カタリィとリンドバーグの作品紹介集

作者 居間正三

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 59.人狩り ~狂気の群れ~  なはこ様へのコメント

    人狩りの作者のなはこです。
    星とレビューをいただけただけでなく、こちらでもご紹介してくださり大変光栄です!

    群集心理って本当に怖いものですよね。
    現実の人類の歴史の中で、拙作に登場する村人以上の狂気が群れを成しているのが恐ろしい限りです。
    それと同時に人間同士が力を合わせてよい行いした例も数えきれないほど存在しているのが人間という生き物の面白い所だと思います。

    私は陰陽という考え方が好きで、人狩りは特にこの要素を強く意識したシリーズです。
    白と黒の多層構造で人間の心は出来ている。まだ未熟な私の筆力ですが、そのような部分を描くことに成功していたのなら本当に嬉しいです。
    改めてご紹介いただきありがとうございました!

    作者からの返信

    個人が集まって集団となるのに、その集団がしていることは本当に個人が望んでいることなのか。良くも悪くも人数が増えれば増えるほど、行動は単調に、感情は激化するイメージがあります。

    それにしても、陰陽ですか。なるほど。
    確かに私が御作を読んだ時に感じた「集団の醜さ」「個人の美しさ」はどちらも相反するものです。
    そうした相反するものが同居できるところに、心の厄介さと面白さがあるのかもしれませんね。

    2020年6月28日 17:27

  • 58.アマビエを描く男(鬼娘の百物語番…へのコメント

    ご感想、紹介していただきありがとうございます!

    作者からの返信

    どういたしまして。
    こちらこそ自主開催イベントへのご参加、真にありがとうございます。

    2020年5月11日 21:18 編集済

  • 53.ある村の雛祭り  橘やよい様へのコメント

    こんばんは。「ある村の雛祭り」執筆者の橘やよいです。

    作品紹介読ませていただきました。
    まずは紹介していただいたこと、誠にありがとうございます。
    必要以上に煩雑とした感情が生まれず、すっと物語の世界に入っていて、なんとなく読み終わったあと印象に残るお話。そういうお話が書けたらいいなと日頃思っていましたので、居間様の言葉がとても嬉しかったです。

    また雛祭りの補足事項も分かりやすかったです。
    この補足を読んだうえで拙作を読んでくださる方は、物語への理解度が深くなっているかもしれませんね。
    素敵な作品紹介でした。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    どういたしまして。
    それに、どうも橘様の近況ノートで拙作を紹介していただけたようで。
    こちらこそありがとうございます。

    2020年3月22日 09:16 編集済

  • 12.水木しげる先生の遺したもの―水木…へのコメント

     返信、ありがとうございます。感想というより、謝罪でしたのに💦
     この回で紹介されていた作品の言葉は、頭の中に叩きこんでおくべきですね。うん! 
     水木しげる先生のお言葉は本当に為になります。
     この作品興味があるのですが……またもや時間がないのが残念です💦

    作者からの返信

    優先順位を大事にしましょう。
    読むのは時間のあるときにすれば、問題ありません。
    時間がないのに問題になりそうなやつから、片付けるのが一番ですので。

    2020年3月21日 22:50 編集済

  • 10.預言者の憂鬱  臨様へのコメント

     ご無沙汰してます。森園です。
     私の名前の横にあるように、色々ありまして……💦
     なかなか読みに伺えませんでした💦

    作者からの返信

    いや、よくわかりませんがお大事に。
    何事も無理はなさらんでくださいな。

    2020年3月21日 22:00

  • 52.終末雪国アポカリプス  奥山柚惟様へのコメント

    この度は、拙作「終末雪国アポカリプス」を取り上げていただきありがとうございます。

    趣味作家としても非常にお恥ずかしいことですが、実はこの作品を書くにあたって特に下調べをした訳でもなく、完全に想像のみで書いた気紛れの作品でした。
    そんな作品をお読みいただき、更にここまで話の裾を広げられる居間さまの知識量と筆力に只々感嘆するばかりでした。むしろわたしの方が勉強させていただきました。

