佑佳のひとりごと

作者 佑佳

姿勢と熱と温度のはなし」への応援コメント

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  • 人が書いている以上、必ず一つは良いところがある。自分はそれを見つけようとして読む。

    というのはTwitterのフォロワーさんの言葉ですが、同意ですね。

    作者からの返信

    サンダルウッド 様
    頭ごなしに決めつけてしまうのは、前にも書きましたがワタシはしたくないなと思って(自分がされて嫌な想いをしましたしね)。
    読みたいと思った魅力はなんだろうかと、胸踊らせながら読ませていただく『読み手』であれたらと思います(*^^*)

    2019年12月12日 11:04


  • 自主企画の麒麟屋です!

    書き方、スタイルの話だと思うのですが……

    作品自体に私は牛の咀嚼かと言うほど、直しを入れるんです。

    普通に書くと極端を言えば箇条書きの方が近い文章で、頑張って肉付けしても「シンプルで淡々とした……」と言われる文章力、表現力で、まだまだ直しを入れないと読んで頂ける状況ではないので、言われているレベルとはまた違うのですが……

    公開して完結した物語も、書き直してしまっています(´・_・`)

    いつか書き下ろしができるようになるのかなぁとちょっと憧れめいた気持ちがあったので、読ませて頂いて、このスタイルでもいいのかなぁと気が楽になりました。


    いつかきっと、いい文章がかけるようになって、登場人物の魅力を最大限に発揮させられるようになる!

    勇気を頂きました!
    有難うございます!

    作者からの返信

    麒麟屋 様
    お久しぶりです、麒麟屋さんの自主企画だなと思っていそいそと参加させていただいてました(^^)
    また読みにいらしてくださって嬉しいです!

    『作品』に完成を決めるのは、紛れもなく作者/書き手の判断のみです。
    周りがとやかく言おうとも、完成だと作者/書き手が一言決断すればそれでいいとワタシは思います。

    麒麟屋さんの作品は、じっくり何度も推敲なさった跡がみられます。
    だからあの透明度、抜けるような美しい色味なのだろうとワタシは感じていますよ(´ω`)
    一発書きが得意な人もいれば、何十何百も重ねた推敲の結果を出す人もいる──それでいいのだと、ワタシは思います。
    麒麟屋さんの最良で最高を、どうか紡いで磨いてください(*^^*)
    ワタシも、磨いていきます!

    2019年11月23日 10:26