韓国が映画で軍艦島捏造して3年しかたっていないのに歴史歪曲だと抗議

 映画軍艦島は、3年前に上映されたファンタジー映画だ。反日の韓国民が喜ぶように、歴史歪曲されたものだ。まだ、当時を知る人が生きていて、嘘つくなと抗議されたにもかかわらず、もう、国家行事として、日本に、韓国人をいじめたといえと抗議してきた。


6/15 WowKoria 韓国政府「強制徴用を歪曲」…日本の“産業遺産情報センター”に抗議

韓国政府は今日(15日)外交部(外務省に相当)の報道官が声明を出し「この日、一般公開された東京所在の日本産業遺産情報センターの展示内容に、2015年7月 世界遺産委員会で日本の近代産業施設の世界遺産登録当時、世界遺産委員会の勧告と日本が約束した後続措置が全く履行されていないことに対して強く抗議した」と伝えた。



 これは、2015年に日本が、軍艦島を世界遺産に登録したから、いちゃ文を付けて来た話し。あの時のように、日本は、まあまあと言わなくなって来た。もう、日本は、韓国の嘘、韓国が作った反日体制に、付き合わなくなってきている。確かこの時も徴用工同様、全く違う写真を持って来て、日本に、謝らせようとした。この時日本は、よく調べるといった。そして調べた結果が、今の産業遺産情報センターの展示だ。何も、そっちのファンタジー(創作小説)に付き合うと言った覚えはない。


 日本政府が、韓国のいいように言われても、相手国に、きつい措置を取らないのは、近隣諸国条項があるからだ。そろそろ、この条項から、韓国を除外すべきだ。


 韓国は日本に抗議した後、軍艦島という映画を創作して、日本にこんなひどいことをされたと、韓国民に反日高揚を促した。こっちは、嘘だとはっきり言っているのに、国が、国家行事として、この映画を後押しするのだ。韓国の反日はだいたいそうなのだが、反日は、市民活動から始まっていない。国が推進して、市民運動という流れだ。日本から見たら、これは国家犯罪なのだ。韓国の反日案件は、日本政府が対処しなければいけない。それをしないのは、目の前で、日本の財産や名誉が盗まれているのに、見て見ぬふりをしているのと変わらない。相手が悪いことをしているのに、見て見ぬふりをするのは、相手のように日本人に対して、犯罪を犯しているのと変わらない。


 昔は、本当にこんな感じだった。


 これが、2019年のホワイト除外から変わった。まだ、決定的に相手を攻めたり、追いこんだりしていないが、流れは、日本国民の財産を守る所まで来ている。

 後は、名誉を守って、スカッとさせてほしい。韓国の反日国家犯罪は、積もりに積もっているのだから。

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