考下似休を構成するワード⑧~あまり考えない

 このエッセーで音楽話の回がありましたのでちょっと被るのですが、私の音楽の好みとして、「シンプルなものが好き」という傾向がありまして、俗に「スリーコード・パンク」なるものがあるのをご存じでしょうか。

 なんかすごく知識的な話をしようとしてるわけではないんです。


 何かというと、音階みっつ押さえてればできるくらいの構成の単純さでどキャッチーな曲があるとすごく好きなんです。その潔さってのも魅力に感じます。


 で、結論なにかといいますと、最終的には「あーもーむっつかしいなー」と考えるタイプの人間なので極力単純な考え方で物事にのぞめるといいなと思っております。


 あんまし考えない人間なんです。わはは。


 そういうわけでKAC周年シリーズの時に考えてたしょーもないアイデアをここでぶちこぼしたいと思います。


 たぶん書かないから。書かないくらいならエッセーのネタにしたほうがいいじゃないですか。


タイトル) 将棋の駒がタイマンでナンバーワンを決めたら(仮)


登場人物は擬人化した将棋の駒。

お馴染みの歩、飛車、角、馬、王、金とかそんなの。


 でもってこの人たちが閉じ込められた決闘場で、タイマンでナンバーワンを競う。

 歩と王が一対一で戦ったら、どちらが強いのか?


「桂馬の高跳び・・・・」


「歩の餌食!」


的な必殺技タイムなど見てみたい。


そんなお題がKACで出るかも、出たときには!と思ってたら・・・・



かすりもしなかったすねー😅

かするわきゃないw

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