親愛なる自殺志願者へ

作者 祖父江直人

小説の累計PV数

42,565 PV

エピソードごとの累計PV数

はじめに 22 690 PV
前書き―ある自殺志願者の思考 39 1,616 PV
何故、私は死にたかったのか。 36 1,134 PV
何故、彼らは死んでしまったのか。 24 608 PV
何故、彼らは死なないのか。 18 1,160 PV
何故、金が無いと人は死ぬのか。 24 576 PV
何故、孤立すると人は死ぬのか。 21 943 PV
自己肯定感なる物に対する疑義 21 840 PV
適当的幸福論 15 483 PV
自傷と自虐の禁止 12 613 PV
ある自殺志願者の身体的困難 10 343 PV
頑張らなくていい 14 408 PV
働くと、人はおかしくなる 14 507 PV
身体の反応こそがすべて 14 323 PV
活き活き生きることの何が良い 12 319 PV
検索を捨て、ゲームをせよ 11 393 PV
命とは、宝石であると同時に、塵である。 10 268 PV
他者からの不当な評価をどう処すか 11 276 PV
罪悪感をどう処すか 8 453 PV
死の痛みをどう処すか 9 319 PV
生誕の暴力をどう処すか 10 327 PV
治療が必要なのは個人か、社会か 10 247 PV
殺人を軽蔑する 9 219 PV
戦争・紛争・テロを軽蔑する 7 189 PV
人間である自分を軽蔑する 9 347 PV
自殺の否定を軽蔑する 13 622 PV
虐待についての私見 生んだ者が育てる社会への疑義 8 345 PV
反出生主義について 8 1,851 PV
死にたくない人々への憐憫 10 337 PV
生も死も、納得するしかない 8 1,179 PV
人生という山の中腹で、座り込む 9 333 PV
生んだ者は悪くない/生まれてきたことは悪くない 9 310 PV
いくらあれば子供が育つのか 10 243 PV
発見する自分自身について 6 262 PV
自己分析 7 257 PV
分裂 5 256 PV
悩みも困りもない 7 212 PV
適応できない私に投げつけられた「死ね」について 7 290 PV
『無限の奉仕者』としての私 8 343 PV
スキゾイドという仮説 8 4,499 PV
あなたであれ 8 656 PV
死を想う、故に我あり 8 401 PV
学校について 6 289 PV
仕事と健康について 7 274 PV
人生に納期などない 6 245 PV
死後の世界はあるか 7 236 PV
脅しはもう通じない 8 342 PV
正しさの空虚さ 6 249 PV
生まれ変わったら、何になりたいか 7 210 PV
ある日の手紙 6 235 PV
絶望のあと 5 250 PV
いつだって、あなただけが辛い 5 241 PV
見えざる門の先 5 159 PV
アーサー、君にもいつか手紙を書きたい。 6 180 PV
筋金入りの無気力 6 308 PV
明日も働くあなたへ 5 186 PV
自殺の文脈 4 182 PV
捨てろ、捨てろ、少し残せ 5 903 PV
命に価値など無い 4 223 PV
意味なんていらないんだよ 4 197 PV
誰が為に生きてもいい。生きなくてもいい。 4 159 PV
真面目な奴が多すぎる 6 211 PV
安楽死の蠱惑的な魅力について 6 157 PV
喜怒哀楽について 3 125 PV
終わりの風景 6 139 PV
殺人という名の自壊 5 117 PV
寿命と貯金 6 133 PV
とはいえ、子供を優先すべき 3 117 PV
人は何歳まで生きるのか 4 116 PV
誰も彼も主語の小さいことばかり 4 124 PV
誰かを殺したくなったら 5 125 PV
はからずも完璧な私の生活 4 135 PV
毎日、何を食うかだけを考える 3 128 PV
最後の晩餐 5 104 PV
未来のことはすべて妄想 6 121 PV
他人事は放っておけ 6 123 PV
たまたまだ 3 127 PV
何がそんなに“不安”なのか 3 135 PV
命のルールは昨日と変わらない 4 110 PV
命の罠 5 101 PV
踊るのであればもっと楽しそうにせよ 5 114 PV
2011年3月11日 6 99 PV
執着について 4 93 PV
嘘を吐いてはいけない 6 117 PV
よく知りもしない人間を、なぜそこまで憎めるのか 5 129 PV
ワニと魔王とメメント・モリ 4 95 PV
楽園にあって、死を望まれる命について 6 99 PV
「死にたい」の意訳 5 115 PV
ちゃんと生きる、とは 4 147 PV
それが貴様らの仕事だろう 5 95 PV
みんないつか死ぬ、そしてそれは今日かもしれない。 7 99 PV
商人の言葉が、人を殺すか 6 101 PV
今の私は、果たして、何者なのであろうか 4 169 PV
人生を嫌いにはならない 3 95 PV
