ケージではなく、ミトンでもなく

作者 紺藤 香純

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第14話 会いたかったへのコメント

    「会いたかった」と伝え合う二人のやりとりだけで、胸がきゅんとしちゃいます( *´艸`)

  • エピローグ 雪の舞う町にへのコメント

    完結お疲れさまでした。

    読んでいる間、二人がどうなるのか全く予想できず、最後まで翻弄されました。

    特に、互いの気持ちがもはや収まりつかなくなったあたりからは、どうなるんだろうとハラハラする感じが最高に楽しかったです。

    ラストに続く流れは、「感動」の一言です。この設定では難しいと思いましたが、流れるように綴られた二人の心の機微が、見事に積み重なってたどり着いたラストには、「よかった」という言葉が自然と漏れていました。

    コメント欄で設定を気にされていらっしゃるようでしたが、この設定だからこそ描くことができたストーリーだと思いますし、このラストなら気にされることはないのかなと思います。

    素敵な作品と楽しい読書時間、本当にありがとうございましたm(__)m

  • 第6話 薫ちゃんへのコメント

    食べ物の描写がおいしそうです……っ!(≧▽≦)
    紺藤様は、ほんとご飯の描写がおいしそうですよね!(*´▽`*)
    パンケーキ、私も食べてみたいです……(じゅるり)

  • 第3話 “おばやん”と“おっさん”と若…へのコメント

    味覚と心情をリンクさせているのが巧いですね(*´▽`*)
    見習いたいです( ・`д・´)

  • 第1話 初出勤へのコメント

    冒頭の描写の美しさがさすがです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます(´;ω;`)
    冒頭の文章は、ないアタマをひねって絞り出しました。

    コメントの返事が遅くなりますが、必ず返信したいので、お待ち下さいませ(>_<)

    2019年10月15日 01:00

  • エピローグ 雪の舞う町にへのコメント

    完結お疲れ様でした。
    心の枷に囚われていた紗衣ちゃんも、涼太君も、薫ちゃんも、最後にきちんと自分の気持ちに向き合えて、それを相手に伝えることができて本当によかったです(*^_^*)

    鈴村の両親に、紗衣ちゃんも航くんも愛されているんだなということがエピローグから伝わってきました。
    お父さんの病状は心配ですが、この家族ならば病気を乗り越えて寄り添って生きていけるんじゃないかと希望を持っています。

    不器用な二人を応援したくなる素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までおつき合い下さり、ありがとうございます。
    彼らの道程はまだまだこれからですが、物語は終了となります。
    優しい読者様に恵まれて、彼らは幸せ者です。

    2019年9月28日 11:53

  • 第57話 ケージではなく、ミトンでもなくへのコメント

    あの内気な紗衣ちゃんがすごく頑張りましたね(❁´ω`❁)✨

    ようやくお互いの気持ちをきちんと伝えることができましたね。
    次は薫ちゃんの番だ!

    作者からの返信

    紗衣ちゃん、がむしゃらに頑張りました。
    新婦よりヒロインです💠
    薫ちゃんは、どうでしょうか?

    2019年9月28日 11:49

  • 第56話 ほろり、ほろりへのコメント

    ええーΣ(゚д゚lll)
    涼太君の告白タイムに皆が盛り上がろうとしてるんだから、そこは61番だったということにしちゃいましょうよ、運営さんっ!!

    涼太君、かなり小っ恥ずかしいことになってしまいましたね(^_^;
    でもまあ、シャイな紗衣ちゃんには嬉しくても公開処刑のようなものだったから、告白タイムを免れてかえってよかったのかな(*´艸`)

    作者からの返信

    スタッフは迷うところでしょう。涼ちゃんに恥ずかしい思いをさせてしまいました(;^_^A

    2019年9月28日 11:47

  • 第54話 挙式へのコメント

    すぐ傍にいるのに、もっと色々話したいのに、優しくしたいのに、全部うまくいきませんね(><)

    結婚式は参列する方も感動するし、清らかな気持ちになりますよね。
    その気持ちのまま、お互い素直に向き合えたらいいんですけれど……

    作者からの返信

    ここまで来ているのに、すれ違ったままです。
    結婚式。チャペルの挙式しか参加したことがありませんが、静謐な雰囲気が気持ち良かったです。

    2019年9月28日 11:41

  • 第49話 甘く、酸っぱく、ちょっと苦いへのコメント

    ニアミスで同じお店を訪れていたのでしょうか(*´艸`)

    お互いに相手を思っていて、なのにその気持ちを認めることは相手を傷つけることだと思い込んでいる。
    切なくてもどかしいですね(><)

    薫ちゃんも、「心は女性だ」と周囲から思い込まされてきたのでしょうか……

    作者からの返信

    そうです、ニアミスでした。すれ違ってしまいました。
    薫ちゃんは、男とか女とか意識されずに曖昧な扱いで今日まで生きてきた感じです。決して、いじめではないです。

