました(#^^#)

    2020年3月6日 00:38

  • 第15話 体育祭でやらかした話 前編へのコメント

    全責任は俺がとる!なんて、大竹くん男らしいですね。
    体育祭も地域によって色々と違いがありそう……。

    次期繰越、楽しみです!(≧∇≦)

    作者からの返信

    発案者であり実行犯ですから、何かあったら彼が責任を取るのはある意味当然。ですがこの言葉で、みんなも納得した部分はありました。

    大竹君、本当にやるのでしょうか。すべては次回明らかになります(`・ω・´)+

    2020年3月5日 08:31

  • 第14話 変質者が出たへのコメント

    女子が泣くことを想像できない男の子たち、笑いました!(=^▽^)σ

    私もその手の変質者に出会したことがありますが、一瞬何がなんだか分からず時が止まりました。笑

    作者からの返信

    変質者だろうと他の何かだろうと、女子の泣く姿を想像することができませんでした。ごめんね女子達。

    実際に経験されたのですね(>_<)
    いったい何が面白くてそんなことをするのでしょう。そういう輩が、そして被害にあわれる方が、一人でも減ってくれますように。

    2020年3月4日 06:32

  • 第13話 クラスメイトの恋愛事情へのコメント

    複数の保護者に目撃されるなんて、佐藤くん気の毒でしたね。笑

    みんなでカラオケ、とても仲が良かったのですね!(°▽°)

    作者からの返信

    親にデート現場を目撃されるだけでも複雑でしょうに、さらには他の保護者まで。御愁傷様でした。

    母と当時の保護者の方々とは、今でも度々スーパーなどで会っては話をしているそうです。おかげで、同級生の近況は自分よりも母の方が詳しかったりします( ̄▽ ̄;)

    2020年3月3日 06:25

  • 第12話 女子とそこまで話せるわけじゃ…へのコメント

    私の知っている商業高校に進学した男の子は、和菓子屋の後継でした。

    そのせいか、商業高校を選ぶ男子は将来を考えている!女子にモテることが目的ではないと思ってます。(°▽°)

    作者からの返信

    自分も商業高校を選んだのは、資格をとった方が就職に有利と思ったからでしたね。

    ただ、「女の子に興味がないなら何しに商業に来たんだ」と言っていた同級生もいました(;^_^A
    その子こそ、いったい何をしに来たのでしょう?

    2020年3月2日 04:57

  • 第11話 冷え症の恐怖へのコメント

    冷え切った手で電卓、もどかしい10分だったでしょうね。(ーー;)

    冬の掃除、辛いですよね……。

    作者からの返信

    得意科目だったのに、まさかのピンチに陥ってしまいました(>_<)

    冬に外の掃除をする時は、カイロを用意しておいてほしいです。

    2020年3月1日 00:10

  • 第10話 簿記部の大会についてへのコメント

    全国大会に出場するなんて、凄いですね!(°▽°)

    余裕のトランプ、楽しそうな青春の思い出ですね……。

    作者からの返信

    うちの学校は、歴代の先輩の頑張りもあり、何度も二位をとって全国に行っていました。当時の先輩達は、そんな伝統に後押しされたのかもしれません。

    とは言え、自分達はあくまで気楽にトランプをやっていました。伝統よりも目先の楽しさです(*´▽`*)

    2020年2月29日 08:28

  • 第9話 水泳 後編へのコメント

    ドキドキですね……。( ̄▽ ̄;)

    更衣室の男女共同は、あまりにも危険過ぎます!

    作者からの返信

    今まで職員会議で誰も止めようと言い出さなかったのかが気になります。
    それかせめて、補習の時だけでも先生の指導の下きっちり着替える時間を分けるとか、方法はいくつかあったと思うのですが(;^_^A

    2020年2月28日 05:43

  • 第8話 水泳 前編へのコメント

    男子の方が、色々と気遣っていたのですね……。

    一層大変、とても気になります!( ̄^ ̄)

    作者からの返信

    幸いトラブルになるような事はありませんでしたが、それもノックや確認を徹底して行ったおかげだと思っています(^o^;)

    補習は男女一緒。当然、新たな問題も出てきてしまいました((( ;゚Д゚)))

    2020年2月27日 06:15 編集済

  • 第7話 遠足へのコメント

    都立高校だったので遠足の日には、学校の前にバスが7台待機していました。7クラスあったので……。
    ディズニーランドが1番楽しかった遠足です。

    逆に、歩いて山や川に行けるのは羨ましかったです。(*゚∀゚*)
    海の近くの学校は、もう憧れでした!

    作者からの返信

    やっぱりバスを使うところもあるのですね。ディズニーランド、羨ましいです(≧▽≦)

    歩いて行くのはいいのですが、何もない原っぱですからね。海ならもっと楽しめたかもしれません。

    2020年2月26日 06:11

  • 第6話 床への座り方についてへのコメント

    あぐらはなかったですね……。
    正座を崩して座ってたと思います。(^◇^;)

    無月兄弟さん、ずっと正座していられるなんて凄いです!

    作者からの返信

    親からの躾で、正座が自然体になっていました。
    ただ、凄い猫背なので見た目は悪く、今となっては長時間続けていると膝が痛くなってきます(>_<)

    2020年2月25日 06:18

  • 第4話 これって普通の事なのですか?へのコメント

    私は共学だったので、男子が奇数クラス、女子が偶数クラスで着替えるという感じでした。

    女子の集団は強いですよね!(^◇^;)

    作者からの返信

    おおっ、共学はそんな感じで着替えるのですね。

    一度だけ男子が教室で着替えた事があったのですが、着替え中にも関わらず女子は平気で入ってきました(;^_^A

    2020年2月24日 05:32

  • 第3話 相棒はマイ電卓へのコメント

    電卓にもそんな違いがあったのですね。( ̄^ ̄)

    電卓とかパソコンとか、早く打てるとカッコイイですよね!

    作者からの返信

    最初は高いと思っていた電卓ですが、性能の違いを知れば納得です。

    電卓をいかに早く打てるかが、一種のステイタスのようなところがありました!(^o^)!

    2020年2月23日 07:26

  • 第2話 女子が多いとこんな事になる 体…へのコメント

    男子は気を使っていたのですね〜。(^◇^;)

    商業高校、とても実用的な勉強をされていたのですね!

