百花女子高校かるた部 ~近江神宮への道~

作者 和希

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第五章 聖女⑤へのコメント

    めぐりあいて。好きです、この歌

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分の好きな歌ってありますよね。
    百人一首に精通している方ならなおさらだと思います。

    2020年5月30日 18:18

  • 第二章 初めてのかるた②へのコメント

    もう一人の先輩、とか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どうでしょう、続きをお楽しみください(^-^)。

    2020年5月29日 21:21

  • 第一章 入部⑨へのコメント

    うちも今高校生に戻れるなら、絶対かるた部だと思います

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    かるた部がある学校は少なそうです。
    そういう私も未経験です(^_^;)。

    2020年5月29日 21:20

  • 第一章 入部⑥へのコメント

    いきなり千早の得意札!
    ……って、ちはやふるじゃなかったですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今、一番有名な札だと思います。

    2020年5月29日 21:20

  • 第一章 入部⑤へのコメント

    4人でも参加できますけど、やっぱり不利ではありますよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね、単なる勝利数だけでなく、精神的にも相手が優位に立ちますからね。
    不利だと思います。

    2020年5月29日 21:19

  • 第一章 入部④へのコメント

    ジャージの背中、「難波津に〜」の序歌の文字入りがかっこよくて萌えます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけてよかったです。

    2020年5月29日 21:18

  • 第一章 入部⑦へのコメント

    ストーリーを進め、試合を描写しながらルール説明をしているところ、とてもお上手だと思いました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて嬉しいです(^-^)。
    競技かるたを経験された方ならなおさら分かっていただけるのかなと思っています。

    2020年5月20日 21:31

  • 最終章 行ってきますへのコメント

    連載お疲れ様でした。
    登場人物がみんな個性を持っているのですが、それがごちゃごちゃせずにまとめっていて、とても分かり易かったです。
    競技カルタは「ちはやふる」で少しかじった程度でしたが、また違った世界観で、私もやってみたくなりました。楽しい作品ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました。
    現時点で一番長い私の作品です。
    それだけに、思い入れの強い作品でもあります。
    ★までいただき、感謝です。

    2020年1月27日 22:23

  • 第一章 入部③へのコメント

    競技かるた、面白そうですね。
    『ちはやふる』全部観ました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私も『ちはやふる』途中まで見ました。
    興味を持っていただけたら嬉しいです。

    2020年1月5日 16:39

  • 最終章 行ってきますへのコメント

     えええぇぇぇい えええぇぇぇい おおおぉぉぉ! えええぇぇぇい えええぇぇぇい おおおぉぉぉ!

     完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    こちらこそ、最後まで読んでいただき感謝しております。
    温かいコメントの数々、ありがとうございました。

    2019年11月21日 19:44

  • 第九章 近江予選・後編⑨へのコメント

     十文字将軍はモスクワに至れなかったか。

    作者からの返信

    そうですね。
    やっぱり団体戦は難しいですね。
    チームの和の力が大切なのだと思います。

    2019年11月21日 19:40

  • 第九章 近江予選・後編⑧へのコメント

     『攻撃する側が力を出し尽くし、限界に達した時、守備する側はそれまでに貯えた力を一気にふるって反撃を行う。これを戦闘の頂点という』……フォン・クラウゼヴィッツは『戦争論』でそう述べました。

     戦闘の頂点、逆転の瞬間まであと一歩。

    作者からの返信

    「戦闘の頂点」ですか。
    なかなか思いつかない表現ですね。
    試合もいよいよ終盤。
    気力を振り絞って戦ってほしいですね。

    2019年11月21日 19:40

  • 第九章 近江予選・後編⑦へのコメント

     鬼軍曹が名将足り得るとは限らない……野球の格言であります。

    作者からの返信

    そんな格言があるんですね。
    まさにその通りなのだと思います。

    2019年11月21日 19:32

  • 第九章 近江予選・後編⑥へのコメント

     両校のチームワークの差が勝敗の綾になるというところでしょうか。

    作者からの返信

    まさにその通りですね。
    菜乃花たちは今、個人戦ではなく、団体戦を戦っています。

    2019年11月21日 19:29

  • 第九章 近江予選・後編⑤へのコメント

     一波乱が別な形で起きそうですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    団体戦ならではの難しさがあるようです。