    作品の方に星とレビューも付けてくださり、これ以上ない褒め言葉です。ありがとうございます。

    作者からの返信

    いやあ正直なところ、知識はwikipediaさんの、キャラクターはカクヨムさんの、内容は皆様のおかげです。私はそれを自分なりに繋げているだけにすぎません。
    また、気まぐれのみでこれを書いたのでしたら、私は奥山さまの想像力と筆力に驚きます。お見事。

    2020年1月23日 22:33

  • 52.終末雪国アポカリプス  奥山柚惟様へのコメント

    コメント失礼いたします。

    これ、おもしろいですよね。
    しょぼいですけど、僕もレビューを残させてもらいました。

    作者からの返信

    はい。面白かったです。
    こういうSFものもいいなあ、と思わせてくれる作品でした。

    2020年1月23日 21:25

  • 6.百話奇談 ―学校の怪談―  冬野ゆ…へのコメント

     バーグさん青筋まで立てれるとは……!
     超高性能ですね!

  • 51.凍った月を抱きしめて  つきの様へのコメント

    居間正三様

    この度は拙作をご紹介下さって、本当にありがとうございます。

    元々、詩の書き手でありますので、慣れない小説で、この様にご紹介いただけたことはとても励みになりました。

    また、後半のバーグさんとカタリィさんの言葉、すごく共感しながら読みました。

    そうして、ここでご紹介されている方々、存じ上げている方も、まだ知らずにいた方々もいらっしゃるので、これから少しずつ拝読していきたいなと思いました。

    この度は、本当にありがとうございました。拙い書き手ではありますが、またお目に留めていただくことがありましたら幸いです。

  • 3.狐小路食堂  無才乙三様へのコメント

     バーグさん高性能故にボケる。って感じでしょうか?

     はい。メモした作品はカクヨムコン5おわったらちゃんと読みに伺います。時間があればコメントなども書きたいと思っております。

     

    作者からの返信

    リンドバーグもカタリィも、あまり難しく設定は定めていません。
    強いていうならば、「知」寄りなのがバーグさんで、「情」寄りなのがカタリィです。
    知も情も、行き過ぎればボケにもツッコミにもなるので、時と場合に任せています。

    2020年1月14日 18:33

  • 2.もてなしの心、ありがとうの心  夏…へのコメント

     バーグさん高性能なんですねえ。
     
    前回と今回の作品は興味がありますが……メモしておいて、時間が出来たら読みに言ってみます!

    作者からの返信

    できれば評価もしてあげてください。お願いします。

    2020年1月14日 05:21 編集済

  • 1.詩集「ハナコトバ」  藤井茉椰様へのコメント

     バーグさん辛辣……AIだから言葉選びが……最適解で直球なんでしょうかねえ💧 

    作者からの返信

    はい。
    カタリィに気をつかわないほど信頼していますので、なおさらです。

    2020年1月12日 19:34

  • 想像から創造されたぼくたちはへのコメント

     第1話拝読させて頂きました。
     カタリィとリンドバーグの存在は知ってましたが……見事なボケとツッコミが成立していますね。
     カタリさんはツッコミだったんですね。
     で、バーグさんはボケ。
     面白いです!
     少しずつ拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実はこの作品紹介集は、元々は「創造されし者の願い」というタイトルで、KAC10用の短編だったんですよ。
    なので本来であれば、一話で完結したままだったんです。

    ただ最近になって「レビュー以外の作品へのアプローチができないか?」と考えるようになりまして。
    カクヨム公式キャラクターのカタリィとリンドバーグに目をつけて、リニューアルした次第です。

    厚かましいとは存じ上げておりますが、もしよろしければ気になったリンク先の作品にも評価をしてくださると、私も著者の皆様も喜びます(多分)。

    2020年1月11日 10:23 編集済

  • 48.在野陰陽師(?)は負けられない!…へのコメント

     ありがとうございます!m(_ _)m
     ユーザーフォローにレビューまで、感謝致します。
     『……』や『!?』などについては模索中のところがあります。
     ごちゃついた印象でしたか……💧
     全角文字にすると多少は違うでしょうか。
     ですが、今回は一万文字ぴったりまで使いましたので、削る方向ですね。
     ……考えてみます。
     ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    いえ、これはあくまで個人の好みの問題。
    森園様の問題ではありません。
    それに、気にせず楽しんでいる人がたくさんいることは、本作のレビューや応援数からして明らかであるかと思われます。
    「読んで感じたことを隠さずに紹介する」というのが当作品紹介集のコンセプトの一つなので、思ったことをありのままに書いた面はあります。
    ただそれで気分を害してしまったのならば申し訳ないです。
    どうぞお気になさらずに。

    2020年1月8日 21:19 編集済

  • 45.その涙さえ命の色  野々ちえ様へのコメント

    あれ、わたし☆いれてる? と思ったら、KAC10のカタリとバーグさんでしたか! すごい進化してますね。

    あ、このたびはご紹介いただきまして、まことにありがとうございます!

