放浪の画家

作者 さい

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 仮死の薬あるいは不可視の現実(実行また…へのコメント

     策略がバレたとあっては脱出したいところですが、そうはドル屋が卸しませんね。

  • 試行錯誤へのコメント

     最後の一文…
    鳥肌が立ちすぎて、トリになりました。

    作者からの返信

    なかとさま

    コメントありがとうございます!
    トリになっちゃいましたか(笑)!
    この一文のためにあるようなお話ですので、最後の一文に感じ入っていただき、大変嬉しく思います!
    そして最近、コメントへの返信が遅れておりますこと、お詫び申し上げます。
    なかなか思うように時間がとれず……それでも、物語を続けては参りますので、お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年7月17日 19:53

  • 森の花嫁(心中)へのコメント

    こんばんはです🍀

    悲しくも余韻が残る結末ですね。

    知り合いであったこと……明かされない名前が、風に流れて空に消えていくことが儚く美しいです。

    作者からの返信

    月野璃子さま

    コメントありがとうございます!
    放浪の画家にしては、珍しく謎解き要素少なめの、シリアスなお話でした。
    余韻が残るとのお言葉、大変嬉しいです!ありがとうございます!

    2019年7月17日 19:50

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(動機の…へのコメント

    また出てきましたね、例の男!

    なかなか周到な性格ですね。

    作者からの返信

    明夜明琉さま

    コメントありがとうございます!
    当初はさっくりと終わらせようと思ったのですが、出て来た以上、やはり推理を披露すべきかと……ただ直接の登場ではないので、このような形になりました。
    推理要素を考えたときには、もっと色々考察をしていたのですが、間接的な登場で、あまり多くのことを語るのもおかしいかなと思いまして、これでも削った方なのですよ……。
    お付き合いくださり、ありがとうございます!

    2019年7月17日 19:48

  • 仮死の薬あるいは不可視の現実(計画)へのコメント

     ドルにはドルの思惑がありそうですね。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    思惑につきましては、続きを読んでいただければわかるかと……ここでは内緒です!

    2019年7月14日 19:56

  • 空き家の騒動(問題)へのコメント

     謎は全て……解けないっ!
    本当に、毎回素晴らしい謎解きを楽しませて貰っています。
     さい様の頭の中の引き出しは、どれ位あるのか…感心しっぱなしです。
     よく考えてから、回答編に行きます!

    作者からの返信

    なかとさま

    コメントありがとうございます!
    「謎は全て解けた!」というお言葉、お待ちしておりますね!
    解答編では、ドルがめいっぱい語っております。いや、それはもう長々と語っておりますとも!「異世界ファンタジーでいいの?」ってくらいに。
    一応、材料は全て問題編の方に詰め込んだ感じです。アンフェアだという苦情が来ないことを願いつつ、書いたお話であります。

    2019年7月14日 19:55

  • 答えは始まりに――始めであり真面目な解…へのコメント

     答えは始まりに…そういう事でしたか!
    一話前の冒頭を何度も読み返しても、解らない訳ですね😅

     それにしてもウイングは、優しい心の持ち主ですね!
     それでいて強さも持ち合わせているなんて…私も欲しい…
     ドルさん、ウイング(至高)量産お願いしまーす!!

    作者からの返信

    なかとさま

    コメントありがとうございます!
    読み手を惑わせようと、敢えてこのタイトルにしましたので(陰険)、お話のタイトルに着目してくださり、本当に嬉しいです!
    ドルは動物描けないですからね……ウィングの量産は難しいかと思います。ナイフとか、銃でしたら得意なんですけどね!
    頼むのであれば、ウィングの作者でしょうけど、彼、死んでいますからね。死者であり、出て来る予定もないのに、無駄に本名が決まっている人物であります。

    2019年7月14日 19:50

  • たまにはへのコメント

     いつも楽しませて頂いてます。
    今回も…見抜けませんでした😩
     男女はお互いに好意を寄せている…なんて、ロマンチックな展開を予想していたのですが、まさか、悪人だったとは…
     
    それにしても、麦酒を一気で2杯って、
    ドルはお酒に強いんですね!

    作者からの返信

    なかとさま

    コメントありがとうございます!
    返信が遅れましたこと、お詫び申し上げます。
    しばらく放置しておりました。
    ドルはお酒強いのですよ!それについては細かい理由があるのですが、今はまだ内緒です!今後、明かすことができればいいのですが……まだまだ当分先になりそうです!

    2019年7月14日 19:46

  • たまにはへのコメント

    ぼろもうけ、ずっしりと重みを持った巾着、絵が浮かんできました。

    作者からの返信

    響 ぴあのさま

    コメントありがとうございます!そして返信が遅れまして申し訳ございません!
    ぼろもうけのお話でしたね。
    いつも二人は宝を逃しているので、たまにはと思い書いたお話でした!

    2019年7月14日 19:44

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(補填)へのコメント

    おおっ⁉ここでまさかの再登場ですか?

    ドルと過去になにかありそうな感じでしたね。

    作者からの返信

    明夜明琉さま

    コメントへの返信が遅れまして、申し訳ございません!
    しばらく放置状態でした……。
    まさかの再登場です!いや、わたしもここで彼女を出すとは、書いた当初は思ってもみませんでした。死んでいないことは確実だったのですが(故に彼女については「亡骸」という言葉を使用しませんでした)、特に理由もなく生かしておいただけですので。
    過去につきましては、次のお話で出てきます!

    2019年7月14日 19:43

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(取引の…へのコメント

    うう、だんだんドルの考えることについていけなくなってきた。

    ドルは「話が複雑すぎる」にも1票入れます。

    作者からの返信

    新巻へもんさま

    コメントありがとうございます!
    同感です。どうして彼は、こんなにも複雑に考えてしまうのでしょうね……?
    この物語は「気軽に書いて読めるお話」だったはずなのに……ミステリーとの嬉しいお言葉をいただいてから、話が複雑化しつつありますね。それだけに、時間はかかるのですが、書いていて楽しいので、本当に感謝しております!
    小難しい話はこの辺りで一度なりを潜めますので、お付き合いいただければと思います!

    2019年7月10日 22:05

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(取引の…へのコメント

    おぉぉぉーー
    面白くなってきましたね
    大好きな展開です

    作者からの返信

    渡会 宏さま

    コメントありがとうございます!
    何の考えもなしに始めてしまった追いかけっこなので、苦戦しております。
    期待に沿えるかどうか……頑張ります!