    2019年11月21日 19:28

  • 第九章 近江予選・後編④へのコメント

     『敵の9を1や2あたりで潰すのはうまい負け方だ』……『天 天和通りの快男児(福本伸行、竹書房、敬称略)』でもそんな戦略が語られていました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まさにその通りの戦略ですね。
    しかし、菜乃花は相手が悪すぎたようですね。

    2019年11月21日 19:28

  • 第九章 近江予選・後編③へのコメント

     『強将の下に弱卒なし』……蘇東坡の『題連公壁』の一節です。
     十文字は恐るべき強将、聖来達に勝機はありやなしや。

    作者からの返信

    今度は漢詩ですか。
    お見それしました。
    ついに聖来の本気が見られそうですね。

    2019年11月21日 19:24

  • 第九章 近江予選・後編②へのコメント

    「百万の兵士よりお前達が頼りだ。敵に思い知らせてやれ、俺達は獅子だ」……『トロイ』でブラッド・ピット扮するアキレスが部下の兵士達にかけた言葉です。

     菜乃花達は若獅子そのもの、盛り上がらないはずがありません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これに勝てば全国です。
    菜乃花たちには勢いよく攻め上がってほしいですね。

    2019年11月21日 19:22

  • 第九章 近江予選・後編①へのコメント

     負傷を押しての参加、一波乱ありますね。←たまには平凡なコメント

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    怪我をしていても、代わりはいません。
    菜乃花には酷ですが、応援するしかありません。

    2019年11月21日 19:18

  • 第八章 近江予選・中編⑦へのコメント

     団体戦は五人でやるものですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    高校生ですしね。団体戦が上手に取れると、精神的にも優位に立てますね。

    2019年11月21日 19:15

  • 第八章 近江予選・中編⑥へのコメント

     『都市を人民の海で包囲すべし』……毛沢東の言葉。

     翔子は言葉の海に包囲されている。

    作者からの返信

    キン肉マンから毛沢東へ。
    引き出しの多さに感服しました。

    2019年11月21日 19:15

  • 第八章 近江予選・中編⑤へのコメント

    『いいや、まだ手はある。マンターロー! マンターロー! (場内に万太郎コールが響き、瀕死だった万太郎が立ち上がる)』……『キン肉マン二世(ゆでたまご、集英社、敬称略)』で、主人公がKO寸前まで追い詰められた場面でありました。

     左様な次第で私もコールをば。

     菜乃花ー! 菜乃花ー!

     どうでも良いですけどキン肉マン絡みが二回続きましたので次は違うものにします。

    作者からの返信

    コールありがとうございます。
    キン肉マンも好きですよ。
    二世は詳しくありませんが(^_^;)。

    2019年11月21日 19:14

  • 第八章 近江予選・中編④へのコメント

     『死んだ親父やラーメンマンが聞いたらこう言うだろうよ。敵に情けを乞うくらいなら、肩の一つや二つくれてやれとなーっ!』……『キン肉マン(ゆでたまご、集英社、敬称略)』、ブロッケンJr.のそんな台詞を思い出しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    火事場のくそ力を発揮してほしいところですね。

    2019年11月21日 19:11

  • 第八章 近江予選・中編②へのコメント

     主人公達を姫武者とするなら今回のライバルチームはくの一ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なるほど、くノ一ですか。
    面白いですね(^-^)。