    2019年9月28日 11:40

  • エピローグ 雪の舞う町にへのコメント

     完結おめでとうございます。
    『頑張らなかった』ではなく『頑張れなかった』女の子が『頑張った』結果、ようやくつかんだ幸せをずっと離さないで欲しい。そんな風に思える素敵な作品でした。
     かと言って、単純なハッピーエンドではなく、お父さんの事も含め、ここからがスタートなんだと思わせる話でもありました。
     紺藤様の物語は展開も文章も心地よく、安心して読むことができました。
     素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までおつき合い下さり、ありがとうございました。
    読者の少ない中、えーきちさんのコメントに心が救われました。
    お褒めの言葉を頂けて、恐縮です。

    2019年9月26日 22:55

  • エピローグ 雪の舞う町にへのコメント

    連載お疲れ様でした🍀

    この連載に対しての、紺藤さんの様々な想いに触れていました。コメントは残せませんでしたが、応援❤️を残させて頂くことで物語に触れ続けてきたことを、伝えることが出来たらいいな……と思っていました。


    もうすぐやって来る、寒い冬に温もりを感じ取れるような素敵なラストに触れることが出来て、とても嬉しく思います🌸

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までおつき合い下さり、ありがとうございました。
    私個人は、“コメントを書き込む”という行為が応援することの全てだとは思いません。
    反応はあるといっそう嬉しいですが、読んで頂けるだけで充分です。
    優しい読者様に出会えたことで、うちのキャラクター達も喜んでいると思います。

    2019年9月26日 22:50

  • 第57話 ケージではなく、ミトンでもなくへのコメント

    今まで頑張れなかった女の子が頑張って想いを伝えるシーンに感動しました。想いが溢れる瞬間って素敵だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やっとやっと、目に見える頑張りが書けました。
    あと2話で完結です。

    2019年9月24日 22:27

  • 第46話 しばらく家出しますへのコメント

    紗衣ちゃんの想いは膨らむ一方なのに、涼太君が殻を破ってくれないことには辛いですよね(><)

    しばらく距離を置くことが、涼太君の気づきにつながるといいのですが……

    作者からの返信

    切なさを抱えたまま、最終章に突入します。

    2019年9月22日 21:46

  • 第42話 勝手に何度も惹かれているへのコメント

    果歩ちゃんも難しい恋をしてしまいましたね(><)
    「勝手に何度も惹かれている」
    恋はいつでも身勝手なものですよね(^_^;
    その身勝手がうまく噛み合うかどうかなんですが、噛み合わないのはやっぱり切ないです。

    作者からの返信

    恋はいつでも身勝手
    勉強になります、先輩!
    ( ̄^ ̄)ゞ

    2019年9月22日 21:45

  • 第41話 お紗衣ちゃんのお料理教室へのコメント

    紗衣ちゃんの作るご飯はいつも品数が多くて美味しそうだなって思ってました。
    (きっと香純ちゃんがお料理上手なんですね✨)

    鶏ハム、作ったことないけど意外と簡単そうなので今度やってみたいと思います(^^)

    作者からの返信

    執筆のために料理を試みることが多いです。
    鶏ハムはレシピも味もシンプルですが、箸が止まらなくて一度に鶏むね肉1枚完食しそうになりました(;^_^A
    電子レンジでもできますが、時間があれば余熱でじっくり蒸すことをおすすめします。
    待っている間がカクヨムタイムになったり、普段は考えないことを思いついたりするかもしれません。

    2019年9月22日 21:44

  • 第39話 恋衣、はだけてへのコメント

    ものすごく甘々じゃないですかー(/ω\*)
    「恋衣が開ける」情趣あふれる表現で素敵です✨

    そして二人のラブシーンに平気で入ってくる青木先生、さすが「おっさん」と呼ばれるだけありますね(*´艸`)

    そんな青木先生が二人に紹介したいのは、もしかして……

    作者からの返信

    “恋衣”は“恋”と同じ意味で、“はだける”という動詞と組み合わせることはありませんが、“紗衣”の名前にかけて雰囲気を出してみました。
    そして、おっさん。マイペースです。

    2019年9月20日 22:24

  • 第37話 涼ちゃんの木曜日(前編)へのコメント

    涼太くんのそれは、男性としての正常な恋愛感情だと思うのですけれどね(><)
    誰かがそう断言してあげれば、彼の憑き物は取れるのでしょうか。

    作者からの返信

    実は、意外な人から話があります。

    2019年9月20日 19:24

  • 第47話 もう9月へのコメント

    こちらこそ紛らわしいコメントしてすいません。セクハラの定義は合ってますよ。
    例えば同じ行動でも、好きな人とそうでない人とでは、感じかたが違うと言いたかったんですね。
    混乱させてしまい、申し訳ありません。

    作者からの返信

    そういうことでしたか。
    申し訳ありません。

    2019年9月20日 17:39

  • 第46話 しばらく家出しますへのコメント

    セクハラは何をされたかではなく、誰にされたかです。
    さて、二人はどうなってしまうのでしょう。
    幸せになってほしいなぁ。

    作者からの返信

    セクハラの定義や事例では、行為の内容が重視されていますが、一般的には違いますか?
    ハラスメントについて学んでから執筆しましたが、読者様に伝わらない自分の筆力の低さを恥じました。
    大変申し訳ありません。

