魔王様、溺愛しすぎです!

作者 綾 雅(りょうが)

880. 落ち込む理由はそれぞれに」への応援コメント

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  • 訂正箇所が2箇所(細かいのでお気になさらず🙇‍♂️
    1.この沈んだ表情の少女を連れて→少女達
    前文で”同僚達”という単語を使われていたため単数だと不自然かなと
    2.”アンナの遠慮のない〜表情を崩して笑う”と次のセリフ文との行間
    ぬこさんの作品は説明文?とセリフの間に必ず行間空けていますが今回は行間を詰めて書かれているので

    魔王軍幹部たちにとっても日本人は
    自分たちにはない感性を持ってるはずだから
    色んな場面で助けられる、助けてもらいそう

    作者からの返信

    (*´・ω・`*)ノハィ 少女達……うぬぅ。ちょっと
    読み直してきます。行間は単純な見落としかな?

    日本人の感覚や知識は独特ですから、きっと
    ルシファー達の役に立ちますd(・`ω´・)グッ

    2020年7月16日 17:10

  •  シトリーは最年少でしたよね?
     かつて魔力を見せ合ったときはルーサルカにかばわれたりリリスに助けられたりしていたけれど、成長したものだ。
     罰を受けるということは反省し謝罪できるチャンスが与えられることだからね。
     内心どう思っていようと謝罪されれば許した振りはしなくてはいけないし、裏を返せば許すために罰を与えるのだから。
     彼女たちは年齢の割に経験を積み重ねていますよね。
     大公たちが後ろ盾とはいえ親元から離れて、相談する相手も限られた中、頑張っているとは思う。
     今まで優秀だったからこそ、今回の失態を重く受け止めて同僚への配慮が欠けたんだろうけど。
     魔王と大公たちは彼女たちの年齢の時はもっとやんちゃだったと思うなあ……文字どおり時代が違うけれど。
     切磋琢磨どこらか砕いて踏みつぶすつもりでぶつかってそうだもの。

    作者からの返信

    妹分だと思っていたからこそ、気安く言葉
    が出てしまったルーサルカ。理解してるから
    失言を引き出して許すシトリー。
    よい友人関係です。
    いなかったから罰が与えられなかったシトリ
    ーは、いなかったことに罪悪感を感じていま
    す。気の毒ですが、今回はここまで叱る余裕
    のないベール閣下ですw

    大きな挫折で、彼女達はさらに成長する
    んでしょうね~どっかの大公さんや魔王
    さんより優秀です(*´꒳`*)ウフフ

    2020年7月10日 17:02