    2019年7月10日 21:57

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(取引の…へのコメント

    ここで取引ですか…、さて反撃というからにはきっと、凄い事なんでしょう。
    さて追いかけっこからの攻勢、どうなるのでしょうか!

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    さてさて、どんな反撃なのでしょうか?
    ドルのことですからね。すごいことなのでしょうね。
    わたしの頭が追い付けるか、不安です……。

    2019年7月10日 21:56

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(取引の…へのコメント

    凄い疑り深い!!どこで正解が飛び出すかわからずにドキドキしながら読みました!2人は呆れていたようですが(笑)

    ここまでしないといけないほど用意周到なあの男に、どうやって反撃をするんでしょうか、楽しみです!

    作者からの返信

    きつねのなにか(旧ねこのなにか)さま

    コメントありがとうございます!
    物凄く疑っていますよね。ここまで頭を働かせる必要が果たしてあるのだろうかと、自分で書きながら不思議に思っております。呆れかえる二人の気持ちが、わたしの気持ちそのままです(笑)。特に、彼女の一言「話が長い」は、さい の心の声でした!

    2019年7月10日 20:34

  • 瓶の中の手紙へのコメント

     水を嫌がる画家というのがなんとなくリアルです。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    画家としては、やはり紙は濡らしたくないものかと。ドルにとって、雨季は天敵ですね。そのせいか、雨の日の描写が少ないことに気が付きました。

    2019年7月10日 20:27

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(事件)へのコメント

    ドルの頭が急回転してますね。どんな推理なのか楽しみです。

    作者からの返信

    明夜明琉さま

    コメントありがとうございます!
    その通りです!質問を繰り返しながらも、彼の頭はフル回転しております。
    小さな事件でも、色々とややこしいことを考えるものだから、わたしの方は困り果てております。ドルの論述を書く際には、初めに要点をノートに手書きしているのですが、書いているうちに別の考えが出て来て、また書き足して……という作業の繰り返しなのです。楽しいんですけどね!

    2019年7月10日 20:23

  • たまにはへのコメント

    気持ちいいくらいにぼろ儲け出来ましたね! 男と女の素性がはっきりしませんが、それはそれで想像の幅が広がるので個人的には好きです!

    作者からの返信

    風嵐むげんさま

    コメントありがとうございます!
    ぼろもうけのお話でした!普段、宝を手に入れることができないので、たまにはいい思いをさせてやろうと思いまして。
    男女については、まあ、脇役ですからね。とりあえず、悪いことをした人たちだと思っております。
    好きとのお言葉、大変嬉しいです!ありがとうございます!

    2019年7月9日 20:41

  • 森の花嫁(臨終)へのコメント

     だから、ドルは動物を書かないんですね…
     ドルとウイングの優しさが伝わって来ました。

    作者からの返信

    なかとさま

    コメントありがとうございます!
    ちょっとシリアス(?)も混ざったお話でした。珍しくドルが感情を顕わにしていますね。ドルが動物を描かないというのは、「画板の話」で出て来た「鳥も森も、同じだよ。皆、生きている!」というドルの一言から生まれた設定なのですが、その理由を考えてみたらこのようなお話になりました。

    2019年7月9日 20:37

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(公園)へのコメント

    新たな謎ですね。そして世界観がだんだん広がって見えてくるのが、楽しいです。

    作者からの返信

    明夜明琉さま

    コメントありがとうございます!
    久しぶりに、謎解き要素満載のお話となっております。故に、長い。
    お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年7月9日 20:30

  • のんびりし過ぎた話へのコメント

     まあ追われる側も追う側も、相手の都合を云々する筋合いはありませんし。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    とりあえず、この二人(特にドルの方)は、追手の存在を知っても焦ることはないだろうと思い、このような話になりました。本当に、マイペースな旅路です。

    2019年7月9日 20:28

  • 森の花嫁(夜の出来事)へのコメント

    ここでこう来ましたか、という展開ですね
    仮死か~。謎解き出来ない私は驚かされるばかりです!

    作者からの返信

    絵羽おもちさま

    コメントありがとうございます!
    随分昔のお話を持ち出しました。ファンタジーだから、まあ、ありかなと。
    あの男との対決まで、あと少しです(予定)!

    2019年7月9日 20:25

  • 最高の目覚めへのコメント

    お母さんとの切なく感動的な話かと思いきや……肉球wドルの過去が知れましたね。良いお話だけども!

    アヒルの相棒との掛け合いが微笑ましくもシュールで面白いです!

    作者からの返信

    風嵐むげんさま

    コメントありがとうございます!
    一話一話の文字数がさり気なく多いのに、ここまで読んでいただけるとは……感謝です!
    わたしの中でドルは変人だという認識がありますので、やはり普通に育ってはいけないなと思いまして。肉球は大事ですよねー。
    こんな感じで、たまに過去のお話にも触れていきたいと思っております!

    2019年7月7日 20:22

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

    キャッチコピーと概要に惹かれて拝読しに参りました! 最初のおばあさんとの軽快なやり取りから何やら不穏な展開、序盤から目が離せませんね。

    続きも楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    風嵐むげんさま

    お読みいただきありがとうございます!
    基本的に一話完結のお話でして、概要もあまり多くを述べることができないのですが(悪を倒すとか壮大な目的もない。旅しかしていない……)、興味をお持ちいただけたようでよかったです!
    謎解きばかりしている一風変わった異世界ファンタジーですが、お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年7月7日 20:17

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

    馬鹿ぁ?からの、そのままどっかいっちゃうおばあちゃんに思わず笑ってしまいました。

    会話噛みあってないよ、おばあちゃん(´・ω・`)

    面白いです。ゆっくりですが、追わせていただきますね!

    作者からの返信

    犬坂マルチーズさま

    お読みいただき、ありがとうございます!
    この老婆、なかなか人気が高いですね。第一話は、改稿した関係で内容が当初とは異なっているのですが、老婆の性格はわたしも気に入っておりましたので、当初のままとなっております!
    一人と一羽の不思議な旅路ですが、お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年7月7日 20:10

  • 愛妻か快哉か、あるいは火葬の真相へのコメント

    少しぶりに読みにきたらレビュー押してないことに気付きました。星付けたらまた読ませてもらいます。

    作者からの返信

    トクツミさま

    コメントありがとうございます!そして星レビューまでいただき、大変感謝です!お時間のあるときに、いつでも遊びに来てください!

