韓国局長日本の嫌韓に泣き言、日本政府に被害防止要請

9/20 サンスポ

韓国外務省の金丁漢アジア太平洋局長は20日、日本外務省の滝崎成樹アジア大洋州局長との会談で日本国内の「嫌韓ムード」に言及、韓国人の保護と被害防止に日本政府が「格別な関心」を持つよう要請した。韓国外務省が同日発表した。



 これを意訳すると

 我が国のところ構わぬ圧力に日本は屈するどころか、嫌韓の方が際立ってきている。だから、それを日本政府に抑えてほしい。日本は、在日韓国人に被害が及ばないよう努力すべきだ。


 自分で兼日しといて、そのけつを日本政府が持てと言っている。どれだけ図々しいことを言っているのかわかっているのだろうか。


 韓国での兼日は成功した。不買運動、日本観光中止。そして、本当に、処かまわぬ兼日。IAEA総会で韓国は、汚染水発言して風評被害を拡大。韓国の2大労組はILOに対し、韓国大法院の徴用工判決に対する日本政府の対応を批判する意見書を提出。日本をホワイト国から除外。


 これだけ脅したのに日本は、今までの様に譲歩しない。それどころか、反韓感情が民間で増すばかり。

 あれか、ミネヤが、韓国ニュースを1カ月もやったので、オールドメディアしか見ていない人にも韓国の実情が分かってしまった。これに焦っているのかもしれない。さすが読売テレビ。邉恒さんは、他局と一味も二味も違う。


 ただ、嫌韓をする人が増えたので、嫌韓で自分のストレスやうっ憤を晴らす人も増えたことと思う。韓国だったら、この時点でアウト。もう事件が起きているはずだけど日本は聞かない。ワイドショーで、韓国コメンテーターに、特定の人が罵声を浴びせたぐらい。

 韓国だったらこの雰囲気でアウトなので、韓国局長は、在日を保護してくれ見たいなことを言ったのだと思う。在日は、日本にいる人なのだ韓国にいるわけではない。韓国人旅行者は、前年比の90%減まで来ている。いったい誰を気に掛けろというのだ。


 ユーチューブでは、最近、韓国を笑い飛ばす人が増えた。憤るのを通り越すとこうなるのかな。「韓国記事を聞いて、それにいちいち反応してられるか。笑っちゃうよ本当に」と、言う域に達した人が多数いると言う事だろう。だいたい韓国がどういう国かという基礎知識は、みんな頭に入っている。だから、またか、何言ってんだ。いいから来るな。みたいな話になる。蔑みを通り越して哀れに思ったり、もう飽きたという人多数。


 韓国局長さん大丈夫だ。ネット民は、嫌韓をうっぷん晴らしに使っているぐらいで、誰も、あんたらのことを真剣に考えていないから。

 ただ年寄りが真実を知ったら・・・。韓国のことがばれると、日本の年寄りの怒りは、若者の比じゃないと思う。それも、まだ大丈夫。オールドメディアが気を使っている。いるかな?今でも危うい。そのうえ、放送法改正が来たら、大変なことになりそう。

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