    作者からの返信

    一応ほとんどの女子は服の下で見えないように着替えているので、出ていかなくてもいいよとも言ってくれました。
    とは言え、それでも男子としてはやはり恥ずかしく、みんな早々に出ていっていました(;^_^A

    2020年2月21日 00:32

  • 第2話 女子が多いとこんな事になる 体…へのコメント

    ほのぼのしたお話が好きで、
    弟様経由で来ました。
    はじめまして。
    このエピソードからすると、
    楽しいのか?大変なのか?な
    学生生活だったようですね 笑


    作者からの返信

    お越しくださってありがとうございます。弟共々、よろしくお願いします(#^^#)

    楽しくもあり、大変でもある。両方揃った学生生活でした。
    ですがおかげでこんなエッセイまで書けたので、総合ではやっぱり楽しい方が勝っていたのかもしれません(*´▽`*)

    2020年1月5日 12:27

  • 第12話 女子とそこまで話せるわけじゃ…へのコメント

    わかる。モロ商業高校あるあるや。

    作者からの返信

    つい先日、8割が女子だったと話したら、ハーレムだと言われました。
    ハーレムにするには、それ相応の技量が必要なのですよね(遠い目)

    2019年12月17日 05:37

  • 第11話 冷え症の恐怖へのコメント

    わかりすぎてツライ

    作者からの返信

    おお、冷え症仲間ですね(#^^#)
    今年も辛い季節になりました。そろそろ養命酒に手を出すのも近いかもしれません。

    2019年12月12日 21:23

  • 第13話 クラスメイトの恋愛事情へのコメント

    さ、佐藤くんのお母さん……自分の息子のこととはいえ、それをママ友たちに洗いざらい喋っちゃうのは間違いなく息子を窮地に陥れる行為ですが……💦佐藤くん、息子のプライバシーを侵害するな!としっかりママに言っておきましょうね^^;(笑)

    作者からの返信

    佐藤くん、家に帰ったあとお母さんとどんな話をしたのでしょうか?( ̄▽ ̄;)

    自分達にとっては笑い話かもしれませんが、本人にしてみればとんだ災難でした。
    彼女とは、その後どうなったのでしょう?

    2019年11月25日 20:44

  • 第12話 女子とそこまで話せるわけじゃ…へのコメント

    イメージと現実の違い、大きいですね^^;女子が多いからチャンスも多い!じゃなく、むしろ多勢に無勢、という微妙なやりにくさがひんやり伝わってきます……負けるな男子くん!!💦

    作者からの返信

    女子がたくさんいるところに声をかけられるかと言われたら、ほとんどの男子は躊躇するのではないのでしょうか。
    変に夢を持っている人がいましたら、その夢を叶えるには勇気が必要だよと教えてあげたいです。

    2019年11月25日 20:38

  • 第11話 冷え症の恐怖へのコメント

    おお!大変でしたね´д` ;外の寒さが恨めしい……💦

    作者からの返信

    代謝が悪いのか、冷え症には今も悩まされ続けてきます。冬の体育みたいに、寒い中ずっと外にいるなんて機会は減ったので当時より少しはマシかもしれませんが、やっぱり辛いです(>_<)
    今度養命酒でも飲もうかな?

    2019年11月25日 20:38

  • 第10話 簿記部の大会についてへのコメント

    簿記部。他の部活と比べると、部活も勉強時間!という感じですね。でも、スキルも向上するし資格取得にも繋がるし、とても実益のある部活ですね(*^^*)そして3年生たちの意気込み……えらい!清々しくて素敵です!

    作者からの返信

    簿記の成績向上のために入る人も多かったです。大抵は、すぐにやめていきましたが(;^_^A

    先輩方には悪いですが、自分達にとって大会の
    思い出と言えばトランプでした。不出来な後輩たちですみません( ̄▽ ̄;)

    2019年11月25日 20:38

  • 最終話 卒業へのコメント

    ……自主企画【推し探し】から来ました麒麟屋です

    ご参加有難うございます!٩( 'ω' )و


    読みやすくて、スルスル読み終わっちゃったよ!!!!(´;ω;`)

    推し……(´;ω;`)


    どでも楽しかったです。
    有難うございます(万感)


    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございます。

    自主企画。エッセイ及び日記と言う風に受け取って参加したのですが、他の方のを見ると、もしかして『日記のような形式となっているエッセイ』と言うことだったのでしょうか?
    もしそうだとしたら、場違いになってしまってすみません。

    2019年11月23日 01:47

  • 第9話 水泳 後編へのコメント

    思わず手に汗握るスリリングな更衣室の情景でした……ハアハア´д` ;💦(笑)

    作者からの返信

    まだプールに入らないうちから大変な事になっていました。
    スリル満天の更衣室。今更ですけど、これって普通男女の立場が逆なんじゃ?(;^_^A

    2019年11月12日 22:00

  • 第8話 水泳 前編へのコメント

    むしろ、男子の着替えを女子が覗いて「きゃー!(男子の悲鳴)」ってなりそうな環境ですよね……´д` ;(笑)

    作者からの返信

    一度男子が教室で着替えた事があったのですが、男子がパンツ一枚でいたにもかかわらず、女子は平気で入ってきていました。
    ほとんどの男子は平気だったようですが、平気じゃない人もいたのです。自分とか、弟とか……

    2019年11月12日 21:57

  • 第7話 遠足へのコメント

    小学校までは、バス遠足と歩き遠足がありました。中学は全てバス、高校の修学旅行(奈良と京都)は新幹線でした。私は強烈な車酔いタイプだったので、バスに何時間も乗って行く遠足はまさに地獄でしたね´д` ;……歩くのは大好きなので、高校まで歩き遠足オンリーなんて羨ましいの一言です!✨(笑)

    作者からの返信

    修学旅行はともかく、遠足でバスを使ったことなんて無かったので、バスの方々を羨ましいと思っていたのですが、そっちもそっちで色々大変みたいですね。

    車酔い、確かにきつそうです(>_<)

    2019年11月12日 21:54

  • 第6話 床への座り方についてへのコメント

    きちんとした躾をされるご両親だったのですね(*^^*)そう言う私も親から「食事中は正座!」と教えらえ、その名残か未だに畳敷きの部屋に座るときは自然に正座……^^;
    膝などに負担はかかるのでしょうけど、背筋が自然と伸びて気持ちのいい座り方だな、と思います。

    作者からの返信

    子供の頃の躾けや癖ってなかなか抜けませんね。ちなみに自分は正座はしても、背中は猫背で曲がっていました。
    う~ん、中途半端(>_<)

    2019年11月12日 21:52

  • 第4話 これって普通の事なのですか?へのコメント

    「男もいるんだから気にしてくれ」
    これすごくキュンキュンきました!肩身の狭い環境で必死に生きる男子くん……健気で萌えます!(怪しい萌えポイント。爆)

    作者からの返信

    これを言った彼はたいへん勇気がありました。ほとんどの男子は思っていても言えなかったので、みんなからよくやったと言われました!(^o^)!

