佑佳のひとりごと

作者 佑佳

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 創作スタイルのはなしへのコメント

    ツールが違うと、そんなにも筆の進み具合に差が出るものですか。
    今の時代だと便利なパソコン類が捗るという方が多そうですが、昔からのやり方が体に染み付いている方は違和感があるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    サンダルウッド 様
    自分でも不思議に思うほど、顕著に出てしまいました。
    ただただ、本当に驚きです。
    メールや論文などならなんてことないのですが、物語になると上手くいきませんねぇ(・ω・`)

    自らの執筆スタイルが見えたことで、創作が楽にはなりました。

    ありがとうございます!

    2019年12月8日 17:52

  • 姿勢と熱と温度のはなしへのコメント


    自主企画の麒麟屋です!

    書き方、スタイルの話だと思うのですが……

    作品自体に私は牛の咀嚼かと言うほど、直しを入れるんです。

    普通に書くと極端を言えば箇条書きの方が近い文章で、頑張って肉付けしても「シンプルで淡々とした……」と言われる文章力、表現力で、まだまだ直しを入れないと読んで頂ける状況ではないので、言われているレベルとはまた違うのですが……

    公開して完結した物語も、書き直してしまっています(´・_・`)

    いつか書き下ろしができるようになるのかなぁとちょっと憧れめいた気持ちがあったので、読ませて頂いて、このスタイルでもいいのかなぁと気が楽になりました。


    いつかきっと、いい文章がかけるようになって、登場人物の魅力を最大限に発揮させられるようになる!

    勇気を頂きました!
    有難うございます!

    作者からの返信

    麒麟屋 様
    お久しぶりです、麒麟屋さんの自主企画だなと思っていそいそと参加させていただいてました(^^)
    また読みにいらしてくださって嬉しいです!

    『作品』に完成を決めるのは、紛れもなく作者/書き手の判断のみです。
    周りがとやかく言おうとも、完成だと作者/書き手が一言決断すればそれでいいとワタシは思います。

    麒麟屋さんの作品は、じっくり何度も推敲なさった跡がみられます。
    だからあの透明度、抜けるような美しい色味なのだろうとワタシは感じていますよ(´ω`)
    一発書きが得意な人もいれば、何十何百も重ねた推敲の結果を出す人もいる──それでいいのだと、ワタシは思います。
    麒麟屋さんの最良で最高を、どうか紡いで磨いてください(*^^*)
    ワタシも、磨いていきます!

    2019年11月23日 10:26

  • 完結までの燃料のはなしへのコメント

    これはわかる……
    実は私、物凄く好きな書き手さんがおられまして、なんのご縁か、とある拙作をフラリと読みに来られるんですよ。

    この前、たまたま、作品の整理をしていましたら、リアルタイムでこられまして……
    その方が数分毎にポッといいねを押して下さるのを固まってじいぃぃぃぃと見つめていました(怖い)
    私にとっては「降臨……」という状態で。

    私にとって非常に書きにくいし、誰も読みに来ない作品なんですが、もうその方のためだけに書いてるといっても過言ではありません(´;ω;`)

    書き上がげる事が出来たら、その方のおかげです……多分引かれるから言えないけど……


    頑張って最後まで書くことが出来るのは有難い事だなぁと思います。

    作者からの返信

    麒麟屋 様
    ご賛同くださりとても嬉しく思います!
    そして麒麟屋 様のお気持ちも、ワタシもとてもよくわかります。
    そういう「誰かのために」、大切なんですよね。
    きっと何事もそうであると思いますが、創作物は形として残る分、思い入れも半端ではなくて。

    ☆まで頂戴いたしまして、本当にありがとうございます(*^^*)
    このご縁、大切にしたく思いますのでワタシも麒麟屋 様のところへ伺わせてくださいね(^^)!

    2019年8月30日 20:24

  • 登場人物たちとワタシのはなしへのコメント

    佑佳先生のキャラ達が『生きている』ように感じられるのは、ただ形にして世に出したのではなく、ちゃんと『一人一人と対話して』いるからなのですね
    人が一人一人違うように、物語の紡ぎ方だって千差万別です。
    作者がこうだ、と決めて動かすタイプもいれば、先生のようにキャラ一人一人を大切に、魅力を引き出そうとする、そんな書き方もあるんだな、と感じました。

    作者からの返信

    雪月花 様
    話してくれない人も、中にはいます。
    苦戦しますが、そんなときは周りから情報を集めたりして、確認という名の推敲を本当にたくさん繰り返しますね笑
    みんなが話してくれるからこそ、『対談』やら『バトンインタビュー』のようなことが可能なわけで笑

    『生きている』と感じていただけて本当に嬉しいです!

    ☆まで本当にありがとうございました(*^^*)

    2019年8月19日 10:00

  • 夢を叶えることについてのはなしへのコメント

    頭が悪い勉強ができないって、難航の要因ではあるけど不能の証明にはならないですもんね。
    できるかどうかは蓋を開けてみないとわからない。

    作者からの返信

    えむ 様
    そうなんですよね。
    大人になっても尚「成績が悪かった=不能」だと思い込んでいました。
    やってみて、飛び込んでみて、そこから初めて見えた世界を、ワタシは母に伝えられるかが今後の課題だと思います。

    ありがとうございました!

