家族で異世界転移してんけど、儂だけがそのまんまやってん。

作者 あきのななぐさ

第3話やるせ ない異世界」への応援コメント

このエピソードを読む

  • 英雄は為政者に、時に尊ばれ、時にけむたがれるもの。そして、時におおよそに扱われるもの(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    おっさん。
    一番キラキラしてみてたはずなんですけどねー(笑)

    2019年3月18日 21:09

  • 関西弁好きです。
    面白いです。

    作者からの返信

    おおきに!
    ここは大いに盛り上げたかったので^^

    いろいろ読んで頂き感謝ですー^^

    2019年3月2日 21:51

  • 方言と語り口調がめちゃめちゃ面白いですね。
    儂……留守番なん?
    ⬆大爆笑(*^▽^*)

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    関西弁丸出しですね。ルビを打たないとかなりわかりにくい。可能な限り打ちましたが、そのままの方がいいかなと思ったのはそのままにしました^^

    そのセリフ。誰もいなくなった後なんですよね。文字数で削ったんですが、入れたかった。

    って、誰ももうおらんやん?
    聞いてくれてもええやん?

    でも、無くてもまあいいかと思って省いちゃいました^^

    2019年1月16日 23:48

  • この流れ、完全に勘違いパターンだよ……と思ったらやっぱりそうでしたw
    三、四人のくだりで盛大に吹いてしまったw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    その言葉を頂き、自信がつきます^^

    勘違いしたスエットのおっさんが、謁見の間の一人目立つ場所で、ドキドキしながらキョロキョロしてます。
    そんな状況でのシーンでした^^

    2019年1月14日 09:16

  • 哀愁を誘う親父どの…ごめんなさい、すっげえ笑いました、特に三、四人のくだり。言い切れよそこは!(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    王との謁見で、スエット着たままでいくおっさんもおっさんですが、受け入れた宮廷もまた神経がふとい。王が話している最中も周りをきょろきょろしてるおっさん。
    書いてませんが、王子と王女は先に逃げ出しました。
    自分を勇者だと思って先頭に一人で跪いていたことで、かなり目立ったと思います。
    そして、その文字を入れて頂き感謝です。

    ここから、ただよっています。哀臭が!

    2019年1月14日 07:11