    肩身の狭い男子の、せめてもの頑張りです(#^^#)

    2019年10月29日 15:26

  • 第2話 女子が多いとこんな事になる 体…へのコメント

    女子……こわっっ!!!(笑)
    あ、笑ってはいけない場面ですよね、男子はきっと必死なのですし💦しかしこういうところで女の怖さが見えるのですね……同性ながら怖いわ〜´д` ;

    作者からの返信

    女子が結束すると強いです(*^o^)/\(^-^*)
    自分達はクルリとUターンできましたけど、中に入ってしまった子は大変でした。

    後々になると、女子は中身を見せずに着替える方法を覚えるのですが、見えないから大丈夫と言うことで、男子がいても着替えるようになりました(;^_^A

    2019年10月29日 15:21

  • 最終話 卒業へのコメント

    いやぁ、なんかありきたりな感想で申し訳ないのですが、卒業エピソードを聞くとしみじみしちゃいますよねぇ……

    そして一気読み一気コメントしてしまいすいません。通知がやかましかった事でしょう。しかしそれだけ読みやすくて面白かったという風に受け取ってください笑

    なんか、昔はエッセイとか全然読まなかったんですけど、ある程度歳食うと人の体験談とかが面白く感じるようになりました。兄者の体験談も面白かったです!いいエッセイをありがとうございました!

    作者からの返信

    自分は卒業でしみじみとすることなんて無いと思っていたのですが、いざその時がくるとやっぱり心に響くものがありました。最近は、本やドラマの卒業シーンでもグッと来るようになりました。歳でしょうか(´_`。)゙

    最後まで一気に読んでくださってありがとうございます。たくさんのコメント、とても嬉しく、通知を見るたびに「おおっ!」と嬉しい悲鳴をあげていました(≧▽≦)

    2019年9月25日 08:13

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    うーん……裏でのあだ名はドメスティックブラザーズですね。

    しかし無月ブラザーズからは家庭的というよりは少し女性的な雰囲気がありますよね。文章的に。

    作者からの返信

    まわりの評価はともかく、実際はちっともドメスティックではなかったのですけどね(;^_^A

    名前を無月(兄)や(弟)にしてからはだいぶ減りましたが、カクヨムでも女性と間違えられたことは何度かありますからね。女主人公の話も書いているので、プラス要素と思うことにしています(^^)

    2019年9月25日 08:09

  • 第25話 同学年の従姉妹へのコメント

    インタビューは受ける運命だったでしょうね笑
    私がレポーターでも双子がいたら絶対インタビューしますもの!

    しかし血縁者が同学年にいるのは結構な偶然ですな。

    作者からの返信

    自分達も薄々感づいていたのですよ。ああ、これ絶対インタビューされるだろうなって。

    同学年の血縁者、この学校には自分と弟以外はここで書いたイトコとハトコだけでしたが、別の学校にも他に同学年のイトコがいて、あと姪も一人同学年でした。
    全部合わせて計6人。それらが産まれた年は、親戚一同出産ラッシュだったようです。

    2019年9月25日 08:04 編集済

  • 第22話 修学旅行の行き先が変わったへのコメント

    兄者!それ京都を除けば私の中学の修学旅行と全く一緒ですよ!岐阜スキーやりました!しかもユニバできて2年目くらいに!……私と兄者は3歳差か4歳差ですな。

    作者からの返信

    なんと!?Σ( ゚Д゚)
    修学旅行のコースは似通うと言いますが、そこまで一緒なのは凄いですね。

    この話で、自分の年齢がハッキリ分かってしまいました(  ̄▽ ̄)

    2019年9月25日 07:59

  • 第20話 お酒の話(高校生です)へのコメント

    いや、わかりますよ兄者。私も芋焼酎の国の人間ですが、お酒好きじゃないんです。ただ、飲み会の時は酔いたいので、できるだけ少ない量で酔えるように強いお酒を頼むのですが、「おー、お酒強いんだね」と言われると「ちゃうねん、あんまり量を飲みたくないねん」と言いたくなります笑

    作者からの返信

    鹿児島と聞くと、桜島や西郷隆盛の次くらいに芋焼酎のイメージがあります。
    ですが生まれがどこだろうと、苦手な人も一定数いるのですよね。

    自分は酔った経験がないので、どういうものか未だに分かりません。強いお酒を飲めば分かるかもしれませんが、果たして今後試す機会があるかどうか(´~`)

    2019年9月25日 07:31

  • 第19話 文化祭は無かったへのコメント

    え!?商業高校なのに文化祭ないの!?
    と、思いましたが、なるほどそういうシステムなのですね。なんかみんなで色々商売を考えて売り上げを競うのかと思っていましたが、結構淡白なシステムなのですね笑

    作者からの返信

    せめて何を売るか自分達で決められたらよかったのですが、よりによって米でしたからね。
    マンガや小説で文化祭のシーンを見るたびに、自分もこんなの体験したかったと思います(;´Д⊂)

    2019年9月25日 07:27

  • 第18話 三年間の身体的成長へのコメント

    十五センチ!?なんと羨ましい事か!
    私中2で身長ほぼ止まりましたよ……高校3年で二センチしか伸びませんでした……

    作者からの返信

    中学のころは背が低い方だったのに、高校で一気に成長しました。
    これで正座さえしていなければ、180センチにも届いていたと妄想しています(  ̄▽ ̄)

    2019年9月25日 07:25

  • 第16話 体育祭でやらかした話 後編へのコメント

    大竹ー!!!!
    鈴木君みたいなかわいそうなキャラいますよね……しかし大竹は酷いwww

    作者からの返信

    鈴木くんにしてみれば完全な濡れ衣でした。
    大竹くん、あれだけ責任とると言っておきながら、そもそも間違いなくコイツの責任にも関わらずまさかの裏切り。とんでもないヤツでした(  ̄▽ ̄)

    2019年9月25日 07:23

  • 第15話 体育祭でやらかした話 前編へのコメント

    おー、あれ宮崎の文化だったんですね。鹿児島でも一部の学校は「団」だったのでなんでだろうって思ってたんですよ。

    作者からの返信

    おおっ、鹿児島でも一部「団」がありましたか。

    当たり前のように使われていたので特別だって意識がなく、以前小説で書いて突っ込まれたことがありました。

    2019年9月25日 07:20

  • 第14話 変質者が出たへのコメント

    私の小学生の先生も痴漢で捕まってニュースになったのですが、教師って変態が多いのですかね……

    あ、変質者は気の弱そうな女子を狙ったのかもしれませんね。凝視とかしてこなそうな。

    作者からの返信

    なんと、てるまさんのまわりにもそんな人が!(|||´Д`)

    本来最も信頼がおける立場にいないといけないのに、毎年必ず教師の痴漢がニュースで流れますね。しかもいくつも。

    気の弱そうな子を狙ったと言うのはありそうですね。

    2019年9月25日 07:18

  • 第13話 クラスメイトの恋愛事情へのコメント

    親バレはともかく高校生でみんなに広まるのはキッツイなぁ……

    そうそう!コメントとはズレてしまいますが、武州先生がとうとうやったようですね!ワッショーイですね!九州でサイン会があったら是非お会いしましょう笑

    作者からの返信

    最終的には同級生どころか先生にまで付き合っていることがバレて弄られていましたからね。

    青嵐さん、ついに発売ですね!(≧▽≦)
    たしか受賞の発表があったのが今からちょうど一年前くらいでしたから、ついにこの時がきたかと思いました。
    発売は12月1日。九州だともう少し入荷が遅れそうですが、今からその時が楽しみです!(^o^)!