    2019年11月21日 19:08

  • 第八章 近江予選・中編①へのコメント

     ひとときの休息にも緊張の合いの手が入りますね。

    作者からの返信

    いよいよ中編に入りました。
    ここからはどこも強敵ですね。

    2019年11月21日 19:05

  • 第七章 近江予選・前編⑩へのコメント

     終わってみれば順当な結果というべきでしょうか。次第に相手が手強くなりそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    順当に勝ち進んだとはいえ、残っているのは強豪ばかりです。
    油断はできませんね。

    2019年11月19日 21:40

  • 第七章 近江予選・前編⑨へのコメント

     『ガタガタ御託を言っている時かっ……! 勝てば……正しくなるんだ……すべて……!』……『賭博破戒録カイジ(福本伸行、講談社、敬称略)』でのカイジの台詞、両者共に当てはまりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    マスケッター様は引き出しが多いので、こちらも参考になります。
    いろいろ教えていただいて嬉しいです(^-^)。

    2019年11月16日 00:39

  • 第五章 聖女⑧へのコメント

    か、勝てた~……。よかったです~。゜(´∩ω∩`)゜。

    作者からの返信

    雛菊はここに来るまでが複雑でしたからね。
    最初に勝てて感無量です。

    2019年11月16日 00:36

  • 第五章 聖女⑦へのコメント

    試合の流れに戸惑いながらも徐々に自分らしさを取り戻していくのが、読んでいて楽しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    団体戦、難しいですよね。
    仲間の声に支えられて、自分らしさを取り戻していく。
    まさに高校生らしいかるただと思います。

    2019年11月16日 00:35

  • 第五章 聖女⑥へのコメント

    蘭子ちゃんがやっと調子出てきてよかったです~。

    作者からの返信

    このまま勢いに乗って逆転してほしいところですね。

    2019年11月16日 00:32

  • 第七章 近江予選・前編⑧へのコメント

     『湘北は……豊玉の勝ちに対する執念を甘く見ないことだ……』……『スラムダンク(井上雄彦、集英社、敬称略)』でのそんな台詞を思い出しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    夏の甲子園の地方予選のような大会ですからね。
    ズルはいけませんが、みんな必死です。

    2019年11月13日 21:00

  • 第七章 近江予選・前編⑦へのコメント

     おおおっ!? ツンデレか!? ツンデレなのか!? ←もうやめろ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ツンデレなのかもしれませんね(笑)。

    2019年11月12日 20:14

  • 第七章 近江予選・前編⑥へのコメント

     一の門突破! しかし、いくさはこれからですな。

  • 第五章 聖女⑤へのコメント

    あわわわわ、蘭子ちゃん頑張ってー!!

    作者からの返信

    蘭子はかなり苦しそうですね。
    頑張ってほしいところですが……。

    2019年11月7日 21:21

  • 第五章 聖女④へのコメント

    意外にかわいいところあるじゃないですか、衣舞さん!! あと「ダイブ」ってニックネームをつける三井さんのセンス!!

    作者からの返信

    衣舞さんは主要キャラなので(^_^;)。
    衣舞さんもいい仲間に恵まれているようですね。

    2019年11月7日 21:21

  • 第五章 聖女③へのコメント

    ひぇ~、団体戦!! 高校時代を思い出して、どきどきしてきました。菜乃花ちゃんたち頑張ってー!!
    あと、衣舞さんがじみに気になります……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    団体戦はドキドキですね。
    衣舞はいいキャラしていますよね。

    2019年11月7日 21:19

  • 第七章 近江予選・前編⑤へのコメント

    「敵は、我らに膝まづく気はないそうだ。始めるか。配置につけ」……『ラストサムライ』に出てくる、渡辺謙扮する勝元盛次の台詞を思い出します。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    『ラストサムライ』にそんな台詞があるんですね。
    まさに大一番です。

    2019年11月7日 04:37

  • 第五章 聖女②へのコメント

    菜乃花ちゃんがお嬢様を演じているシーンが面白くて笑ってしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    菜乃花らしい振る舞いですね(笑)。

