角なし兎の転生道  祝3000PV!!

作者 小笠原諸島弟島在住「角なし兎」

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

完結済 全76話

更新

  1. 1章 〜その幕引きはいつも突然で。〜
  2. 叫んだ声は聞こえない。肩に伸ばす手は届かない。
  3. 波乱の一日の登校。
  4. それはまだ、始まりにも過ぎないのだろう…か?
  5. ここからが始まりなのか……?
  6. 幕が引く前に明日になる。
  7. 計34時間の劇の末、幕は閉じた……?それとも幕間?
  8. ここを幕引きと仮定しよう。
  9. 幕引きはいつになるだろう?
  10. いつだって幕は開いているんだ。
  11. 2章 〜今日という一日は、明日という日の二日分の値打ちがある。〜 
  12. One today is worth two tomorrow.
  13. There is more to life than increasing its speed.
  14. Love fed fat soon turns to boredom.
  15. To live is to think
  16. Will justice always win?
  17. Change before you have to.
  18. Kites rise highest against the wind – not with it.
  19. My life was not happy, so I created my life by myself
  20. Happiness depends upon ourselves.
  21. If you would be loved, love and be lovable.
  22. In the middle of difficulty lies opportunity.
  23. Live to the point of tears.
  24. The future starts today, not tomorrow.
  25. 3章 〜今日という一日は、明日という日の二日分の値打ちがある。〜
  26. One today is worth two tomorrow.
  27. 自分に打ち勝つことが、最も偉大な勝利である。
  28. 何か信じるものがあるのに、それに従って生きない人間は信用できない。
  29. 外見は大切。笑顔を忘れぬよう。
  30. 恐れを抱いた心では、何と小さいことしかできないことでしょう。
  31. 戦え、成長を望めば。
  32. 僕は生きてることが幸せさ。僕が僕らしくいられることが幸せなんだ。
  33. 忍耐もまた行動の一つの形態だ。
  34. 真の恋の兆候は、男においては臆病さに、女は大胆さにある。
  35. 準備しておこう。チャンスはいつか訪れるものだ。
  36. 失敗を恐るる者は歴史に名を残さない。動き続ける者は成功は無くても人々の記憶に残る。
  37. 誰もが才能を持っている。でも能力を得るには努力が必要だ。
  38. 打たないショットは、100%外れるんだ。
  39. 3章 〜私は貴方に幸せになって欲しいの。たとえそれが偽りの世界でも〜 
  40. I want you to be happy. Even if it is a false world
  41. さぁ、角の有無を決めよう。兎共。
  42. 角の無い兎は隠れて当然だろ?
  43. 角が無くても突進は痛いんだ。例えそれが兎でもな。
  44. お前らには見えない角が俺には生えてるんだ。
  45. 0章 〜私が語る彼は。俺が語る阿婆擦れは。〜
  46. 私が語る彼は、きっと今と変わらない。
  47. 私は穢い阿婆擦れで……。彼は白馬の王子様。
  48. 俺が語る阿婆擦れは、今は変わっているだろか。
  49. 神のいたずらは我々を
  50. 3章 〜私は貴方に幸せになって欲しいの。たとえそれが偽りの世界でも〜 
  51.  I want you to be happy. Even if it is a false world
  52. 目の前の嘘をそのまま信じ、そうやって甘い恋路は続く。
  53. 4章 〜私の中に潜む闇〜
  54. 俺達はずっと一緒だろう。身内の悪も知らないまま。
  55. 僕は君が好きなんだ。君の本性を見もせずに。
  56. 君は僕の助けだと信じてる。君が俺を貶めた女とも知らずに。
  57. 君は俺の一部なんだ。阿婆擦れが僕の一部とも知らず。
  58. 君に感謝するよ。君が阿婆擦れとも知らず。
  59. 5章 霧谷渓谷物語 〜世界は俺達だけのものじゃない〜
  60. 君の声に鼓舞されて、僕は前に進んでく。
  61. 僕は君が死ぬまで生きるよ。
  62. 彼を傷つけるものは誰1人として許さない。
  63. 君の手は絶対に離さない。
  64. 何度でも立ち上がるのは君がいるから。
  65. 君は酷い人間だ。僕を死なせてくれない。
  66. 願いは叶わない。でも世界は変わる。
  67. 願いは神に届かない。でも人には届くの。
  68. 6章 〜それはひどく幻のようで現実だった。〜
  69. その要求はひどく断れないもので。
  70. その経験はすごく思い出にふさわしいもので
  71. その終わりはあっけなくつまらないもので
  72. 7章 〜日常なんてない。常にそれは新しい試みだ〜
  73. 気だるげ海斗
  74. 泣き虫海斗
  75. 精霊使いの海斗
  76. 名探偵海斗
  77. 嘘だらけの世界の破壊神、海斗
  78. 別に必勝なわけじゃない海斗
  79. 8章 〜「主人公だから」じゃない。彼だから「主人公」なんだ〜
  80. 渦巻く世界の中心で
  81. 俺は主人公になってやる
  82. その主人公は主人公自身の世界の中だけであるにもかかわらず。
  83. 9章 〜この架空の世界で得るものは〜
  84. あんな世界でも懐かしく感じるんだ
  85. こんな世界に価値があるのかわからなくて。
  86. 0章 〜私が語る彼は。俺が語る阿婆擦れは。〜
  87. 君はどうしてそんなことを……?
  88. 9章 〜この架空の世界で得るものは〜
  89. この世界を終わらせよう
  90. 世界が終わった後に続く世界。
  91. 10章 〜廻れ舞われよ、世界線〜
  92. さぁ!宇宙を超えて世界の彼方へ!
  93. 鳴ったのは俺の腹でした。はい。
  94. 俺がどんな思いをして!
  95. 本当の再会
  96. 角なし兎の転生道!