百花女子高校かるた部 ~近江神宮への道~

作者 和希

第九章 近江予選・後編⑧」への応援コメント

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  •  『攻撃する側が力を出し尽くし、限界に達した時、守備する側はそれまでに貯えた力を一気にふるって反撃を行う。これを戦闘の頂点という』……フォン・クラウゼヴィッツは『戦争論』でそう述べました。

     戦闘の頂点、逆転の瞬間まであと一歩。

    作者からの返信

    「戦闘の頂点」ですか。
    なかなか思いつかない表現ですね。
    試合もいよいよ終盤。
    気力を振り絞って戦ってほしいですね。

    2019年11月21日 19:40

  • 。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。 頑張ってえ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    試合もいよいよ終盤です。
    気持ちのこもった取りをしてほしいです。

    2019年11月21日 19:37

  • 最後の行でぞくっとしました(#^.^#)イイデスネー

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    柚子の勝利がチームに勢いを与えました。
    怒涛の快進撃が勝利をぐっと引き寄せます。

    2019年5月15日 23:11

  • 「データは嘘をつきませんから」

    みんなががんばってる中、テニプリのデータテニスを思いだしてしまった私はただのオタクでしょうか(・・;)


    私のアホな思考はともかく💦
    胸熱な展開ですね。
    菜乃花ちゃんの成長は微笑ましさよりも、たくましさを感じてしまいますしここまで(ゆっくりすぎるくらいにゆっくりですが💦)物語を追いかけてきて、すごくいい気分です🍀

    作者からの返信

    テニプリ人気ですね。舞台もいまだに盛況のようです(^_^)。

    いよいよ近江がかかった大一番ですからね。
    菜乃花もだいぶ成長しました。

    2019年5月15日 23:05

  • 何でしょうね、この四校全てに勝って欲しくなる気持ちは。
    もう、ここで最終回でいいとさえ思ってしまいます(>_<)
    百花女子だけのドラマを見て来たのであれば、純粋に菜乃花たちだけを応援できたのに……。和希さん、何て気持ちにさせてくれるんですかっ!
    でも、最後まで見届けるのがここまで追って来た私のつとめ……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    ここまで勝ち残るまでに、どの学校もそうとう練習しただろうと思います。
    どの学校も応援したくなりますよね。
    最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。

    2019年5月7日 20:26

  • いかん! マジで泣けてきた(T_T)
    百花女子はいいチームですね。
    明日終わっちゃうのか~。

    作者からの返信

    行きすぎた厳しさのために孤立してしまった葉月。
    いら立ちをぶつけた時に叱ってくれた親友がいた柚子。
    この大きな違いが両校の運命を大きく左右したようです。
    葉月は県内一、二を争う実力者ですが、絶対的なエースがいるからと言ってチームがまとまるとは限りません。
    逆に、百花女子高校はエースが絶対的でないがゆえに、まとまったのかもしれません。
    団体戦は難しいですね。

    明日、二話分あげます。
    最後までお付き合いいただけたら幸いです。

    2019年5月2日 21:59

  • 青春ドラマの1ページ、まさにそうですね。
    対戦相手にもそれぞれのドラマがある。
    どのチームにも勝たせてあげたいと思うほど、イキイキと描かれていますね。

    百花女子高怒涛の快進撃!
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて嬉しいです。
    どのチームにも勝たせてあげたい。本当にそうですね。

    明日で最終回を迎えます。
    最後までよろしくお願いいたします。

    2019年5月2日 21:53

  • どのチームにもそれぞれドラマがあり、ここにいる誰もが、既に個人の勝敗がついた人達も含めて必死に戦っていますね。
    もしかしたら、こんな青春ドラマの一ページみたいな経験は誰にでも起こりうるもので、だけど何一つとして同じものはないのかもしれませんね。

    試合もついに終盤。柚子のもぎ取った一勝がくれた勢いにのって、なんとか勝利を掴んでほしいです。

    作者からの返信

    チームの数だけドラマがあります。
    皆様がいろいろなチームに身を置いて、それぞれの雰囲気を感じ取っていただけたら嬉しいです。
    相手チームのNo.2真田愛歌を倒しました。
    気持ちの強い愛歌が折れたことで、敵は崩れはじめます。
    このまま一気に畳みかけてしまいましょう。

    明日で最終回です。

    2019年5月2日 13:59

  • 個対集団になった時、いかに流れが変わるかは前回明らかになりましたからね。このまま一気に勝利をおさめるのでしょうか?

    そして百花女子も、流れを掴みましたね。声かけをして、気圧されていたなら激を飛ばして、全員で挑んでいくのが百花女子のかるた。最後まで自分達のスタイルを貫いてください(^∇^)

    作者からの返信

    そうですね。
    どんなに強い選手でもまだ高校生です。精神面が結果を大きく左右します。
    百花女子には支え合う仲間がいます。
    時に衝突し、傷ついても、励ましあって目標へと向かっていける集団の力があります。
    応援してあげてください。

    明日で最終回です。

    2019年5月2日 13:55