AI卑弥呼

作者 海野ぴゅう

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第55話 手紙へのコメント

    手紙からのラスト、よかったですー。恋愛に性別は関係ないですね

    作者からの返信

    そう言って頂けて嬉しいです
    書いた甲斐がありました(/ω\)ウウウ・・・

    最後まで読んで頂きありがとうございます!感激です!!

    2020年7月27日 09:42

  • 第55話 手紙へのコメント

    社会はどうであっても、少なからず歪みは生まれますね。
    卑弥呼は男性を排除しましたが、国外へ出る時などは結局男性の存在に頼らねばならないという皮肉……
    政治と個人的な情は切り離して考えるべきだと思いますが、情が全くなければ殺伐とした世界になってしまいそうですし、さじ加減が難しいところですね。

    あるかもしれないifの世界、未来の一つの可能性として、興味深いお話でした!

    作者からの返信

    陽澄様

    最後まで読んで頂きありがとうございます!
    感激です(/ω\)

    移り変わる社会のひずみを出来るだけ小さくするのが政治の役目なのかもしれません

    ありえそうなIFの世界を興味深いと言って頂けて嬉しいです
    ありがとうございます!

    海野ぴゅう

    2020年7月10日 11:04

  • 第51話 事故も渋滞もないが頭痛はある…へのコメント

    繭の周りにいる人ばかり疑って見ていましたが、意外なところから敵が出てきましたね……!

    作者からの返信

    ご指摘を頂いて気が付いたのですが、私の書く話に裏切り者がいないんですよね…(;´Д`)アカン
    悪者は意外なとこから出てくることが多くて

    もそっとドラマを勉強しなければです!

    ありがとうございます!

    2020年7月8日 10:59

  • 第48話 私が諦めるのを諦めてへのコメント

    繭はこれまでずっと「恋は盲目」な状態でここまで来ている感じがしていて……
    繭の視点からは見えないところに、大きな落とし穴がありそうで怖いです……この初対面の人たち、本当に信用できるのかな……

    作者からの返信

    陽澄様

    恋は盲目w

    確かにです!
    逆に言うと盲目にならないのは恋でないのでしょうねww

    信用できるか、楽しみにして下さいませー

    コメントありがとうございます!

    ぴゅう

    2020年7月8日 10:56

  • 第55話 手紙へのコメント

    海野ぴゅう様
    最後はハラハラしながら一気に読んでしまいました(o^^o)
    僕が考えた女性だけの社会とは大分違いますね。笑

    男女差別の問題は本当に根深いです。
    もっと全ての人が暮らし易く改善していけたらいいんですが、ここの国の人たちはどうも足の引っ張り合いになってしまってる気がするんですよねT^T。自分が今より豊かになることより、今、自分よりも豊かな奴が許せない、みたいな。

    僕が穿ち過ぎなのかもしれません。

    女性だけになった、という事だけではなく、AI卑弥呼により管理される社会、という形で、国家としても中立な視野、決定権があるというのも、この平和を構築するには不可欠な要素だったのだろうと思います。
    そして、それによる弊害、問題。
    最後は、そこを改善し、AI卑弥呼を破壊するのではなく、最適化して共存していく。
    素晴らしい結末でした。

    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    怒涛の快進撃で読んで下さりありがとうございます!
    感激です

    最後に私は卑弥呼を破壊できませんでした

    深海様のおっしゃる通りなんです!

    AIの方が頭のおかしな総理や大統領よりマシな社会を作るという可能性がおおいにあると思います
    実際繭はアメリカ社会で卑弥呼を見直すわけで

    なんせAIには金や利権のしがらみも男女の差も肌の色も民族もないwただ公平に決定・断罪する

    確かに深海様の考えた女性社会とはかなり違いましたねw
    こういうのって各作者のカラーが出て面白いですww
    『令嬢』が終わったらイベントしてみようかな…

    足の引っ張り合いは同感です
    無益どころか時間の無駄ですよねー
    とりあえずは自分の周りの小さな社会が幸せになれるよう楽しく丁寧に生きていきたいです

    一分も嫌いな奴のことを考えるより、一分好きなことや好きな人のことを考えたいと思うぴゅうでした

    2020年7月7日 21:18

  • 第48話 私が諦めるのを諦めてへのコメント

    鉄紺って、本当に存在する色なんですね。
    箱根駅伝の東洋大学のタスキの色の固有名称かとおもってましたσ^_^;
    繭はどうしてもユキを逃したいんですね。
    でもきっと、それは繭だけじゃなく酒井さんも、涼さんも同じなんでしょう。

    繭の爆破装置も、うまく解除できますように(>人<;)

    作者からの返信

    箱根駅伝の東洋大学のタスキの色!?
    知らなかったですよー、深海さんは色々知っているのですね…!