    2019年9月19日 08:41

  • 第35話 雨空に吠えるへのコメント

    お父さんとの対面シーンで目頭が熱くなったのに……
    安産祈願で笑ってしまいました!
    お父さん、早とちりすぎましたね(笑)
    それだけ紗衣ちゃんを大切に思っているということでしょうね(*´艸`)

    作者からの返信

    感動の場面なんて……そうは問屋が卸しません。
    お父さんは冷静になり切れませんでした。

    誤字の件、ありがとうございました。修正しました。

    2019年9月18日 23:25

  • 第34話 父と書類と雨粒へのコメント

    これは家族にとってショックすぎますよね……

    いくら反発していたとしても、血はつながらなくても、やっぱりお父さんはお父さんであり、大切な家族ですよね。

    中学生という多感な時期に父親の重病を知ってしまった琢磨君も、年齢相応のキャパを超えてますよね。

    涼太君が二人の傍にいてくれて本当に良かったと思います。

    作者からの返信

    こういう場面で、家族の人となりが見えます。
    息子が反発しても、娘と血がつながっていなくても、妻が何も知らなくても、心の中では愛情がある。
    でも、残酷な現実に直面すれば冷静ではいられません。
    そんなときに、ちょっと近しくて冷静な人がいると、支えになります。

    2019年9月18日 23:24

  • 第45話 溺れてへのコメント

     これって女性的にはかなりキツクないですか?
     決死の覚悟だっただろうに。

    作者からの返信

    きついです。
    体を張ったのに。

    2019年9月18日 21:29

  • 第44話 見なければよかったへのコメント

    時には思い切りも必要です。
    頑張ってほしいな。

    作者からの返信

    夜頑張って……げふげふ。

    2019年9月18日 13:06

  • 第38話 涼ちゃんの木曜日(後編)へのコメント

    >涼太は“飼い主”を逸脱した邪心を抱いてしまう。

     頑なですよね。
    『ペットしか愛せない』は、『ペットしか愛してはいけない』とは違うのに。
     けど確実に、人間の紗衣ちゃんに近づいていっている気がします。

    作者からの返信

    頑なですよね。
    ぐらぐら。

    2019年9月15日 22:03

  • 第37話 涼ちゃんの木曜日(前編)へのコメント

     むぅ、この会の話を読んでいると、どこからが『付き合う』のかわからなくなってきました。
     はた目から見れば、付き合っているようにしか見えないと思うんですけどねー。

     果歩ちゃんの出身地ってどこかに書いてありましたっけ? 
     群馬で冷やし中華×マヨネーズ派って少ないですよね?
     珍しいなぁと思ってしまいました(笑
     ええ、私が冷やし中華×マヨネーズ派圏内なもので。

    作者からの返信

    涼ちゃんは揺らいでおります。
    前の彼女が酷すぎた、ということもありますしね。

    冷やし中華にマヨネーズ、地域性がないのだとばかり思っていました。
    私の周りは、マヨネーズをかけたい人だけかける、という感じなので。

    2019年9月15日 22:02

  • 第28話 かぶらがわにてへのコメント

    紗衣ちゃんの実家、色々と問題があるようですね……。
    ただ、中学生が家出をしたら、親が迎えに来ないわけがないようにも思いますが、紗衣とお父さんの再会はあるのでしょうか(><)

    作者からの返信

    どうでしょうか?
    親御さん、迎えに来そうですか?(投げやり)

    2019年9月12日 23:20

  • 第31話 航へのコメント

    自閉症ですか。
    難しい問題です。

    作者からの返信

    難しいです。航の場合は、うやむやにされてしまいました。

    2019年9月11日 21:27

  • 第29話 会いたくなかったのにへのコメント

    薫ちゃんのところ、読みのがしてました。私としたことが。すいません。

    なかなか複雑な家庭のようですね。この先どう物語が動くのか、気になるところです。
    にしても、涼ちゃんにとってのペットと恋人の差って何なんでしょうね。

    作者からの返信

    薫ちゃんに関しては、実のところ、ミスリードを狙っていたので、読者様が申し訳なく思うことはありません。むしろ、私の力不足です。

    紗衣の過去、涼太の性癖、まだ明らかになっていない事が多いです。

    2019年9月11日 21:26

  • 第28話 かぶらがわにてへのコメント

    薫ちゃんって、男性だったんですね。
    二話くらい前で、ん?と思ったのですが、ずっとぼくっ娘だと思ってました(汗

    作者からの返信

    第17話で明記しましたが、それ以上に女性らしさが目立つようですね。

    2019年9月10日 13:52

  • 第22話 おかえりへのコメント

    ペット(というよりも、自分にとっては立派な家族ですが)を失うことの悲しさや喪失感は本当に計り知れないです。
    家族として動物と共に暮らしたことがある人にはわかりますが、老人の世代ではその感覚は理解しがたいのでしょうか。