    重労働やストレスの解説がすごくわかりやすくて、こちらと合せて読むと物語の背景がよりはっきりイメージできそうです。

    カタリとバーグさんのかけあいも楽しくて、ほかの作品紹介も読んでみたくなりました。今はカクコンでバタバタしていますが、それが落ちついたらゆっくり読ませていただきます(o^^o)

    作者からの返信

    カタリィとリンドバーグの設定はそのままでリニューアルしました。
    現在では気になった作品の紹介を彼らにしてもらっています。

    よろしければ、これも何かの縁。もしも他作品の紹介を一読してくださるのでしたら、できれば紹介先も直接評価してあげてくださいませ。
    では、カクコンがんばってください。お元気で。

    2020年1月5日 19:51 編集済

  • 43.横浜アニバーサリー  かがみ透様へのコメント

    わああ! すごいー!(*゚▽゚*)
    改めて横浜のヤバさが伝わって来ました!(笑)
    横浜が好きで横浜を舞台にした話ばかり書いてますが、四国の四県を合わせて横浜市の人口に追いつくとは知りませんでした💦
    ヤバすぎる!(^▽^;

    拙作『横浜アニバーサリー』はカクヨムで行われた「あなたの街の物語コンテスト」に参加したもので、2,400文字という縛りがあり、なんとかぴったりで終わらせようと、入れたかったことは省きに省きまくりました💧

    実際、友人と行ったバーで、黒いパンツスーツで白髪の綺麗なご婦人と、スーツを着た男性を目にして、歳を取っても仲が良く、みなとみらいの景色を見下ろしながらカクテルを飲むその夫婦をオシャレでいいなと思い、妄想を膨らませて書いてみたお話です(^^;;

    こちらで拙作を取り上げていただいただけでなく、さらに諸々補っていただけたと思っています。
    ありがとうございます!
    そして、ナポリタンに絡めた創作のお話も巧い!\(≧▽≦)/
    私もお腹がすきました!

    作者からの返信

    横浜って一度は耳にする都市ですが、案外知らないことがたくさんあると思うのですよ。
    実をいえば私もここがナポリタン発祥の地だとはまるで知りませんでした。
    よい勉強の機会になったと思います。

    2019年12月28日 15:27

  • 作品紹介の準備へのコメント

    おおお〜! すごい! いいですね!✨👍
    二人の会話がますます面白く、大事なことを言っておられる_φ(・_・

    エッセイとして気に入った作品を感想付きで紹介しているものは割とありますが、紹介する側も創作している。こういうタイプはなかなかありません!
    かつて、某サイトで何人かのキャラが何かを紹介するものを書いた覚えがあり、勝手に嬉しくなって来ました(^▽^)

    レビューをされた作品から選ばれてるのですね。自分のところを読みましたら、また戻って来ます(・ω・)ノ

    作者からの返信

    おや、かがみ様も似たようなことをされていたのですね。
    ここカクヨムでは、カタリィとリンドバーグという公式キャラクターがいます。ですが特に何かをしているわけではなさそうなので、せっかく生まれたのだから手伝ってもらおうという気持ちで本作を書いている次第です。

    2019年12月28日 15:26

  • 想像から創造されたぼくたちはへのコメント

    カタリィとリンドバーグの掛け合いが面白いと思ったら、物語創作における重要なお話まで! しかも、わかりやすい!