    繭たちはユキに対して強い罪悪感を持ってますからね…

    大阪の女をなめとったらあかんでぇ、ッて感じです

    2020年7月7日 20:18

  • 第46話 歯磨きはバナナ味へのコメント

    バナナ味の歯磨き……
    経験ないです。
    ユキ、気付いているんですね。繭がうなされて喋ったか、その時の考えがつたわってしまったんでしょうか。
    二人で幸せになって欲しい!

    作者からの返信

    バナナ味の歯磨き粉は、スガシカオさんの歌、「バナナの国の黄色い戦争」から思いつきましたw
    イチゴ味はよく見かけますがね(*^-^*)

    ユキは気付いているけど、繭に申し訳なくて言えないし、優しいのでどうやって説得するか考えてるんだと思います、多分ですがw

    ぴゅう

    2020年7月7日 20:13

  • 第43話 条件へのコメント

    ブレア中尉、本当に信頼出来るんでしょうか?
    繭は命懸けでこの計画に挑んでいるのに……
    本当に大丈夫なのか、すごく不安です。

    でも。
    ユキからしたら、繭と一緒にいられなくて、さらに慣れ親しんだ土地でもないところに放置されるの辛いですよね(/ _ ; )

    どつなるのか、ビクビクしてます。

    作者からの返信

    深海様

    コメントありがとうございます!

    繭とユキの心配をして頂き嬉しいです
    なんか自分の子供を心配してもらってるみたいでw
    ほっこりしました

    ぴゅう

    2020年7月7日 10:00

  • 第30話 うみのむこうのそのまたむこうへのコメント

    島を出て、日本を出て。そうして逃げても安全な世界が待っているとは言えないんですよね。
    地球温暖化が進み、人類の可住領域は減少。戦争も増えていて、M国という恐ろしい隣国もある……。

    繭がどうやってユキをそこから解放しようとしているのか。
    まさか、自分を犠牲にしたりはしないですよね?
    とにかく、興味深く追わせていただきます。

    作者からの返信

    深海様

    コメントありがとうございます!

    私なりの未来ですが、こちらを書いたのが1年前なので、生ぬるいかもしれません
    もっと酷い世界になっていると最近は思います

    読んで頂きありがとうございます
    すごく励みになります(#^.^#)

    ぴゅう

    2020年7月6日 08:52

  • 第27話 同僚に可愛い元恋人がいると気…へのコメント

    実は、酒井さんが涼さんの通訳だったんじゃないのかなぁ?って推測してるんですが。
    そして、ユキが繭の通訳になるために英語を勉強してるんじゃないのかなぁって。

    作者からの返信

    深海様

    ふふふ、さすがの読みですねっ!

    コメントありがとうございます(*^-^*)

    ぴゅう

    2020年7月4日 20:34

  • 第16話 煮詰まった味噌汁と美味しい卵…へのコメント

    なぜ、首都が大阪なのか、などいろいろ疑問があったんですが、そういう事だったんですね。
    そして、島の生活が本来の人間の営みで、日本国内は大分システマチックに管理された社会になってる。
    女性しかいない、かつ、一定以上の幸せが保証された社会。欲望が薄くなるのはわかるような気がします。
    ユキはとても可愛らしい男性ですね。
    男らしさで抑圧されなければ、ユキのように素直に喜怒哀楽が表現できるのかもしれないと、ふと思いました。

    作者からの返信

    ユキは男性らしくとかなく育てられているので、おっしゃる通りとても可愛い男性です
    すぐ泣くしねw

    でもそんな男性もいいと思います(#^.^#)
    母性本能をくすぐる火野正平さん的な

    2020年7月1日 11:44

  • 第12話 線香の煙のようにささやかな反…へのコメント

    海野ぴゅう様

    とにかく、ずっとびっくりする展開ばかりで……。
    サユちゃん、嫉妬にくるったりとか……
    お母さんに激怒されたりとか……

    いろんな不安があるんですが、それよりも
    涼さんの企みが無茶苦茶怖いです……。
    いや、卑弥呼の方が恐ろしいかもしれない……

    作者からの返信

    深海様

    コメントありがとうございます!
    繭はなにもわからないながらも彼の為に、ひいては自分の為に前に進もうとしてます

    彼女に初めて芽生えた欲がどうなっていくのか、ゆっくりとお楽しみくださいましっ(#^.^#)

    ぴゅう

    2020年6月30日 14:34

  • 第43話 条件へのコメント

    こう、勝手に触ってくる男は嫌ですね……こっちは仮にも次期総理でっせ……?
    つけ込まれないように気を付けてー!

    作者からの返信

    仮にも次期総理でっせ、に吹きましたw
    ありがとうございます

    ぴゅう

    2020年6月29日 09:05

  • 第8話 ナチュラルボーンベイビーへのコメント

    海野ぴゅう様

    すごいです。
    総理がこの島に現地妻(夫?)を置いていたというのも、ユキがその息子というのも。
    そして、なにやら今後、大きな流れが起きそうな予感がします。
    AI卑弥呼の完全管理も、ちょっと怖いですね。
    繭は、ちゃんと戻って結婚できるんでしょうか?
    すごく楽しみです!