    2019年7月5日 23:29

  • 空き家の騒動(補足)へのコメント

    殺人? 人売り? 埋めるということは、殺害するつもりだったのでしょうか……!
    ドルもなかなか個性的な人ですが、こういうのを見ぬふりできない優しい所がありますよね。ウィングはいつでも純真で可愛いです(^^

    作者からの返信

    はとりさま

    コメントありがとうございます!
    おそらく殺害目的が濃厚ですね。ミステリー要素多めのお話でした!
    ドルは旅人ですので、いざこざに進んで首を突っ込む気はないのですが、彼なりの正義のようなものは持ち合わせているのだと信じております!

    2019年7月4日 21:07

  • 森の花嫁(夜の出来事)へのコメント

    おお。随分と長い伏線回収!
    さて、灰色の目の彼女も驚いたでしょうね。自分の死の偽装を知っている相手に出会ったら。男の子から理屈っぽい画家の話を聞いた時から覚悟はしていたのかもしれないですが。

    作者からの返信

    新巻へもんさま

    コメントありがとうございます!随分昔のお話を持ち出しました。
    さすが!鋭いですね!
    実をいうと、投稿したのはここまでなのですが、お話自体はまだ微妙に続いておりまして……最後まで書くと時間がかかるので、ひとまずここまでにしました。
    近日中に、続きを載せます!

    2019年7月4日 21:05

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(公園)へのコメント

    木を隠すなら森の中の類でしょうか。
    久しぶりの謎解き話、楽しいですね。

    作者からの返信

    新巻へもんさま

    コメントありがとうございます!
    久々に、ミステリー要素多めのお話です。
    なのでドルが長々と語っております。したがって更新も遅くなりまして、大変申し訳ないです!

    2019年7月4日 21:03

  • 間が悪いへのコメント

    いよいよ、相手からメッセージが…!

    でも、まだ何をつたえたいのかがわからなくて、ドキドキします!

    作者からの返信

    明夜明琉さま

    コメントありがとうございます!
    ついにメッセージが届きまして、ドルには答えがわかりかけている状態ですね。あの男との対決まで、もう少しです(予定)!お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年7月4日 21:01

  • 川もしくは閑話へのコメント

    そういう使い方が出来るとなると、かなり脅威になるでしょうね。

    作者からの返信

    あきのななぐささま

    コメントありがとうございます!
    かなり使える能力です。しかし、見つかることを恐れてか、ドルはあまり能力を使いませんね。どちらかというと、やはり、頭ばかり使っている気がします。
    でも、せっかくの設定ですので、いつか作中に盛り込みたいなとは思っております。

    2019年7月4日 20:59

  • 森の花嫁(夜の出来事)へのコメント

    これだけのミステリーかけるなんてホント凄いです。
    そして今回も解けなかった…(笑)
    でも、読んでいて楽しいので問題なし!次も楽しみにしています!

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    久しぶりに、推理多めのお話でした。事件自体は小さいものなんですけどね。
    お褒めいただき、光栄です!

    2019年7月4日 20:56

  • 森の花嫁(夜の出来事)へのコメント

    うーん、面白い。
    作者様の知能にはいつも脱帽です

    作者からの返信

    渡会 宏さま

    コメントありがとうございます!
    面白いとのお言葉、大変嬉しいです!
    今回のお話、本当は一話分で終わらせるはずが、色々と理屈をこね回したせいで、何だか長くなってしまいました。実を言うと、まだ続きます。
    渡会さまの新作もお待ちしております!

    2019年7月3日 18:51

  • 森の花嫁(夜の出来事)へのコメント

    まさかの伏線回収にドキドキしました(´▽`*)
    長編ならではの醍醐味ですね!

    作者からの返信

    不破有紀さま

    お読みいただきまして、ありがとうございます!
    そして、誤字報告も!せっかくの傍点が台無しになっていましたね。ご報告、感謝いたします(修正しました!)!
    随分昔のお話を、今更出してみました。もう忘れている人も多いと思われる中、無理やりの展開です。あと少しで全ての材料がでそろう……はずですので、お付き合いいただければと思います!

    2019年7月3日 18:47

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

    応援ポチっとからお邪魔しています。
    第1話目から魅入られてしまいました。

    今後も楽しく読ませて頂きます。



    ※ ご返信ありがとうございます(=^・^=)
    返信への返信ボタンが見当たらず、追伸の形を取らせて頂きました。
    「闇夜ノ黒猫」も考えたのですが、格好よすぎだし、他にもいらっしゃるだろうなぁ.......って悩んで「白猫」を選んだ次第ですが.......
    可愛らしすぎたかとも反省しています(=^・^=)💧

    作者からの返信

    雪中乃白猫さま

    お読みいただき、ありがとうございます!
    応援ポチっと、非常に嬉しいです!
    そして、是非ともお伝えしたいことがありまして!お名前、めちゃくちゃかわいらしいですね!もう漢字を見ただけで、胸キュンしてしまいました!
    一人と一羽の不思議な旅物語ですが、お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年7月3日 18:38

  • 森の花嫁(夜の出来事)へのコメント

    これからも応援していきます!

    作者からの返信

    きつねのなにか(旧ねこのなにか)さま

    コメントありがとうございます!そして応援も!
    応えられるよう、頑張りますので、これからもお付き合いくださいませ!
    レイちゃんの成長も、いつも楽しみにしております!

    2019年7月3日 18:32

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(推理)へのコメント

    有毒な顔料って昔使われていましたよね。現在は使えなくて、古い絵を修復するときに非常に困るという話を聞いたことがあります。(蛇足)

    作者からの返信

    きつねのなにか(旧ねこのなにか)さま

    コメントありがとうございます!
    画家のお話を書き始めてから、絵に関して調べることが増えたのですが、本当に怖いですよね……毒を含んでいる顔料。昔は規制されることもなく使われていたのでしょうね、きっと。
    絵の修復のお話、非常に興味深いです!豆知識をくださり、ありがとうございます!確かに、今は使えないものが多いですし、どうやってやっているんだろう……気になります!

