毛玉詩集

作者 にゃんぱらり1988

すべてのエピソードへの応援コメント

  • へのコメント

    美しすぎる詩に朝から目がウルウルしています。

    深いです
    深い愛情に
    泣かずにいられませんよ( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

    作者からの返信

    あいる様

    ありがとうございます!
    愛犬が全盲なので、よく私を見失います。天国で会えた時には私のことに気付いてくれるかな、なんて思いました。

    2019年8月23日 13:24

  • 猫的人生指南へのコメント

    励まされたみたいでホッとします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    したたかに、たくましく生きている動物に、私も日々励まされています。

    2019年8月9日 12:48

  • 猫背の美学へのコメント

    マジかっけぇです(笑)

    作者からの返信

    うちの姐御の美学だそうです笑笑

    2019年8月8日 01:59

  • 白雨の庭へのコメント

    白雨、綺麗な言葉ですね。

    はくう?しらさめ?どちらで読めば良いのでしょうか。
    でも、どちらでも響きも綺麗ですね。

    夏になれば夕立が増えるでしょうし、白雨の景色にも出会えそうですね。

    作者からの返信

    ハクウ、だそうです。
    明るい空から降る雨のことだそうです。
    自分のイメージにピッタリくる言葉はないかと調べていたら出会い、日本語の雨の表現の豊富さに感動しました。
    ぜひ白雨の日に、少しだけ思い出してやってください。

    2019年7月20日 01:40 編集済

  • 厄介な生き物へのコメント

    響く。。。
    素敵な詩です。
    これ好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    心臓手術の名医のドキュメンタリーを観ていた時に、心も手術できたらなぁ、心が臓器だったらなぁと思ったことがきっかけで生まれた詩です。

    2019年7月19日 11:41

  • 分かれ道へのコメント

    別れるこそそれまでの道のりでいっぱい思い出を作らなきゃ… 

    作者からの返信

    別れや終わりを知っていながら、知らないふりをするように
    私たちの脳みそはできているそうですね。
    どの一瞬だって、後になれば全てが愛しくなるはず。
    なのにどうして
    時々忘れてしまうのでしょうね。

    2019年7月13日 00:09

  • B面へのコメント

    AとB合わせて意味をなす 違う視点同じ時間の詩 うまくいえないけどすごいと思います

    作者からの返信

    コメントいただき感謝です。
    ボロボロの子猫を保護した時の感動を残しておきたくて、A面とB面ができました。命の始まりと終わりに触れるとき、自分自身について考えさせられます。

    2019年6月4日 18:39

  • そんなことよりもへのコメント

    猫の姿が浮かんできます(*´ー`*)

    作者からの返信

    コメントいただき感謝です。
    よく猫に叱咤激励をしてもらっています。この詩のモデルの猫は特に、私を飴と鞭で勇気付けてくれてます。

    2019年6月4日 18:36 編集済