ゼロ・ファイル 存在しない事件簿

作者 ハッシー

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 2章結 俺が貰うへのコメント

    俺がもらう……猟兵くんに痺れる回でした。同時に、歴史の裏に隠された残酷な真実が……
    悲哀に満ちてはいますが私は好きな展開でした。お気に入りの章となりそうです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございました。
     まあ、猟兵がマザコン気味のヘタレなので、これから先前途多難ですが、少しずつ進展します。
     完全無欠のハッピーエンドなんか存在しないと言うコンセプトで、この作品書いてますので、鬱展開これからもあります。

    2019年7月27日 23:39

  • 2-⑤ 桐生弥生へのコメント

    メンバーに淡い春の予感が……(*´ω`*)
    このまま誰も傷つかず無事にすみますように><

    作者からの返信

     え~と、その……次の話見て、見限らないで。

    2019年7月26日 00:36 編集済

  • 2-② 坂崎の過去へのコメント

    なんて切ない……そんなことが……
    これからどう絡んでいくのか気になります

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     この章には直接絡んできませんが、後々……

    2019年7月24日 23:19

  • それぞれの休日 その2&飲み会へのコメント

    最初の事件の子……平和そうで良いですね~。

    作者からの返信

    ええ、この先何もないといいんですけどねぇ(目を逸らしながら)

    2019年7月23日 01:34

  • 序章 警視庁捜査零課へのコメント

    な、なんかカッコいいですね……!
    どんどん見させてもらいます!

    作者からの返信

    返事遅れて申し訳ありません。
    ハッシーです。
    コメントありがとうございます。
    そうですね、この作品は私の理想とするダンディズムをぶち込んでます。表現できてるかは別として。
    これからも応援よろしくお願いします。

    2019年7月23日 01:39

  • 3-⑨ ロシアンナイト・フィーバーその2へのコメント

    悪魔の子供、ネーミングが凄い

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     戦うためにのみ生み出された子供たち、可哀想な存在です。

    2019年7月18日 00:24

  • 3-④ 敵の正体、判明へのコメント

    なまえが珍しい!鬼首鈴鹿

    作者からの返信

    名前の由来に関しては、後ほど出てきます。

    2019年7月11日 21:59

  • 3-② 捜査開始 ベビーフェイスとゴリラへのコメント

    危ない薬ですかね。死んだ人を処分とは。

    作者からの返信

     薬の大元が何なのか、もう少し話が進むと出てきます。

    2019年7月8日 08:34

  • 3-① 即席コンビ結成へのコメント

    新章、新コンビですね。

  • 1章結 事件の顛末へのコメント

    『あるのは残酷なフェアリーテイルだけ』
    この表現なかなか魅力的で心に残りますね。
    良い〆だったと思います。

    作者からの返信

     この作品、中学生の時考えてた話を膨らませて書いてるんですが、大元の話はハッピーエンドが多かったんですけどね。
     すれたなぁ。

    2019年7月8日 08:32 編集済

  • 1-③ 跳梁する妖精へのコメント

    物語の雰囲気がなかなか好みですねー。
    幻想的でありながら、リアリティがあります。

  • 1-① ここは地の果て~へのコメント

    重厚といいますか、ガチガチのストーリーですね。
    1話から物語の奥深さを感じさせられます。

  • 2-⑦ 虜囚の女たちへのコメント

    毎回フィクションということは書いておくのですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     一応、現代社会を舞台にした作品ですので。
     それに現実の問題に対する私なりの見解が出ることもありますので。

    2019年7月1日 20:19

  • 2-⑥ 五郎沢村攻防戦へのコメント

    河童、捕獲して研究したいですねぇ。

    作者からの返信

     人に害なす物の怪は排除。
     それが零課の基本方針ですから。
     捕獲研究するのは悪役の領分ですね。三章でそこら辺やりますが。

    2019年6月30日 14:02

  • 2-⑤ 桐生弥生へのコメント

    108歳であたまがしっかりしているとは。

    作者からの返信

     イギリスには、100歳越えで村娘襲って孕ませたご老体の記録があります。
     きんさん・ぎんさんも100越えても元気でしたしね。

    2019年6月30日 03:24

  • 2-④ 昏き村へのコメント

    歓迎されていない雰囲気と100年前のこと。どうなるんだろう。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     村のイメージは『八つ墓村』ですね。閉鎖的な村のテンプレ。
     

    2019年6月27日 21:27

  • 2-⑧ レイジングタイガー(怒れる虎)へのコメント

    成る程。いくら倒したからとはいえ、そううまいこといかないのがまたリアルですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     こうやって年配勢は、若手ではできない汚れ仕事をしてサポートしていきます。

    2019年6月27日 11:28

  • 2-⑦ 虜囚の女たちへのコメント

    こういうえげつなさも含んだ事情が、ただのホラーとは一味も二味も違って生々しくゾッとしますね。しかも、納得できてしまうのでよりリアルに感じられて……とても設定やストーリーの運び方が巧みですごいです!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     実際、弥生の扱いやここら辺のエグさ辺りで引かれたのか、🖤が少なくなっているので、やはりこう言うのは受けないのかと思っていたので、そう言っていただけで嬉しいです。