    最近、キャラクターについて、自分の中で今までと違う視点でますます考えるようになっていたので、この冒頭だけでもすごくためになりました。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    キャラクターへの感情移入は大事です。が、かといって自分の感情のはけ口にしていいのかな? という疑問を持ちまして、それで書きました。

    2019年12月28日 15:24

  • 39.半実話あやし奇譚  烏目浩輔(か…へのコメント

    当方の拙作をご紹介いただきありがとうございます。

    自分でも気づかない半実話にしている効果が、改めてよくわかりました。
    ほんとに重ねがさねありがとうございます。
    訂正も削除も全然必要ないです。というより、もの凄い素敵な紹介文で感謝します。

    ほんとにありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそレビューをありがとうございました。
    好きでやっていることとはいえ、目に見える評価を受けるというのは、やはり嬉しいものです。

    2019年12月22日 23:20

  • 33.魔法の隠し味はいつも君が  蜜柑…へのコメント

    良いですね、この語り口。とってもほっこりします。そして魅力的な紹介をしていただき、ありがとうございます!
    そう、書き手の強い思いと、読み手からの答えをもらって初めて自信が持てるのも、相反するようでどちらも共在すると思っています。皆さんの心に響く作品であれば幸いです。

    クリスマスのお菓子のいわれは面白いですよね。シュトレンも、布に包まれた幼子イエスを表すとか。

    作者からの返信

    「自分はこういうことをしたい」という理想と、「こういう自分を見てほしい」という承認欲求は、きっと誰にでもあるものだと思います。
    実を言えば私自身もそう。よく板挟みになります。とはいえ蜜柑桜様のいう通り、うまいこと共存していけたらな、と考えています。

    2019年12月22日 14:18

  • 34.雪女はその恋に命をかける  水凪…へのコメント

    題材にされるとどのようになるのだろうと、わくわくして企画に参加させていただきました。
    雪女についての考察を挟み、オチはどこへ、と思えばまさかのジョウロで!
    楽しませていただきました。取り上げてくださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ企画へのご参加、ありがとうございました。

    2019年12月21日 20:38

  • 32.殻四六の詠み人  koumoto様へのコメント

    自作を紹介していただき、ありがとうございました。対話のなかで簡潔に作品内容を要約してもらえて、そうか、こんな作品だったのかと、作者のくせにそんなふうに思いました。

    作者からの返信

    どういたしまして。
    作品というものは、読む人によって感想が変わります。
    この『殻四六の詠み人』も、私でない別の人が要約すれば違った形になるかもしれませんね。

    2019年12月18日 21:47

  • 30.三面六臂の阿修羅子ちゃん!  南…へのコメント

    拙作をご紹介頂きありがとうございます! とてもありがたいです。

    図々しい要望なのですが、拙作は「コメディ」のジャンルがないために便宜上「ラブコメ」に置いた出オチバカ小説なのですが、タイトルのせいもあってかイチャラブするものと誤解されることもあるらしく……、もしよろしければ、そういう要素は期待すべきでないことを軽く一言足していただけると幸いです。やはり肩透かし感はあるかなあと……。

    作者からの返信

    なるほど。
    承知しました。

    2019年12月16日 21:43

  • 28.不死薬品  盛田雄介様へのコメント

    今回は、ご紹介頂きありがとうございます😊!

    不老不死について、改めて勉強させて頂きました。

    何気なく書いたつもりでしたが、もう一度不老不死をテーマに他の作品を書いてみたくなりました。

    今回はありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、じっくりと生きることについて考える機会を得られました。
    ありがとうございました。

    2019年12月15日 11:09

  • 27.一筆奇談  館長仮名様へのコメント

    この度は拙作『一筆奇談』を取り上げてくださり、有難うございました。
    …カタリィさんとリンドバーグさん可愛らしいなあ…!と終始頬を綻ばせながら読んでおりました。小説の中でキャラクターが生き生きとしている様を見るのは快いものです。
    遅れてこの二人がカクヨムの公式キャラクターであるのを知り、投稿サイトの公式キャラは数多かれど、投稿者の作品の中で活躍するお話は珍しいのではなかろうかと、こういった形式で作品紹介を書かれようとした発想に唸らされました。
    お二人がお二人の視点から違った手紙を選ぶというのも、個性の違いが見えるようで面白かったです。手紙の定義…!そういえば改めて調べた事がありませんでした、何事にも厳密な定義があり、それを確認するのも新たなお話のネタになると勉強させて頂きました。
    手紙は書き手が推敲した上で送るもの。確かにそうです。急ぎで付箋に走り書きし、同僚の机にぺたりとするメモとはまた違うんですよね。書き終わってから、封をする前、投函の前と何度も内容を思い返す機会がある訳で、考え抜いた末に送ったメッセージがこれかと考えると、手紙関連のホラーはまた違った怖さがあるように思います。
    『一筆奇談』は現在公開している中で一番他の方からお言葉をかけて頂けた作品、見て頂けた数も多い作品と自分の中で色々と思い入れの深い作品なので、こうしてご紹介頂けた事でまたひとつ素晴らしい思い出ができました。
    ご紹介頂けたという事も嬉しいのはもちろんなのですが、一本のお話としてオチがちゃんとあるのも印象的です。(プリンのくだりでくすっとさせつつ、渡される事のなかった手紙の存在の仄かな切なさ。手紙という同じテーマにまつわる違った感慨)
    重ね重ねどうも有難うございました。他の作品紹介ページ、それと紹介されている作品も読んでみたいと思います。