    2019年11月6日 19:18

  • 第五章 聖女①へのコメント

    部T~!!! みんなとおそろいのTシャツを着ると「仲間」って感じがあって最高に好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    部Tはいいですよね。
    菜乃花たちにも一体感が生まれるのではないかと思います。

    2019年11月6日 19:17

  • 最終章 行ってきますへのコメント

    なんて優しくて、眩しい物語。もう、目が潤んでしましました。
    これだけ大勢の登場人物がいるのに、誰一人として単なる脇役がいないんですね。みんなそれぞれの物語を持っていて、それが近江という一つの目標に向かっている。
    (こういう物語に弱いお年頃になった、のかもしれませんが)感動しました。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。
    現時点での私の精一杯の学園ものに仕上げられた気がしています。
    ★までいただき、たいへん励みになりました。
    これからもよろしくお願いいたします。

    2019年11月3日 16:09

  • 第七章 近江予選・前編④へのコメント

     一の門はいかばかりの堅さでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いよいよ一回戦が始まりますね。
    強豪でなければよいのですが……。
    どんな大会であれ、一回戦は緊張します。

    2019年11月2日 16:42

  • 第七章 近江予選・前編③へのコメント

    『これより我ら修羅に入る! 仏に会えば仏を斬り! 鬼に会えば鬼を斬る! 情を捨てよ! ただ駆け抜けるのみ!』……『花の慶次(既出につき作者等割愛)』に出てくる台詞を思い出します。目指すは本丸、勝利を我が手に!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    『花の慶次』お好きなんですね。
    まさに戦にのぞむような気持ちですね。
    応援していただけると嬉しいです(^-^)。

    2019年10月29日 20:15

  • 第七章 近江予選・前編②へのコメント

     いくさ人が出そろいつつあるようで、壮観ですな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    決戦を前に、いよいよ役者がそろってきた感じですね。

    2019年10月25日 20:52

  • 第七章 近江予選・前編①へのコメント

     『うむっ、みな良き面構えだ。さすがは信長公を震撼させた越後の精兵よ!』……『花の慶次(隆慶一郎 原作、原哲夫 画、麻生未央 脚本)』に出てくるそんな台詞を思い出しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    マスケッター様は漫画のセリフの引き出しが多いですね。
    私も小説に限らず多方面から吸収していきたいです(^-^)。

    2019年10月22日 19:19

  • 第六章 予選前、雨模様⑥へのコメント

     兄妹だったとは。
     さておき、いよいよいくさですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いよいよ予選が始まります。
    全国大会への切符を手に入れるのはどの学校か。
    お楽しみいただけたら嬉しいです。

    2019年10月17日 19:54

  • 第六章 予選前、雨模様⑤へのコメント

     くじはそもそも神前で引くものでしたし、ある意味首尾一貫(?)ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    たしかにそうかもしれませんね。
    試合のくじ引きは責任重大ですし、事前に神頼みもよいかもしれません。

    2019年10月13日 15:35

  • 第八章 近江予選・中編③へのコメント

     水島新司先生の『ドカベン(秋田書店)』で、敵チームの声援にペースを乱され冷静さを失った味方を主人公がたしなめる場面があります。
     良くも悪くも、声は一つの力です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ドカベンにもそんなエピソードがあったんですね。
    まさに声は力です。
    競技かるたの団体戦は、イメージに反してわりとにぎやかです(^_^;)。

    2019年10月7日 04:40

  • 第一章 入部②へのコメント

    全国に南中バレー部がどれだけ在るかわかりませんが、うちの娘もその一つでした。
    やっぱり高校に入ったらバレーは辞めちゃいましたけど。(笑)
    だから、他人事とは思えないです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私も知り合いも、中学でバレーをやめて、高校から競技かるたを始めました。
    アニメや実写映画の影響だと思います(^_^;)。
    競技かるたに参加する人が増えているみたいです。

    2019年9月28日 04:11

  • 第六章 予選前、雨模様④へのコメント

     草の者(忍者)を放って情報収集しましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    情報戦も大事ですよね。