    作者からの返信

    深海様

    凄いと言って頂けて嬉しいです!
    設定を考えた甲斐があります
    楽しんで読んで頂けるといいなと思います

    ありがとうございます

    ぴゅう

    2020年6月29日 08:58

  • 第4話 卑弥呼元年へのコメント

    壮大な、けれど、ものすごく筋の通った設定ですね。
    もう、ただただ凄いしか言葉が出ません。
    幸田家。
    なんだかシズさんが浮かんできてしまいました。笑

    作者からの返信

    深海様

    そうです、シズさんと同じ血脈を持つ一族なんです
    古代日本に台湾から渡ってきた14人の中に医者(呪術)がいて、シズさんのいた奈良の山奥と阪神地区に分かれて、子孫がいるという裏設定w
    小学生の時に読んだのですが、古い日本の山奥の呪術師が見えない糸を使って人を治療した、って話(ノンフィクション)が好きすぎて、私の書いたいくつかのものに共通して流れています
    へへへ…(*ノωノ)

    ぴゅう

    2020年6月27日 17:56

  • 第1話 始まりはある薬品の発明へのコメント

    海野ぴゅう様
    読みにきました(o^^o)
    そっか、最初は「女の子が欲しい」から始まるわけですね。
    この先の展開、楽しみにおわせていただきます!

    作者からの返信

    深海様

    な、なんとAI卑弥呼にまで…
    ありがとうございます!
    ゆるゆる無理せず読んで頂けると嬉しいです

    そしてソロキャンに☆をありがとうございます!
    こちらもめっちゃ嬉しいです…(^^♪

    ぴゅう

    2020年6月26日 11:00

  • 第41話 国境を超えてへのコメント

    性別にかかわらず、割とみんな外見至上主義なんですね……?

    作者からの返信

    遺伝子操作でより美しい外見を手に入れることが出来ますので
    操作をしていない日本人が物珍しいのだと思います

    この時代のアメリカでは外見は超重要なのです!

    2020年6月25日 09:39

  • 第38話 予知夢へのコメント

    繭がユキを想う気持ちも分かるんですが、「ユキが自分を想っている気持ち」も大事にしてあげないと、真の幸せは難しそうですね。
    ユキは母親によって、そういう部分をある意味蔑ろにされて育ってきたわけなので……

    このまま一方通行で進んでしまうと、いつか繭自身も後悔しそうです。

    作者からの返信

    確かに繭はお母さんの代わりになろうと必死で、頭でっかちになってますねぇ…

    繭を心配するコメントありがとうございます、嬉しいです!

    ぴゅう

    2020年6月23日 13:33

  • 第15話 洞窟暮らしもいいへのコメント

    ここの図書室で読んだようなロマンチックな恋がしたい←素敵ですー。

    鶏、卵は排泄物と同じところからだったんですね。。

    作者からの返信

    坂井様

    ここの図書室で読んだようなロマンチックな恋、に反応して下さりありがとうございます!
    私もここ、ユキらしくて乙女で好きなんです
    それを繭に言えちゃうのも可愛いんですよね

    卵の件、私も知った時はびっくりしたので入れてみました

    コメントありがとうございます!

    2020年6月21日 05:42

  • 第12話 線香の煙のようにささやかな反…へのコメント

    総理ですかー。卑弥呼なので、いいのか、悪いのか迷いどころですー

    作者からの返信

    坂井様

    コメントありがとうございます

    AIにすべて決めてもらう時代が来るかもですよ!

    いいも悪いもどっちもどっちですよね…迷います
    人の方が怖い気も…

    これって自動運転の是非と似てませんか?
    もう、人が運転するより、AIのが安全ってなってるしw

    ぴゅう

    2020年6月19日 17:35

  • 第10話 アカルイミライへのコメント

    ユキが嫌になるまで←いいですー。そして、その返しの「それならずーっとこのままだけど、いいの?」もラブリーで、いいですねー

    作者からの返信

    私はラブリーを自分で書いては喰って生きてますのでw
    ちなみに次回作のタイトルが「ラブリー」だったので、めっちゃドキッとしましたww

    2020年6月16日 19:42

  • 第25話 出されなかった手紙へのコメント

    男だから隔離されてるという大前提ではありますが、ユキはずっとお母さんと離れて暮らさねばならなかったんですよね。そう思うと切ないです。手紙……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    陽澄様

    子供の書く手紙って切ないですよね…
    本屋で立ち読みとかしてると泣いちゃいます

    ユキの切なさに少しでも近づけたなら嬉しいです
    コメント、ありがとうございます!