    作者からの返信

    こちらこそ、事後報告ながら作品紹介に関するご了承、ありがとうございます。
    丁寧に拙作に目を通していただけたようで、感激しております。
    カタリィとリンドバーグ。彼らは2周年イベントやKAC10のお題以降、あんまり音沙汰がない気がするんですよ(トリは不明、あいつなんなんだ)。
    せっかく公式キャラクターとして確立されたのですから、もうちょっといい感じに活躍出来たらなと個人的に思いまして。そこで実験的に作品紹介を始めました。
    できる限りは続けていくつもりなので、暇と関心がもしもあるならば、今後もよろしくお願いいたします。

    2019年12月15日 09:09

  • 26.記憶を踏みつけて愛に近づく  い…へのコメント

    こんにちは。いいの すけこです。

    今回は作品を紹介していただき、ありがとうございました。
    今回の戦争についても、他の参加者の方の作品にまつわるエピソードも、大変細かく、丁寧に掘り下げていらして感心しています。

    戦争の対義語は、対話。
    これ、目から鱗ですね……!

    言葉にしがたい美しさだなんて、大変光栄です。

    『願いを込めて、救いあれ』で、キャラクターへの愛について書かれていたので、最近書いた小説の中では、殊更愛情込めてしまったこの作品で参加したくなったのです。

    読んでいただき、ありがとうございました!


    作者からの返信

    こちらこそ参加していただき、ありがとうございました。
    元々この取り組みは、カクヨムの公式キャラクターであるカタリィとリンドバーグに対して「せっかく生まれたんだしもっと表に出せないか」と思ったことがきっかけで始めました。
    そして「この二人に色々な作品を紹介させてみたらどうだろう」と思い立ちました。

    公式キャラクターが活動する→運営さんも多分悪くは思うまい。
    他人の作品を紹介する→紹介された人も多分悪くは思うまい。
    この紹介集が評価される→居間正三がめっちゃ喜ぶ。

    例えば近江の商人の「三方よし」のような、誰にとっても得になる活動なのではないかと。なのでささやかながらも、紹介できそうなものは暇をみてどんどん書いていく所存です。

    ただどうしても「これは私では紹介文を書けない……」となる作品もあるので、今回のような企画に参加してくれた人には申し訳ないなあ、と思うこともあります。

    2019年12月13日 23:23 編集済

  • 25.卒業式にサヨナラを  無月弟様へのコメント

    自分の作品を紹介してくださってありがとうございます。
    急に応援がでだしたので何事かと思っていたのですが、こう言うことだったのですね。

    このような形で紹介してもらえて、嬉しいです(*≧∀≦)

    作者からの返信

    こちらこそ作品紹介を認めていただきまして、真にありがとうございます。

    2019年12月13日 19:53

  • 19.あねもね  水縹 こはる様へのコメント

    まさか拙作を紹介していただけるなんて!ありがとうございます!!
    また、ただ作品を紹介すると言うだけでなく、二人の会話の中に取り込めてしまうのが流石だなぁと思いました!応援してます!!

