自主企画 の反省

『童話・児童文学の部屋』と題して作品を募集した企画、昨日で終了しました。

募集期間を終了すると、作品の保管庫になります。


保管庫として ロックされる前に、すべて読みました。


ステキな童話(児童文学)が集まりました。

嬉しかったです!

なんと なんと、プロの作家さん(たぶん)も 作品を提供してくださって、びっくり嬉しかったです。

初めて物語を書いた 初心者さんが、一生懸命に、子どもたちに伝えたい思いを込めたと思われる 作品もあり、これも嬉しかったです。


一方、あれあれ、この作品は、童話(児童文学)とは違うんじゃないかな? と 思う作品

もありました。

参加条件を無視して 参加された作品もありました。

これは 悩みました。


募集を終了した後は、マイホームの 近況ノートにて、定期的にリンク。ご参加いただいた作品を、積極的に紹介していく考えだったからです。


なので、違うでしょ。と思う作品は、企画主の権限で 外そうかな。

でも、待てよ。私の認識が間違っているのかな?

あれこれ悩みました。


最終的には、参加された作者様ご自身の判断を、尊重しようと思いました。

そのかわり、保管庫のリンクは、近況ノートではなく、こちらの みるく日記に おこないます。

今回の反省を踏まえて、企画は、また やってみたいです。


童話・児童文学の部屋

https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054890934429

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