    2019年7月3日 18:30

  • 壊れた時計あるいは不完全な推理(公園)へのコメント

    久しぶりの投稿なのでわくわくして読んでしまいました。推理部分が多めですねーそしてそのための細やかな描写。この描写力がほしいっ
    こちらに書いてしまいますが、いま読める小説が画家本筋だけなのにびっくりしました。委員会のお話も、「眼」のお話もとても良いと思うのですが。
    つまらぬ小言失礼しました

    作者からの返信

    きつねのなにか(旧ねこのなにか)さま

    コメントありがとうございます!お待たせしてしまい、大変申し訳ないです!
    画家が何やら語るものだから、当初の予定文字数を大幅に超えてしまいました。推理の材料を入れるとなると、どうしても描写が詳しくなってしまうのですよ……。それを目立たせないためにも、要らない部分も同じ濃度にしないといけないので、やたら字数が増えてしまうのです(反省点)。
    読めるお話とのお言葉、大変嬉しく思います!このような王道から大きくそれたファンタジーを読んでいただいているというだけでも、感謝の気持ちでいっぱいですのに、更にもったいないお言葉までいただき……物凄く励みになります!にまにましちゃいますね!今後ともよろしくお願いします!

    2019年7月3日 18:24

  • 【追憶の欠片①(出会い)】へのコメント

     主人公の幼少期のお話でしょうか? なにか不穏なものを感じます。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    その通りです。過去のお話になります。
    この辺りから、一話完結でありながらも微妙に続いているお話になります。過去のお話もあと何回か出て来る予定です。
    お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年7月3日 18:11

  • 雨宿りへのコメント

    ドルさんとウィングの会話が小気味よくて好きです。

    作者からの返信

    ごんのすけさま

    コメントありがとうございます!
    できるだけ、楽しい会話をしたいと思っております。登場人物が二人だけですと、会話はサクサク進みますよね!

    2019年7月2日 23:04

  • いい看板の話へのコメント

    ドルさん、スマートというか、クレバーというか……すごくかっこいいですね!

    作者からの返信

    ごんのすけさま

    お読みいただき、ありがとうございます!かっこいいと言っていただけて、大変嬉しいです!
    異世界ファンタジーのくせに、彼は頭を使います。突然長々と語り出すので、作者(わたし)は非常に困っております。
    トレント(今はジョシュアですね)くんのような純粋さが羨ましいです!

    2019年7月2日 23:02

  • 画板の話へのコメント

    謎の中から徐々に色々なことがわかってくるけど、やっぱり謎はつきない。
    そのことが、物語が引っ張る要因なんだろうなぁ。

    作者からの返信

    あきのななぐささま

    コメントありがとうございます!
    設定の説明のお話でした。たまにこうして説明会を設けないと、能力の紹介とかができないのですよ……。異世界ファンタジーなのに、基本的に謎解きしかしていないやつらの旅路ですからね。

    2019年7月2日 08:53

  • 【追憶の欠片②(回廊)】へのコメント

    意味深です! 過去でしょうか?
    謎めいた雰囲気が、キャラクターの影を感じさせますね。

    作者からの返信

    明夜明琉さま

    コメントありがとうございます!
    過去のお話ですね。この「追憶の欠片」はあと二回ほど予定しております。小出しにせず、過去なら過去だけで一気に書けばいいものを、一話分にするだけの過去がないので、短く場面を切り取った感じになっております。

    2019年7月2日 08:50

  • 答えは始まりに――始めであり真面目な解…へのコメント

    弱そうな名前……やはり名前は性質に影響を与えるものなのでしょうか?(^^
    悲痛な顔で見つめるウィングがひたすら愛おしい!

    作者からの返信

    はとりさま

    コメントありがとうございます!
    名前はたぶん関係ないと思うのですけどね。傍目から見たらそんな感じかなと。
    この一言を言わせたいがために、わざと弱そうな名前を付けました。

    2019年7月2日 08:47

  • 迷走する目的あるいは錯綜する意図(裏方)へのコメント

     熱弁をふるいましたね。二転三転波乱の予感がします。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    ドルに長々と語らせるのをやめたら、別の男が語り出してしまいました。
    ここから、一話完結でありつつも、微妙にお話が続くことになります。

    2019年7月2日 08:45

  • 仮死の薬あるいは不可視の現実(解説)へのコメント

    意外なドルの過去が出てきましたね⁉

    なんか意味深です。

    作者からの返信

    明夜明琉さま

    コメントありがとうございます!
    最後の一言ですね。意味深ですよね。
    一体どういう事件が起きて腕がなくなったのか、わたしにもわかりません。
    そのうち明かされる日が来るかもしれないので、楽しみにしていてください。

    2019年6月30日 19:46

  • 消えた手紙へのコメント

    ドルも妙な経験してるね。

    作者からの返信

    ハッシーさま

    コメントありがとうございます!
    ドルの過去のお話でした。初めは手紙の消えた謎を解明するだけのお話だったのですが、それだけだとつまらないので、視点の入れ替えが行われました。最後の一言で覆すお話を書いてみたかっただけですね。たぶん。

    2019年6月30日 19:42

  • 蓋あるいは一人歩きの問題へのコメント

    完全に店の親父、グルでしょ。

    作者からの返信

    ハッシーさま

    コメントありがとうございます!
    この指摘、多かった……!
    そうですよねー。この物語に出て来る人って、みんな怪しげですもんねー。謎の悪意に満ちた世界ですからねえ……。
    真相は闇の中です。

    2019年6月30日 19:35

  • 錬金画家の掟へのコメント

    背に腹は代えられぬ。
    確かに、そりゃそうだわ。
    掟に縛られるか、掟を捕まえておくか。

    まあ、ドル君が作るお金なら、まあ価値があるかな^^

    作者からの返信

    あきのななぐささま

    コメントありがとうございます!
    ドルは結構悪い子ですね。でも、旅に路銀は必要ですから、仕方ないのです。
    特に事件も起きない、設定の説明のためのお話でした。

    2019年6月30日 19:32

  • 周年あるいは執念の問題へのコメント

    まだ全部は読めてませんがとても面白いです! 伏線の仕込み方がさりげなさすぎてニクい!(笑)

    作者からの返信

    ゆうほさま

    お読みいただきありがとうございます!
    お話によってミステリーの濃度は異なりますが、とても面白いと思っていただけたようで嬉しいです!
    前後の繋がりがほとんどない話ですので、お時間があるときにいつでもどうぞ!

    2019年6月30日 19:28

  • 最高の目覚めへのコメント

    少し切なく、でも出発する感じがとてもいい感じで伝わってきました。

    水が必要でも、それで滅ぶ。それでも自分の為に描いてくれた才能を誇らしく、そして悲しく思う。

    掛け合いの妙も、物語とは別に楽しめました!

