あの戦争は韓国の性で負けたとは言わないがしゃんとしてほしかった

まず労働者

 あの時韓国はなかったから、朝鮮なのだが、併合をいいことに、日本だと、密入国とまでは言えないが、勝手に日本に来て働いていたようだ。なぜなら、日本の方が賃金がいいからだ。この時日本は甘くて、強制送還ではなく、まず、説得していたそうだ。それに、仕事と言っても言葉が通じないので、土建になってしまう。元々その人たちは、少々な人でも受け入れていた。呼び名もなんとか組。だから戦後、そんな呼び方の反社会勢力に多数そう言う人がいたのだ。でも最初は、あからさまな朝鮮人から守っていてくれた人たちが多かった。

 彼らが勝手に入国して働いていたのは、日本だけでなく満州もそうだった。そっちは、朝鮮人が勝手に入っていいようなシステムになっていなかった。それを併合国だと無理強いしていた。満州は平地がとても広い。大規模農業に適していた。日本人は、お米にとても執念を燃やしている民族。寒いところでも米が作れるよう品種改良していた。豆も大量生産してヨーロッパに売り込み成功。豊かだったから、仕事が有ったのでやはり、勝手に入国していた。まず自分の国でと思わなかった人が多数いたようだった。

 今では徴用工がとか言っているが、当時は、そんな感じではなかったようだ。積極的と言うか勝手に入国していた。併合ではなく、まず国を建てさせるべきだった。


兵士の話

 戦時中の話。パプア戦線は、大変な苦戦を強いられていた。ジャングルで、食糧支援にも苦労していた。日本兵を前線に出していたため、後方支援は、朝鮮兵と、台湾の高砂兵だった。食料を朝鮮兵に持たせると、到着した時、食料が半分無くなっていた。高砂兵は、まったく減っていなかった。それどころか、殆どジャングルで死者を出したことがない高砂兵だったが、食料兵で一人餓死者を出している。彼は、それでも食料に手を出していなかったそうだ。韓国兵には、しゃんとしてほしかった。


慰安婦の話

 日本軍は、韓国女性を集めるのに、朝鮮人に仲介して集めてもらっていた。もし、彼女らにお金が入っていなかったとすれば、それは仲介者が、がめていたことになる。文句を言うんなら、その朝鮮人に言ってくれという話。なのに、彼らは人の性にしている。トランプさんに抱きつかせていたし。当時の仲介者と何ら変わりないことをしているのが今の韓国政府。慰安婦財団破棄の流れから言うと、当時の中間を抜いていた仲介者よりあからさま。がめたい額が半端ない。


 当時日本は、赤線があったような国。そんなことをしていたから、2.26事件が起き、国の重鎮を失い、アメリカと戦う羽目になった。その上前をはねているのが韓国。それに比べ、日本は十分反省した。


 韓国は、韓国風に言わせば、あの戦争の戦犯国でもある。現在他人事のように言っているが、日本と一緒に戦って、アメリカ兵も中国兵もいっぱい殺している。戦死した人は、靖国に合祀されている。自分のやったことに嘘をついちゃあいけない。今の韓国は、赤線があったときの日本よりひどい状態だぞ。シャンとしろ韓国。


付録2.26事件概略

江戸時代にそうなりかけていたが、日本は、江戸時代まで男女平等だった。知識人が韓国の腐れ儒教の影響をうけ、その影響で、江戸時代におかしくなったと思われる。明治時代になって、女は土地の権利を持てなくなった。昭和に入り不況になって、特に東北の女の子が赤線に売られた。東北出身の若手将校たちは、彼らの少ない給料から支援していたが限界。基本的システムがおかしいから女が売られているのを政府の性だとし、2.26に、天皇陛下の老臣を殆ど殺した。陛下はこれに激怒。おろおろして動かない軍部。殺されて機能を失った政体の代わりに陛下は国体として動いてしまった。彼らの間違った凶行の性で、彼らの気持ちは汲んでもらえなかった。これによって、政府は弱体化し、正しい判断を下せなくなる。どんどん、太平洋戦争へと突き進むようになるのである。

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