佑佳のひとりごと

作者 佑佳

創作スタイルのはなし」への応援コメント

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  • そういうこともあるんですね。
    私はスマフォでは無理ですねえ。
    Twitterをやっていて思ったのですが、小説書いたりして長文を書ける仕様になっているせいか、パソコンを使ってツイートするときは長くなりがちで、同じような文面が頭に浮かんでいても、スマフォだと短くなります。
    この感覚で小説を書いたら、めちゃくちゃコンパクトになりそうで、それはそれでいいのですが、やはり疲れちゃうので無理かなあとも思います。

    作者からの返信

    詩一 様
    短編を作成するときは向いていそうですね(´ω`)
    でもストレスになるのは本末転倒なので、本文にもありましたが最悪ワタシのようになってしまうかもしれないので、一番のスタイルを見つけられているならそれ以上よいことはないと思うのです(*^^*)

    出版に際し、Wordにコピペして『キーボード』と向かい合ってみましたが、途端にダメダメな文章しか出来上がらず「マジか……笑」と苦笑いしか出なかったのを思い出しました笑
    楽しく、自分らしいスタイルで創作ができるのが一番ですよ☆

    2019年12月14日 11:37

  • ツールが違うと、そんなにも筆の進み具合に差が出るものですか。
    今の時代だと便利なパソコン類が捗るという方が多そうですが、昔からのやり方が体に染み付いている方は違和感があるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    サンダルウッド 様
    自分でも不思議に思うほど、顕著に出てしまいました。
    ただただ、本当に驚きです。
    メールや論文などならなんてことないのですが、物語になると上手くいきませんねぇ(・ω・`)

    自らの執筆スタイルが見えたことで、創作が楽にはなりました。

    ありがとうございます!

    2019年12月8日 17:52

  • 読ませていただきました。

    佑佳さんは、スマホで文章が書けるんですね。羨ましい。
    僕は、まだノートに手書きで起こさないと、最良の作品が浮かばないタイプです。
    PCでもオフィスもののワードで書いたりもするのですが、全く別物のストーリーになってしまうため、めんどいですが、ノートに書いたものを推敲作業と同時に書き写してます。
    スマホもあるんですが、メモ書きぐらいにしか使ってないです。
    スマホだと文章が書くのが、トロいので。

    作者からの返信

    芝樹 様
    読了ありがとうございます!

    むしろワタシはノートや手で『書く』ことが好きなので、手書きですらすらが羨ましいですよ(^^)
    別のものになる歯痒さ、とてもよくわかります。

    ご自身に合致したスタイルで楽しく創作ができるのであれば、また、スタイルを理解・発見出来ていることは、創作するにあたって最良なことだと思うわけです。
    模索しながら、しかし続けて志半ばに折れてしまう人は、残念なことに沢山いると思うのです。
    どんなスタイルであれ、自分が一番だと思うスタイルを徹していくことが大切かなと考えています(*^^*)

    2019年3月13日 21:31