幸せの才覚 4 103 PV
かつての友たち 7 128 PV
大切なのは人でも命でもなく、楽であること 5 104 PV
“降りる”選択肢がないことについて 7 137 PV
社会の異分子として、今何をするべきか 5 118 PV
一人くらいいなくなっても構わんだろう 4 117 PV
あきらめはすべてに通ず。しかしながら。 4 142 PV
これでも人事は尽くしている 5 127 PV
どう引き受けてくれようか、この死の痛み 3 89 PV
あのとき、私は怒っていたのだ 3 88 PV
とっくに壊れたものを指して、壊れそうだと言っている 3 108 PV
やめさせてもらうわ。 5 133 PV
自殺対策基本法を読む 3 111 PV
自殺も二十歳になってから、だろうか。 4 100 PV
始めることすらできないまま。 3 122 PV
輪切りになった脳を見た日。 3 72 PV
死の味 2 81 PV
気に食わない話。 2 98 PV
限りない性欲 2 127 PV
不死について 2 79 PV
あなたが死んだら。 1 112 PV
友よ、死はそう気に病むものではない。 91 PV
あなたは真面目な良い子であったか。 1 172 PV
理性の奴隷。 1 144 PV
日本対私。 125 PV
大切な人はいるか。 1 132 PV
こんなところで、よかろうよ。 2 137 PV
続・スキゾイドという仮説。 3 132 PV
生まれてくる意味など無い。 138 PV
どんな死に方がいい? 116 PV
希死念慮は狂気か。 171 PV
生きる理由に足る、死ぬ理由。 1 117 PV
これからも、死ぬまで生き恥をさらし続ける。 124 PV
とはいえ、死ななければならないのだ。 1 116 PV
不健康になってから「死にたい」と思っても遅い。 2 137 PV
なんにせよ「生まれちゃった」が先にある。 2 151 PV
無駄と怠惰を愛されよ。 4 99 PV
ふと湧き上がる心地の良い希死念慮。 3 105 PV
言葉に現実を変える力など無い。 2 89 PV
根本的に不真面目な人間は、気楽で生きがいが無い。 4 112 PV
人生とは“私”と“死”の共有資産である。 4 65 PV
ウェルテルは人間を辞めたかったはず。 1 101 PV
私が考えるほどでもないこと。 2 88 PV
どのみち、受け入れるしかないことについて。 3 88 PV
人生に負けは無い。だからこそ、辛い。 1 91 PV
安楽死は置くとして、「安楽な死」について。 4 103 PV
私にとって、人間をやるのは難しすぎた。 3 111 PV
私は産まれてきても良かったし、産まれてこなくても良かった。 3 90 PV
「何もない」ことを書き続ける。 3 71 PV
死ぬまでは暇。 1 65 PV
人生の締め切りを守れる人、守れない私。 2 51 PV
人間のプロたちと、アマチュアリズム。 4 60 PV
老いを過信したことについて。 2 55 PV
空気入れがそんなに必要なら。 1 55 PV
どうか、積もることなき雪であらんことを。 3 85 PV
滅びられるうちにちゃんと滅びておくように。 3 94 PV
心を亡くしたとき。 3 67 PV
小さい私を見つけた。 3 53 PV
捨てられぬ人々について。 3 61 PV
私は失敗を怒らない。 3 69 PV
もっと簡単に生きてもよい。 3 64 PV
人間は歩きたい。 3 59 PV
幸福に興味はない。 2 67 PV
雨の日は、なるべく孤独に。 3 61 PV
自由を奪う欲望の塊について。 3 83 PV
我々の情愛を奪う“恨み”について。 4 58 PV
我々は、水槽に浮かんだ脳ではない。 3 51 PV
陰謀論と、「それがどうした」と、自分を大切にすること。 2 50 PV
公衆衛生と死の受容。 2 47 PV
晴れたときこそ、人は死ぬか。 1 47 PV
少し暑いくらいがちょうどいいか。 2 36 PV
不自由について。 3 42 PV
健やかなる肉体に健やかなる死は訪れるか。 3 40 PV
2W1Hを済ませたら、スイスにでも行こうか。 2 52 PV
健康な死を迎えるためのメメント・モリ。 2 52 PV
くたばるチャンスを逃さぬように。 1 56 PV
我ら人類いわく「このままでいいのだろうか」 1 40 PV
不健康な自己肯定、たまには健康的な自己否定。 3 41 PV
死ぬ義務を果たすための、生きる権利。 3 36 PV
安楽死―――我々の我々への最終問答。 3 44 PV
真面目さについて。 2 52 PV
『死ぬ権利』とは、どういう意味なのか。 2 28 PV
まるで最初から決まっていたかのように。 3 29 PV
誰もが「生きたい」と思える“社会”をイメージできるか。 3 49 PV
生きていて申し訳ない。 3 57 PV
歩けない日は文を書く。 2 17 PV