百花女子高校かるた部 ~近江神宮への道~

作者 和希

第七章 近江予選・前編③」への応援コメント

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  • 『これより我ら修羅に入る! 仏に会えば仏を斬り! 鬼に会えば鬼を斬る! 情を捨てよ! ただ駆け抜けるのみ!』……『花の慶次(既出につき作者等割愛)』に出てくる台詞を思い出します。目指すは本丸、勝利を我が手に!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    『花の慶次』お好きなんですね。
    まさに戦にのぞむような気持ちですね。
    応援していただけると嬉しいです(^-^)。

    2019年10月29日 20:15

  • o(`・ω・´)○ ファイトおー。

  • いいですね。いいですね。
    気合いが入りますよね。
    土肥先生、なんでか知らないけどお兄さんのラストソングに出てくる大沢先生とごっちゃになってしまいます。あれ?どっちが土肥先生でどっちが大沢先生だったっけ、と。

    作者からの返信

    この大会が選手にとって一番の大会だと思います。
    みんな気持ちが入っています。

    あちらの大沢先生より、土肥先生のほうが威圧感がありそうですかね。
    生徒思いで案外距離が近いところは、二人とも似ているかもしれません(笑)。

    2019年4月9日 19:58

  • 緊張感が高まってきましたね。
    快進撃を期待してます! 頑張れっ(≧▽≦)!

    作者からの返信

    いよいよ決戦の幕開けです。
    みんな、この日のために頑張ってきました。
    菜乃花たちの活躍を大いに期待しましょう(^-^)。

    2019年4月9日 19:56

  • これぞ青春の舞台。

    「私たち一人一人がやるべき役割をきちんとこなせばきっと勝利が見えてくるわ」
    柚子さんの言葉はとても力強いですね。
    o(^▽^)o

    作者からの返信

    この日のために一番頑張ってきたのは柚子だったと思います。
    持ち前の負けん気を武器に、誰よりも部のために尽くしてきた柚子。
    精一杯戦って、青春を輝かせてほしいですね(*´ω`*)。

    2019年4月9日 19:49

  • まだ試合は始まってもいませんが、ここに来るまでの道のりを思うと、全員揃ってここに来れた事でさえ達成感があります。
    人数が少なく、一年が二人もいる。状況だけ見れば強豪と比べて不利な部分も多いですが、紆余曲折があったからこそ、一人一人のやる気や思いを高める事ができたのではないかと思います。

    後はその成果を発揮するだけ。万全の状態で試合に挑んでほしいです。

    作者からの返信

    これまでの日々は、全て今日のためにあったと言っても過言ではありません。
    それくらい、選手にとっては大きな大会です。
    絆の強さを武器に、堂々と戦ってほしいですね。
    きっと結果は後からついてきます(^_^)。

    2019年4月9日 19:47

  • 人数ギリギリの所も、結構あるのですね。中にはもしかしたら、今回だけ助っ人を連れてきた学校があってもおかしくないかも。
    人数が少なくても、大会にかける熱意は同じ。きっとみんな、試行錯誤しながら頑張っているのでしょう。
    気持ちで負けないよう今まで頑張ってきたことを思い出して、試合に挑んでください。

    作者からの返信

    そういう学校もあるかもしれませんね。
    高校生にとって、この大会は夏の甲子園の予選と同じ。一年で一番の大会です。
    どの選手も、この大会を目指して一年間頑張ってきたと思います。
    気持ちで負けず、悔いのないよう精一杯戦ってほしいですね。

    2019年4月9日 19:44