    それにしても、首輪を締めて緊急搬送とは、家族や医師も驚いたでしょうね(^_^;

    作者からの返信

    私も犬を飼っていたことがありましたが、今思い返せば、当時の世間は今日とは感覚が違った気がします。
    もしも当時、飼い犬が亡くなったとしても、悲しみから学校を休んだり仕事で有給や忌引を利用するようなことは“異常”と判断されてもおかしくありません。でも、今は異常とは思いません。
    私の実家は田舎だということもあり、犬は外飼いが常識でした。余所の猫が迷い込んだりすると、飼い猫でも野良猫でも叩くのも厭わずに追い出したり。
    ペットがいる家でこの調子なので、飼っていない家はもっとドライな考え方かもしれません。
    ただ、涼太の行動は、それとは関係なく驚かれたでしょう。

    2019年9月10日 16:24

  • プロローグ 願わくは、この女性が日だま…へのコメント

    タイトルに惹かれて、ためし気分で読んでみたら、すごく引き込まれる出だしでびっくりした。
    文章に妙があり、興味深くて面白い。

    作者からの返信

    香月七音さん、初めまして。お読み下さり、ありがとうございます。
    香月さんの素敵な物語には遠く及びませんが、よろしければ今後ともお付き合い頂ければ。

    2019年9月9日 21:54

  • 第26話 看護師は職人だへのコメント

    手当て、いい言葉ですよね。
    心の手当て。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    良いエピソードになりましたでしょうか。

    2019年9月9日 21:12

  • 第22話 おかえりへのコメント

     お互いの関係は、普通の恋人同士のそれとさほど変わりがないのに、「ペットしか愛せない」という言葉が、まるで呪いの言葉のようでなりません。
     涼太のその気持ちは実の所、周りのせいなのかもしれませんね。
     このあたりの心の動きは、やはり難しいのでしょう。
     ペットだから愛せるのか、ペットが紗衣だから愛せるのか、ペットが紗衣じゃななくても愛せるのか。
     ペットという言葉が、暗示のようでもあります。

     また紗衣側の意識もまた難しく、ペットは家族だから愛されていると思っているのか、ペットは家族だから(女として)愛されないと思うのか。
     そして紗衣は我儘を言わないように努力しています。ペットだからと。しかし本来ペットというものは、大抵が我儘なもんだと思うのですけどね。

     二人の心の動きに今後注目です。

    作者からの返信

    なかなか返信ができず、申し訳ありません。
    我ながら、難しいところに手をつけてしまったと思います(;^_^A。
    第3章と第4章は、書くのにかなりの時間を費やしました。矛盾も出したくないし、丁寧にえがいて読者様に読み応えを感じて頂きたいですし。
    ただ、えーきちさんを含めた読者様の納得のゆく物語になるか、不安です。

    2019年9月9日 19:21

  • プロローグ 願わくは、この女性が日だま…へのコメント

    プロローグを書き足されたのですね(^^)

    先に続きを読んでしまったので、このプロローグの状況がだいたいわかりました。

    作者からの返信

    プロローグは最初に書いたのですが、入れるか入れまいか最後まで迷いました。
    作品はすでに全て書き終わっていて、それからプロローグを入れようと決めた次第です。

    2019年9月6日 16:50

  • 第17話 お出かけへのコメント

    薫ちゃん、男の娘だったのですね(*´艸`)
    涼太君は独占欲が強そうなので、いくらお姉さん的存在とはいえ、薫ちゃんを警戒するのは無理もなさそうです(笑)

    作者からの返信

    男の娘という年齢ではないのですけどね、32歳です。永遠の“ぼくっ娘”です。
    涼ちゃんと薫ちゃんは、後半で色々あります。
    ( ´艸`)

    2019年9月6日 16:48

  • 第15話 一緒にへのコメント

    「ペットしか愛せない」という彼の言葉が、せっかくの紗衣ちゃんの恋心の枷になってしまってますね。

    傍から見れば、れっきとしたデートじゃん!って思いますが(^_^;

    作者からの返信

    本人達は無自覚のデートです。
    (;^_^A

    2019年9月6日 16:46

  • 第18話 花の香りに包まれてへのコメント

    プロローグは薫さんだったんですね?

    作者からの返信

    p(´⌒`q
    その辺りは、読者様のご想像にお任せします。

    2019年9月5日 18:25

  • 第13話 彼はといえばへのコメント

     こう言った話は深く考えさせられるので、とても面白いです。
     望月くんの言うペットが、どの位置にいるのか、まだ深くは知れません。
     世の中にはペットにさえも性的欲求を持つ人がいるますよね。しかし、少なくとも性的な事は今の所存在していない訳で、可愛いとか愛しいとかが、ただの猫かわいがりなのかどうか、考えれば考えるほど深い!