    ぴゅう

    2020年6月14日 17:51

  • 第9話 誰でも一つくらい望みを叶える権…へのコメント

    手に入らないものは美しい、いいですね。綺麗な景色を見ると、そう感じますね

    作者からの返信

    坂井様

    共感頂きありがとうございます!
    あんまりにも綺麗な男性や女性を前にする時もそう思うことが多々ありますw

    ぴゅう

    2020年6月12日 08:49

  • 第20話 乙女ゾンビの意地へのコメント

    女子の汗の匂いが好きだからシャワー浴びないで欲しいって人もいますが、磯と数日間の汗が混じった臭いはアウトですな……

    作者からの返信

    私はとりあえずなんでも匂いなんでもを嗅ぐのですが、あまりに臭いのはアウト、まあまあならセーフw

    2020年6月8日 15:14

  • 第4話 卑弥呼元年へのコメント

    ココア党みたいなの、現実でも流行りそうです—

    作者からの返信

    私もあったら加入しますw

    2020年6月6日 08:22

  • 第12話 線香の煙のようにささやかな反…へのコメント

    総理が卑弥呼システムを操作しているわけではないんですね。シンギュラリティを起こしている……?

    作者からの返信

    そうです。自己改良、高度化した卑弥呼が人類(日本人)に代わって文明の進歩の主役となっている未来です。
    楽チンでいられるけど、考えると怖い世界です

    コメントありがとうございます(^^♪

    2020年6月4日 10:11

  • 第11話 家畜は考える事を放棄しなけれ…へのコメント

    希少な若い男性が一気に死んでしまった後、補充はあるんでしょうか?
    今この状態で、自然生殖せざるを得ないような事態に陥ったら、国は終わりますね(・・;)

    作者からの返信

    補充はないです(キッパリ)
    男二人では自然生殖は厳しいですね(^^♪ハーレムだ

    でも卑弥呼は用意周到なので、精子がたんまり冷凍保存してあると思いますw

    2020年6月3日 15:03

  • 第2話 人体実験へのコメント

    今までのゴムの匂いがかすかにするセックスに戻れるか心配だな…←この表現いいですー。生デフォルトになったら、戻れないですね

    作者からの返信

    生デフォルトになると経験上戻れません(キッパリ)

    装着すると生よりいいゴムを開発すれば性病予防にもなるしいいかも…(おー、これはビジネスチャンス?!
    ちなみにじんわりエイズが増えているそうです
    こわいっ

    2020年6月3日 07:43

  • 第1話 始まりはある薬品の発明へのコメント

    理系のセックス、いいワードです。

    男の子か女の子か決められる薬、現実でもあったらいいですねー

    作者からの返信

    この薬ね、多分もうあります、倫理上出さないだけで(妄想)

    『理系のセックス』を褒めて頂きありがとうございますw
    マンネリに陥らんようにせんといかんのがキモです
    理系の友人は毎月新しい技を意欲的に試しています
    さすが理系カップル…とその向上心に感心しきりです

    2020年6月3日 07:39

  • 第7話 八重歯の子が好みなのだへのコメント

    ちょっとキュンとしました(*´ω`*)
    相手のことがよく分からないからこそ、余計に気になるってことはありますね。

    作者からの返信

    わかってくれますか?
    ちょいキュンして頂けて幸せです!

    コメント、ありがとうございますぅ(^^♪

    2020年5月30日 14:47

  • 第1話 始まりはある薬品の発明へのコメント

    男女の産み分け、いろいろ俗説ありますよね笑
    産み分けゼリーとかもありますが、効果の程ってどれくらいなんでしょうね。

    作者からの返信

    俗説ありますよねーw
    私は三重県の四日市市にある椿大社にお参りすると、望んだ性別と反対の子供が授かると聞いてお参りしたことがありますww

    葡萄を種無しに簡単にできるジベレリンという植物ホルモンによる処理剤があるくらいなので、子供をできなくする薬はすでに存在してそうだと思ってますw
    ファーストフードにすでに混ぜられていたら…なんて妄想すると新しい話が出来そうです

    2020年5月27日 16:32

  • 第55話 手紙へのコメント

    おもしろかったです( ^ω^ )
    進化しすぎた卑弥呼は怖いけど、
    ほどほどに優れた卑弥呼と共にある女性たちの社会は
    \(^_^)/ ステキだなあ。

    繭とユキ (^_^ゞ お幸せに!

    作者からの返信

    みるく様

    長い長いお話を読んで頂きありがとうございます
    社会風刺を込めて女性優位社会を書いてみたかったですよ

    けっこういい社会だと言って頂けて嬉しいですwww
    女性同士の結婚も素敵ですよね、なにしろ平和になりそう!