    作者からの返信

    あきのななぐささま

    コメントありがとうございます!返信が遅れまして申し訳ないです!
    星レビューまでくださり、ありがとうございます!
    珍しく、しんみりしたお話でした。

    2019年6月30日 19:26

  • 迷走する目的あるいは錯綜する意図(第三…へのコメント

     二人羽織で脱出とは考えましたね。
     南北戦争直前のアメリカにはアンダーグラウンドレールロード(※本物の地下鉄ではありません)なる組織があり、アフリカ系奴隷の脱出を手助けしていました。彼らは一種の秘密結社として活動し、特別な暗号で連絡を取り合いました。
     そんな史実を彷彿とさせます。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    マスケッターさまのコメントにより、わたしの知識が少しずつ増えているような気がします。本当に物知りですね!
    いつも読んでくださるだけではなく、コメントまでいただき、感謝の気持ちでいっぱいです!今後ともよろしくお願いいたします!

    2019年6月28日 18:57

  • 周年あるいは執念の問題へのコメント

    各話ごとに楽しい謎解きがあり、連作短編を読んでいるような気分になりますね。今回の話は特に好きです。言葉遊びと内容もリンクしていて見事ですね!

    作者からの返信

    十三不塔さま

    コメントありがとうございます!
    第一話を改稿した関係で、前半のお話に謎解き要素が少ないのが気になりまして、元々の話をミステリーふうにアレンジしたお話です。なので、好きと言っていただけてよかったです!このお話のように、たまに、うちの画家は長々と語り始めます。
    前後の繋がりがほとんどない物語ですので、お時間のあるときにいつでも遊びに来てください!

    2019年6月28日 18:50

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

    錬金画家の能力、自分も使ってみたいですが……じぶんには、絵心がありませーん。

    しかし、推理して謎解き部分が楽しいです(^^)

    小説を読むようになったのは、ミステリー作品がきっかけであり、数多くの推理小説を読んできましたので、ストレートに入り込む事が出来ました。

    続きも楽しみに読ませて頂きます!



    月光狼@MoonLightWolf

    作者からの返信

    月光狼@MoonLightWolfさま

    コメントありがとうございます!ミステリーを読む方、大歓迎です!
    まあ、異世界ファンタジーということで、本格的なミステリーには遠く及ばないかもしれませんが。たまに、主人公が論理的思考を長々と語っております。

    2019年6月27日 20:10

  • 川もしくは閑話へのコメント

    新たな能力ですね!
    こんな事ができるなら相当すごい事が出来る気がします。
    家や城なども作れるのでは?
    ハリボテかもしれませんが、それでなにかのお話が出来そうですね!

    作者からの返信

    木沢 俊二さま

    コメントありがとうございます!
    何だかすごい能力の割に、お話の中ではあまり活かされていないという……いつか使うことができればなあと思っております。

    2019年6月27日 20:05

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

    冒頭からグッと掴まれました!
    鳥とタッグを組んでの冒険譚、とても先が楽しみです。
    ゆっくり追いかけさせて頂きます(*´▽`*)♪

    作者からの返信

    百谷 シカさま

    お読みいただきありがとうございます!
    漢字、間違えなかったですよ!「百合」ではないです(笑)。
    大体が一話完結のお話になっておりますので、お時間があるときにいつでも遊びに来てください!

    2019年6月27日 20:02

  • 【追憶の欠片③(人形)】へのコメント

    毎日の日課で、見ていたのについ面白くて追い付いてしまった…。
    次回ワクワクしながら待ってます!

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    おお……追い付かれてしまいましたか……。
    更新が遅くて申し訳ないです!頑張ります!

    2019年6月27日 20:00

  • 答えは始まりに――終わりでありおまけの…へのコメント

    素敵な作品で一気に読み進めてしまいました。自分も一緒に旅をしているような気持ちになり、続きの話が楽しみです。
    本当は更新に追いついてからと思っていたのですが、気になる点が一点あったのでコメントさせて頂きます。
    人が死亡した際に、筋肉が弛緩して糞尿を垂れ流してしまうということは、迷信らしいですよ。排出をするためには力み、腹部を圧迫する必要があります。そのため、溜め込んでいた場合ちょっと出てしまうことはあるものの、垂れ流すということは無いようです。
    細かいことですみません💦。今後の更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    @Muchan10さま

    おおおっ……!貴重なお時間を割いて一気読みしていただけるとは、大変嬉しいです!ありがとうございます!
    排泄の件、初めて知りました!迷信だったのですね……。ろくに調べもせず、聞きかじった知識だけで述べてしまい、大変申し訳ないです。ご指摘ありがとうございます!
    修正を試みようとしたのですが、論理的説明がすぐには思いつかず、もうしばらくお待ちいただければと思います。
    一風変わった異世界ファンタジーですが、お付き合いいただけると嬉しいです。
    ありがとうございました!

    2019年6月26日 19:36 編集済

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

    一話目からして、いや、一行目からして
    言葉遊びが秀逸ですね!
    思わず吹き出しました。

    文章も流れるようで凄いな…と思います。
    続き楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    なかとさま

    コメント&星レビューまでくださり、ありがとうございます!
    言葉遊び、好きなんですよね。最近はシリアス(?)ばかりなので、めっきり見かけなくなってしまったのですが、ときたま挟み込んでいきたいものです。
    謎解きばかりしている二人の旅路ですが、お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年6月26日 19:32

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

    放浪画家でありながら、ガンマンでもある主人公!

    さすらい系の西部劇チックで、雰囲気がいいですね^^

    しかも、自分が書いた絵を具現化できるとは!

    ペンネームから、あるいは?と感じておりましたが、某忍びマンガのサイが使う鳥獣戯画がイイ形で進化していて、素晴らしいと感じました。
    また尽きる事の無い弾丸……これもまた、設定が素晴らしいデス^^


    引き続き、楽しませていただきます!


    月光狼@MoonLightWolf

    作者からの返信

    月光狼@MoonLightWolfさま

    コメントありがとうございます!
    某忍びマンガはわたしも読んだのですが、言われてみて初めて気が付きました!
    確かに!名前が一緒です!
    旅物語を書こうと思い付き、でも荷物が重いのは嫌だなというところから、絵の具現化が始まりました。すると、荷物はなくなったのに、画材は持ち歩いているという、なんとも妙な旅になってしまいました。
    頭ばかり使っているやつらですが、お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年6月26日 19:30

  • 消えた手紙へのコメント

    こういうオチの持っていき方が大好物でして! 
    なお、私も食べたんじゃ……と思ってしまったので、今日から鳥頭と名乗ることにします。

    作者からの返信

    らせんさま

    コメントありがとうございます!
    最後の一言で衝撃を与えることに嵌っていた時期のお話ですね。
    証拠の隠滅として、食べるというのをまず思いつきますよね。基本的にひねくれた真相を目標にしております!

