百花女子高校かるた部 ~近江神宮への道~

作者 和希

第九章 近江予選・後編⑨」への応援コメント

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  •  十文字将軍はモスクワに至れなかったか。

    作者からの返信

    そうですね。
    やっぱり団体戦は難しいですね。
    チームの和の力が大切なのだと思います。

    2019年11月21日 19:40

  • 青春だあ (´;ω;`)
    本気で応援してました(*≧ω≦)一気読み

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    一気に読んでいただけて嬉しいです。

    2019年11月21日 19:41

  • はーちゃん良かったね…仕事中なのにうるうるしてます(/ω\)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    葉月の思いもちゃんと報われました。
    葉月たちも近江に行かせてあげたかったですが、勝負の世界は厳しいですね(´・ω・`)。

    2019年5月15日 23:12

  • やばい、何これ。
    めっちゃ泣ける(ToT)
    舞唱女子の後輩ちゃんたち、それ試合前に葉月に言ってあげてたら、また結果が変わっていたかもしれませんね。
    勝負の世界に勝敗は付きもの。誰かが笑えば誰かが泣くんですよね。でも、どちらの涙も温かいと感じました(T-T)

    そして百花女子、おめでとう。

    作者からの返信

    葉月は孤高の人だったんでしょうね。
    後輩たちは感謝の気持ちを抱きながらも、葉月に近寄りがたい崇高なものを感じていたのかもしれません。
    気持ちをぶつけ合える百花女子高にはあと一歩及びませんでしたが、葉月が作りあげた部も立派だったと思います。

    2019年5月7日 20:28

  • 勝った方も負けた方も、どちらも泣いていましたね。涙の意味は違っても、それぞれがこの大会に全身全霊をかけて挑んだからこそ流すことのできた涙なのでしょう。

    舞唱女子と香角高校の大会はこれにて終了ですが、来年はもっと強くなって帰ってくるだろうと思います。

    作者からの返信

    真剣勝負だからこその涙ですね。
    どんな分野であれ、涙を流すほど真剣に打ちこめるものがあるのは羨ましい気がします。
    青春時代の特権かもしれませんね。

    負けたほうも、翌日から新しいチーム作りがさっそく始まるでしょうね。
    来年はさらに群雄割拠な状況になるだろうと思います。

    2019年5月3日 22:19

  • それぞれが必死になって頑張って、掴んだ近江神宮への切符。涙を流しても、恥ずかしいことなんてありませんね。
    そして葉月、負けてしまったけれど、後輩達の想いを、聞くことができましたね。自分のやって来たことは間違いじゃなかった。そう思えたのなら、きっとこれから、もっと強くなっていくことでしょう。

    作者からの返信

    ここまで来るともう勝っても負けても涙ですね。
    菜乃花たち五人の頑張りを誇っていいと思います。

    また、葉月を慕う後輩たちもたくさんいます。
    葉月の思いは愛歌たちに受け継がれていくでしょう。
    来年の舞唱女子高校も強くなりそうですね。

    2019年5月3日 22:17

  • 負けて泣いた人もいれば勝って泣いた人もいましたね。
    色々な思いがぶつかった準決勝でした。
    この時の思いを忘れず、近江神宮だったり翌年に向けて練習に励んでいくのでしょうね。

    作者からの返信

    勝って泣き、負けて泣いて。
    青春ってそういうものかもしれませんね。
    勝ったほうも負けたほうも、この準決勝はしばらく忘れられないのではないでしょうか。
    この試合を糧にして、共に成長していってほしいですね(^-^)。

    2019年5月3日 22:09