     けど、ペットのままだと、その先はないんだよなぁ。
     望月くんの描く二人の未来と、紗衣ちゃんの描く二人の未来がかみ合っていないと思った時、さて二人はどうでるのでしょうね?

     読み手の顔色や規制なんか気にする必要はありません。紺藤様の思うがままを楽しみにしておりますよ。

    作者からの返信

    返信したつもりでしたが、できていませんでした(>_<)。申し訳ない……!
    そして、私が適切に言語化できなかったところをピンポイントに深読みして下さり、ありがとうございます。
    しかし、やはり読者様やサイトの規則は気にする必要があると思います。
    読み方を規制するようなことはしたくありませんが、明らかに読み違えた軽はずみなコメントやレビューを見た未読の方が、作品を読むのを躊躇ったり、傷ついてしまうことは、起こってからでは遅いです。未然に防げることは防ぐべきです。
    サイトを間借りしているからこそ、規則に反さない作品を投稿したいのです。
    今作はすでに全話予約投稿済みですが、規則や倫理に反するようなことがありましたら、難なく申しつけ下さいませ。最大限の修正や削除を検討します。

    2019年9月5日 22:49

  • 第17話 お出かけへのコメント

    果步ちゃん(笑

    作者からの返信

    どうしようもないです(;^_^A

    2019年9月4日 18:35

  • 第11話 月夜へのコメント

    喜んでいいのかな?

    作者からの返信

    ヽ(*`Д´)ノ💨

    ↑このようになってもよい場面であります。

    2019年9月4日 08:29

  • 第13話 彼はといえばへのコメント

    春也さんの見解が自分と同じようなものであることにホッとしましたε-(´∀`*)
    と同時に、涼太君には「自分はペットしか愛せないのだ」と思わせられるような複雑な過去があったようだということがわかり、彼の生い立ちが気になってきました。

    紗衣ちゃんのことが可愛い、傍にいてほしい、愛情をかけたい。
    この気持ちがごく普通の恋愛感情の範疇にあることを、紗衣ちゃんのまっすぐな優しさと愛情で気づいていってくれるといいなあと思います(*^_^*)

    作者からの返信

    コメントが遅くなってしまい、申し訳ありません。
    私が書きたかったことを汲み取って下さり、ありがとうございます。
    そうなのです。涼太は、そういう人です。

    オフラインでは少しだけ書き進められているので、いつか続きを公開できるように、読者様に配慮しながら書いてゆけたらいいな、と思っております。

    2019年5月12日 23:06

  • 第12話 ブラックコーヒーへのコメント

    むむ……。
    私も犬は飼ってますが人を飼いたいと思ったことがないので、涼太君の嗜好イメージがまだはっきりと捉えきれませんね(^_^;

    朝の紗衣ちゃんへの接し方といい、自分の生活を優先させていいのなら、普通にお付き合いするのとそれほど変わりはないようにも思えますが、彼の気持ちの問題ということだったりするんでしょうか?
    世の中には「飼っている」という自覚もなく、パートナーを束縛しまくって思いのままにできないと怒り出す輩もいますし、恋愛の形って人それぞれですものね💦

    作者からの返信

    ないです!
    ないです!
    乂-д-)
    (その2)

    パートナーを束縛しまくっている人、で思い出したのですが……。
    以前職場にいた、二十歳くらいの女の子で、家事全てを担っていた人がいました。彼氏と同棲しているのに、です。
    特に、炊事の負担が大きかったみたいです。
    彼氏は外食が嫌いで、自宅の手料理しか食べられない(お菓子だけは手作りでなくても食べられたようです)。でも、彼氏は料理ができない。「だから、彼女が料理して」という感じだったそうです。
    彼女が会議とかで帰宅が遅くなっても、彼氏は夕飯ができるまで待っていた。彼氏が早番のときは、彼女が早起きをして朝食とお弁当をつくっていた。
    それでも彼女は彼氏を愛していたから、結婚を受け入れた。
    でも、彼女は体を壊して退職してしまいました。
    自分が同じ立場だったら、そんな恋人は即別れますが、人によりけりなのでしょうね……。

    2019年5月11日 08:06

  • 第11話 月夜へのコメント

    紗衣ちゃんを「飼いたい」とは、どのような付き合い方を彼が望んでいるのか……(゜д゜)

    好感をもってくれていることは伝わってきましたが、苦悶するような表情の彼の告白から、紗衣が戸惑うようなことになってしまいそうな予感がしますね💦

    作者からの返信

    ないです!
    ないです!
    乂-д-)
    (語彙力崩壊)

    2019年5月11日 07:55

  • 第10話 告白へのコメント

    告った!!(*´艸`)

    好感触だし、そんな風に言われたら勢いついちゃいますよね!

    作者からの返信

    わくわくするのは、ここまでです。
    次回から、ぶっちゃけます。

    2019年4月17日 22:28

  • 第9話 毎月26日はシチューの日へのコメント

    果歩さんは魅力にあふれる人だけあって、積極的なんですね(^^)

    シチューをルーを使わずに作る紗衣ちゃん(しかも一人暮らしで)は女子力超高いと思います!

