実は私も、うつ、でした

作者 椿 雅

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第48話私は気が強いのではないへのコメント

    船出いい言葉ですね、僕ももっとしっかりせねば…。そう感じます。

  • 第48話私は気が強いのではないへのコメント

     貴女は馬鹿者ではないですよ。
     素敵なレディだと思います。
     
     共に未来を変化させましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️本当にありがとうございます‼️
    ただただ、嬉しいです‼️

    2019年7月12日 11:28

  • 第47話最近特に気になることへのコメント

    やはり、病気の最中は視野がせまくなってしまうものでしょうか。
    経験談は全てとは言いませんが、当てはまったり、そうだな、って思う部分もあると思うのですが…。

    作者からの返信

    いやいや、個人個人によりますよ。
    しかし、どのような病でも、病にかかれば気持ちも病んでしまいがちになりますよ。

    あまり、一つ一つを真面目に深く考えすぎず、ですよ。

    2019年7月8日 09:18

  • 第46話強い人なんてどこにもいないへのコメント

    自分の見方を変えるですか…簡単なようで難しいですけれど、それをできるのは本当に凄いと思います。過去があるから今の価値観があるんでしょうが、それをそう簡単には出来ないと思います。
    それをやってのける所が、椿様の強さなのかもしれませんね。

  • 第45話風当たりへのコメント

    日頃の態度…気を引き締めていかねば。確かに事件が多い気もするし、自衛というか誤解を避ける事ができる所はしないといけませんね。

  • 第44話求めすぎないへのコメント

    怒るべきところは怒る、あとは、やたらとキレないは、心に決めています

    とても凄いと思います。コメントにも書いて頂きましたが、僕はまだまだ、そういうコントロールが苦手で薬に頼ってしまいます。でもいつかは、コントロールできるよう、動じないよう、頑張りたいと思います。

  • 第42話分からないんですよねへのコメント

    僕らは常に健常者よりも正道でなくてはならない、と常々そう感じています。
    悪を発達障害だからと「仕方ない」と正当化されるのも間違っているし、「発達障害だから」と言われるのも間違っている。だからこそ、僕らは外道に落ちてはいけないのだし、悪い事に対し免罪符のように使ってはならない、それを心がけて生きて行かなきゃいけない。

  • 第43話遅くに来すぎた反抗期へのコメント

     自分を輝かせる宝石を私も手にしたいです。
    その時、その時で望む宝石は違うけど……。
     
     

  • 第41話病んでいるときは病んだ人が友に…へのコメント

    片方がよくなると嫉妬ですか…。そういう現実世界で、そういうコミュニティに入った事なかったので、分かりませんでしたが…確かに。良くなって「おめでとう」と言ってくれる人ばかりではなさそうですし、気をつけなければなりませんね。

  • 第11話新人の精神障害者へのコメント

    大変でしたね。
    公募カクヨム以外からも出されているのですか?

    作者からの返信

    あははは、過ぎたから笑えるというか、です。
    しかし、もう、関わりたくないな、が、本音ですよ。

    この話はカクヨムでしか、出していなくて。

    公募は川柳だの、標語だの、学校の校歌だの、書くものなら、何でも、出してますねぇ。

    絞るべき?うーん、悩みながら

    いつも、読んで下さってありがとうございます。

    2019年6月11日 11:09

  • 第10話経理部員の私へのコメント

    資格をもっているのですか?
    簿記あたりだと経理に適してますね。

    作者からの返信

    簿記検定は、落ちちゃいまして、無資格でしたが、経理してました。やっぱり、経理が楽しいと振り返ると感じています。

    会社の雰囲気などは、置いておいて、業務として、経理は好きだなと感じています。

    2019年6月9日 03:59

  • 第40話転職を複数すると、転職癖の付い…へのコメント

    面接で堂々とできるようになったんですね!素晴らしいです!僕はきっと、オドオドしてしまいそうです。まだ覚悟が足らないのかもしれません。

    作者からの返信

    エヘッ。
    生意気な奴って、面接官は感じたかも、知れませんね。

    募集広告に、経理って書いてあったから、応募したのに、試験日に、営業事務だと説明されて

    仕事内容、説明されて、あ、なんか違うなと、で、面接官にあれこれ、聞かれ、えいっ、と、なんだか、

    もう、そこまで言ったなら、私は私で居よう‼️新しい私だ‼️みたいに感じて、帰り道、体に感じる風が心地よかったです。

    なーんて、生意気な私でした。(笑)

