百花女子高校かるた部 ~近江神宮への道~

作者 和希

第一章 入部⑧」への応援コメント

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  •  ノーガードの殴り合い(※賞賛です)めいた試合でしたね。実に楽しめました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お楽しみいただけたようで良かったです(^-^)。

    2019年5月25日 07:08

  • 大人と子供でも競技が成立するのですね。
    しかし、リーチの差とかやっぱり気になる。
    有名な、ちはやふるは歌の名前なのですね、知らなかった!

    作者からの返信

    級が同じなら年齢関係なく一緒に戦います。
    体格の差は大きそうですよね。
    ちはやふるでは、歌から名前をとったキャラクターも多いみたいです。
    私は途中までアニメを見ていました。

    2019年3月15日 22:19

  • 初めて試合を見たら引きこまれますよね。今まであったかるたの常識を覆されてしまいますよ。
    性別も身長も大人も、子供も関係ないと言う競技と言うのも珍しいですよね。身長にコンプレックスがあってもそれを感じさせないのはいいですね。このまま入部してくれるかな?

    作者からの返信

    年齢も性別も関係なく一緒にかるたを取る。めずらしい競技だと思います。
    菜乃花も競技かるたの世界に引きこまれているようです。
    このまま入部、となるでしょうか?
    あとは蘭子や先輩方との人間関係が決め手になるかどうか、かもしれませんね。

    2019年2月9日 15:39

  • 互角に戦った二人にだからこそ起こる運命戦。その結果が運任せと言うのは、確かに凄い事かもしれませんね。
    大会などの大きな場面でこうなったら、その緊張感もより一層大きくなりそうです。


    前回のコメントであれこれ言いましたが、自分は経験者ではありません。学校の授業でやったくらいです。
    自分の知識はほぼ漫画からきています。二十年くらい前に『こち亀』で一度百人一首の話が出てきて少し興味を持ち、速く取るには最初の数文字で反応しなければいけないのかなと思うようになりました。
    そこに『決まり字』や『大山札』と言う言葉があると知ったのは、最近になって『ちはやふる』を読んでからでした。

    一度漫画だけ読んだだけでも強く印象に残っていたカルタの世界。それを目の前で見た菜乃花も、きっと心を打たれたのではないかと思います。
    長文すみません。

    作者からの返信

    たくさん書いていただいて、とても嬉しいです。
    ありがとうございました。

    大会での運命戦は過酷ですよね。
    全国大会出場や昇段などがかかった大一番で運命戦になったら・・・。
    想像すると震えます。

    『ちはやふる』かなり丁寧に細かいところまで描いているんですね。
    初めて知りました(^_^;)。
    菜乃花にも大きな刺激となったようです。

    2019年2月9日 15:34