    作者からの返信

    果歩ちゃん、積極的すぎて勝手に荷物を受け取ってしまいました。(;^_^A

    紗衣は料理だけでなく、スイーツもつくりますの🍨
    この章ではスイーツ出しませんが……

    最近、神経をすり減らしていたので、コメントを頂けて嬉しかったです。

    2019年4月17日 20:31 編集済

  • 第13話 彼はといえばへのコメント

    繊細な物語。紺藤さんが心配されるようなことは何もないと思いますが、無理はせずに。読者として続きが読めることを願ってます。

    作者からの返信

    なかなか返信ができず、申し訳ありません。
    コメントは大変嬉しかったのですが、他の読者様がドン引きなさっていたので、作品の進退を考えていました。
    もっと多くのかたからのご意見を頂きたく、この作品で「PV争奪戦」に参加することにしました。

    2019年4月27日 23:03

  • 第13話 彼はといえばへのコメント

    ペットしか愛せない。それが涼太の大前提……と思っていましたけど、それが揺らいできましたね。
    もちろん本人がそうだと思っている以上、このままではいずれ良くないことが起きるかもしれません。もし本当は違うのなら、そうなる前に早く気づいて(>_<)


    追記
    すみません、決して無理しているのではないです。不安やハラハラする気持ちを含めて、気になるお話だから読み続けているのです。
    ペットとしてしか愛せないと読んだ時には驚きましたけど、そんな彼とどのようにして付き合っていくのかは、とても気になったので、毎日の更新を楽しみにしていました。

    もし削除されるのでしたら残念ですけど、紺藤さんが納得のいくよう、答えを出してください。

    作者からの返信

    内容が内容なので、読者様に最大限の配慮をして描写も会話も進めましたが、無月さんにとっては、ただ不安を煽るだけになってしまったようですね。
    この作品の削除を視野に入れ、今後の更新もやめようかなと考えました。
    無理しておつき合い頂くような作品しか書けず、大変申し訳ありませんでした。

    2019年4月13日 23:58

  • 第13話 彼はといえばへのコメント

    ペットしか愛せないと言っても、紗衣の立場を考えている以上本当に彼女をペット扱いしているかは判断に迷うところかもしれませんね。
    ペットしか愛せないが思い込みであってくれたら、そしてそれを早く自覚してくれたらいいです。

    追伸>
    ペット発言など、驚く展開や不安な場面もありましたが、それを含めて続きが気になっていました。ペットにしたいと言われた時が、一番驚いたのと同時に、これからどうなるのかワクワクもしていました。
    決して無理に付き合っているのではなく、純粋に次が見たいと思い、毎日の更新が楽しみでした。

    今後この作品が見られなくなるかも知れないと言うのは残念ですが、紺藤さんの中で納得のいく答えが出せたらと思います。

    作者からの返信

    内容が内容なので、読者様に最大限の配慮をして描写も会話も進めましたが、無月兄さんにとっては、ただ不安を煽るだけになってしまったようですね。
    この作品の削除を視野に入れ、今後の更新もやめようかなと考えました。
    無理しておつき合い頂くような作品しか書けず、大変申し訳ありませんでした。

    2019年4月13日 23:58

  • 第12話 ブラックコーヒーへのコメント

    世の中には色々な性癖の人がいますけど、ペットですか。
    きっとこれが彼にとって、最大級の愛し方なのでしょうね。本人もおかしいって頭では分かっているみたいですけど、紗衣はそれを受け入れましたね。
    この歪な関係がこの先どうなるのか、想像つきません(^_^;)

    作者からの返信

    もう本当に、読者様からの反応が怖い((((;゜Д゜))))。
    こんなの公開できる内容じゃない、とか通報されるんじゃないかと。
    第1章は、もう少しだけ続きます。

    2019年4月12日 12:33

  • 第12話 ブラックコーヒーへのコメント

    恋人ではなくペツトにしたい。驚きの言葉ですけど、何だか受け入れてしまいそうな予感?

    ですが涼太も、本心と理性の間で揺れ動いているようですね。
    さて、このままペツトになるのでしょうか?

    作者からの返信

    うじうじ。(´・ω・`)
    もう少し続きます。

    2019年4月12日 12:30

  • 第11話 月夜へのコメント

    >俺からも告白したいので、待って頂けますか
    これはイケメンにしか許されない胸キュンセリフ! ドキドキさせられます(*≧ω≦)


    そうして待った結果、素敵な告白を聞くことができましたね。「飼いたくて仕方ない」、ですか……飼いたくて?

    作者からの返信

    >俺からも告白したいので、待って頂けますか

    杉浦太陽くんが辻希美ちゃんと付き合う前に、こういうことを言ったとテレビで聞いたことがありまして、拝借してしまいました。

    イケメンにしか許されない胸キュンセリフと見せかけて、ド変態でした。

    このエピソード公開するのは、とても怖かったです。

    2019年4月11日 21:10

  • 第11話 月夜へのコメント

    愛の告白。ですが普通イメージするものとは少々違っていますね。まさかこんな形の愛し方だとは思いませんでした。
    果たして、紗衣はいったいなんと答えるのでしょう?