    2019年9月25日 07:14

  • 第10話 簿記部の大会についてへのコメント

    簿記部は特殊なようですけど、文化系の部活って温度差が出やすい気がしますよね。

    作者からの返信

    上級生とはチームでもなければ出る部門も違うので、どうしても壁を感じてしまいました。もっと密に交流があれば違ったのかもしれませんが。

    2019年9月25日 07:10

  • 第7話 遠足へのコメント

    ふふふ……なんて可愛らしい遠足だい。
    鹿児島の高校生の遠足はまさに遠足ですよ……なんせ桜島一周させられるんですからね!35キロくらい!地獄!過酷!無駄!

    作者からの返信

    桜島一周!? さすが鹿児島ですね。

    遠足ってもっとワイワイガヤガヤ楽しんでやるものだと思っていましたが、まるで何かの訓練みたいです。次の日絶対筋肉痛になっていそう(|||´Д`)

    2019年9月25日 07:07

  • 第6話 床への座り方についてへのコメント

    正座かぁ……私柔道してたので正座よくしてましたけど、私の脚が短いのは幼いころから正座させられてたせいだと思い込んでいます。だって茶道や花道の美女達だって、モデル体系の人はあんまりいないではありませんか!

    作者からの返信

    正座で足が短くなると言うのはよく聞きますね。
    そうか、正座さえやっていなければ、自分の足も今ごろコンパスのように長くなっていたのか!Σ( ゚Д゚)

    茶道や花道やってる子も、確かにモデル体型とは美しさの方向が違う気がしますね。正座の功罪は大きいです( ・`д・´)

    2019年9月25日 07:05

  • 第5話 我が校の部活事情へのコメント

    すげー!双子って結構珍しいのに!
    私の人生で無月ブラザーズ以外の双子の知り合いは2組くらいしかいませんよ。双子の美人と知り合いたいなぁ。でも自分が双子だったらと思うとゾッとするなぁ……多分互いが嫌過ぎてブチ殺し合うかもしれない笑

    作者からの返信

    なぜか集まってしまいましたね。ちなみに今勤めている職場では、双子の片割れが3人いて、こちらも驚異の双子率となっています。
    引かれ合う何かでもあるのでしょうか?

    2019年9月25日 07:01

  • 第4話 これって普通の事なのですか?へのコメント

    そうそう!団結した女子の力はパナいですよねぇ。
    男子は男子9女子1のシチュエーションだったらおっぱいの話とかしないのに!いや……する人もいるかな?いるな。

    作者からの返信

    女子の集団は強いです。女子9男子1なら、その手の話はしょっちゅうしていましたね。聞かない日なんてなかったかも(; ̄▽ ̄)

    男子9でもそれができる人はけっこうな強者ですね。

    2019年9月25日 06:59

  • 第3話 相棒はマイ電卓へのコメント

    高っ!と思いましたが、なるほど反応速度が違うのですね。確かにパソコンでもあんまりもっさりしてると仕事で使い物になりませんもんね。テニス選手のラケットや野球選手のバットだと思えば納得です。

    作者からの返信

    そうなんですよ。はじめはその値段にびっくりしましたが、いざそれに慣れてしまうと、安いものでは使いにくくなってしまいます。
    何事も本格的にやるなら、道具もそれなりのものが必要みたいです。

    2019年9月25日 06:56

  • 第1話 商業高校の特徴へのコメント

    あー!やっぱ商業って女子の方が多いイメージですよね。前から不思議に思っていたんですよ。

    作者からの返信

    てるまさん、お越しいただいてありがとうございます!(≧▽≦)
    このエッセイ、てるまさんの『ブービーズ!!』を読んで、自分もこんなのやってみたいと思ったのが始めるきっかけの一つでした。

    商業高校、なんであんなに女子が多いのでしょうね(・_・?)

    2019年9月25日 06:53

  • 第8話 水泳 前編へのコメント

    更衣室の男女共用は……。着替える時点で勇気入りますよね。

    作者からの返信

    明日意味着替える時がクライマックスみたいなものでした。
    実際に女子と鉢合わせなんてことはありませんでしたが、いつも変に意識していました(;^ω^)

    2019年8月7日 05:02

  • 最終話 卒業へのコメント

    最後まで読ませてもらいました、時間かかっちゃってすみません!

    面白くてほっこりするエッセイでした~

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございます。
    自分の想い出を語るだけの内容でしたが、面白いと言っていただけて嬉しいです(#^^#)

    ステキなレビューまでいただき、本当にありがとうございました。

    2019年8月1日 22:00

  • 第3話 相棒はマイ電卓へのコメント

    お久しぶりです。
    いやぁ、わかるー、って経理プロみたいに語る私。
    会社に入ってから経理を担当して、やっぱ好きやねん、と、感じる私です。

    あ、弟さんとは双子なんですねー。

    作者からの返信

    電卓には、三年間本当にお世話になりました。
    一つの電卓に馴染むと、他の子に浮気なんて出来なくなってしまいます。もし買い替えることになっても、きっと同じ機種を選ぶでしょうね。

    弟とは双子で同じクラスだったので、何かと悪目立ちしていました。

    2019年7月26日 23:25

  • 最終話 卒業へのコメント

    やだ、最後の最後に泣かせないで下さい。゚(゚´Д`゚)゚。
    この最終回自体が卒業式みたいで、始めは笑ってたのに、だんだん卒業を自覚して、最後はしんみりとした気持ちになって。
    もう、上手いなぁ。

    でも、あの返事が本当にワザとだとしたら、彼こそ卒業するのが一番寂しかったのかもしれませんね。

    執筆、お疲れさまでした。
    最後まで、本当に素敵な内容のエッセイでした。
    改めて評価を差し上げたい気持ちでいっぱいです^_^

    作者からの返信

    卒業式当日、最初は平常運転な感じだったのですが、一つ一つ進むにつれ、徐々に寂しさが広がていきました。まさかあんなに感傷的な気持ちになるとは、自分でもビックリでした( ノД`)

    最後までお付き合いいただいてありがとうございます。
    ここで一端の区切りはつきますが、エッセイを書く楽しさを知ってしまったので、またネタを思い出したら続きを書く事もあるかもしれません。
    その時は、また楽しんでいただけたら嬉しいです(≧▽≦)

    2019年7月24日 05:40

  • 第20話 お酒の話(高校生です)へのコメント

    私もお酒はすぐ酔うし、味も匂いも苦手ですね~

    ビールのCM見てるとすごい美味しそうだったのに、実際に飲んでみたらあまりのマズさに驚きましたねwノドゴシとかもよくわかりませんしw

    なので飲み会では、ウーロンハイに偽装したウーロン茶で乗り切ってますw

    でも甘酒だけは大好きです!