    作者からの返信

    こちらこそ、事後報告ながら快く了承していただきまして、ありがとうございました。

    2019年12月9日 19:02

  • 20.たったひとつの願い事  小林礼様へのコメント

    このたびはご紹介いただきありがとうございます。
    スイカネタを活かしてくださったところとか最後の一文とか、嬉し恥ずかしのあまり、しばらく床を転げまわっておりました。
    本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    いえいえ。こちらこそご参加ありがとうございました。

    2019年12月8日 21:40

  • 6.百話奇談 ―学校の怪談―  冬野ゆ…へのコメント

    丁寧なご紹介ありがとうございました!
    読ませていただきましたので、こちらへの返信にて失礼します。
    ちゃんとホラーしてるという感想だけで嬉しくなったので、それだけでありがたいです。好きな怪談もそういう見方があるんだな~と思わせてくれました。
    二人のやりとりも面白かったです。

    改めて、ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、事後報告ながらのご了承、ありがとうございました。

    2019年12月8日 20:58

  • 9.【短編】レモンパイが食べたいのわた…へのコメント

    このたびはご紹介いただき、ありがとうございます!

    レモンパイと一口に言ってもバリエーションは色々あるらしいのですが、流石にアップルパイ+丸ごとレモンはアップルパイの域を出ないでしょうね。
    でも、それはそれとして。
    カタリィの言うように薄切りにして、更にはちみつ漬けにしたのをトッピングする形にしたら美味しそうです!

    作者からの返信

    こちらこそ、作品紹介にご了承していただきまして、真にありがとうございます。
    レモンパイ。私が住んでいる付近にはまるで縁のない食べ物なので、御作を読んでいて印象に残り、紹介に至った次第です。
    はちみつ漬けレモン、いいかもしれません。

    2019年12月8日 18:22 編集済

  • 18.猫の幼女とプラネタリウム  烏川…へのコメント

     ご紹介ありがとうございました。
     対話形式での作品紹介、私は初めてだったので、とても新鮮に感じました。

    >「ややネタバレですが、差しさわりはないでしょう」

     はい、この程度でしたら問題ありません。むしろ読者に興味を抱かせる、良い匙加減だと思います。

    >「二つの星は、今も綺麗に輝いているんだろうね」

     これは素敵な発言! 言葉そのものが美しいです!

    作者からの返信

    こちらこそ、参加していただきまして、ありがとうございました。

    2019年12月8日 15:44

  • 想像から創造されたぼくたちはへのコメント

    良い締めでした。


    ↓通称バーグさんではないですか?
    女の子の名は、リンドバーグ。通称ノベルさん

    作者からの返信

    あれ。本当だ。
    すいません。何かがごっちゃになってしまったようです。修正します。

    2019年4月2日 20:55

  • 想像から創造されたぼくたちはへのコメント

    楽しそうなだけじゃない2人の姿が見れました。2人仲良いですね、すごく可愛かったです!キャラクター、もっと大切にしようと思います。

    作者からの返信

    書く側がキャラを活かすというのは、時には難しいかもしれませんが、きっと必要なことなのだと思います。
    それを生んだ者として。

    2019年3月31日 10:27 編集済

  • 想像から創造されたぼくたちはへのコメント

    限られた文字数に思いを込めて、全てのキャラを愛でたいと思わせてくれました。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    どういたしまして。

    2019年3月30日 09:33

  • 想像から創造されたぼくたちはへのコメント

    キャラクター愛が込められてますね!(*´д`*)なるほどカクヨムらしいっ!

    作者からの返信

    つらい役割を担わせてしまうこともあるけれど、書く側としてはそれぞれのキャラクターとちゃんと向き合っていきたい。そんな思いを込めて、書きました。

    2019年3月30日 00:52 編集済

  • 想像から創造されたぼくたちはへのコメント

     電子空間の中で議論(または仲良く口喧嘩)する二人の姿が浮かびそうです。

    作者からの返信

    信頼しているからこそ、なんでしょうね。

    2019年3月29日 22:48

  • 想像から創造されたぼくたちはへのコメント

    会話がお上手で、それぞれ二人のキャラクター性がよく出ていると思いました。
    面白かったです。

    作者からの返信

    それは何よりです。

    2019年3月29日 22:21

  • 想像から創造されたぼくたちはへのコメント

    胸に、ガツンと来ました。
    ……一人の人間として、キャラクターを見ないと、彼らに失礼ですね。

    いやいや、大事なことを学びました。ありがとうです!!

    作者からの返信

    おお、こちらこそありがとうございます。

    2019年3月29日 21:02