    2019年6月26日 19:19

  • 愛妻か快哉か、あるいは火葬の真相へのコメント

    少しずつ、楽しみに読んでおります(^^
    ウィングはアヒルって呼ばれてますけど、作中の描写から私の脳内ではFFのチョコボで再生されております……果たして合ってるのかどうか(笑)
    毎話ライトなミステリ仕立てで、伏線や真相をどう持ってくるのかこっそり学ばせていただいてもおります。引き続きゆっくり追いかけますので、執筆頑張ってくださいね。

    作者からの返信

    はとりさま

    コメントありがとうございます!
    その通りです。わたしの脳内でも、全くアヒルとは似つかないイメージがあるのですが、何故かアヒルということになっております。たぶん、鳥類に詳しくないドルがいけないのですよ(責任転嫁)。
    いえいえ!はとりさまの作品の方が文章がお上手でして、わたしの作品から学ぶことがあるとは思えないのですが、楽しんでいただけているようで嬉しいです!
    ありがとうございます!

    2019年6月26日 19:16

  • 画板の話へのコメント

    なるほど。作った人間がいないと戻すことはできないのですね。

    作者からの返信

    響 ぴあのさま

    コメントありがとうございます!
    一応そのような仕組みになっております。なので、ウィングが絵に戻ることはないのですよ。

    2019年6月26日 19:10

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

     拙作への応援とフォロー、ありがとうございます。

    ウィング、めっさかわいいです^^

    どんな声なのでしょう?


    引き続き、楽しませていただきます。

    今後とも、よろしくおねがいします。




    月光狼@MoonLightWolf

    作者からの返信

    月光狼@MoonLightWolfさま

    お読みいただきありがとうございます!
    ウィングのこと、かわいいと思っていただけて、嬉しいです!彼は子供をイメージしております。
    謎解きばっかりしている二人の旅路ですが、お付き合いいただけると嬉しいです!こちらこそよろしくお願いいたします!

    2019年6月25日 18:22

  • 迷走する目的あるいは錯綜する意図(第二…へのコメント

     マヤやアステカで生け贄にされた少女の生前さながらなミイラを画像で見たことがあります。そんな気分です。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    今度はミイラの画像ですか……!?マスケッターさま、何を研究なさっているのですか!?!?

    2019年6月25日 18:19

  • 消えた手紙へのコメント

    最後の一文で全て持っていかれた感じでした。

    作者からの返信

    響 ぴあのさま

    お読みいただきありがとうございます!
    最後の一言で衝撃を与えるのに嵌っていた頃のお話ですので、コメント大変嬉しく思います!

    2019年6月25日 18:17

  • 瓶の中の手紙へのコメント

    あの男に加え彼女なる人物まで…どんどん過去の気になる事が増えてきましたね。

    それにしても、騙されましたね…。確かに場面が変わってから『ウィング』と会話してるなんて一言も書いてない!今日も自力で回答にたどり着けず(笑)

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    騙されたとのお言葉、大変嬉しいです!
    いや、あまり反響がなかったので、騙せなかったかなあ……と、深く反省し、リベンジを目論んでいたのですよ。ウィングが出て来たときは、彼の動きを書くことが多いので(そして色々な器官が人とは異なるので)、描写を抑えるのに苦労しました。
    本当にありがとうございます!

    2019年6月25日 18:12

  • 【追憶の欠片③(人形)】へのコメント

    おおっと、身代わり人形になるんですね? 予想外の展開です!
    つづきが楽しみです^^

    作者からの返信

    絵羽おもちさま

    コメントありがとうございます!
    過去のお話も、おそらくあと一話くらいで終わると思われます。そしていよいよあの男との対決に――とうまく持ち込めるといいのですが……不安です!
    お付き合いくださいませ!

    2019年6月24日 22:04

  • 錬金画家の掟へのコメント

    おやおや、ドルさんたら。旅にお金は付き物ですからね

    作者からの返信

    らせんさま

    お読みいただきありがとうございます!
    ドルはなかなかに悪い子ですね。彼なりの正義の心は持ち合わせているのですが。路銀は必要なものですからね!

    2019年6月24日 21:58

  • のんびりし過ぎた話へのコメント

    追手に追い越された…。でも、追手はからかっているのか、偶然なのか…。
    これからが恐いような気もしますね、コレは…。

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    彼らなら追手がいるとわかっても焦ることはないのだろうなと、こんな結果になってしまいました。
    本当に、マイペースなやつらです。

    2019年6月24日 21:57

  • 迷走する目的あるいは錯綜する意図(第一…へのコメント

     今度はカルト宗教ですか。毎度頓珍漢な連中に縁がある主人公ですね。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    探偵は、事件に遭遇するものですから!出会いも旅の醍醐味です!

    2019年6月23日 21:51

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

    改稿でハードボイルドな雰囲気に変わりましたね。ドルが男前でカッコいい♪

    作者からの返信

    不破有紀さま

    ありがとうございます!
    まさか改稿後のお話についてもお読みいただけるとは思わず……感激です!
    しかもやたらと長いという……論理を組み込むと、どうしても長くなってしまうのです!
    大切なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました!

    2019年6月23日 21:48

  • 【追憶の欠片③(人形)】へのコメント

    ドキドキの展開ですね!彼女の手足となった後どうなるんでしょう。これで逃げたから追われる?ああ!分かりませんがドキドキです!

    作者からの返信

    きつねのなにか(旧ねこのなにか)さま

    いつもコメントありがとうございます!
    過去のお話は、あと一度で終わる予定です。
    うまくあの男との対決に持ち込めるといいのですが……その回だけは何だか長くなりそうな予感がしております。

    2019年6月23日 21:41

  • 【追憶の欠片③(人形)】へのコメント

    また読みにきます‼️

    作者からの返信

    かず斉入道さま

    コメントありがとうございます!
    いつでも遊びに来てください!

