紙とペンとデジャブ

作者 昼柄広保

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  • 第1話 紙とペンとデジャブへのコメント

    気になったので、拝読させていただきました。

    他の方のコメントにもありますが、古風な文章表現が魅力的でした。
    小説の場面、デジャブ、三日坊主という要素が巧みに折り重なって
    一つの独特な世界が作られていて、素敵でした。

    作者からの返信

    茶中 深也月さんコメントくださり、ありがとうございます!
    ハイカラ言葉というんでしょうか、古い時代の学生言葉だと思うのですが、あの調子が好きで、ここでもちょっと試してみました。
    普段、歌の歌詞が口を吐いて出るということは有ると思いますが、小説の台詞が口を吐くなんてことは、まずありません。
    それでも、決まり文句みたいに使われることは、たまに起きますね。
    もし、小説内の台詞が丸ごと自然としゃべりたくなる場面に遭遇したら、きっと既視感を感じるだろうなと想像してみたものです。
    趣味の世界ですが、そう言ってもらえて、こちらもうれしいです。
    デジャブをまた感じてみたいのですが、そう思いだすと、かえってなかなかやってこないものですね(うーん)。

    2019年3月31日 22:36 編集済

  • 第1話 紙とペンとデジャブへのコメント

    夏目漱石と古典落語の懐かしさ。居心地の良い短編でした。

    作者からの返信

    来冬 邦子さま、コメントくださり、ありがとうございます!
    夏目漱石の作品のなかでは、これが一番好みなので、移ってますね。いやはや、とりあえず、こちらも落ちをつけることが出来て、よかったですw。

    2019年3月17日 21:23

  • 第1話 紙とペンとデジャブへのコメント

    昼柄広保さま、共感できるポイントに溢れていますね!
    三日坊主なのにチャレンジャー、そんな主人公が好きですw

    作者からの返信

    レドさま、コメントくださり、ありがとうございます!
    熱心に読んだ小説の一節はよく頭のなかに残っているもので、あとで見つけて、一緒やん?と自分でびっくりすることもあります。
    そう、日々心機一転という処でしょうか。前向きな人はみんなこんな感じですねw!

    2019年3月17日 17:47

  • 第1話 紙とペンとデジャブへのコメント

    ネット小説などではあまり見かけない、ちょっと古風な言い回し、読んでいて楽しいです!

    作者からの返信

    ぶるぷすさま、コメントくださり、ありがとうございます!
    一昔前の小説が大好きでもあるので、趣味の世界です(苦笑)。楽しいと言っていただけると、こちらもうれしい思いです!

    2019年3月15日 15:16