    作者からの返信

    大人になったらみんなお酒が好きになるものだと思っていました。ビールなんて、とりあえずビールと言うくらいだから特にそう思っていました。
    けっこう苦手と言う方もいるのですよね(-_-;)

    お酒より水やジュースやコーヒーの方が好きです(`・ω・´)+

    2019年7月22日 21:44

  • 第3話 相棒はマイ電卓へのコメント

    推奨の電卓はどんな電卓なのか気になります。
    機能で言うと関数電卓が思い浮かびますけど、商業高校の電卓だと大判の電卓とかなのでしょうか。
    猛烈なスピードで教室中の人がダッダッダッと電卓を打つ姿を想像してしまいました。

    作者からの返信

    関数電卓ほどの特殊な機能はありませんが、時間や日数の計算ができると言う昨日はありました。
    それに何と言って、もどんなに高速で叩いてもちゃんと反応してくれるところが魅力です。教室中が一斉に叩くと、まるでドシャ降りの雨のようなすごい音がしていました。

    2019年7月21日 00:01

  • 最終話 卒業へのコメント

     「白紙のページ」、私は誰かのアルバムに書いたかもしれませんが、まったく覚えていませんね。。。

     え?もちろん自分のアルバムのページはまさに「白紙」のままですけど?(笑)

    作者からの返信

    おぉっ、白紙仲間がいた!

    自分も他の人のアルバムに書いたのは覚えていますが、誰にどんな事を書いたのかは全く覚えていません。変な事を書いてなかったらいいなと思っています。

    最後まで読んでくださってありがとうございました。

    2019年7月19日 21:58

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

     単に自分が「できる」と思っていることを周りからは「得意だね」と言われることってありますよね。

     そうかと思えば「できているのかも怪しい」レベルの人が「得意なんだ~」と自慢しているのを見て、微妙な感じになることもあります。

     自己評価と他者評価って、大抵ギャップがあるものです・・・

    作者からの返信

    評価の基準は人それぞれですけど、それにしたって明らかにギャップが大きすぎる事はありますね。
    得意と思われるのはある意味いい事なのかもしれませんが、実が伴っていないとどうすればいいのか分からなくなります。
    とりあえず、得意ではないと毎回否定していたのですが、なぜかそれでも度々言われていました。

    2019年7月19日 21:51

  • 最終話 卒業へのコメント

    名残惜しいです。これで終わりですか。むしろ、商業高校関係なく、普段感じた話エッセイもお待ちしています。

    作者からの返信

    高校生活の想い出も、これにて一つの区切りをつける事になりました。

    普段感じた話エッセイ、どれだけネタが集まるかがカギになりそうですね。
    実はこの高校エッセイの中でも上手く書けずに一度はボツにしたネタがあるのですが、新エッセイをやるならそこで再利用してみるかもしれません。
    もしその時があるのなら、また読んでいただけたら嬉しいです(#^^#)

    2019年7月19日 21:49

  • 第4話 これって普通の事なのですか?へのコメント

    スカートの中、確かに気になりますが……。

    作者からの返信

    スカートの中は短パンなので、見えて困ることはありません。女子同士のスカートめくりは毎日クラスのどこかで起きていたので、途中からみんな気にしなくなりました。
    慣れって怖いです。

    2019年7月19日 08:07

  • 第2話 女子が多いとこんな事になる 体…へのコメント

    圧倒的な女子率!
    男子も負けられないですね。

    作者からの返信

    入学前から女子の方が多いと言うのは分かっていましたが、ここまで違いがあるとは思っていませんでした。
    数が少ない分、心を強く持たないと(`・ω・´)

    2019年7月19日 05:29

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    理由はいまだ不明なんですね。謎ですね。

    作者からの返信

    ハッキリとした理由が分からないので、否定しようにもどこから手をつければ分からなかったです。
    ほんと、なんで誤解されていたんでしょう(;^_^A

    2019年7月18日 05:43

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    やばーい! 涙出るほど面白ーい!!
    ほらー、絶対続けるべきですってー。月一でも構いませんよー?

    家庭的男子、最高じゃないですか。新しいヒーローの誕生ですねd(^_^o)
    塩はやっぱり、高い位置から振ってみたり?
    以前からケーキ作ったりってエピソードは伺ってましたけど、高校生でカレーは作らない気がします。作ってもキャンプとかで、調理は専ら女子担当なイメージです。
    うちの弟は作っても炒飯まででしたねー。ボタン付けやデザート系は、そもそもやってませんでしたし、マフラーって最早、女子でもやらないレベル∑(゚Д゚)
    誤解されても仕方ないですよσ^_^;

    でも素敵です。大人になった今だからこそ、モテそう。

    このおまけ、全然微妙じゃないですよ!
    すーっごく面白かったです(^-^)
    もっと読みたぁい!(笑)

    あ、そうそう、今度妹にしたいって言われたら、壁ドンで「それって、彼氏じゃダメなの?」って言ってみてはどうでしょう。恋が始まるかも?

    作者からの返信

    カレーを作ったと言っても、本当にたまにやるだけなのですけどね。カレーって料理初心者への入門編みたいな扱いをされる事が多いですけど、同じレシピで作っても人それぞれで味が違い、さらには各家庭で細かなこだわりがあると言う、本当に奥の深い料理だと思います。おっと、話が脱線してカレートークになってしまいましたね。

    ボタン付けは、これ以前に自分の制服のシャツのボタンが取れた時親から習いました。マフラーの編み方も親から習居ましたが、決して得意と言えるレベルではありませんでした(;^_^A
    ですが、作ったと言うだけでも、周りに与える印象は大きくなるのかもしれませんね。


    面白いと言っていただいてありがとうございます!(^^)!
    おかげで、これ以外のボツネタもやり方次第でできるのではと思えてきました。形になりそうなら、また書いて公開したいです。

    妹にしたいからの壁ドン、いいですね。ちょっと強引にやれば、うまくギャップを与えられそうです(#^^#)
    当時の自分に教えたいです。

    2019年7月17日 22:35

  • 第25話 同学年の従姉妹へのコメント

    めっちゃ、ウケるー(笑)
    そんなに目立つってことは、イケメン説が濃厚になって来ましたね(๑•ૅㅁ•๑) 長身のイケメンで、しかも双子。小説だったらヒーローポジション間違いなしですよね! で、東さんを二人とも好きになって……って、まだ言ってる(^-^;

    でも、人に覚えてもらえるっていいことのような気がします(^-^)

    見たくなかった最終回の文字が、ここで書かれていたのですね……。
    ああ、このカウントダウン、止まって欲しいです(ToT)

    作者からの返信

    どうしてここまで目立ったかは分かりません。が、イケメンでない事だけは確かですね。小説のヒーロー補正が欲しかったです(;^_^A

    次回最終回。の予定だったのですが、急遽おまけの一話をねじ込みました。内容は、近況ノートで気になると言っていただいた家事の話です。

    2019年7月16日 22:11

  • 第25話 同学年の従姉妹へのコメント

    商業高校にはいった理由はあるんですか?