    2019年9月20日 21:02

  • 第六章 予選前、雨模様③へのコメント

     本音をぶちまけ合える仲間は貴重です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    仲間同士がぶつかり合うシーンも描いてみたくて。
    私のなかでも思い出深いシーンになりました。

    2019年9月16日 06:14

  • 第六章 予選前、雨模様②へのコメント

     本陣がガタついては勝てる戦にも勝てないと見るべきか、いかにも思春期の子供らしい熱い本音のやりとりと見るべきか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まだ高校生です。
    心の衝突を描いてみたいと思っていました。

    2019年9月7日 05:23

  • 第六章 予選前、雨模様①へのコメント

     蘭子はいい奴ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    蘭子は菜乃花を気づかえる良さがあります。

    2019年8月19日 17:51

  • 最終章 行ってきますへのコメント

    完結まで読ませていただきました。競技かるたの世界は勝負というよりお稽古ごとの延長なのかと思い込んでいたのですが、まったく違うのですね!全体的に楽しい雰囲気のお話しだったと思います。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます。
    今年もまた近江神宮で全国大会がありました。
    競技かるたに打ちこむ高校生たちの熱い息づかいや、青春のまぶしさを感じていただけたなら嬉しいです。

    2019年8月16日 17:50

  • 第五章 聖女⑩へのコメント

     度量が違いますね。さすが、強いはずです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    A級選手はさすがに違いますね。
    こんなリーダーがいる部なら必ず強くなりそうです。

    2019年8月12日 19:57

  • 第五章 聖女⑨へのコメント

     惜敗にございました。それだけに、一同の悔しさもひとかたならないものと思います。リベンジの機会を待ちましょう。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    今日は練習試合ですからね。
    本番はリベンジできるといいですね(^-^)。

    2019年8月9日 17:31

  • 第五章 聖女⑧へのコメント

     『戦闘において、攻撃していた側が持てる力を吐き出し切った時、守備していた側はそれまでに温存した力を用いて反撃に転ずる。これを戦闘の頂点という』……フォン・クラウゼビッツ、『戦争論』の一節です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    守りからの攻め、絵が浮かびます。

    2019年8月7日 20:13

  • 第五章 聖女⑦へのコメント

     『いくさに出て走れなくなった時は、死ぬ時だ』……黒澤監督の『七人の侍』に出てくる、そんな台詞がぴったりな場面です。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    名言シリーズ、勉強になります。

    2019年8月4日 20:28

  • 第五章 聖女⑥へのコメント

     『いくさとは激しく動くことだ。だから、いくさにかかわる全ての物事は、激しく動くことで解決されねばならぬ』……アレキサンダー大王のそんな台詞を思い出しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    知的で勉強になります。
    たしかに、この場にいるすべての選手が激しく動いていますね。
    選手たちの息づかいを感じてもらえたら嬉しいです。

    2019年8月3日 13:43

  • 第五章 聖女⑤へのコメント

     始まったか。攻撃開始!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    蘭子はいまだに動きが固いですが、試合はまだ序盤。
    これからです。

    2019年7月31日 21:40

  • 最終章 行ってきますへのコメント

    感動しました!

    部員は6人ですね( =^ω^)
    柚さん、椿さん、雛さん、蘭ちゃん、菜乃ちゃん、小百合お母さん。
    (^_^ゞ いってらっしゃい!

  • 第九章 近江予選・後編⑨へのコメント

    青春だあ (´;ω;`)
    本気で応援してました(*≧ω≦)一気読み

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    一気に読んでいただけて嬉しいです。

    2019年11月21日 19:41

  • 第九章 近江予選・後編⑧へのコメント

    。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。 頑張ってえ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    試合もいよいよ終盤です。
    気持ちのこもった取りをしてほしいです。

    2019年11月21日 19:37

  • 第九章 近江予選・後編①へのコメント

    (((o(*゚∀゚*)o))) 良い風が吹いてきました

  • 第五章 聖女④へのコメント

     ファンシーなポエム!? 是非とも知りたいです!

