私は図書館で本を探さない

作者 八ヶ岳南アルプス

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私は図書館で本を探さないへのコメント

    朝ドラのなつぞらを観ている者としてはリアルタイムな話題でした。
    図書館に行く習慣いいですね。選び方(選んでもらい方)も素敵です。あー、図書館もうちょっと近くにあればなー

    作者からの返信

    砂田計々さん

    コメントありがとうございます。
    私の町は2町が合併したので、図書館も2つあるんですよ。
    これ、結構自慢です。

    「なつぞら」、私も観てます。
    やはり北海道と言えば十勝ですねぇ。

    2019年4月17日 21:44 編集済

  • 私は図書館で本を探さないへのコメント

    確かに、好きな作家だけ読んでると選択肢が限られてきますよね。一時期筒井康隆以外読まなかったことをふと思い出しました。
    図書館で本を探さずに司書さんにおすすめを聴くのって、素晴らしく美しい行動だと思います。何よりも美しいと感じたのは、タイトルでした。

    作者からの返信

    東桑原賢三さん

    コメントありがとうございます。
    改めて、司書さんの偉大さを思い知りました。

    いつも頭を悩ませるタイトルも、今回はなぜかすっと決まりましたね。

    2019年4月13日 23:06

  • 私は図書館で本を探さないへのコメント

    開拓者の体験や経験談って、感動や驚きを、私みたいなのほほん男にも与えてくれますね。
    もちろんそんな簡単なレベルの体験では無いんでしょうけど…。
    …ところで八ヶ岳南アルプスさんは当然そのペンネームから山梨県もしくは伊那地方にお住まいかと思いきや、北海道オホーツク沿岸エリアにいらっしゃるんですね !?
    …私、以前12月に網走に旅したことがありますが、冬の気候の厳しさに死ぬかと思いました。
    私、このサイトに投稿始めてまだ日が浅い文筆初心者ですが、開拓者の気持ちで頑張ります!

    作者からの返信

    森緒 源さん

    コメントありがとうございます。
    私もカクヨムを始めて2年くらいなので、まだまだ時代錯誤、じゃなくて試行錯誤と切磋琢磨の日々ですよ!。

    ご推察の通り、カクヨムに登録した当時(2017年3月)は山梨県にいました。
    (長野県との県境のH市)
    新しいペンネームを考えるのが面倒だったので、そのままです。(゚∀゚)

    で、2017年10月に北海道のオホーツクに移住したんですね。
    まぁ、話すとかなり長くなるので、細かい事情は「以下略」って事で。(笑)

    12月に網走とは、これまたマニアックな楽しみ方をしましたね。
    もし機会があれば、2月の流氷の時期にお越しください。
    オホーツクが本気を出すと、「寒い」ではなく「痛い!」になりますよ。( ̄▽ ̄)

    2019年4月9日 08:33 編集済

  • 私は図書館で本を探さないへのコメント

    ググってみたら、実在の本なんですね!
    他人にお薦めの本を聞いてみて、自分が想像もしなかった本を勧められたという経験は私もあります。
    そこから新しい世界が開けるのは素敵ですね。

    作者からの返信

    くろまりもさん

    わざわざググってくれてありがとうございます。(笑)
    と言う事は、私がどこに住んでいるのか、お分かりになりましたね。(・∀・)

    多分、勧められなかったら出会う事はなかったであろう作家さんと本です。
    こう言う出会い方も、なかなか良いですね。

    2019年4月7日 22:44

  • 私は図書館で本を探さないへのコメント

    その土地ならではの物語ですね。素敵なお話でした。

    作者からの返信

    不破有紀さん

    応援コメント、ありがとうございます。
    そうなんです、まさにその町の、その土地の作家さんだったんですね。

    迫力のある内容でした。

    2019年4月7日 22:32

  • 私は図書館で本を探さないへのコメント

    私が以前住んでいたところは、図書館が小さかったので、翻訳物のハードカバーを、端から順に読んでいったことがあります。
    つまらないのに、なぜか記憶に残る本があったりと、なかなか貴重な体験でした。

    作者からの返信

    @hiro1969さん

    こんにちは。
    応援コメント、ありがとうございます。

    私も本棚の隅の「その他」に寄せ集められている、見た事も聞いた事もない作家さんの本を「えいっ!」と勢いで借りて読んだ事がありますが、意外や意外。

    「もっと評価されるべきでは!?」と思いましたが、ずっと前に引退していた作家さんのようでした。

    やっぱりあるんですねぇ、こう言う事って。

    2019年3月27日 15:18