グッドモーニング、ハヘ子さん

作者 いっさん小牧

小説の累計PV数

1,189 PV

エピソードごとの累計PV数

プロローグ:至福の朝 10 72 PV
第一章①(『信じてもらえる』のではないわ。『信じさせてあげる』のよ!) 9 66 PV
第一章②(彼女はまさに爆弾だ。かわいさ爆発。) 8 41 PV
第一章③(刺されますわ! 危ない!!) 6 31 PV
第一章④(リコピンってなんですの!?) 6 24 PV
第一章⑤(連れてけ、連れてけ♪) 6 25 PV
第一章⑥(わたくしのお屋敷) 6 24 PV
第一章⑦(お兄様が、優しくしてやるからな) 6 20 PV
第一章⑧(兄と妹が結婚できないと!) 6 25 PV
第一章⑨(モップから出ているとは思えないほどの音だ) 6 31 PV
第一章⑩(粛清、粛清!) 6 24 PV
第一章⑪(告白しないといけませんわね) 6 31 PV
第一章⑫(OTLがっくし) 6 20 PV
第一章⑬(おかしいよ! 病院行った方がいいって!) 6 21 PV
第一章⑭(さすがリコピン! 恋の百戦錬磨!) 6 24 PV
第一章⑮(つまり、ラブレターです) 6 19 PV
第一章⑯(これは俺たちが悪い) 6 20 PV
第一章⑰(彼氏とかいるの?) 6 25 PV
第一章Final(ちょっぴり熱い) 6 22 PV
第二章①(目を無にしたままで、ぺろぺろぺろ) 6 26 PV
第二章②(人のおしりを叩かないで下さいっ!!) 6 20 PV
第二章③(美少女になることかな!) 6 19 PV
第二章④(自分自身も、消えたような気がした) 6 30 PV
第二章⑤(わたくしの世界が終わる) 6 16 PV
第二章⑥(おそろいだ! おそろいおそろい!) 6 22 PV
第二章⑦(あ、あうっ、ありがとうごぜえます) 6 17 PV
第二章⑧(なんだい璃子! 行儀悪いなぁ) 6 24 PV
第二章⑨(ほんとの友達の証し) 6 17 PV
第二章Final(みんなしてわたくしに嘘をついて騙して馬鹿にして!) 6 19 PV
第三章①(あの子には優しくしてやれ) 7 23 PV
第三章②(『思い出』として処理している) 6 15 PV
第三章③(どうしてお互いにいじわるをしてしまうのだろう) 6 23 PV
第三章④(よかったら今度、デートにいかない?) 6 21 PV
第三章⑤(私はそんなふうに言われたことがない) 6 25 PV
第三章Final(一人ツンデレをやった) 6 21 PV
最終章①(どれだけ尻軽な女なんだろう) 6 36 PV
最終章②(嘘つきだって言われた。それが悔しかった。) 6 25 PV
最終章③(この世界を変えてしまう。かもしれない。) 8 39 PV
最終章④(私、強制されたんですよ) 6 20 PV
最終章⑤(自分が誰かに微笑みかければ、きっと相手も微笑んでくれる) 6 24 PV
最終章⑥(てめえ! ハヘ子になにをしやがった!?) 6 22 PV
最終章⑦(拳に「ハア――ッ」と息を吐きかけて) 6 24 PV
最終章Final(わたし、リコピンが好きっ!) 8 51 PV
エピローグ:グッドモーニング、ハヘ子さん 6 45 PV