考下似休を構成するワード⑤~Music

 「──⑩は固いな」


 そんなヨコシマな思いを抱き書きはじめたシリーズ、「考下似休を構成するワード」。


 いやいや結構書けてるじゃないか!

と図にのりつつ、本編書けてないじゃないか!という焦りのなか更新しております。


 地味めに「センゴクロック」というお話を書いております。こちら、音楽を題材としたお話。


 好きなものは書きやすい。音楽を聞くのは大好きです。楽器も弾きます。


 特に洋楽のドタバタしたパンク・ハードコアバンドなんて私の青春そのものです。

 詳しい話はさておくとして、おんなじようなジャンルは日本のミュージシャンも素晴らしいのですが、個人的な勝手な印象。日本人は上手で繊細。

これ他の分野でも言えるかもしれません。


これに対して海外➡良くも悪くも型にはまらない。ドへたもいればバケモノの子もいる。


 でもこれって同じ日本人の私が聞くから琴線も同じか近いってだけの話で、海外のバンドだからって同じ国の人が聞いたら「俺の国のバンドってこんなんばっか」とか思ってるのかもしれません。

 なんの裏付けもない話ですが。


 なので私からすると、海外の音楽➡理解できない➡飽きない➡好き、みたいな構図なのかなと思うのです。


 今でも時々いますよ。「そりゃねーだろ!」ってバンド。そういうのわりと好きです。


 話が長くなりましたが、「センゴクロック」は個人的には楽しく書いていまして、でも諸々考えるとタイトルにしてもエピソードの題にしても、もう少し凝って伝えやすくする努力もあってよかったのかなあなんて反省も。


 エピソードタイトルは好きなアーティストの好きな曲名です。


 最新エピソードの個人的ツボはロックガール奈乃ちゃんのベース音が「ベキィ!ペギィ!」って鳴ってるというね😊


 お話の内容はロックな店長が戦国時代であーするという。


そういうことです。

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