佑佳のひとりごと

作者 佑佳

夢を叶えることについてのはなし」への応援コメント

このエピソードを読む

  • ゆーちゃんの最大の美点は「キャラ愛」だと思っていたよ。
    誰もかなわない、「キャラへの親愛」。
    それはもう、この世に生みだした子供たちみたいに。
    ゆーちゃんは自分自身よりもキャラが大好きなんだ!

    でも最近はラブコメ力がすごいと思っている。
    例の小説を読んだからね。
    あれは強力な武器だよ。アリーナでいうところのキラーピアスだよ。この武器を完全にコントロールできるようにして、かつ従前の「キャラ愛」をもう片手に世界の果てまで進軍してほしいぜよ!

    作者からの返信

    いっさん小牧 様
    ありがとう、それはワタシも最近になって認識できたことだったから──というか、まきちゃんが「キャラと結婚してる」って言ってくれたことが意識付くきっかけだったの。
    すんごく嬉しかった。
    だって、ワタシの下に降りてきてくれた『みんな』は、ワタシの友達で家族でパートナーだったの、ずっと、ずぅっとね。

    そんなみんなと、ワタシは世界のどこまでを行けるか。
    やっぱり廻り廻ってその事に結論を求めている。
    そんなみんなと創った物語を、世界の誰か一人にでも共感してもらいたい。
    一人が二人に、二人が四人に、って増えていく様を、ワタシは一生涯をかけて見てみたい。

    それがあの時「作家になりたい」って言った言葉の中身なんだなって、今頃になってわかった心地。
    説明をようやく出来るようになったってことは、母や身内に『無垢なワタシ』を肯定してもらえることかなって。

    それに必要になるものは、やっていこうと思っての【なつ色のふみ】だったんだなって思うの。
    次は公募やコンテスト。
    どんどんやらなきゃならないことは増えるけど、みんなと一緒に着実に頑張ってみたいと思うよ(*^^*)

    まきちゃん、いつもありがとう!

    2020年1月14日 23:12

  • 物書きになるなら色んな経験をしておいた方が良いだろうなとは思いますが、学校の勉強ができれば良いものが作れるかというと、そういうわけでもないですからね。最低限の国語力と文章作成力はほしいところですが(笑)

    作者からの返信

    サンダルウッド 様
    そうそう、そうなんですよね。
    学校の勉強が全て!と頭ごなしに言われているような気がして、苦しい想いをした十代でした。
    幸い、本を読んでいれば国語の勉強だととってもらえたので、それもあって読書にはめちゃめちゃ時間をとっていましたね笑

    2019年12月12日 10:31

  • 頭が悪い勉強ができないって、難航の要因ではあるけど不能の証明にはならないですもんね。
    できるかどうかは蓋を開けてみないとわからない。

    作者からの返信

    えむ 様
    そうなんですよね。
    大人になっても尚「成績が悪かった=不能」だと思い込んでいました。
    やってみて、飛び込んでみて、そこから初めて見えた世界を、ワタシは母に伝えられるかが今後の課題だと思います。

    ありがとうございました!

    2019年8月4日 15:33

  • めっちゃわかります。
    私も小学生の時から高校三年生の時まで漫画家を目指してましたが、父親に「趣味で書け」と言われていました。

    絵を描くことが苦痛になっていることに気づいて、自分の意思で漫画家を目指すのはやめましたが……。

    親からの言葉が「枷」となって、前に進めない作家志望者は多いのではないかと、ツイッターを見ていて思いますね。

    私も自分の中にある枷を外したいです。

    作者からの返信

    愛果 様
    ある程度まで親って『絶対的存在』じゃないですか。
    こうしろ、って言われるのも辛いときがあれば、それはダメと否定されるのもまた重石で。

    自己治癒などの『赦す』こと、『手放す』ことが、愛果さんもきっとできます。
    握った掌の上のものを、振り払うでなく眺め見続けることが、できますように(*^^*)

    ☆までありがとうございました!

    2019年8月4日 15:31 編集済

  • 人の言葉ってかなりズシンと来ますよね。中には忘れることができてもずっと残ることも。それを乗り越えるのはいつかわからないですけどね…何かのきっかけで、てこともありますしね。

    作者からの返信

    ホシノ 様
    そうですね、良くも悪くも発見があるのはいつだって他者からの一言ですよね。
    もしかしたら一生乗り越えられないかもしれない、けれども「自己治癒」という言葉もありますとおり、自ら気が付くために吐き出すことで癒えることもきっとあると思うのです。
    創作と一緒で、自分のため→誰かへ向けてに良い変容が起これば、それはもう傷ではなく、きっと飛び立てる糧となりますね(^^)

    ☆まで頂戴しまして、ありがとうございました!

    2019年5月23日 09:10

  • 身内からの否定が一番堪えますよね。私は働いていた頃は趣味で物語を書いていて、あの頃はガラケーで気軽に書けましたからね。ストレス解消も兼ねてました。けど身体を壊してから全く書けなくなり、ガラケーが消え、スマホはなれず、でも創作したい気持ちは消えることはなく、最近また少しずつ書けるようになりました。私も小説家になる夢を明かした時は、むしろお前はそれ以外道がない(笑)的なことを言われましたよ。浮世離れしすぎてたせいですね。亡くなった祖父の後押しも決め手でした。コメントが長くなってしまいすみません。お互い夢が実現するよう頑張りましょう!

    作者からの返信

    貴美 様
    似たような境遇といいますか、近い経験をされた方にご共感いただけて、昔のワタシが救われた気持ちです。
    たくさんのコメントや☆も、ありがとうございます(*^^*)

    2019年4月9日 07:49