    2019年6月27日 11:13

  • 2-③ いざ五郎沢へへのコメント

    拳銃に詳しいのですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。。
     洋画のアクション映画などを見ていると、この銃は何だろうと気になって調べたりしますので。
     あとライトノベルではなく、大人向けのアクション小説などは銃が出てきますので、そんなこんなで覚えました。

    2019年6月26日 13:18

  • 1-③ 跳梁する妖精へのコメント

    リアリティがあるからこそ、そこに組み込まれた奇異な存在の異質さが際立ちますね。ずっしりと重みのある文体が作品の雰囲気と素晴らしくあっていて、読みながら妙な緊張感に襲われます。武器の説明も細かくて、そういうのが好きな身としては最高に興奮します!

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。作者のハッシーです。
     本作は私の趣味を詰め込んだ代物です。菊地秀行、大藪春彦の影響を受けまくった流行りなど度外視した作品です。
     どうか、オッサンの妄想をお楽しみ下さい。

    2019年6月26日 07:38

  • 2-① 刑事部長からの仕事へのコメント

    河童退治とは。私は、まだ河童は書いてないですね。

    作者からの返信

     返事が遅れて申し訳ありません。
     河童、どことなくひょうきんな感じのする人外ですが、尻小玉抜いて死なせたりとかダークなとこもありますので、そこら辺を増幅して表現しております。
     ちなみにここから先は、かなり陰鬱な展開が続きますので御了承下さい。 

    2019年6月24日 11:09

  • 1章結 事件の顛末へのコメント

    フェアリーテイル、響きがかっこいい!

    作者からの返信

     返事遅れて申し訳ありません。
     お伽話、フェアリーテイル、響きはいいのですが、結構昔話ってエグいんですよね。日本の昔話、グリム童話の原点等々。
     この『ゼロ・ファイル』もそういう感じで奇麗事ばかりで済まない話が展開します。
     殺伐としたお伽話をどうかお楽しみ下さい。

    2019年6月24日 11:03

  • 3-① 即席コンビ結成へのコメント

    新章ですね!
    これから即席コンビがどう解決してくれるのか楽しみです〜

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     そりの合わないこの凸凸コンビが、どう事件に立ち向かうか楽しみにして下さい。

    2019年6月9日 10:23

  • 2-⑥ 五郎沢村攻防戦へのコメント

    神楽坂かっこいい……。
    よくある異世界で俺TUEEEEしてるガキンチョ主人公どもには絶対にないかっこよさがある。
    続き楽しみにしてます♪
    ฅ(=・ω・=)ฅ

    作者からの返信

     応援ありがとうございます。
     神楽坂は基本、大人向けの冒険アクション小説のキャラをイメージしております。
     若手の猟兵や翔也なんかは少年マンガのキャラですけど。

    2019年5月31日 23:52

  • 2-② 坂崎の過去へのコメント

    黒竜はセンスハンパないです。
    ฅ(=・ω・=)ฅ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっぱこんくらいハッタリきかさんと。

    2019年5月31日 23:12

  • 1-② 一係の面々と初仕事へのコメント

    妖精が絡んでいるんですね!
    刑事ものとファンタジーが混合しているとは!
    初恋のお姉さん…三島さんの雰囲気、ものすごく良く伝わりました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    三島ですが、表面はホンワカしてんですけど本性は、ある意味零課で一番怖い。伊達に内調(諜報機関)に所属していないキャラです。

    2019年5月28日 21:36

  • 2-③ いざ五郎沢へへのコメント

    読ませて頂きました。
    普段ファンタジーばかり読んでいるので、上手い表現が思いつきませんが、やはりこういう作品はカッコいいですね。大人の渋みがあります。
    続きも楽しみに待たせて頂きます。

    作者からの返信

     ハッシーです。
     応援コメントありがとうございます。
     大人の渋み、そう言って下さると嬉しいです。
     坂崎と神楽坂、この二人は私の理想とする大人の男性として書いております。
     子供の頃見てた刑事ドラマ(特捜最前線)、中学の頃に読んだ大藪春彦のアクション小説などで憧れた「かっこいい大人」。
     私はそうはなれませんでしたが、二人にはそれを詰め込みました。
     これからも二人は、零課実質トップの結城をサポートしながら、若い奴らを見守り続けます。
     応援よろしくお願いします。

    2019年5月24日 20:08

  • 1-③ 跳梁する妖精へのコメント

    現実と非現実が混合している感じが面白いですね
    平安時代の妖と現在の妖精。リンクしているのかなと感じました。いろいろ謎がありそうですね。車に轢かれた事件の関連性もあるでしょうし、楽しみです

    作者からの返信

     応援有り難うございます。
     この作品世界における精霊・妖精などの発生理由や定義においては、次話かその次の話で説明がありますので、それまでお待ち下さいませ。

    2019年5月7日 15:54 編集済