    作者からの返信

    普通高校よりも、資格を持っていた方が就職に有利かなと思って入りました。
    結果、資格は色々取る事は出来ましたが、就職先はそれらを全く活かせない所に行ってしまいました(-_-;)

    2019年7月16日 20:28

  • 最終話 卒業へのコメント

    私は卒業式の思い出と言うよりその前の、歌の練習をしていた時のことの方の印象が強いです。

    あおげば~とおとし~わがしの~おん~

    ……あと覚えてないや。

    結構私の身の回りにはないような話が多かったので、そうなのかーと発見もありながら読んでました。
    連載お疲れさまでした!

    作者からの返信

    実際、卒業式よりもその前後の方が印象に残る出来事が多いかもしれませんね。卒業式なんてほとんど長々とした話を聞くだけですから。

    色々特殊な経験もしましたが、振り返ってみれば楽しい高校生活でした。最後まで読んでくださってありがとうございます。

    2019年7月16日 20:26

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    家庭的なイメージがつくのはいいことのようにも思えるのですが、ご本人たちからすると困ったものなのでしょうか。
    マフラー編まれたのですね。手芸店で働いていたのですが、毛糸を買う男性に巡り合ったことはありませんので驚きました。

    作者からの返信

    実際は家庭的と言うわけではなかったので、実際とは違うイメージにどうすればいいのか分かりませんでした。

    当時、何を思ってマフラーを編もうと思ったかはもう詳しくは覚えていません。ただ、母親から教わりかぎ針で四苦八苦しながら編み上げたのは覚えています。
    今は、編み方もすっかり忘れてしまいましたが。

    2019年7月16日 20:22

  • 最終話 卒業へのコメント

    完結おめでとうございます。
    知られざる商業高校の生活が垣間見え、また無月さんのキャラクターまで垣間見える、とても楽しいエッセイでした!

    作者からの返信

    細々と続いたこのエッセイも、とうとう今回で完結となってしまいました。
    工業や農業と比べて地味かと思われる商業高校
    アピールできればと思って始めたこのエッセイ。結果、商業と関係ない話が大量に出てしまいましたが、当時を振り返って懐かしくなりました。
    最後まで読んでくださってありがとうございます!(^o^)!

    2019年7月15日 22:21

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    人が自分にもつイメージって分からないものですよね(笑)
    誤解と言ってもそもそもの情報量が少ないから、ちょっとしたことが強烈に残ってしまうんでしょうね。
    ただコレって大人になってもそう変わらないんですよね(笑)

    作者からの返信

    1しかなかった情報が、いつの間にか5にも10にも膨れ上がってしまいました。人の持つイメージって凄いです。
    イメージに踊らされるのは、子供も大人も関係ないのかもしれませんね。

    2019年7月15日 22:18

  • 第24話 中学の頃の同級生へのコメント

    今回は初の、甘酸っぱい恋愛のお話かと思いきや……とんでもない噂話もあったもんですね(^-^;
    その後、宮田くんの誤解は全て解けたのでしょうか。気になります。

    それにしても……。
    卒業後、同じ町に住んでいることが判明して、実は昔、無月くんのこと好きだったの! 的な展開は無かったのでしょうか?
    できれば、ご兄弟とも東さんが好きで、「自分じゃダメ?」 なんて二人とも言い寄る流れになってくれると嬉しいなぁ、なんて。
    ……すみません、最近キュンが足りてないもので、つい変な妄想をしてしまいました(汗)

    今回も面白かったです!(^-^)

    作者からの返信

    カクヨムだけでなく、現実でも東さんの話をすると、みんな甘酸っぱい展開を期待されますね。ちなみに彼女はその後結婚しましたし、自分達は電話番号すらしりません。

    しかし、自分も他人事ならそんな展開を想像するかもしれませんね。こんな話でよければ、いくらでも妄想してください(#^^#)

    2019年7月15日 22:15

  • 最終話 卒業へのコメント

     「自分の卒業アルバムの寄せ書きパージは白紙のままでした。」>「ページ」?
     後日データをパージ(purge)した?

     「高校生活は幕を閉じました。」
     第二ボタンは貰い手が無かったの?
     制服、記念にズボンとスカートの交換とかは?(有ったら凄いけど)

     五等分の花嫁と言う漫画みたいに入れ替わって代役として色々やったりはしませんでした?

     次は大学編?

    作者からの返信

    すみません。最後の最後まで誤字を出してしまいました(>_<)

    第二ボタンのイベントはありませんでしたね。同級生で誰か渡した人はいたのでしょうか?
    入れ替わりは、話のネタとしては度々上がりましたが、実行する勇気はありませんでした。

    次は大学生編にいけたら良かったのですが、進学したのは専門学校で、しかもそこまでネタにできるような話題がありませんでした。
    それを思うと、いかに高校時代が想い出に溢れていたことか。
    これだけ濃い毎日は、恐らく今後二度とないと思います。最後まで想い出話に付き合ってくださってありがとうございます!(^^)!

    2019年7月15日 21:42

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

     「家でケーキを焼いたりマフラーを作ったりしたことがあるのですが」
     これだけでも充分な気もしますが。

     マフラー、誰にプレゼントしたのですか?ケーキも添えて?
     2月にチョコレートの作成は?

     「自分達が男扱いされてないと言う事実だけでした。」
     当時は兎も角、現代だったら草食男子として充分認知されたのではないかと
    思いますけど。
     少なくとも非正規雇用だと最低限の自炊スキルを持っていないと貯蓄は不可能ですし、終身独身で生きるには家事スキルは持っていた方が有利だと。
     

    作者からの返信

    ケーキを焼いたこともマフラーを編んだこともありますが、決して得意な訳ではないのです(>_<)
    ちなみに誰へのプレゼントでもなく、自分用です。2月のチョコはするーしました。

    当時はまだ草食系男子と言う言葉がまだありませんでしたからね。多分自分は終身独身だと思うので自炊スキルは必要なのですが、未だに家事は得意にならないのですよね。むしろ、いかに手を抜いて楽をするかばかり鍛えようとしている気がします(;^_^A

    2019年7月15日 21:35

  • 最終話 卒業へのコメント

    完結おめでとうございます!!

    最後の最後で笑わせてもらいました。

    無月さんご兄弟のほのぼのしたエピソードに、毎回ほっこりさせられました。

    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    どれもこれも、もう十数年も前の出来事ですが、こうして文字に起こしてみると、何度も懐かしさがこみ上げてきました。今は遠いこうこう時代、ですが当時感じた想いは、今でも自分の中には残っていると思います。
    今でも読んでくださってありがとうございました。

    2019年7月15日 18:57

  • 最終話 卒業へのコメント

    とても面白かったです!
    これで終わりなのは寂しいですが、ノンフィクションなので増やせないですもんね(>_<)
    楽しい時間をありがとうございました!

