八月の雪と満員電車

作者 井澤文明

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  • 映した鏡、薄汚れた羽に、狼狽える。
    生まれた海辺に埋めるべきだった。

    作者からの返信

    海辺に埋められた、薄汚れた羽も、いつかは海でぷかぷか、浮くのだろうか。

    2019年12月17日 19:30