    春木さん、面接も何も場数ですよぉ。何回も、していくうちに、気づくというか。

    焦らない、これは私にも言い聞かせています。

    いつも、ありがとうございます。読んで下さって。

    2019年6月9日 04:07

  • 第38話主婦パート社員へのコメント

    八つ当たりして、精神的マウントを取るというのは何が楽しいのでしょうか、優越感なんですかね?僕のエッセイにコメント頂いた通り、真面目に心で受け取らない方がいい事ですね。

  • 第37話きっとそうなんだへのコメント

    僕も椿雅様のエッセイで色々勉強というか、「こういう考えもあるだ」と、タメになります。そういった意味ではエッセイとして見ているような気がしますね。

    今のところ器物破損はないけど、むしゃくむしゃしたら腹筋にします。体にもよさそうですしね!

  • 第36話市民権を得ている病などないへのコメント

    否定の仕方によりますけど、受け入れてもいい時もあるだろうとは思いますよね。
    違う価値観、違う考え方、自分にはない答え、参考というか、「そういう意見もあるんだ」や「そっかそういう意見で考えればいいだ」みたいな風に思えれば一番いいですね。

  • 第33話ウルトラスーパー卑屈マシーンへのコメント

    自分説明書、提出しろって言われて提出したら反感をかいました。
    「そう来たかぁ」という他ありませんでした、渋々理解?はしてくれましたが。

    ウルトラスーパー卑屈マシーン、僕も気をつけなければいけませんね。気が付いたら陥ってそうで恐い。

  • 第31話撲滅したい、抹消したいのはへのコメント

    僕も今過去を消せるなら消したいですね。でもそれはできないから、今を生き抜くしかない…そう思っています。
    過去というものは、自分を構成する一部なのに、どうしても否定、それこそ抹消したい物で溢れているのは何故なんでしょうね。

    作者からの返信

    過去があるから今がある、そして、未来に、だけど、最近は「黒歴史でした。」なんてよく言ってますよね、消したい過去を。

    歴史に、黒とか白とかあるのね、と、感じながらも、そういう処理方法ではなく、過去にこだわらず、悩みすぎず、向かうのは未来だ❗️だから、これからをより良くするために動くんだ‼️と、考え方の変化が必要なのかなと。

    人はやはり、第三者からは善人に見られたいから、失敗などは、掘り出されたくない、見栄なのか?意地なのか?
    だから、消したくなるのではないかと私は考えます。

    がしかし、真っ白な雪のような、善人は、居ないよ、とも感じますよ。

    2019年6月3日 04:35

  • 第6話言ってはいけないことへのコメント

    どう扱っていいか、どう話していいか最初は分からないですよね。
    でもその会社はまだ障害者を受け入れようって努力はしていたのかな。

    「うつ」という病気に理解が進む中で、会社や社会も変わっていかないといけないんだと思います。
    ただ、十人十色でマニュアルなんて存在しないことは確かです。

  • 第3話親不孝者?へのコメント

    うつに対する世間の理解度がまだまだ低いんですね。
    一般的には椿 雅さんのような家庭が多いんでしょうね。

    ストレスにストレスを重ねるようなことしてたら、その先は・・・

  • 第2話つまらなすぎるプライドへのコメント

    客観的に評価できるのは、前進だと思います。

  • 第26話誰彼構わず話してはいけないへのコメント

    周りと合わせてランチとか苦行以外の何物でもないですね。
    特に気心が知れている訳でもなし…、本当に『いいお店』くらいしか得られないですよね。僕も現状そうです…。

  • 第25話ありましたよ、ずっと前からへのコメント

    自分の障害(ADHD)を受け入れる事が完全にできないので痛いですね。
    いつしか、何らかの形で受け入れなきゃいけないんでしょうけど。
    どうしても先に『何故、普通ができない?』『何故、怒られるんだ』と思ってしまいます。手帳を取り、薬を貰い、会社に公表し、一応は受け入れたような体裁だけはとりましたが。やはり心は未だそうはなってないみたいです。