    ありがとうございます(#^.^#)

    ぴゅう

    2020年3月11日 15:57

  • 第1話 始まりはある薬品の発明へのコメント

    初めまして。この度は企画へのご参加どうもありがとうございます。
    興味深いテーマですね。
    ただ、本質からは外れますが、体位がどうとかいう話は女性同士でもちょっと抵抗がありますし、「体位で子供の性別が決まる」というのは文系の私が見てもいかにも俗説の印象を受けました。

    追伸
    せっかくご参加いただいたのに、ご気分を害してしまってすみません。

    作者からの返信

    吾妻様

    海野ぴゅうと申します、企画に参加させて頂きました

    そうですね、おしゃる通り俗説ですw

    結構この先も吾妻様のツッコミどころが多すぎる作品なので
    参加を取り下げようと思います

    あまりメンタル強くないので、すいません

    海野ぴゅう

    2020年3月4日 13:59

  • 第38話 予知夢へのコメント

    う~ん(´・ω・`)
    繭の計画は、ユキの幸せのために必要なことだと、繭は言うけど
    知らない国に ひとりぼっちで置き去りにされたユキが
    幸せになるとは思えないです……
    本当にユキの幸せを願うなら、違う選択肢がないかなあ?



    作者からの返信

    みるく様

    長い話を読んで頂いて本当に本当にありがとうございます!

    みるく様の言う通りで
    これね、私もすごく迷ったんです…
    でも、ユキが島から出たことなく育った、その境遇に強く同情と責任を感じてる繭ならこうするなって思ったんです

    ユキは英語も話せるしw
    ふふふ

    ありがとうございます!
    感謝です

    海野ぴゅう

    2020年2月21日 19:20

  • 第22話 やたらと切れるナイフのおかげ…へのコメント

    (^∇^) 日本の男たちもこの島の男たちのようだったら いいのにな~。

    作者からの返信

    みるくさま

    ですよねっ!私もそう思いながら書いてますw

    コメントありがとうございます!

    ぴゅう

    2020年1月28日 15:54 編集済

  • 第14話 おとぎの世界なんかじゃないへのコメント

    (´・ω・`) 解体……。
    尊い命を食べて、私たちは生きてるんですよね。

    作者からの返信

    みるくさま

    コメントありがとうございます(^3^)/

    文明が高度になると動物が肉になっていると忘れちゃいますね~(;^_^A
    みるく様の言う通り、命を頂いていることを忘れずにいたいものです

    ぴゅう

    2020年1月15日 19:05

  • 第5話 理想郷の外へのコメント

    コメント失礼致します。ここまで読ませていただきました。

    凄く作り込まれてますね……! 日本社会や国際社会の変化の様子が細やかに描写されてて、凄く「リアル」に感じるというか……(語彙力不足ですみません)。

    これからが凄く楽しみです!

    作者からの返信

    次郎様

    応援コメントありがとうございます!!
    お褒め頂き恐縮しつつ、とても嬉しいです( *´艸`)
    励みになりますっ

    リアルに感じて頂いて嬉しいです…特に隣国のリアルが現実にならないよう祈るばかりです…怖いっすよね

    よろしくお願いいたします

    ぴゅう

    2019年9月22日 09:21

  • 第11話 家畜は考える事を放棄しなけれ…へのコメント

    おもしろいです。
    女性だけの国に日本になる設定がゾクゾクしますし、しかもその設定に満足せず、まさかの反逆のストーリーがはじまろうとは!

    楽しみですねー。

    正直最初のお母さんの製薬の話からは想像もつかない展開にやられています。

    作者からの返信

    ハイロック様
    応援コメントありがとうございますっ❗️
    お褒め頂き大変嬉しいです

    コマンドー的、どっかん爆破的な男性の反逆とは少し違う女性的な反逆を楽しんで頂ければと思います

    女性だけの世界なら戦争はキャーキャーギャーギャーの口喧嘩で済むかもしれません笑

    ぴゅう

    2019年4月28日 16:12

  • 第55話 手紙へのコメント

     執筆お疲れ様でした。
     完結しちゃいましたね。
     大変面白く読ませて頂きました。
     有難う御座います。

    作者からの返信

    パパスリア様
    こちらこそお読み頂いて大変光栄です、ありがとうございます!
    お褒め頂き、とても励みになりました(ToT)
    ぴゅう

    2019年4月28日 12:06

  • 第55話 手紙へのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    壮大なストーリーでしたね。
    気づけば12万字以上の長編でしたが、あっという間に読んでしまった印象があります。
    どうしたらこういう発想が生まれるのか、ずっと不思議でした。
    楽しい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    和希様
    応援コメ&お付き合い頂き誠にありがとうございました!!
    お褒めまで頂いてもうゴールデンウイークはホクホクで過ごせます(#^.^#)

    この作品はですね(笑)
    お客さんに呼ばれて(造園会社に勤めてます)家まで行くと、
    年配の男性は大体嫌そうにします。
    「ちゃんとした人(←男性の事です)を呼んでくれ」とはっきり言われることもあります。
    60代社長もいつまでたっても私の事は「シロート・女の子」扱いで(´Д⊂ヽ
    もうなんだかなー、昭和かよ!
    と思っていた時に思いついた話です
    もちろん素敵なお客様がたくさんいるので楽しく続けてますが(^_-)-☆

