「100文字で」短編集

作者 晃夜

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目次

連載中 全78話

更新

  1. 慣れる
  2. 「明日」が来るかはわからない
  3. 見えなきゃいいんですよ
  4. 夏に会える君は
  5. 最強の技
  6. プラシーボ効果
  7. ゲームするとき邪魔だからバナー通知はオフにしてるんだよ
  8. 抜けない習慣
  9. 無慈悲なる人事異動、それをクラス替えという
  10. 自己否定観念、とかいうやつ
  11. 綺麗事だと自分でも思うよ
  12. 百聞は一見にしかず
  13. 書き終わった後に気づいた「執筆時の画面設定」
  14. 修学旅行の夜
  15. この短編集実は100文字ぴったりで書くことに結構こだわってたんですけど今回どうやっても無理でした。入りきらねぇ。まぁ、十の位で四捨五入すれば100文字だし大丈夫っしょ。
  16. アルバムの私が羨ましい
  17. それでも朝は眠いけど
  18. 物書きの端くれ「我は高尚なる志で満を持して文学を作り上げようとだな......」
  19. そういうもんだろ
  20. 遥か上空から
  21. 主人公は二十代半ばの成人男性。
  22. 番外編。今回は400字だよ。
  23. 流れたのは月日か、僕か
  24. 病は気から
  25. さぁ、平均点はどれくらいでしょう。
  26. 最強の鎧
  27. それでも彼らは一週間を生きる
  28. 青年は夏を想う
  29. 少女は夏に囚われる
  30. 病んでる、とかそういうのじゃなくて
  31. すたでぃんぐ
  32. 定期テスト、勝負しようぜ
  33. 自己暗示
  34. ※個人の見解です。
  35. しあわせ
  36. 結局はただの意気地なし
  37. なんでもいいけどお金が欲しい
  38. この短編集(?)ってさ
  39. ドロダァンゴゥ
  40. 中間の後に復習テストは流石に頭おかしいせめて1日あけて
  41. 「ドロダァンゴゥ」という字面が気に入りました。なのでしばらくこれで遊んでいます。お許しください。
  42. 税、四十話!
  43. そっと目を閉じて
  44. 熱帯夜と言うまでもない
  45. 視界の端の違和感
  46. この気持ちは水色
  47. 君のことは好きだけど
  48. 「〇〇ちゃん、すごーい」
  49. 瞼の上の朝日
  50. 明日の晩御飯はカレー
  51. 日常はおいくら
  52. 半生
  53. カタツムリたちは元気そう
  54. 正義の味方になんてなれやしない
  55. 好きって気持ちを大事にしなきゃいけないんだ
  56. ほんとやめて
  57. 場所な。
  58. 過去最短だねこれ
  59. 土壇場の勇気、なんてありゃしない
  60. ナマゴメェ
  61. 平方根って何の根っこ?
  62. ピンチピンチ
  63. 紫陽花って字面ちょっとかっこいい
  64. ねむけ
  65. 気にすんな
  66. あめあめふれふれとか言ってらんねぇ
  67. そういえば靴の端っこ穴空いてた。だからあんなに水じゃっぷじゃぷだったのね。
  68. ちなみにその時間は先生も授業する気ないーって言ってた。
  69. 悔いがあるからこそ未来があるんだろうけど
  70. おかわりいただけただろうかって書いても多分バレない
  71. はてなマークでかさ増しなど断じてしていないぞ僕は!!
  72. ほんと最近これしか更新してないの
  73. 君の目に映った自分を愛している
  74. 遅いな、なんて呟きたい
  75. もう今回100文字じゃねぇ
  76. 臆病者の一息の弁明
  77. 月夜の逃避行
  78. あめ?がし?