    2019年8月4日 15:33

  • 夢を叶えることについてのはなしへのコメント

    めっちゃわかります。
    私も小学生の時から高校三年生の時まで漫画家を目指してましたが、父親に「趣味で書け」と言われていました。

    絵を描くことが苦痛になっていることに気づいて、自分の意思で漫画家を目指すのはやめましたが……。

    親からの言葉が「枷」となって、前に進めない作家志望者は多いのではないかと、ツイッターを見ていて思いますね。

    私も自分の中にある枷を外したいです。

    作者からの返信

    愛果 様
    ある程度まで親って『絶対的存在』じゃないですか。
    こうしろ、って言われるのも辛いときがあれば、それはダメと否定されるのもまた重石で。

    自己治癒などの『赦す』こと、『手放す』ことが、愛果さんもきっとできます。
    握った掌の上のものを、振り払うでなく眺め見続けることが、できますように(*^^*)

    ☆までありがとうございました!

    2019年8月4日 15:31 編集済

  • 夢を叶えることについてのはなしへのコメント

    人の言葉ってかなりズシンと来ますよね。中には忘れることができてもずっと残ることも。それを乗り越えるのはいつかわからないですけどね…何かのきっかけで、てこともありますしね。

    作者からの返信

    ホシノ 様
    そうですね、良くも悪くも発見があるのはいつだって他者からの一言ですよね。
    もしかしたら一生乗り越えられないかもしれない、けれども「自己治癒」という言葉もありますとおり、自ら気が付くために吐き出すことで癒えることもきっとあると思うのです。
    創作と一緒で、自分のため→誰かへ向けてに良い変容が起これば、それはもう傷ではなく、きっと飛び立てる糧となりますね(^^)

    ☆まで頂戴しまして、ありがとうございました!

    2019年5月23日 09:10

  • ファンタジーにまつわるはなしへのコメント

    イギリスのアレは出版当時、翻訳がダメとファンタジー好き界隈から散々叩かれていたので、映画で観るか頑張って原書で読むのがよいらしいです
    ちな、私も未読

    作者からの返信

    kurnnekoya 様
    そうなのですか……なんか、「あなたには難しすぎて読めないと思うよ」と幼心に言われた一言も相まって、苦手意識みたいなのが輪をかけてましたね。
    でも文字が上滑りするので本当に辛くて「ワタシが頭弱いから読めないんだなー」と思っていた自分をようやく「違うみたいだよ」と癒せそうです。

    ☆まで戴き、ありがとうございました!

    2019年5月12日 09:04

  • 夢を叶えることについてのはなしへのコメント

    身内からの否定が一番堪えますよね。私は働いていた頃は趣味で物語を書いていて、あの頃はガラケーで気軽に書けましたからね。ストレス解消も兼ねてました。けど身体を壊してから全く書けなくなり、ガラケーが消え、スマホはなれず、でも創作したい気持ちは消えることはなく、最近また少しずつ書けるようになりました。私も小説家になる夢を明かした時は、むしろお前はそれ以外道がない(笑)的なことを言われましたよ。浮世離れしすぎてたせいですね。亡くなった祖父の後押しも決め手でした。コメントが長くなってしまいすみません。お互い夢が実現するよう頑張りましょう!

    作者からの返信

    貴美 様
    似たような境遇といいますか、近い経験をされた方にご共感いただけて、昔のワタシが救われた気持ちです。
    たくさんのコメントや☆も、ありがとうございます(*^^*)

    2019年4月9日 07:49

  • レビューのはなしへのコメント

    とても丁寧で素敵な考え方ですね!私もなるべく真似したいなと思いました……!!

    作者からの返信

    戒め 様
    「レビューは難しい」とか「私がレビュー文書いたって……」などのお話はよく目にしておりましたので、他の視点はないだろうかと考えた結果でした。
    ワタシがされたいことをとりあえずやってみようかなと、試みた次第です(*^^*)

    お褒めいただけてとても嬉しいです!
    深海シティ、時間がとれるようになったらまた読みにうかがいますので!(*^^*)

    2019年3月24日 22:37 編集済

  • レビューのはなしへのコメント

    パソコンで書けなかったのが、スマホなら書けた話が興味深かったです。確かに、パソコンとスマホでは、言葉の乗り方が違う気がしますよね(*´ω`*)

    作者からの返信

    長門 様
    画面のせいでしょうかね……?
    タブレットでも同じ現象が起こりました。
    ただし、縦画面に切り替えると書けるのです……縦長がいいのかな?笑

    なんかそういう無意識な好みがわかるのも、活動していればこそですね。

    2019年3月24日 22:39

  • 創作スタイルのはなしへのコメント

    読ませていただきました。

    佑佳さんは、スマホで文章が書けるんですね。羨ましい。
    僕は、まだノートに手書きで起こさないと、最良の作品が浮かばないタイプです。
    PCでもオフィスもののワードで書いたりもするのですが、全く別物のストーリーになってしまうため、めんどいですが、ノートに書いたものを推敲作業と同時に書き写してます。
    スマホもあるんですが、メモ書きぐらいにしか使ってないです。
    スマホだと文章が書くのが、トロいので。

    作者からの返信

    芝樹 様
    読了ありがとうございます!

    むしろワタシはノートや手で『書く』ことが好きなので、手書きですらすらが羨ましいですよ(^^)
    別のものになる歯痒さ、とてもよくわかります。

    ご自身に合致したスタイルで楽しく創作ができるのであれば、また、スタイルを理解・発見出来ていることは、創作するにあたって最良なことだと思うわけです。
    模索しながら、しかし続けて志半ばに折れてしまう人は、残念なことに沢山いると思うのです。
    どんなスタイルであれ、自分が一番だと思うスタイルを徹していくことが大切かなと考えています(*^^*)

    2019年3月13日 21:31