    発想の始まりは普段の生活のダークサイドですね(笑)

    反対に和希様の書く女子高生のキラキラな青春!!
    私には絶対書けないのでときめいてますよう(≧◇≦)

    ぴゅう

    2019年4月28日 07:20

  • 第52話 暴力に満ちた世界へのコメント

    なんとか一難去りましたが、一件落着というにはまだ早そうですね。
    この先ストーリーがさらに膨らんでくるような気がします。

    作者からの返信

    和希様

    応援コメントありがとうございます(#^.^#)

    もう少しで落着しますので
    お付き合い宜しくお願いいたしますっ<(_ _)>ペコリ

    ぴゅう

    2019年4月26日 10:02

  • 第52話 暴力に満ちた世界へのコメント

    ほっ…としました。


    追記
    ぴゅうさんの返信を読んで、さらに、ほっとしました(笑)

    作者からの返信

    橙様

    コメントありがとうございます☆
    ホッとして頂けて良かったです!
    Sっ気を出してもっと酷いことにしようかと思いましたが
    橙さんが引きそうで全部消して書き直しました(笑)
    今はやり過ぎなくて良かったなー、と思ってます(;´Д`)アブネー

    ぴゅう

    2019年4月25日 21:32

  • 第51話 事故も渋滞もないが頭痛はある…へのコメント

     ぁあ~、やっぱり軍は信用できない。
     とは言っても、ある程度信用しないと、外でれないしなぁ~。

    作者からの返信

    パパスリア様

    応援コメントありがとうございます!
    仕事中に吹きました(*≧∀≦*)プハッ

    ひとりひとりは良くても組織になるととたんに怪しくなるですね

    ぴゅう

    2019年4月25日 17:13

  • 第51話 事故も渋滞もないが頭痛はある…へのコメント

    大変な事態になってしまいましたね∑(゚Д゚)。
    この展開は予想していなかったです。
    こんな時はAIが頼もしいですね。

    作者からの返信

    和希様

    応援コメントありがとうございます!
    物語は佳境となってきましたよう(#^.^#)

    頼もしい卑弥呼は日本女性の意識の集合体みたなんで、悪ではないんです

    ぴゅう

    2019年4月25日 08:04

  • 第51話 事故も渋滞もないが頭痛はある…へのコメント

    安心していたところに、いきなり、このようなドキドキする展開になるとは!
    がんばれ繭!ブレア頼む!

    作者からの返信

    橙様
    フフフ…ありがとうございます

    橙様を驚かす事が出来ただけでここまで書いた甲斐がありましたってもんですっ( >д<)、;'.シャー

    ぴゅう

    2019年4月24日 21:34 編集済

  • 第50話 她的肚子是黑洞~彼女の胃はブ…へのコメント

    「能動的に生きられるようになれて初めて幸せになれた」
    いい言葉ですね。繭の積極性が感じられました。

    作者からの返信

    和希様

    お褒めコメントありがとうございます!
    繭も自分で考えて色々悩んで決断を下すことで成長しました(ToT)
    能動的な生からしか幸せは生まれないと実感しています

    ぴゅう

    2019年4月22日 19:36

  • 第50話 她的肚子是黑洞~彼女の胃はブ…へのコメント

    なんだか明るい兆しが見えてきて期待してしまいます。

    作者からの返信

    橙様
    コメントありがとうございます!
    咳はもう大丈夫ですか?
    橙様を心配してた自分ですが、今日は体調を崩して家で休んで「精霊の守り人 最終章」を今見てます(笑)
    とまん君が可愛いです
    昨日休日出勤したので丁度いいですが…

    そうなんです!
    彼女が最後のキーパーソンで

    実はユーリを書きたくて「赤頭巾ちゃんに気を付けて」をカクヨムに始めて書きました
    それくらい思い入れがある女性キャラです
    彼女はダンサーで、頭は良くないけど空手がめっちゃ強いんんですよー(#^.^#)
    私の理想の女の子です

    今日は会社を休みます、のぴゅうたろうでした

    2019年4月22日 12:27

  • 第48話 私が諦めるのを諦めてへのコメント

    物語上とても大事な回だった気がします。
    繭の決意の固さが伝わってきます。
    たくさんの人たちに生かされていることを自覚している点も、好感をおぼえます。
    ユキ、何も叩かなくたって( ̄▽ ̄;)。
    ユキは激情家でもあるので、ちょっと怖くもあります、、、。

