百花女子高校かるた部 ~近江神宮への道~

作者 和希

第一章 入部⑥」への応援コメント

このエピソードを読む

  • いきなり千早の得意札!
    ……って、ちはやふるじゃなかったですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今、一番有名な札だと思います。

    2020年5月29日 21:20

  •  部員の緊張感がひしひしと美しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    部活の空気感が伝わっていたら嬉しいです(^-^)。

    2019年5月20日 21:03

  • かるた無知なのですが、すごく分りやすいです!
    スパーンと取れるのってカッコイイですね。
    てか、素振りするのかとそれが一番びっくりです。

    作者からの返信

    素振りしますよ。
    でもあんまりやりすぎると「うるさい」と煙たがられます。
    分かりやすいと言われるのが一番の褒め言葉です。
    ありがとうございます(^-^)。

    2019年3月15日 22:17

  • うん、うん。これぞ競技かるた!
    空気感、優美な世界とは相反する力強さ、真っ直ぐに伝わって来ます。
    ここまで反応できるようになるとやってて楽しいんでしょうけどね。私には無理そうです(笑)

    作者からの返信

    競技かるたの臨場感が出ているようなら嬉しいです。
    私もかるたはできそうにありません(^_^;)。

    2019年2月8日 20:34

  • むべ山風を嵐というらん
    好きな句です。うれしい。

    作者からの返信

    競技かるたは歌の意味が分からなくても札がとれてしまうので、そうならないよう、ちゃんと歌の世界を大切にしたいです。
    菜乃花や蘭子がどんな歌が好きなのかという話は、いずれ書こうと思っていました(^-^)。

    2019年2月8日 03:57

  • ありあけ、ってのは自動読み上げ機みたいなもんなんですか?

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。

    「ありあけ」は競技かるた用の百人一首読み上げ機です。
    上の句を読んだところで自動で止まってくれる優れもの。
    札を並べ終え、準備ができたところでリモコンのボタンを押す。
    すると続きの下の句が読まれ、そのまま次の歌の上の句まで自動でランダムに読んでくれます。

    伝えるのが難しいのですが、競技かるたの練習に使う特殊な機械なのです(^_^;)。

    2019年2月7日 21:24

  • 初めて見た競技カルタの世界に驚いていますね。
    素人にとっては百首全てを覚えるだけでも大変そうなのに、あのスピードで取るのを見ると神業とさえ思いそうです。

    作者からの返信

    たしかに素人からしたら経験者の方のスピードは神業ですよね(;・∀・)。
    かるたの世界を知らない人はびっくりするだろうと思います。

    2019年2月7日 19:37

  • 競技かるた、始めるにはまず、色々覚えなければなりませんね。ルールもそうですし、歌。試合の時は札の置いてある場所だって覚えなければなりません。
    だけどそうやって覚えて一字決まりに反応して札が取れたら、さぞ気持ちがいいのでしょうね。

    自分が学校でやった時は、上の句の七割くらいを読み終えた時に取れたらいい方でした。下の句が読まれてからも尚、必死で札を探す光景も珍しくありません。一字決まりで取れる先輩、凄い。

    作者からの返信

    たしかに覚えることは多そうですね。
    ねらった札を思い切り払えたら気持ちいいでしょうね(笑)。
    部員でなければ、下の句を聞いてから探す人のほうが大多数なのかもしれませんね。

    2019年2月7日 19:29