  • 第八章 近江予選・中編⑦へのコメント

    (´;ω;`) 勝った……うれしい

    作者からの返信

    気持ちで引き寄せた勝利でしたね。
    ここまで来ると、どの学校もレベルが高いです(・_・;)。

    2019年7月29日 05:04

  • 第八章 近江予選・中編⑤へのコメント

    小百合先生(´;ω;`)

    作者からの返信

    母と娘で目指す近江神宮。
    しかも、娘の学校は母の母校。
    先生のお仕事はたいへんそうですが、娘とともに青春時代の輝きを取り戻してほしいです。

    2019年7月29日 00:16

  • 第七章 近江予選・前編⑧へのコメント

    ( ・`ω・´) わあズルい。

    作者からの返信

    フェアプレイが前提で成り立つ競技なんですけどね。
    選手の主張が時にまかり通ってしまったりするので、実際にもめるシーンもけっこうあります。

    2019年7月29日 00:01

  • 第七章 近江予選・前編③へのコメント

    o(`・ω・´)○ ファイトおー。

  • 第六章 予選前、雨模様⑤へのコメント

    がんばろー \(^_^)/

  • 第六章 予選前、雨模様①へのコメント

    ん~(´・ω・`)両者が勝ちたいから 良い対戦ができるわけだし、
    必ず一方が勝ち 一方は負けますよね。
    菜乃花ちゃんファイトおー!

    作者からの返信

    勝負の世界は厳しいですね。
    勝者と敗者が必ず出てしまいます。
    結果を怖れず、思い切りかるたを取ってほしいですね。

    2019年7月26日 19:46

  • 第五章 聖女③へのコメント

     盤外から既に火花が散っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    すでに戦いは始まっていますね。

    2019年7月26日 19:07

  • 第七章 近江予選・前編⑩へのコメント

    ここまで読ませてもらいました。
    昼食の段、柚子はわしゃわしゃと蘭子の頭を-。
    この頭は菜乃花の頭ですね(推測)。
    競技かるたの戦いがどんな風なのか、文章を通してよく分かる気がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    さっそく直しました(^_^;)。
    競技かるたの戦いが伝わってよかったです。

    競技かるたの甲子園、近江神宮での全国大会がちょうど先週末でした。
    高校生たちは白熱した試合をくり広げたようです。

    2019年7月26日 19:06

  • 第五章 聖女②へのコメント

     『スティールボールラン(荒木飛呂彦、集英社、敬称略)』にならってドロドロのイタリアンコーヒーにすると盛り上がったりして。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どろどろのコーヒーですか?
    エンターテイメント性はありそうですが、おいしいのでしょうか(^_^;)?

    2019年7月25日 17:55

  • 第五章 聖女⑥へのコメント

    ( 〃▽〃) 椿さん、カッコいい☆

    作者からの返信

    椿は本番に強いですからね。
    成長にしたがって、イケメン度はどんどん上がっていきます(笑)。

    2019年7月25日 18:02

  • 第五章 聖女⑤へのコメント

    スポーツの対戦と同じですね(o゚Д゚ノ)
    いつも通りの自分でいないと いつも通りの力を出せなくなっちゃう……。
    蘭ちゃん、がんばれえ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本来の力を発揮するのも大変なことですね。
    蘭子は経験者でもまだ一年生
    応援してあげてください(^-^)。

    2019年7月25日 17:59

  • 第五章 聖女①へのコメント

    うわあ (*≧ω≦) ドキドキしちゃう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ついに百花女子高校でも団体戦が組めるようになりました。
    ここからですね。

    2019年7月24日 16:07

  • 第五章 聖女①へのコメント

     雛菊は先鋒か……。ご武運を。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    先鋒というより、五人が横に並んで同時に戦います。
    雛ははじっこに座る形になります。