    作者からの返信

    細かいネタならまだいくつかあるのですが、それらは文章で説明するのが難しかったり、ネタとして弱いと思ったりりて、結局出すことができませんでした。
    ただ、今後いけると思い直したら、もしかするとしばらく経って公開する事もあるかもしれません。それでも、とりあえず今はここで一区切りとさせていただきます。

    高校三年間の想い出、最後まで読んでくださってありがとうございました!(^^)!

    2019年7月15日 17:39

  • 最終話 卒業へのコメント

    ヒャアい!がわざとなのか偶然なのか、気になってしまいますね……笑

    連載終了お疲れ様です。
    個人的には体育祭の「調子乗んな野村!」事件が結構好きでした笑

    私は商業高校出身ではないのですが、それぞれのエピソードは「商業あるある」だけでなく「高校あるある」であったり「女子校(?)あるある」だったりして、時としてかなり共感できるものもあり、楽しかったです。

    卒業式でノスタルジックな気持ちになるような学園生活を送ることは、当たり前なようでいて、意外と難しくとても貴重なことだと思います。無月兄さまが、そのような商業高校生活を送ることができたこと、本当に素敵だと感じました。

    作者からの返信

    「調子乗んな野村!」
    このエッセイの中でもトップクラスにおバカな出来事だと思うのですが、そう言う体験の方が後々になって笑い話になるのかもしれません。

    商業高校ならではの話、あまり関係無い話、女子校(?)あるあるなど色んな方向に手を伸ばしてしまいましたが、どれも大事な思い出です。卒業式でノスタルジックな気持ちになれた事は、高校三年間を楽しめた証だったのかもしれないと、今頃になって思いました。

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    2019年7月15日 17:36

  • 第24話 中学の頃の同級生へのコメント

    そんな噂高校だとあるあるかもしれないですね。私も聞いたことがあります。宮田君、遊んでいるタイプの男子なのでしょうか?

    作者からの返信

    多感な時期ですので、みんなその手の話には敏感に反応するのかもしれません。
    宮田君は、女性関係が派手と言う話は聞いた事はありませんが、少々ヤンチャなタイプだったので、その辺りも噂の一因となっていたのかもしれませんね。何にせよ、本人にとっては迷惑な話ですが(;^_^A

    2019年7月15日 13:27

  • 最終話 卒業へのコメント

    連載、お疲れさまでした。
    やっぱり私は文化祭に米のエピソードが印象に……( *´艸`)
    高校時代の楽しい思い出たちにほっこり&笑いました。
    無月兄さんはエッセイも面白いので、また何か書いてもらいたいなぁと思います!

    作者からの返信

    文化際に米。農業高校ならともかく、そんなものを売った高校はなかなか無いのではないかと思います。
    自分の想い出話に最後までお付き合いいただきありがとうございました!(^^)!

    このエッセイは一応今回で最終回となりましたが、もしかしたら今後も何か思い出したらこっそり更新していくかもしれません。

    2019年7月15日 13:13

  • 最終話 卒業へのコメント

    「ヒゃァい!」な彼、素敵ですね!
    偶然だったとしてもとても良い働きをしてくれました。^-^

    完結おめでとうございます。
    毎回更新が楽しみで楽しみで仕方がなかったので、寂しさ一入。
    また何か思い出されたらぜひとも更新してくださーい。

    そして最後に告白。
    わたしが未だに思い出し笑いさせていただいているのは……ずらりと並んだアヒル座りです・笑。(最高!)

    作者からの返信

    果たして「ヒゃァい!」が狙いか偶然かは分かりませんが、そのおかげでこの日の主役は彼になりました。

    最後まで読んでくださってありがとうございます。思い出したら、また密かに更新したいです。

    アヒル座り。そこまで印象に残っていたとは嬉しいです。できても何の得にもならないと思っていましたが、こうしてネタに使えて良かったです(^^)

    2019年7月15日 12:36

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    繊細で器用なタイプというイメージなんでしょうねー。
    がさつで鈍感な自分が恥ずかしい。。>_<
    わたしは、無月兄弟をお嫁にしたいですー!

    作者からの返信

    なぜそんなイメージを持たれたかは分かりませんが、イメージはあくまでイメージ。実際とは全く違います。
    ここで、イメージを現実にしようと奮闘できたらまた違ったのでしょうけどね(;^_^A

    2019年7月15日 12:28

  • 最終話 卒業へのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    まだまだ読んでいたかったです。
    この学校に入ってよかったと振り返れるのは幸せなことですね(^-^)。

  • 最終話 卒業へのコメント

    卒業式の返事おもしろいです。
    高校生活、ほのぼのとした印象を持ちました。
    卒業おめでとうございました。

    寄せ書き、私は書いてもらったことはないです。書くのは好きなんですが、書いてもらうのはあまり……。書いてって言うの恥ずかしいです。

    ハニホーの寄せ書き診断メーカー(性格診断テスト)で、架空の寄せ書きが作れるんですけど、それを作って寄せ書きを書いてもらった気分になりました。診断が外れてる箇所もありましたが、ちょっと嬉しかったです。
    おすすめです。よかったら作ってみてほしいです。診断項目が少し多いですが。
    「ハニホー 寄せ書き」で検索すると出てきます。
    私はその寄せ書きに「いつも本ばかり読んでいたね」
    「社会に出たら心配です」「へんたい」「ネットだと明るいね」等書かれました。
    おもしろいですよ(^^)

    作者からの返信

    ハニホーの寄せ書き診断メーカー、早速やってみました!(^^)!
    さて、その結果は…………

    「やる気ゼロ」「あまりよく知らない」「卒業後会わなくなりそう」「盗撮ダメ」
    ……うーむ、なかなか的確な事を書かれたような気がします。ただし、盗撮以外は!

    なかなか面白かったので、今度は自分の作品のキャラならどうかやってみます(^^♪


    最後まで読んでくださってありがとうございます。

    2019年7月15日 12:13

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    結婚したいってほんとは言いたかったのでは?
    商業高校の思い出終わるの寂しいです。
    生徒たちの商業高校に入った動機や持っている資格、卒業後の進路とか知りたいです。

    作者からの返信

    結婚したいと言いたかったのなら、果たしてそれは兄と弟どちらに対してなのでしょう?

    入学した動機は、近いからとか友達がいるから、ここの部活に入りたいと言った理由も多かったと思います。
    もちろん中には商業科目を習いたかったと言う人もいましたが、そう言う人は少数だった気がします。
    卒業後の進路も、事務職や税理士事務と言ったこれぞ商業高校といったものから、バスガイドや自衛隊員と言った全く関係ない職業までさまざまです。
    そう考えると、商業高校に行った意味はあったのかとなりますが、それでもこの学校で良かったと思います(#^^#)

    2019年7月15日 12:00

  • 最終話 卒業へのコメント

    面白い実話エッセイでした。この学校に入ってよかったな、というのが毎回伝わってきました。

    作者からの返信

    実際に通っている時はそうでもなかったのですが、後々振り返ってみて入ってよかったと思い、こんなエッセイまで書いてしまいました。
    微妙な思い出もたくさんありましたが、終わってしまえばどれも楽しく思えます。最後までお付き合いいただきありがとうございました!(^o^)!