    作者からの返信

    和希様

    いつも応援コメントありがとうございます(^o^)/

    繭は彼の境遇に対して罪悪感みたいなものをもっています
    未来のおなごは意志が固いんです笑

    ユキはまだバブちゃんなので多目に見てあげて下さいな(*゜Q゜*)バブー
    目下成長期ですっ

    ぴゅうすけ

    2019年4月21日 10:52

  • 第47話 正装は大変へのコメント

    ユキと中尉がつながっていたのでしょうか?
    異変の理由が気になります。

    作者からの返信

    和希様

    いつもコメントありがとうございます(*^ー^)ノティッ(←カルタのつもりです)

    何故かは次回わかっちゃいますっ(^o^ゞオタノシミデオネガイシマス

    ぴゅう

    2019年4月19日 18:33

  • 第46話 歯磨きはバナナ味へのコメント

    繭は国を背負う責任を感じながら行動していて、大変そうですね。
    ユキはそんな繭を思いつつも、束縛感はあいかわらず強い様子。
    繭の計画に勘づいたのでしょうか(・_・;)。

    作者からの返信

    和希様

    いつもいいタイミングで応援コメントありがとうございます(#^.^#)
    ちょっと仕事で落ち込んでいたので今とても嬉しい気持ちです

    繭は今までなんとなく何不自由なく生きて来たけど、
    いろんなものに対して責任ってものを感じ始めて成長してます
    ユキはまだバブちゃんなのでどうなんでしょうねー( *´艸`)バブー

    ちなみに私がバナナ味の歯磨き大嫌いなんです←聞かれてないですね、すいません

    ぴゅう太

    2019年4月18日 19:15

  • 第41話 国境を超えてへのコメント

    「It is my woman. Don't touch!」って言ったのかしら…

    作者からの返信

    (/▽\)♪キャハッ
    ハズイですね
    ぴゅうもハズイです

    2019年4月15日 18:29

  • 第38話 予知夢へのコメント

    ユキは束縛が強いから怖いですね。
    繭の夢も将来を不安にさせます(・_・;)。

    作者からの返信

    和希様
    応援コメントありがとうございます!
    そうです、ユキはちょっと怖いんです、すいません(私は結構束縛されたいタイプなもんですから)

    繭の夢が予知夢じゃないといいですが(>_<)

    ぴゅう


    2019年4月15日 18:18

  • 第34話 経験⇔想像力へのコメント

    ふふふ…繭が考えているほど、ユキは甘くないような気がしている橙であります。

    作者からの返信

    橙様
    応援コメントありがとうございますっ!

    す、するどい…
    さすがぴゅうが好きなパターンを知り尽くしてますね

    次の話をアップしにくいなー(笑)

    ぴゅう

    2019年4月11日 21:08

  • 第25話 出されなかった手紙へのコメント

    ユキは愛したり愛されたりする経験がこれまで乏しかったのかなと思いました。
    とても大事な手紙が出てきましたね。

    作者からの返信

    和希様
    応援コメントありがとうございます(#^.^#)
    嬉しいです

    そうなんです
    ユキは愛されてる実感に乏しいから自信がなくて
    繭といてもいつも不安なんですよぅ…

    これから自分でもわかってくるんでしょうけどね
    頑張れ男子!ですよ

    ぴゅう

    2019年4月10日 07:22

  • 第25話 出されなかった手紙へのコメント

     大変面白い物語と思い、読ませて頂いております。
     パパスリアと申します。

     私の作品にもお星様を頂き、心から感謝いたします。
     有難う御座います。

    作者からの返信

    パパスリア様

    応援コメントありがとうございます
    パパスリア様のお話を読んでいると夢の中みたいな不思議な気持ちになります
    古語も素敵です、しびれました

    続きを楽しみにしています
    ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

    ぴゅう

    2019年4月9日 19:41

  • 第21話 好きな人の前で臭いのは絶対に…へのコメント

    ユキの不安も分かりますが、繭の気持ちも察してくれるといいですよね(^_^;)。
    気持ちを分かり合うまでには、まだ時間がかかりそうです。

    作者からの返信

    和希様
    応援コメントありがとうございます(^o^ゞ

    ユキは母親にわだかまりがあるので、難しい子です

    和希様の洞察通り、分かり合えるのはまだまだ先だと思います
    いつもありがとうございます、励みになっております

    ぴゅう

    2019年4月9日 07:52

  • 第24話 嫉妬、というものへのコメント

    なんだかずっと前から“欲しい”と願っていた繭ちゃんも、考えてみれば処女だったわけですよね。
    そして、あれほど心配性だったユキの豹変とも言える“オトコ”ぶり(笑)

    作者からの返信

    橙様
    ものすごくツッコミたくてコメントした橙様の顔が眼に浮かんできます笑
    繭は勉強したから早く試したかったけど、いざとなるとビビったんでしょうね(>_<)処女の好奇心です
    ユキはやるときゃやりますよ!できる子なんです

