白い騎士団と鋼鉄の処女

作者 村岡真介

すべてのエピソードへの応援コメント

  • それからへのコメント

    完結お疲れ様でした。今回も楽しく読ませて頂きました。
    「俺」は「私」になり、もう元の世界には戻らないのですね? その点、戻るかと思っていたので意外でした。

    作者からの返信

    最後に元の世界に帰って、メルが生きていたという伏線ははっていたのですが、やはりこのままこっちの世界にいるほうが幸せだろうなと思い、この終わり方にしました。読了ありがとうございました!

    それと、お星さまを付けていただき、ありがとうございます!

    2019年6月23日 11:02 編集済

  • 復讐のレッドドラゴンへのコメント

    竜の模様が大迫力ですね。そして「逆鱗」という言葉の意味を初めて知りました。
    最後はまさかの「サービスよ♡」で決着ですか。

    作者からの返信

    オレンジ11さん、おはようございます。

    「逆鱗」はもともと東洋の龍の特長なんですけどね。ドラゴンも同じようなものだと思い採用しました。

    おっぱいポロリは読者サービスです (笑)

    2019年6月23日 10:52

  • 対峙へのコメント

    >「なにおー!こっちはその魔女は火あぶりの刑だ。震えて地獄へ行け」

    この台詞、リューホの性格の悪さがよく出ていてすごいですね。

    作者からの返信

    普段むっつりしていた人間が、爆発するとこうなりますという例です。ハイ。

    2019年6月16日 15:03

  • バベルの塔へのコメント

    塔の中の町の描写が面白くて、じっくり読みました。絵で見てみたいですね。

    作者からの返信

    もっとカオスな作りにしたかったんですけどね (階段の横に町屋の窓が並んでいるとか、そこでたばこ屋さんが店を開いているとか) これ以上乱雑にしたら助長になりそうなんで止めにしました。

    やはり、オレンジ11さん、目の付け所が違いますね。

    2019年6月16日 14:58

  • それからへのコメント

    偶々エッセイを見付け、テーマが面白そうで少し読んでいて、こちらの小説も読んでみるかと立ち寄りました。
    まずは完結お疲れ様でした。

    さて、元読み専としての意見を少ししたいと思います。
    今は書きもして時折読みますが、主に書く方が主となっていて、人様に意見できるような立派な小説など全く書けず、同じようにやれPVが、読者がと日々頭を抱えています。
    ですので、あくまで読み専側視点の意見として見ていただきたいと思います。

    前置きが長くなりましたが。
    ひとつ、気になったのは世界観があやふやで掴み切れない点です。
    中世? 近世? 読み始めた時は現代かと思ってしまいました。
    いずれにしても細かい描写が甘く、世界を構築し切れていないのかなと。
    男が女性として生きる、それ自体は面白いのに、台詞も入り食っていて誰の発言か分かり難く、物語に集中しきれないのが実に勿体無いなと思います。

    二話目のいぬふぐり、これ正確にはイヌノフグリです。
    どこにでもある雑草なので、ファンタジーを意識するならば、せめてネモフィラにした方が、一面青く美しく覆われるので、幻想的な光景を想像し易いのでは。

    復讐のレッドドラゴン、戦闘シーンが入り食って非常に分かり辛かったです。
    誰が誰を攻撃してドラゴンは何をしているのか、もう少し整理して貰えると分かり易いかなと。

    各話文字数が少ないので、気軽に読める点は良いです。

    書き手になって気付いた事があります。
    漫然と読み漁っていて、さて自分も創作側にと思い作業すると、何も身に付いていない事に愕然とさせられました。
    結果苦労している訳ですが。

    長くなりしかも苦言ばかりで大変申し訳ありません。
    気分を害されましたらお詫びいたします。

    作者からの返信

    ゆうさん、初めまして。

    ご意見いちいちごもっともです。なかでも一番グサリときたのは、会話文が誰がしゃべっているのか分かりにくいというご意見です。これ、結構致命的かも……

    世界観をきっちり構築出来ていないというご意見も、思い返してみればさもあらん、僕の小説は後で読み返してみれば、そのあたりふぁっとしています。キャラが走り出せば突っ走る僕の悪い癖ですね。これからは世界観はきちんと組み上げたうえで物語を乗っけていこうと思います。

    ゆうさんのご意見は後の作品から生かしていきたいと思います。ダメ出しコメントは貴重です。これからもどしどし気になるところをご指摘ください。

    それでは。

    2019年6月12日 19:48

  • コーエンの野望へのコメント

    リューホの鬱屈したところに人間味を感じますね。そして「俺」がついに「私」に!
    >だってもう女ですもの。
    笑。
    軍隊を持たないとはコーエン、考えましたね。どうなるんでしょうか。

    作者からの返信

    オレンジ11さん、コメントありがとうございます!

    コーエンはまだまだあまちゃんなところがあり、この段階ではリューホが攻めて来るなど微塵も考えていないふしがあります。

    一方リューホは、ボヘミアを倒したのが人気者のコーエンであり、自分ではないことに鬱屈した感情をさらに深めることになっていきます。

    この兄弟の対決、これが後半のテーマになります。

    2019年6月8日 18:04

  • それからへのコメント

    執筆お疲れ様、
    完結おめでとうございます。

    後は、待つだけですね。
    本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    そうさん、ありがとうございます。ようやく解放されました。執筆に行き詰まっても前に進むことができたのは、そうさんはじめ、この小説を読んでくれた読者様のお陰です。
    これを糧にして、次の作品に向かって気分を切り替えていきたいと思います。

    2019年6月1日 20:54

  • 帰路の歌へのコメント

    その時代にあった、歌の歌詞。
    流石、村岡さんですね。
    自分では、はっきり言って書けません。
    (´;ω;`)
    どうすれば歌詞が書けるんでしょうか?

    作者からの返信

    こんばんは。そうさん。

    どうすれば歌詞が書けるのか?うーん、思いがけない難問ですね。

    何も考えないでいると、するするっと浮かんできた感じですね。あとは調子を整えて、終わりって感じでした。

    参考にならなかったらすいません
    m(_ _)m

    2019年5月14日 18:58

  • プラエテル・ボロ・ロンゲへのコメント

    しまった! 呪文を唱えてしまった…! とても読みやすい第一話ですね。

    作者からの返信

    オレンジ11さん、お久しぶりです!
    カクヨムは中高生が読者層の中心と聞いてなるべく読みやすく書いています。まあ、そうとしか書けないのですが (泣)

    この小説は、オレンジ11さんが以前触れていた「序破急」を意識して三章に分けて書いたつもりです。

    それではよろしくお願いいたします。
    m(_ _)m

    2019年5月9日 12:51

  • プラエテル・ボロ・ロンゲへのコメント

    おおおー∑(゚Д゚)
    ついに新作が‥‥‥。
    待ってました・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    作者からの返信

    本田さん、ありがとうございます。
    お待たせしたようですいませんでした。
    これから一日一話づつ公開してゆきます。本田さんが楽しんでくれるといいんですが。

    それでは、よろしくお願いいたします。
    (・∀・)ノ

    2019年5月1日 06:56