    2019年6月23日 21:35

  • 迷走する目的あるいは錯綜する意図(裏方)へのコメント

    未知の追手に、過去…!あの国とはいったい…今回の長編(連編?)は凄い気になる要素が詰まってましたね。相手も推理が得意な様子。
    探偵ではないけど、推理合戦、あるいは、頭脳戦の様相ですね。

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    そうですね。今はちょっぴり長編っぽくなっております。
    頭脳戦に持ち込みたいところなのですが、果たしてわたしにそのようなものが書けるのか、心配です。温かい目で見守ってやってください!

    2019年6月23日 21:34

  • 間が悪いへのコメント

    七色の花で心が晴れると良かったのですが……なかなかそうもいかないですね……

    作者からの返信

    月葉蘭さま

    コメントありがとうございます!
    きれいなお話なんですけどね……彼らの憂いを払うことはできませんでした。むしろ、不安が強くなったような気がしますね。全てはあの男のせいです!

    2019年6月22日 19:36

  • たまにはへのコメント

     不思議なお話。二人の男女がどんな素性なのか、なぜ彼らが追われているのか。
     そして、男女はなぜ互いに監視しあっているのか。その辺が伏せられている「含み」が面白いですね。

    作者からの返信

    空知音さま

    お読みいただきありがとうございます!
    「たまには」ドルにいい思いをさせてやろうというだけのお話であり、謎の解明はされないお話です。面白いと感じていただけたようで、嬉しいです!

    2019年6月22日 19:32

  • 試行錯誤へのコメント

    笑顔でえげつない事言うやつは狂気の沙汰のやつだ…。ぞくっとしましたね…今回。

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    彼女の一言のためのお話でした!ルビを振るときが一番楽しかった気がします。
    異世界ファンタジーだから許容できる(?)狂人のお話でした。

    2019年6月22日 19:23

  • 賢者の入り口へのコメント

    うーん、やっぱり今回もお宝はお預け!
    いつになったら本当のお宝にありつけるんでしょうか?
    でも、面白かったです。引き返すのが賢者なんですね。そして登場人物ほとんどが悪に見えてくる……(笑)

    作者からの返信

    木沢 俊二さま

    コメントありがとうございます!
    彼らはいつになったら、お宝をその手に掴むことができるのでしょうか……永遠に訪れない気がします。
    『放浪の画家』に出て来る登場人物は、現代の常識を超えた人たちが多いです。異世界ファンタジーですから(言い訳)!

    2019年6月22日 19:20

  • 試行錯誤へのコメント

     日本には近世まで鬼役という名の毒味役がいました。自分の身体を毒にならして免疫を作っていたそうです。
     ところで、人体実験って癖になりますよね。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    鬼役という名称は聞いたことがありますが、そのようなことをしていたのですね!大変な役目です。
    そして、マスケッターさまの最後の一言が怖い……!え?これって、冗談……ですよね?

    2019年6月22日 19:16

  • 最高の目覚めへのコメント

    ふくよかな肉球という響きだけでもう、お腹いっぱい。表現がたまりませんね。

    作者からの返信

    らせんさま

    コメントありがとうございます!
    にゃんこの肉球は宝ですよね!わたしが猫好きなので、それがドルにも反映されております。

    2019年6月21日 08:39

  • 空き家の騒動(問題)へのコメント

    くっ…やっぱり解けない!これは、難しい、少し考えて…回答編に行こうと思います…!

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    冒頭から主人公の暴挙で始まり、最後まで読み進めてもわからないというのを狙ったのが問題編です。解答編ではドルが自身の行動の理由について長々と語っております。

    2019年6月21日 08:38

  • 【追憶の欠片①(出会い)】へのコメント

    話の本筋からそれる感想ですが、画家の山下清はこどもの頃に樹木の葉っぱを一枚一枚区別し繊細に色分けした作品を作り、その非凡な才能を知られたようですね。そして、確かクレヨン王国の冒頭では先生が葉っぱは一枚として同じ色はないと言うような記述があって、私はこのような考え方がとても好きです。少年の絵を見てみたいと思いました😊

    作者からの返信

    はりのねずみさま

    コメントありがとうございます!
    そうなのですね!お詳しい!
    画家のお話を書いているにも関わらず、全然知りませんでした…!
    気に入っていただけたようでよかったです!

    2019年6月21日 08:34

  • 間が悪いへのコメント

    傍点のおかげで今回は意味がスッとわかりました!
    最後、ヌケてる私でもなんとなくわかりましたよこれ!まさか狙いは、うそー!?

    作者からの返信

    きつねのなにか(旧ねこのなにか)さま

    コメントありがとうございます!
    おおっ……!わかりましたか?その答えは、胸の内に秘めておいてください!
    真実が解き明かされるまで、しばしお待ちいただければと思います!

    2019年6月19日 21:14

  • 答えは始まりに――終わりでありおまけの…へのコメント

    キャラクターで言えば観察力が凄いとなりますし、それを描写できるというのは凄いですね。今回も「なるほど…」とうならせてもらいました。
    僕には謎が解けないかもしれないけれど、きっちと伏線を説明してくれるので、すっきりとしますね!

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    お褒めの言葉、大変嬉しく思います!
    次の話が、かなりの論述ミステリーですね……。問題編と解答編に分かれておりまして、解答編で長々と伏線の回収をしております。
    やたらとドルが語っているお話ですが、読んでいただけると嬉しいです!

    2019年6月19日 21:12

  • 周年あるいは執念の問題へのコメント

    執念と周年いいですね。

    作者からの返信

    響 ぴあのさま

    コメントありがとうございます!
    言葉遊びが好きなので、たまに取り入れたりしております。
    最近は、シリアスな話が多いので、あまり遊べていないのですが。
    褒めてくださり、ありがとうございます!

    2019年6月19日 21:08

  • 画家に必要なものあるいは偽りを述べる者…へのコメント

    紙とペンと創造!格好いい!
    「誰だ」「画家です」という新しすぎるシチュエーションがたまらないですね。こちらも言葉遊びが散りばめられていて心地よいです。
    とか色々書いても語彙が足りなくてとりあえず面白い!!

    作者からの返信

    らせんさま

    お読みいただきありがとうございます!
    肩書が「画家」しかないですからね。まさか名前を名乗るわけにもいきませんし、至る所で彼は画家だと名乗っております。
    らせんさまの作品とは異なり、謎解きばっかりしている旅物語ですが(わたしの好みによる)、お付き合いいただけると嬉しいです!