    症状が原因で注意されるたび、馬鹿にされるたび、ダメージを負う自分が居るのです。体裁を整えただけでは変われなかった。

    いつしか変わりたいものです。本当に。


    作者からの返信

    充分、悩んで、行動して、また考えて、しているじゃないですか。

    焦らない‼️これですよ。
    「何故、受け入れられない‼️何故だ‼️」と悩むほど、実はその、焦りが、余計に自分を辛くさせてしまう。

    だから、焦らない、日々、やることを、こなすだけ。ただ、目の前の出来事をこなすだけ、この、繰り返し。

    大丈夫、大丈夫、と言い聞かせる。

    今だって、私、こう、してますよ😃

    2019年5月30日 07:07

  • 第21話自称 一流ほど、比べたがるへのコメント

    本当に真っ直ぐで、優しい方ですよね、椿 雅様は。(そう感じました)
    そういう人に限って周りに押しつぶされる。
    なんだか理不尽、と思えてしまうのは僕が歪んでいるからでしょうか。

    何故、良い人が、『人生は懲役』などと言わねばならぬのか、納得がいきません。

    ちょっと話がそれましたが、まだ、僕は自称1流の人ってネットなどでしか知らず、現実世界で見た事がありません。やはりおっしゃる通り匿名性の高いネットが中心なんですかね。

    作者からの返信

    なんだか、嬉しいコメントをありがとうございます。
    このコメントを書くのに、時間を割いてくださって、また、どんな言葉で伝えようか、考えてくださったのかな、そんな風に想像したら、感謝しかありません。

    会社で居たのですよ。
    「俺に全てをさせれば、業績なんて、すぐに上がるさ❗️」
    「お前らバカだな」
    これを、会議で話した部長が居ましたから。

    自称一流。あとは、作家の百田尚樹さん、なんだか、俳優に文句言ってましたね。

    2019年5月27日 22:19

  • 第20話泥船だったねへのコメント

    なんていうか、想像を絶するブラックですね。
    僕の職場は僕の部署しかない閉鎖空間みたいな所ですが、会社全体が、正しく『泥船』のような状況は本当に辛い状況かと思います。ダメージはあったようですが脱出できてよかったと思います。しかし、それでもその時感じた苦痛は事実ですし、人が会社に入る事の難しさを改めて知った気がします。

    あと「感情的にしないように」と書かれてましたが、それもいいのかなって。
    椿 雅様が感じた事、それを伝えるのは、そういうのもありかなと。
    (強制しているようにみえたらすいません、感情的に書きたくないとなれば、それはそれでいいのです。上手く伝えられなくすみません)

    作者からの返信

    感情的にしたら、もう、バカ野郎❗️だの、なんだの、ありったけの気持ちが吐き出されそうで、それは、読んでくださる方に、不快なだけで、私が伝えたい話が伝わらなくなる、こう、結論付けたのです。


    以前は、感情的な文章も書いていました。
    あはは、バカ真面目なんですよぉ、私って人は。

    でも、なんだか嬉しいです。
    春木さんだって、今、職場で嫌な思いをさせられているのに、私に気遣ってくださって、私の気遣いは、良いのよ、春木さんの笑顔と安心が先よ‼️と、言いたいところですが、やっぱり、コメントが素直に嬉しかったので、ありがとう。ありがとう。それを言葉にします。

    2019年5月27日 22:25

  • 第1話受け入れたくなかったへのコメント

    応援しています

  • 第3話親不孝者?へのコメント

    レビュー、ありがとうございました、短編達は結構難産だったので、書いて頂いてとても嬉しいです!

    それにしても、自分の障害や病を受け入れるって時に凄く苦痛を伴うものですよね。
    僕はまだ受け入れができていません。やはり、受け入れというのは難しいですよね。

    作者からの返信

    無理に受け入れようと、しないのがコツといえば、コツですよぉ。
    ただ、受け入れたいという、信念だけは、幹をぶれさせない。

    簡単に納得しては、悩まないですもの。
    体調だけは、崩さぬように。

    いや、私は真面目な春木さんが、ただ、悩むだけでは、私が納得出来ず。

    2019年5月15日 19:59