百花女子高校かるた部 ~近江神宮への道~

作者 和希

第九章 近江予選・後編③」への応援コメント

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  •  『強将の下に弱卒なし』……蘇東坡の『題連公壁』の一節です。
     十文字は恐るべき強将、聖来達に勝機はありやなしや。

    作者からの返信

    今度は漢詩ですか。
    お見それしました。
    ついに聖来の本気が見られそうですね。

    2019年11月21日 19:24

  • これはもう雲の上の戦いですね。どっちもメチャ強いのかなと。
    でも行けるのは1校だけ。厳しい戦いですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    ベスト4までいけば、もうどこも強いと思います。
    光貴女学院は、昨年優勝した香角高校を倒せるでしょうか。

    作者もまだ決めかねています、、、(;・∀・)。

    2019年4月27日 20:52

  • 若干、異名とかファンタジー要素が入って来てて笑っちゃいました(笑)
    見応えのある試合になりそうな予感ですが、百花女子の試合でないだけで、安心して楽しめますε-(´∀`; )

    でも、文字数の話。まさか、よもや、近江編が無いなんて……? まさか、まさか、まさか(>_<)

    作者からの返信

    キャラクターが多いので、異名でもつけてキャラ立ちさせないと分からないかと思って(^_^;)。
    百花女子と光貴女学院の試合は同時進行です。

    近江編は、需要があればいずれ書こうかなと思いますが、今はこの予選を書き上げることで精一杯です。
    執筆の速度があがらず、けっこうピンチです(;・∀・)。

    2019年4月26日 23:34

  • 香角高校はてっきり将棋だと思っていました。

    さすがにここまで来るとどちらのチームも選手のレベルが高いですよね。

    これは百花女子、この試合勝てても決勝戦は厳しいものになりそうです。

    作者からの返信

    将棋はよく分からなくて(^_^;)。
    決勝まで余力はないかもしれませんね。
    とにかくこの試合で勝てば近江なので、ここに全力を注ぎます。

    2019年4月26日 23:36

  • 一人で指揮を執る時矢。彼を崩せば一気に流れが傾きそうですが、もちろんそれも分かっている上でこの戦術をとっているのでしょうね。
    かかる負担と言う面では誰よりも大変でしょう。にも関わらずあんな軽口を叩けるとは、それだけ自信があるのか、それとも元々の性格か。

    個人の実力とチームの柱を両立すると言う面では、光貴女学院における聖来の存在の大きさも相当なものですね。この二人の対決の行方が、そのままチーム全体の勢いに繋がっていきそうです。

    作者からの返信

    周りを勝たせつつ自分も勝つという戦術は、時矢にはかなり負担が大きいですよね。
    本人は喜んでやっているようですが(^_^;)。

    聖来の存在はチームに欠かせません。
    聖来がいるだけでチームメイトは心強いと思いますが、せっかくなら聖来に勝ってもらって、勢いに乗っていきたいですね。

    2019年4月26日 23:41

  • 『盤上の指揮者』かっこいいですね。
    光貴女学院の生徒も闘志に燃えてますね。
    鬼にも修羅にもとは、気迫が凄い。
    こちらの勝負も楽しみですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    光貴女学院も必死です。気迫を感じますね。
    こちらでも負けられない戦いが繰り広げられています。

    2019年4月26日 23:42

  • 近江神宮行きが掛かった大事な一番と言うだけあって、光貴女学院の面々も気合いが入っていますね。

    時矢は妹に気苦労を掛けて、一見軽率に見えますけど、チームの事はしっかりと考えいるように思えます。もしかしたらこんな大事な一戦を前に軽口を叩ける時矢は、胆が座っている大物なのかも。

    両校とも対戦選手の級位にほとんど差はありませんし、勝負の行方は予想がつきません。

    作者からの返信

    勝てば近江ですからね。みんな気合が入っています。
    時矢がチームのことをどれだけ考えているかは未知数です。
    時矢と聖来の直接対決。
    たしかにこの二人の対戦が、そのままチームの勝敗を大きく左右しそうですね(;・∀・)。

    2019年4月26日 23:45