百花女子高校かるた部 ~近江神宮への道~

作者 和希

第六章 予選前、雨模様③」への応援コメント

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  •  本音をぶちまけ合える仲間は貴重です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    仲間同士がぶつかり合うシーンも描いてみたくて。
    私のなかでも思い出深いシーンになりました。

    2019年9月16日 06:14

  • 青春だぁ…この二人いいなぁって思います
    ぴゅうはひねくれていたのでこういうのすんごく羨ましいっ!
    キラキラ眩しいですっ(/▽\)♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この場面は、個人的にも思い入れがあります。
    本音をぶつけ合うシーンっていいですよね(^-^)。
    青春時代の特権のような気がしています。

    2019年4月22日 21:06

  • 雨降って地固まる、雨だけに。
    自分の欠点を認めるのも強さでしょうか。
    今回のことをきっかけにより強いチームへと成長できるといいですね。

    作者からの返信

    自分の弱さを受け入れ、仲間のために前へ進んでいくことが、本当の強さに繋がっていきます。
    今回の件で絆はさらに深まったと思います(^-^)。
    強いチームへとさらにステップアップしてほしいですね。

    2019年4月4日 20:35

  • 柚子さん吹っ切れたようですね。
    立ち直れてよかったです。
    o(^▽^)o

    作者からの返信

    プライドを捨ててチームのために尽力する覚悟が固まったようですね。
    献身的な雛菊の影響が大きいのだと思います。
    若いっていいですね(^-^)。

    2019年4月4日 20:29

  • 柚子を立ち直らせたのも雛。何気に雛、かるた部になくてはならない存在になってますね!
    この意気で近江に向けて頑張っていって欲しいです!(^-^)

    作者からの返信

    柚子や椿は自分の意見を前面に押し出してくる反面、雛菊は繊細で、一歩引いたところで物事を見ることができます。
    雛菊は、二人にはない魅力を持った、なくてはならない存在ですね。

    ちなみに、雛菊の客観的な分析力は団体戦でも威力を発揮します。
    もしかしたら天才肌なのかもしれません(本人にその自覚はないでしょうが)。

    2019年4月3日 20:27

  • よかったよかった、柚子が復活して。
    しかし、佐倉先生もそんな極端に指導の厳しさに差をつけちゃだめなんじゃないかな、と思いますけど。
    気にする子は気にしますしね。

    作者からの返信

    顧問の指導にも、その人の色が出ますよね。
    佐倉先生はまずエースを育てたかったのかな、と思います。
    先生自身は不平等なく見ているつもりでも、接し方に敏感な子はいるようです。
    特に、雛菊は繊細ですからね(・_・;)。
    今回を機に、さらに絆が深まればいいなと祈るばかりです。

    2019年4月3日 17:52

  • 雛菊の抱いていた嫉妬は、こんな機会でもない限り、もしかしたらずっと黙っていたままだったかもしれませんね。
    だけどもっと柚子の力になりたいと言う思いがあるから、自らの弱い部分もさらけ出せたのかなと思いました。

    最後はいつもの柚子に戻ってホッとしました。予選まで後少しですし、みんなで気持ちに勢いをつけたまま練習していきたいですね。

    作者からの返信

    真正面から衝突したり、本音を打ち明け合ったり。
    そういうのは若い人たちの特権かなという気がします。
    幼さゆえにぶつかってしまいましたが、本当は心でつながっている。二年生トリオはそういう関係なのだと思います。

    雨降って地固まる。さらに絆を強くして、いいチームに仕上げていってほしいですね(^-^)。

    2019年4月3日 17:50

  • 傷ついて、どうすれば良いかわからなくなっていても、背中を押してくれる後輩がいるって良いですね。
    主将だからといって、常に強くある必要はないのです。バランスを崩した時は、頼りになる後輩に支えられてください。
    そうやって皆で、前に進めば良いのですから。

    作者からの返信

    このチームは後輩と先輩の距離が近くていいですね。
    人数が少ないからこそ、かもしれません。
    誰か一人が引っ張るのではなく、みんなで支え合って、いいチームを作ってほしいですね(^-^)。

    2019年4月3日 17:48