    作者からの返信

    普通は断りますよね?
    こんなド変態からの告白、普通は断りますよね?
    紗衣は(´・ω・`)うじうじだけど真面目な常識人だから、普通は断りますよね……?

    2019年4月11日 20:30

  • 第4話 土曜日は、ふわふわへのコメント

    自分の容貌や言動に自信なくてあれこれ意識しすぎてしまうのは、中学生くらいの女の子によくありそうなウブさです(*´艸`)
    (今どきの中学生はもっと積極的なのかな?)

    コーヒー渡したり(しかもブラック好きというリサーチ済みであることをさり気なくアピールしたり)、手を取って立ち上がらせたり、ミーティング時に微笑むなんて、望月君も思わせぶりな態度を取りますね~

    作者からの返信

    うじうじ。(´・ω・`)
    紗衣は、中学生レベルです。

    望月は、あれですね。イケメンの皮をかぶった変態です。

    2019年4月12日 12:16

  • 第3話 “おばやん”と“おっさん”と若…へのコメント

    雰囲気の良さそうな職場ですね(^^)
    先生も偉ぶってなくて好印象です。
    望月君のこと、かなり意識してますね~(*´艸`)
    男性恐怖症と男性への恋心は必ずしも相反するものではないのですね。

    作者からの返信

    (こっそり)青木先生は、うちの施設の嘱託医がモデルです。あそこまで緩くないですが。

    紗衣は、男性恐怖症と一目惚れで葛藤しています。

    2019年4月11日 21:50

  • 第10話 告白へのコメント

    良いのですよたまには甘やかしても。普段は自分に厳しすぎるのですから、本当に欲しいものがある時くらい、わがままになってください(*≧∀≦)

    作者からの返信

    うじうじ。(´・ω・`)
    「甘やかす……?」
    (顔を上げるが目を合わせられず、俯く)
    「あの」
    (伏し目がちに)
    「お腹いっぱいお肉が食べたいです」

    2019年4月10日 20:13

  • 第10話 告白へのコメント

    これは完全に意識していますね。しかも、向こうから来た大チャンス。なのにこうまでして一歩を踏み出せないと言うのは難儀ですね。
    涼太の言う通り、もっと自分を甘やかせられたらいいのですけど。

    作者からの返信

    これがどうやって、作品紹介のような展開になるのか、どうか厳しい目で見守って頂ければ。

    2019年4月10日 20:09

  • 第9話 毎月26日はシチューの日へのコメント

    思いを自覚しても、それから動き出すまでが苦労しそうですね。だけどもし諦めるにしても、それはそれでなかなかに大変そうです。

    紗衣は料理上手などスペックは高いので、積極的になりさえすればチャンスを掴めるとは思うのですが、それこそが最大の難関っぽいですね。

    作者からの返信

    うじうじ。(´・ω・`)
    コンプレックスの塊なので、チャンスに手を伸ばせるかも考えものです。
    積極的に、おっぱい……いえ、何でもありません。

    2019年4月9日 12:34

  • 第9話 毎月26日はシチューの日へのコメント

    恋してはいけない、釣り合わない、自己中心的で恥ずかしい。いくらそう思っても、恋心はそう簡単には誤魔化せません。

    人を好きになることは、悪いことじゃないという、果歩の意見には賛成ですけど、紗衣のことですから、まだまだ悩んでしまいそう。素直に料理を作ってあげるくらいできたら、楽なのでしょうけどね。

    作者からの返信

    うじうじ。(´・ω・`)
    恋する乙女は、消極的です。
    次回、一歩踏み出すことができるのでしょうか……?

    2019年4月9日 12:32

  • 第8話 自覚へのコメント

    勘違いだったにしてもこんなことがあったのなら普通じゃいやれませんよね。
    だけどそんな時に自分のことを案じてくれる、誠実な態度の望月さんを見て、ついに自覚してしまいましたか。
    この後望月さんと、どう向き合っていくのでしょう?

    作者からの返信

    誠実(笑)。
    失礼。
    あらすじの問題発言のシ-ンまで、あと数話です。

    2019年4月8日 23:51

  • 第8話 自覚へのコメント

    こう言う時、正しい対応と言うのは難しいですね。毅然とした態度で向かい合った方がいいですが、冤罪と言う言葉が浮かんでしまったら、どうしても追及するのを躊躇ってしまうかも。

    今回は本当に誤解だったみたいですが、もし本当に盗撮されたらと思うと不安になります。

    作者からの返信

    冤罪、怖いですよね。(>_<)
    ドラマ「イノセンス」を視聴して、一層怖くなりました。

    このエピソードは、自分のスマートフォンが故障した体験を踏まえました。
    私の場合は、電源が切れず、マナーモードにもできず、ずっとバイブが鳴りっぱなしでして。(..;)
    巾着袋に入れて、他の荷物をクッションにして、ト-トバッグに入れて、ドコモショップへ。🏃💨
    頑丈にスマートフォンを包んだつもりなのに、バイブはうるさく鳴りっぱなしだったので、周りの目が気になりました。
    怪しいことをしていると誤解されたら……と思うと、落ち着かず。