    2019年6月18日 19:29

  • 神様の部屋へのコメント

     これは中々に知的な興奮をもたらす種明かしでした。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    ファンタジーだからこそできる真相でした。書いておきながら、自分では作ったこともないので、ネットで色々と調べた記憶があります。

    2019年6月18日 19:26

  • 愛妻か快哉か、あるいは火葬の真相へのコメント

    今回も全く予想がつきませんでしたね。
    店主か…そっちだったのか!って気分です。こういう気分を味わうのも楽しいですねー!

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    珍しく初めから真相がわかっているお話でした。裏と表があるようなお話ですので、その分いつもより長くなってしまったのですが、最後まで読んでいただけたようで嬉しいです!

    2019年6月18日 19:24

  • 【追憶の欠片②(回廊)】へのコメント

    急展開かつ今までとは異なる語り口!

    別の作品開いちゃったのかとタイトルを見直してしまいました。

    俺と彼、誰なんでしょうね?

    作者からの返信

    新巻へもんさま

    コメントありがとうございます!
    まずは、お詫びを!
    わかりづらくて申し訳ございません。
    実を言うと、随分前に書いた「追憶の欠片」の続きなのですよ。番号表記だと内容がわからなくなるので、括弧書きで区別していただけでして。ただの過去のお話です。
    ただいま、表記を改めました。あと何回か、過去のお話が出て来る予定です。

    2019年6月17日 20:02

  • 最高の目覚めへのコメント

    そんな悲しい思い出と能力の目覚めのお話があったのですね。

    作者からの返信

    響 ぴあのさま

    コメントありがとうございます!
    主人公の生い立ちについて初めて考えたお話でした。
    悲しい思い出ですが、本人は過去の出来事として乗り越えているのでしょうね。きっと。

    2019年6月17日 19:59

  • 【追憶の欠片②(回廊)】へのコメント

    また新たな展開が…
    楽しみですね。

    作者からの返信

    渡会 宏さま

    コメントありがとうございます!
    わかりづらくて申し訳ないです。ただいま表記を修正しました。
    ただの過去のお話ですので(今後の展開には関係してきますが)、さらっと読み流していただければ!

    2019年6月17日 19:55

  • 【追憶の欠片②(回廊)】へのコメント

    期待しております、とだけ。

    追記
    すいません、良い意味で期待しておりますって書いたつもりなんです、応援してますので!!

    作者からの返信

    きつねのなにか(旧ねこのなにか)さま

    コメントありがとうございます!
    期待に沿えず申し訳ないです。おそらく何も起きません。とりあえずのところは。
    温かい目で見守ってやってください……。

    2019年6月17日 19:53

  • たまにはへのコメント

    今回はぼろもうけで、いい感じですね!
    しかし、男女2人は自分が狙われてる事に二重に気付かなかったんだ…。
    笑ってしまいましたー!

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    たまにはドルにいい思いをさせてあげようかと思い、このようなお話になりました。
    楽しんでいただけたようで、よかったです!

    2019年6月16日 21:37

  • 空き家の騒動(補足)へのコメント

     まさに危機一髪でしたね。

    作者からの返信

    マスケッターさま

    コメントありがとうございます!
    長々とドルが語ったはいいけど、種明かしと言いますか、事実だけはきちんと述べておこうと思いまして、補足のお話になりました。

    2019年6月16日 21:35

  • 迷走する目的あるいは錯綜する意図(裏方)へのコメント

    ついにやってきてしまった転機ですね!
    世界観を十分に味わってからの転機、すごく素敵です!!
    あの男は何者なのか?
    ドルはどう撃退してくれるのか、苦戦してしまうのか、わくわくします!!

    作者からの返信

    はりのねずみさま

    コメントありがとうございます!
    この辺りから、短編でありながら、微妙に続いているお話が始まります。
    何も考えずに始めてしまったので、毎回考えながら進めている状態です。
    どうやって勝負をつけるのか、期待に沿えるよう頑張りたいと思います!

    2019年6月16日 21:33

  • 賢者の入り口へのコメント

    ヒエ…動物好き好ぎて(?)サイコパスみたいじゃないですか…。
    ファンタジーなホラー読んでるみたいですね…。

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    お読みいただき、ありがとうございます!
    『放浪の画家』の世界は、ダークファンタジーです。常に危険が隣り合わせなので、旅をするのも一苦労なのですよ。

    2019年6月16日 21:30

  • 錬金画家の掟へのコメント

    結構悪い人ではなく、かなり悪い人では?

    作者からの返信

    ハッシーさま

    コメントありがとうございます!
    その通りです。普通に悪い人ですよね。貨幣偽造しています。
    しかも反省もしていないという……主人公なのに、いいのでしょうか?

    2019年6月14日 21:53

  • 仮死の薬あるいは不可視の現実(解説)へのコメント

    あの男が何をしたいのかが読めないですねえ。奴隷解放戦線はあの男が関与してるでしょうし、かと言ってあの男にメリットがあるとは思えない。手袋ってなんでしょう。傍点がないから四苦八苦しながら読んでいます笑

    ファンタジーに機械って意外と合いますよね。魔導機械文明とか、ドワーフの機械文明とか。

    作者からの返信

    きつねのなにか(旧ねこのなにか)さま

    コメントありがとうございます!
    あの男の目的については秘密です!あと少しの材料で、ドルは答えに達します。たぶん。
    とりあえず、ゴールに辿り着けるよう、頑張りたいと思います!

    2019年6月14日 21:51

  • 転んでもただでは起きないへのコメント

    憶測、憶測という割には、筋は通っているので尚、恐い。
    本当に人さらいかもしれない疑惑が凄いですね。確かにその果実だけ客人に届けるというのもなんだか不安材料です。
    ドルやウイングには、スリルじゃすまないんでしょうが、見ているこっちは楽しく見れますね(笑)

    作者からの返信

    春木 直樹さま

    コメントありがとうございます!
    異世界ファンタジーだと、突拍子もない真相に持っていけるのがいいですね!そしてドルは旅人なので、誰かに気兼ねすることなく、好き勝手言えるのです。

    2019年6月14日 21:44

  • 仮死の薬あるいは不可視の現実(実行また…へのコメント

    まさかの真実でした!
    そして、ドルの作戦も鉛とは思いませんでした。

    作者からの返信

    明夜明琉さま

    コメントありがとうございます!
    このような展開でしたので、前話(『計画』の方)でのコメント、大変嬉しく思いました。あの場で詳細を書くとネタバレになってしまいますので、真相を書くことはできなかったのですが……。

    2019年6月14日 21:40