    2019年7月24日 04:56

  • 第四章 五人目の少女⑥へのコメント

    (=^ェ^=) よかったね。雛ちゃん お帰りなさい♪

    作者からの返信

    雛菊が戻ってきて、ようやく五人で団体戦ができるようになります。
    雛菊にとって、このチームが救いになるといいですね(^-^)。

    2019年7月22日 23:17

  • 第四章 五人目の少女②へのコメント

    (´・ω・`) 辛いですね。先生には 異動があるから。
    後任の先生も 辛い。生徒も辛い……。

    作者からの返信

    そうですね。
    競技かるたの指導ができる先生は限られていますからね。
    知らない先生が顧問を受け持つことも多々あるかと思います。
    誰もやりたがらないから、若い先生に押しつけるケースもあるようです。

    2019年7月22日 23:16

  • 第四章 五人目の少女⑦へのコメント

     武者震いですな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分の力を試したくてうずうずしているようですね。

    2019年7月22日 08:43

  • 第四章 五人目の少女⑥へのコメント

     傷ついている精神に優しい言葉は沁みますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    雛菊がこれで部活に戻ってくれたらいいですね。

    2019年7月18日 10:05

  • 第三章 ライバルたち①へのコメント

    名探偵コ○ン、かるたの。( *´艸`) 先日テレビで見ました。コ○ン、大好きです。
    がんばれ菜乃花ちゃんたち。応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    コ〇ンの映画、再放送でもよくやっていますよね。
    応援ありがとうございます。

    2019年7月16日 19:24

  • 第四章 五人目の少女⑤へのコメント

     勝利至上主義の明暗が描かれた一話になりましたね。

    作者からの返信

    そうですね。
    部活の実態は学校によってそれぞれですね。
    冬子に限らず、学校の先生ってたいへんなんだろうな、と思います。

    2019年7月14日 15:04

  • 第一章 入部①へのコメント

    ちはやふるは見たことがありますが、小説で競技かるたを表現するのですね。経験者だったりするのですか?

  • 第二章 初めてのかるた①へのコメント

    (o゚Д゚ノ)ノ うっかりハゲ。安かった服。
    ( *´艸`) びっくりぽん びっくりぽんです。
    ああ、でも、日本の歌は なんて美しいのでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    百人一首は各時代の和歌が凝縮されたものですよね。
    美しい歌が集まっています(^-^)。

    2019年7月11日 18:29

  • 第一章 入部⑦へのコメント

    (o゚Д゚ノ)ノ 知らなかったです。勉強になります。
    (^_^ゞ 百人一首の世界、私は ほとんど知りません。菜乃花ちゃんといっしょに勉強します。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    競技かるたの世界は独特で、部活でもない限り知ることはないかと思います。
    菜乃花にとって、新たな一歩になればいいなと思います。

    2019年7月10日 22:26

  • 第四章 五人目の少女④へのコメント

     取り損なった瞬間のかるたのごとく、揺れて乱れる乙女心……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    雛菊は繊細なようですね。
    雛菊の思いが先生に届くといいなと思います。

    2019年7月10日 22:24

  • 第四章 五人目の少女③へのコメント

     保護者と教師と生徒の間で部活への見解が割れてしまうかもしれませんね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    部活のとらえ方は立場によって異なり、難しいですね。
    これを書いていた時は、ちょうどブラック部活の話題が新聞に載っていました。
    先生方も大変だなと思いました(^_^;)。

    2019年7月8日 19:21

  • 第四章 五人目の少女②へのコメント

     女の子はしなやかでしたたかな反面傷つきやすいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    雛菊の心が救われるといいな、と願っています。

    2019年7月3日 05:28

  • 第四章 五人目の少女①へのコメント

     喫茶店でケーキを食べながら部活の話とは実に王道ですな(※誉めています)。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    生活の中心が部活です。
    喫茶店にいても、つい部活の話になってしまいます(^-^)。

