韓国空港で大暴れした厚労省職員

 厚労省の武田康祐前賃金課長(47)は、酔っぱらって韓国の空港で「アイ・ヘイト・コリアン!」と言って大暴れした。その映像も普通にSNSで流れた。映像を見る限り、ただの酔っぱらいだ。しかし、日本の厚労省職員。日本人からすると、本当に情けなく、韓人に、なにか言われても返す言葉がないような失態。こりゃ。韓国メディアか、大々的に日本ヘイトを報道して、その情報が日本にまで響き、オールドメディアが大々的に取り上げるだろうなと、みんな思ったかもしれないが、一夜明けても二夜明けてもそんなことはなく、新聞が、大韓航空労組が、厚労省課長の謝罪と賠償要求したと報じただけだ。


 それは、なぜか。何故なら、この件は、韓国メディアのカルト的日本報道に合わない内容だからだ。


 韓国メディアは、韓国アイドルや韓国ドラマ俳優に日本人女性がファンとして騒いでいるだけのことを異常なまでに拡大解釈して、日本人女性は、みんな韓人が大好き。と、言っている。同様に、韓人がいくら嫌日しても、けっきょく日本人は、韓人が好きだから、仲よくしたいと思っていると報道している。


 だから、「日本人は、韓国が嫌いだ」を前面に出した記事が出るのはまずいのだ。


日本の厚労省は、韓国のこうした異常さをよく知っているとみていい。日本の庶民は、新聞が、大韓航空労組が、厚労省課長の謝罪と賠償要求した。と報じているので、やっぱりそうかと思うかもしれないが、韓国国内では実情が違う。つまり、暴れた彼が、大したおとがめを受けないのは、厚労省が、韓人の日本人に対する異常なまでのカルト的考え方をよく知っていて、厚労省まで、韓国からの実害が及ばない。韓国メディアは騒がない。この暴れた彼の醜見が、韓国メディアに押されて日本のマスコミが大きく扱うことはないと分かっていたのだ。これは、在日韓国人にも言えることなので、日本のマスコミに入っている彼らも、この厚労省職員の醜見は、大きく扱わない。日本人から見たら日本たたきの格好の標的のはずなのに騒がないのである。


 現在「日本人は、韓国人が大嫌いだ」

 特に「日本女性は韓国人が大嫌いだ」

 と、韓国国内で報じられるのは、とても不味いことなのだ。


韓人男性の日本人女性に対する偏見が極端なので例としたら分かりやすいと思う。


 韓人男性の日本人女性に対する異常なまでの偏見がどんなものか、どんな危険なものか、我々は知らされていない。

 実際海外でストーカー行為の挙げ句に韓国人男性との結婚に追い込まれる日本人女性が多いことを皆さんは、知っているだろうか。「迷惑な韓国」というブログが詳しい。ねずさんの独り言にもあるが、このブログに書かれていることは、ねずさんの友人で、韓国を良く知るK氏も、このサイトに書かれていることはすべて真実、と太鼓判を押したとのこと。


 韓人男性は、日本人女性が、韓人男性に夢中だと思っている。(お前ら全員がタレントなわけないだろ) 

 韓人男性は、日本人女性は、韓人男性に従順だ逆らわないと思っている。

 

彼らは、日本人女性が、必ずしも韓人男性に夢中ではないことを受け入れられない。こういう事実を扱った「迷惑な韓国」ブログは、韓国では、即刻削除されている。都の職員も見に来ていたみたいなので、急の削除は、ポータルサイトからとは、考えにくい。韓国とはそういう国なのだ。


 韓国では、近年まで、女性に名前が無く、物扱いだった。女性を殴り殺してもおとがめはなく、犯す存在。日本が韓国を併合して、これが許されなくなった。その日本から解放されて米国主権になってもそれは変わらない。キリスト教会は男女平等を訴えるので、韓人女性は、韓人男性に従順でなくなってきている。そこで、韓人男性の間で、ファンタジーが生まれた。日本人女性は韓人に夢中だ、彼女らは、韓人男性に従順で逆らわない。韓国ブームの時、勝手にそう思い込んだ。

 こういうような感情は、嫌韓をしている韓人全般にも言える。日本は嫌いだ。だけど、日本人とは仲良くできる。なぜなら、日本人は韓人が大好きだから。だ、そうだ。


 本来、我々にとって韓国など元々どうでもよかった国だ。なのに最近、レーザー照射の一件から、オールドメディアしか見ていない日本人でさえ韓人に対して日本人は、疑問を持った。なんで、70年も前の慰安婦問題を持ち出して、今だに日本人に謝れというのか。どうやったら、募集で働きに来ただけの韓人に徴用工などというレッテルを張れるのか。なんで、未だに保証と言い出すのか、戦犯企業と言い出すのか。現在の日本人は、韓人が大嫌いだ。


 誰だって、嫌がることをやられると相手を嫌いになる。韓人が兼日をずっとやっていたら、日本人に嫌われるのは当たり前。彼らがそう思いだすと、彼らの兼日が長続きできない。それをゆがめているのが韓国メディアだ。韓人が、兼日しても、日本人は韓人が大好きだを連発している。韓国メディアは、気持ち悪いカルト教的メディアなのだ。


 韓国メディアが、韓国空港で大暴れした厚労省職員のことを兼日できるからと大々的に取り上げると、韓人のアイデンティティが壊れる。日本国内では、日本人がこういう事件を嫌がる事をよく知っている日本の新聞が日本人向けに大々的に扱うだけ。新聞とテレビは繋がっているから(こういうのは海外では違法)、テレビもやるだろうが、当事者の韓国では大きくならない。


 日本人は、韓人のことを正しく認識すべきだ。なんせ隣の国の人だから。近所の国は、日本に寄生し、カルト的な考えを日本人に抱き、今も活動している。対処策は、ストーカー行為をしている人に対する対処と一緒で、こちらに近づけさせない。今までは、気にもしていないし相手もしていなかったが、いろいろちょっかい出してくるので、「嫌い」だと正しく感情を放言する。それをやらないと、相手は、最後には、犯罪行為に及んでしまう。遺憾砲では相手にこっちの気持ちが正しく伝わらないのである。


 厚労省職員の韓国空港での行為は、決して褒められるようなものではないが、実は、韓人の日本人に対するストーカー行為や感情を知る切っ掛けとしてはいい機会だった。なぜ厚労省職員がこんなことをした。それは、厚労省職員だけに韓人や在日韓人の暗黒面をよく知っていたからだ。メディアの話題は、こっち方面に流れなかった。日本人は、今だに韓人の暗黒面の実態を知らされていない。

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