    ぴゅう

    2019年4月6日 19:41

  • 第17話 祖母の訪問へのコメント

    想像力を豊かに働かせて、リアルな生活感を描いていますね。
    書くのは大変そうですが、力を注いでいらっしゃる様子が伝わってきます。

    作者からの返信

    和希様

    応援コメントありがとうございます!
    お褒め頂きかなり恐縮です(/_;)
    頑張っているのですがなかなか筆力がなく思うように表現できないのが惜しまれます…(;´Д`)ウヘー

    2019年4月6日 17:12

  • 第10話 アカルイミライへのコメント

    この島の男性の存在は、よほど知られてはいけないようですね。爆弾て(・_・;)。
    甘い気分も吹き飛んでしまいましたね。

    作者からの返信

    和希様
    応援コメントありがとうございます✨励みになります(>_<)

    そうです、この島は内緒の島です

    政府が男性は悪だと国民を緩く洗脳しているので矛盾してしまうから秘密なんです

    ぴゅう

    2019年4月4日 07:53

  • 第8話 ナチュラルボーンベイビーへのコメント

    男性がいる島にはそんな秘密があったんですね。
    AIもすごい計算をしていますね。そこまでAIに管理されている社会というのも、想像すると怖い気がしますね(;・∀・)。

    作者からの返信

    和希様
    応援コメントありがとうございます✨
    そうです、全てのモニターを卑弥呼は休まず覗いて
    自分をアップデートしてるんですっ(>_<)
    でも戦争も犯罪も競争も病気もない社会なんです

    ぴゅう

    2019年4月3日 21:20 編集済

  • 第4話 卑弥呼元年へのコメント

    壮大なストーリーになってきましたね。
    設定がよく作りこまれていて、意欲を感じました。
    これからも楽しく読ませていただきます(^-^)。

    作者からの返信

    和希様

    応援コメントありがとうございます!

    今回SFっぽい未来の恋愛をかいてみたくなりました(#^.^#)

    昔から男がいないと平和になるのかも、とか
    女王アリは一回の交尾でずっと卵を産み続けるんだよなーとか

    そんなことを考えながら書いていたらこんな話になってきましたよー

    楽しんで頂けると最高に幸せです(^^♪
    宜しくお願い致します

    ぴゅう

    2019年4月2日 09:23

  • 第15話 洞窟暮らしもいいへのコメント

    ここに至るまでの経過が十分ロマンティックなのにね~
    ひとつになるのがロマンティックのゴールではない、ってユキに教えてあげたいですわ~(笑)

    作者からの返信

    橙様

    応援コメントありがとうございます!

    ですよねー(*´Д`)

    ユキは純粋なので、出会ってまだ日数がないし早すぎて付いていけない乙女心みたいな…感じ?で書いてます
    でもマユはオトコマエ系女子なのでじれったいと思います(笑)

    ぴゅう

    2019年4月1日 08:55

  • 第11話 家畜は考える事を放棄しなけれ…へのコメント

    凄く面白いです!
    続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    なかと様…( ;∀;)ウウウ
    応援コメントありがとうございますっ

    本当は漫画「神聖モテモテ王国」の宇宙人が言ってたような
    大勢のナオン(女のことです)と男一人のハーレム系の話を
    考えていたのですが、全く違う方向にきています(*´Д`)オカシーナ
    どこにたどり着くのか、読んで頂けると幸いです

    誠にありがとうございます、元気が出ました!

    ぴゅう

    2019年3月29日 15:33

  • 第9話 誰でも一つくらい望みを叶える権…へのコメント

    どんなに女性だらけの世の中になっても、DNAレベルで異性を求めること忘れてはいないのでしょうね。

    作者からの返信

    動物の生殖本能ですね(*`・ω・)ゞムンッ

    でももしぴゅうに女子の恋人がいたら、男子に魅力を感じるかは微妙です笑
    橙様は男子の恋人がいたとして、島で未知の生物の女子に出会ったらビビっとくると思いますか?

    どうなんでしょうね?習慣って染み付いてしまうのかしら…

    2019年3月27日 20:16 編集済

  • 第4話 卑弥呼元年へのコメント

    いやいや、この一話で大変な世の中になってしまいました。
    私がこの当時生きていたら、もちろん無駄な抵抗をせず、「一緒に居て楽」でモテモテの男子を目指したことでしょう(笑)
    しかし、そこは人工授精の世の中ですから、経年劣化するとその存在価値に胡坐をかいているわけにはいかないでしょうね。

    作者からの返信

    橙様ならきっと大丈夫です!
    ある意味男性モテモテ王国ですよっ(*´・ω・`)b
    存在価値は癒しです
    モテキングを目指してくださいっ

    ぴゅう

    2019年3月23日 21:39

  • 第1話 始まりはある薬品の発明へのコメント

    ふふふ…面白そうな予感。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    日本中の男の人の反感をかいそでやだなー(ToT)と思いながら続きを書いてます笑

    2019年3月22日 23:03