    2019年7月1日 22:12

  • 最終章 行ってきますへのコメント

    「ちはやふる」が好きなので、お試し気分で読み始めてみたのですが。テンポよくわかりやすい文章と、なにより可愛い女の子たちの元気パワーに引っ張られて、ぐいぐいと読んでしまいました。
    ひとりひとりが、みんな一生懸命で。「どっちも応援したい試合」が多かったです。

    和希さんの他の作品も読んでみたいのですが、どれも面白そうだし人気も高いしで、どれを読もうかと贅沢な悩みに浸っているところです。
    これからのご活躍も楽しみにしています。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます。
    団体戦なので、それぞれの学校の特徴や事情を描きました。
    どんな子でも主人公になれる作品になっていたら嬉しいです。

    本当はライトノベルが上手に書けたらなって思うんです。
    でも私には難しくて……。
    今連載している『レトルト少女』は、現代ドラマですが、感触はいいです。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    2019年6月30日 15:45

  • 第三章 ライバルたち⑦へのコメント

     (特に日本の)学生スポーツとプロスポーツの違いは『先々を考えるかどうか』です。
     この身体が壊れてでも全力で勝つ! ……のはスポ根漫画では盛り上がりますがプロの世界では通用しません。次の試合で脱落して二軍行きです。
     良一は、学生スポーツの観点では礼を欠いていますがプロスポーツの観点では素質があります。かるたにプロなどいませんが、戦略家としての風貌を感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    良一にもなにやら考えがあったようですが……。
    あまり評判はよくありません(^_^;)。
    よく言えば、したたかな戦略家の素養があるのかもしれません。

    2019年6月28日 18:30

  • 第三章 ライバルたち⑥へのコメント

     臥薪嘗胆の念果たすべし!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お互い強い選手同士ですし、また戦う機会もあると思います。
    その時までに成長して、見返してやりたいですね。

    2019年6月25日 21:32

  • 第三章 ライバルたち⑤へのコメント

     『思い切り泣け……滅多に流せる涙じゃない』……『あぶさん(水島新司、ビッグコミック・オリジナル)』で、甲子園進出をかけた地方予選決勝に際し自分の暴投のせいで敗れた弟を、主人公が心の中でそう慰めていました。
     確かに、滅多に流せない涙ですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    お読みになっている本の幅が広いですね。
    私もいろんな作品から多くを吸収したいです。
    青春の涙ですね。

    2019年6月23日 19:37

  • 第三章 ライバルたち④へのコメント

     『勝敗とは戦いが始まった時には既に確定している』……孫子の兵法にあるそんな一節を思い出す盤外戦でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    孫氏の兵法、すばらしいですね。
    いつもご丁寧にコメントをくださり、頭が下がります。

    2019年6月22日 21:19

  • 第三章 ライバルたち③へのコメント

     ガン攻め姫……凄まじいパワーワードでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まさにガンガン攻めてくる女子高生。気迫を感じます。

    2019年6月18日 21:48

  • 第三章 ライバルたち②へのコメント

     いよいよいくさ場ですな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ついに会場に到着しました。
    競技かるたの試合は菜乃花の目にどう映るでしょうか?
    お楽しみに(^-^)。

    2019年6月17日 18:25

  • 第三章 ライバルたち①へのコメント

     犯人は俺だ! ←話がすぐ終了

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最初に認めてしまうキャラは、かえって怪しい気がしますねw。

    2019年6月13日 19:45

  • 第二章 初めてのかるた⑧へのコメント

     まるでいくさの具合を話し合う将軍達のような緊張美でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて、嬉しいです(^-^)。

    2019年6月11日 19:51

  • 最終章 行ってきますへのコメント

    遅くなりましたが、読み終わりました。
    近江の大会に出場できるチームも、出揃った頃でしょうか。
    団体戦の独特の熱気が伝わってきて、大変楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    また今年も全国大会の季節が近づいてきました。
    競技かるたの団体戦は独特ですよね。
    高校生たちの青春をみずみずしく描けていたら嬉しいです(^-^)。

    2019年6月10日 19:26