    2019年7月15日 10:58

  • 最終話 卒業へのコメント

    完結お疲れ様です!

    全然コメント残してませんが、毎回楽しく追体験させてもらえ勉強になりました。

    読んでて共感できるものがあったのも、無月兄さんの飾らない書き方の賜物だと思います!

    自分は卒業しても進路が決まってなかったので、高校の図書館暮らしをしてましたww

    また機会があれば続編期待してますww

    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ネタできるできないに関わらず、たくさんの想い出が詰まった三年間でした。
    個人的な話が満載だったにもかかわらず、いつも読んでくださってありがとうございました。

    今後ももしかしたら、新しく思い出した話をしれっと更新する事もあるかもしれません(#^^#)

    2019年7月15日 09:45

  • 最終話 卒業へのコメント

    色々ありましたけど、いい三年間を過ごしてきたそうですな。
    人生においては短い時間なのかもしれないですけど、それでも尊い思い出です。
    いいものを見せていただきました。

    作者からの返信

    この頃の三年間って、社会に出てからと比べて濃度が全く違うような気がします。
    今まで生きてきた中で、想い出の数が一番多かったのが、この高校時代の三年間かもしれません。

    最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

    2019年7月15日 09:41

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    無月兄弟を妹にしたい←これは遠回しの告白ですね!

    作者からの返信

    斬新な告白!しかもこれって兄と弟どっちに⁉Σ(゚Д゚)

    しかしそうか。この時が人生初の彼女を作るチャンスだったのか。うーん、惜しかった(-ω-;)

    2019年7月15日 09:22

  • 最終話 卒業へのコメント

    エッセイの執筆、お疲れ様でした。ヽ(=´▽`=)ノ
    無月兄さんの穏やかで優しい雰囲気のお話はとても癒やされましたよ〜。
    真面目な学生だったんだろうなと感じました。
    時々、朝からクスッと笑える話もあって面白かったです。
    更新が楽しみでした。
    そのうち無月兄さんの、ちょっとした呟きやエッセイもまた読めたら嬉しいです。

    作者からの返信

    真面目かどうかは分かりませんが、今振り返ってみると楽しい学生生活でした。
    このエッセイで、少しでも笑っていただけたのなら嬉しいです。

    このエッセイはここで一度幕を閉じますが、もしかすると後々ネタになるような出来事を思い出して、こっそり更新するかもしれません。

    2019年7月15日 09:39

  • 最終話 卒業へのコメント

    面白かったです(о´∀`о)
    自分の知らない商業高校のお話、楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    はたしてここで書かれたエピソードが、どれだけ他の商業高校にも当てはまるのかは分かりません。ですが少しでも商業高校に興味を持っていただけたのなら。そして個人的な思い出話で笑っていただけたのなら嬉しいです(*´▽`*)

    2019年7月15日 09:37

  • 最終話 卒業へのコメント

    連載お疲れさまでしたο( ^_^ )ο

    緊張感のなかの笑いって、緊張の反動で止まらなくなりますよね。一番目の彼はおそらくわざとではないでしょうがw いい仕事してくれたのは間違いありませんね( ̄∇ ̄)

    わたしは学校にはほとんど行っていないし、高校はそもそも進学しなかったので、こういう学生時代のお話を聞く機会そのものがこれまであまりなかったんですよね。だから、というわけでもありませんが、とっても楽しかったです。そして日々癒やされておりました。商業高校の想い出で癒やされるというのも、なかなか不思議ですが(笑)

    あらためて、楽しいエッセイありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

    彼が果たしてわざとだったのか、それとも緊張からそうなったのか、今となっては確かめられません。ただ、卒業と言う節目の時に起こったエピソードとして、心に残る一場面でした。

    本作に最後までお付き合いいただきありがとうございます。このエッセイが、少しでも笑いや癒しを生んだのなら嬉しいです(´∀`*)

    2019年7月15日 09:36

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    そういうイメージって否定すればするほど強化されちゃったりするんですよねぇ、困ったことに( ̄∇ ̄;)

    そのうち『それ誰!?』って思うくらい自分とズレたイメージがひとり歩きしてしまったり。細かいことは忘れちゃいましたが、わたしも勝手につくられたイメージに困惑することが多々ありました(;^_^A

    しかし、うん。妹にしたいと言われてもね……。多感な時期にそれは、結構傷ついたのでは(・.・;)


    P.S.
    こんな居残りなら大歓迎です(o'∀')b

    作者からの返信

    ホント、誰だよって思うくらい自分とはかけ離れたイメージを持たれていました。
    妹にしたいという発言の意図は分かりませんが、高校生と言う多感な時期に、しかも同級生から言われたと言うのはなかなかに衝撃的でした。


    居残り、またネタがまとまりそうならやってみたいです。

    2019年7月15日 09:20

  • 最終話 卒業へのコメント

    学生時代って、その真っ最中にいる時は何の変哲も無いパッとしない日常だと思っていても、大人になってから振り返ると、あの時あの場所にしかなかったものだったんだなぁとしみじみしますよね。
    特別なネタになることはなくても、特別な時間ですね。卒業式のエピソード、ほっこりしました。

    毎回更新を楽しみにしていました。
    高校生時代の日常を思い出す、素敵なエッセイでした。
    ありがとうございました!!

    作者からの返信

    今までこのエッセイで書いていた出来事も、あとから振り返ってようやく、大事な思い出に昇華されていったような気がします。
    当時は気づかなくても、楽しい事は身近にあったんだなと後々になって思い知らされました。

    個人的な思い出話にお付き合いいただきありがとうございました。

    2019年7月15日 09:32

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    何でしょうね、私もご兄弟は家事全般イケる気がしてました。そんなエピソード聞いたことないはずなんですけど。イメージです、イメージ。

    あと、普通の男子高校生は、ギリギリ料理はしても、ケーキやマフラーまではやらない気がします(笑)

    作者からの返信

    家事も全くできなくはないですが、得意かと言われると決してそうではないのですよね。

    ケーキやマフラーは、今思い出してみるとどうして作ったのでしょう? それが、家事が得意と言う間違った評価に繋がったのは間違いないでしょうね。
    当時は家にオーブンレンジが無かったので、ケーキは鍋を使って作っていました。

    2019年7月15日 09:18

  • おまけ 家事が得意と誤解されへのコメント

    あ、なんとなーくですが、分かるような……
    こうして作品やコメントなどを拝見しているだけも、無月兄弟さんたちは穏やかで柔らかいお人柄が伝わってきます。
    そのイメージから、なんとなく家庭的なことが得意そう、という連想になるのかも。

    作者からの返信

    穏やかで柔らかい人柄ですか。こんな感じかな?→(*´▽`*)
    実際は無口で陰気なので、こんな感じなのですけどね→( ̄ー ̄)

    今後もイメージアップのため、上の顔文字を多用していこうかな?

    2019年7月15日 09:13