旅館みなみ屋

作者 矢向 亜紀

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 名前のないもの(下)へのコメント

    企画参加ありがとうございます、佑佳です。

    淡白ながらも深い会話は、幼馴染だからこそ為せるもので。
    暑い夏の小さな冒険のような偵察が、気が付くと大人の匂いに染まっていく感じ。
    とても自然に『そう』なる感覚。

    都会の喧騒から離れた心地がして、少しだけセンチメンタル的な気持ちになりました。
    ご参加ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、企画に参加させていただきありがとうございました。
    二人の雰囲気を楽しんで頂けたようで、とても嬉しいです。感想うかがえて、励まされました^ ^ありがとうございました!

    2020年9月8日 18:21

  • 第1話 旅館みなみ屋へのコメント

    自主企画に参加してくださり、ありがとうございました。新鮮な感じです。多分、主人公とその周りの空気だと思います。性描写よりも、人の気持ちが多く描写されていて良いですね。

    作者からの返信

    こちらこそ、興味深い企画をありがとうございます!
    もときさんが仰る通り、本作は人の気持ちを表現したかったものなので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
    閲覧どうもありがとうございました。

    2020年7月27日 22:46

  • 第2話 彼女たちの空洞(上)へのコメント

    ちょいちょいちょいちょいお母さん方ー!
    と言いたくなる展開ですね^ ^
    面白いですー!

    作者からの返信

    楽しんでいただけて嬉しいです。
    また思い出した折には、お気軽にお読みにいらしてくださいね^ ^

    2020年7月13日 14:50

  • 第1話 旅館みなみ屋へのコメント

    自主企画【ホットミルクのように温かいお話を】に参加していただきありがとうございます。

    これから温かくなってくるんでしょうか。それでも衝撃的な始まりですごいですね。
    これからも頑張ってください。応援しています。

    作者からの返信

    企画立てとコメントありがとうございます^ ^励みになりますー

    2020年4月20日 22:06

  • 第2話 彼女たちの空洞(上)へのコメント

    1話だけだと確信もてませんでしたが、これは○戸駅かな。
    雑多な駅前が好きだったのに、すっかり綺麗にされちゃいましたが。

    作者からの返信

    お読み下さってありがとうございますー。星も頂戴してとても嬉しいです^_^
    最近はどの街も似たように整備されて少し物足りないですね〜。雑多なままであれとは言いませんが、その街らしさはあって欲しいなぁなんて思います。

    2020年3月21日 23:21

  • 第7話 名前のないもの(下)へのコメント

    これが本当の不純文学……!すごい…。

    作者からの返信

    お読みくださってありがとうございましたー!

    2019年9月24日 20:31

  • 第7話 名前のないもの(下)へのコメント

    なんて素敵な! 大変面白かったです。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!楽しんでいただけてよかったですー

    2019年9月23日 20:27

  • 第7話 名前のないもの(下)へのコメント

    「求む、最高の一万字!」企画からやってきました。
    とっても面白かったです。
    「な。」「ね。」とぽつぽつと短い言葉が交わされるところが、とても印象的でした。
    僕は、台詞で登場人物の立場や気持ちをどんどん言っちゃうようなエンタメ小説ばかり読んだり、また書こうとしていたりなので、とても新鮮でした。本来、会話ってそんなものだったな、と改めて気づきました。

    行間を読む、というとありきたりな言い回しになるんですけど、名前の付けようもない関係や感情を、確かに読んで受け取れた感覚がありました。

    素敵な小説、ありがとうございました!

    作者からの返信

    嬉しいコメント、どうもありがとうございます!拝見して、とても元気が出ました。

    会話については、毎回、どの程度話すのか(話さないのか)について悩んでいます…。なので、会話含め作品の雰囲気を楽しんでいただけたのは、とても嬉しいです。

    改めまして、最後までお読みくださったこと、応援やコメント、星を頂戴したこと、どうもありがとうございました!

    2019年8月31日 14:42

  • 第7話 名前のないもの(下)へのコメント

    豊かな描写力に情景が目に浮かぶようで惹き込まれて読みました。
    >混ざり合うことのない境界線が、それでもいいと叫びながら揺れ動く。
    とても印象的な表現でした。若い二人の刹那さ、もどかしさ。
    素敵な作品を読ませていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読んでいただけて、本当に嬉しいです。とても励みになりました。

    これからも、頑張りたいと思います。
    どうもありがとうございました!


    2019年4月18日 12:03