    2019年4月8日 23:50

  • 第7話 やってしまったへのコメント

    スカートが苦手と言う感覚は、男からするとピンとこない所もありますが、本人からするとやはり気になるのでしょうね。
    丈なんて回りはそこまで気にしないと言いたいところですが、本人がどう感じるかは別ですし、何より女性陣がしっかり盛り上がっていますからね。

    作者からの返信

    意外と平気なのにね(´・ω・`)
    “おばやん”、何にでも盛り上がります。もしも紗衣が振袖なんか着たら、“おばやん”は黄色い声を上げますよ。

    2019年4月7日 22:16

  • 第7話 やってしまったへのコメント

    スカートが苦手な人にとっては、一週間このままというのは辛いでしょうね。こうなる前に、予備を買っておくべきだったかも。

    作者からの返信

    >予備を買っておくべきだったかも。

    新人さんには、職場での購入のシステムがわからなかったかも(´・ω・`)。

    2019年4月7日 06:56

  • 第4話 土曜日は、ふわふわへのコメント

    怒涛のネガティブ思考ですが、なんとなくかわいい気がしますね。

    作者からの返信

    紗衣のお布団に入りたいと思ってしまった作者です。
    (´・ω・`)←変態

    2019年4月6日 21:30

  • 第3話 “おばやん”と“おっさん”と若…へのコメント

    初出勤のドキドキと緊張感があまりにリアルですね。いろいろ思い出しますね(笑)

    作者からの返信

    自分の初出勤を思い出しながら書きました🍱

    2019年4月6日 21:28

  • 第2話 メディカルウエアへのコメント

    ネガティブな美人さんですね。
    どんな物語になるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    相貌はそれほどではなくても、身だしなみや佇まいで美人の雰囲気を出す人です。

    うじうじ(´・ω・`)。

    2019年4月6日 20:06

  • 第1話 初出勤へのコメント

    冒頭の一文がきれいですね。
    こういう出だしは、なんか引き込まれます。

    作者からの返信

    実はプロローグがあるのですが、公開していません。
    冒頭はなかなか思いつかず、悩みました。

    2019年4月6日 14:44

  • 第6話 薫ちゃんへのコメント

    脳裏に浮かんだ姿、果たして本当に迷走しているだけなのでしょうか? 仮にも心を寄せると言われて思い浮かべたのですから、もしかしたらと思わずにはいられません( 〃▽〃)

    作者からの返信

    もしかしたらo(^-^)oワクワク

    2019年4月6日 14:43

  • 第6話 薫ちゃんへのコメント

    医師が“神様”だとは、どうやら紗衣の最初の職場は、かなり偏った考えをさせる所だったようですね。
    そうじゃないって分かっていても、一度ついた認識は、中々変えられませんよね。そのせいでしなくていい怖い思いをしているのかと思うと、不憫です(>_<)

    作者からの返信

    お医者様は、看護師や他のスタッフと一線を画して、目上に扱われます。平等ではありません。仕事で病院やクリニックの様子を見ていると、そんな印象があります。
    “神様”は言い過ぎですけどね。

    2019年4月6日 14:43

  • 第3話 “おばやん”と“おっさん”と若…へのコメント

    男性への恐怖心があるのは厄介ですね。自分も昔女性が苦手で、こんな風に反応を返せなかったことがあるので、少し分かります。
    せめて職場内だけでも、少しずつ慣れていければ良いですね。

    作者からの返信

    自分は男女関係なく人が苦手なので、思った以上に描写に手こずりました。
    おせっかいだけど優しい人が集まった職場だと思います。紗衣はアイドル状態です。

    2019年4月3日 11:04

  • 第3話 “おばやん”と“おっさん”と若…へのコメント

    現在彼氏無しですか。男性への恐怖心も理由でしょうか?
    好い人がいればあるいはとも思うのですが、あまり言い過ぎると今度は自分がセクハラになっちゃいますね。これ以上は控えておきましょう。

    作者からの返信

    タグには“男性恐怖症”を入れましたが、作中では直接的なフレ-ズを書かなかった気がします。
    男性恐怖症の理由は、第2章に書いたのです。今のところ、第2章の公開は未定です。
    良い人、近くにいるかも……なんて、紗衣に囁いてあげたいです。
    あれ、無月さんは姉妹だったのでは……?

    2019年4月3日 11:02

  • 第1話 初出勤へのコメント

    流れるような導入。三度目の春、新たなスタート。ドキドキします。
    あと既に紗衣さんがツボです(笑)

    作者からの返信

    うじうじ。
    (´・ω・`)
    しな子に蹴っ飛ばされそうな、パッとしない人です。

    2019年4月2日 07:59